Generated by All in One SEO v4.9.10, this is an llms.txt file, used by LLMs to index the site. # ステラnet NHK財団が運営するネットメディア ## Sitemaps - [XML Sitemap](https://www.steranet.jp/sitemap.xml): Contains all public & indexable URLs for this website. ## 投稿 - [豊臣兄弟!コラム #30 “ポスト信長”体制を定めた清須会議――織田家内外で増していく秀吉の存在感](https://www.steranet.jp/articles/122250) - 大河ドラマ「豊臣兄弟!」の専門家コラムの著者は、東京大学史料編纂所准教授の遠藤珠紀先生。専門は朝廷制度を中心とした中世日本史の研究。今回は、信長の死後、織田家重臣4人が先導して開かれた「清須会議」について解説。会議を経て、織田家内でますます増してく秀吉の存在感と、柴田勝家と市の結婚に至るさまざまな伝承などを紹介する。 - [大河「豊臣兄弟!」の“戦い方”に迫る!―― 岡田准一×ケンドーコバヤシ「明鏡止水 戦国の武」甲冑合戦から秘伝の剣術まで徹底解剖](https://www.steranet.jp/articles/123048) - 武術の心得がある「武術翻訳家」岡田准一と、格闘技通のケンドーコバヤシがMCをつとめる、NHKの武術トークバラエティー「明鏡止水」。2021年に特番としてスタートし、毎回一流の武術家たちが熱いトークと秘伝の技を披露。8月19日(水)は、大河ドラマ「豊臣兄弟!」の物語が天下統一にむけてダイナミックに進んでいくタイミングに合 - [朝ドラ「ブラッサム」ポスタービジュアル公開! 主人公・珠(石橋静河)が桜を見上げる印象的な1枚 タイトル映像は奥山大史監督、語りは三條雅幸アナ 2026年度後期放送](https://www.steranet.jp/articles/122998) - 9月28日(月)に放送開始の連続テレビ小説「ブラッサム」。明治、大正、昭和を駆け抜け、自由を求め続けた作家・宇野千代をモデルに、彼女の生きざまを大胆に再構成した、フィクションとして描くオリジナルの物語です。このたび、ポスタービジュアル公開されました。デザインを矢後直規さん、撮影を石田真澄さんが担当し、ヘアメイクデザイン - [「しあわせは食べて寝て待て」夏休み特別編 新キャストに大西利空、徳永えり、根岸季衣――ドラマで作る“薬膳ごはん”のレシピも先行公開!](https://www.steranet.jp/articles/122471) - 8月18日(火)放送の「しあわせは食べて寝て待て~早春の養生編~」。新キャストに大西利空、徳永えり、根岸季衣。ドラマで登場する料理のレシピも公開。 - [皆川猿時・連ドラ初主演! 夜ドラ「ろんりねす♪ろんりねす」制作開始 木南晴夏、窪塚愛流、岸本加世子が共演――孤独なおじさんが、人生でやり残したことに向き合う](https://www.steranet.jp/articles/122824) - 2027年1月4日(月)から放送開始の夜ドラ「ろんりねす♪ろんりねす」。脚本は足立紳さんのオリジナル、主演は連続ドラマ初主演の皆川猿時さん、そして木南晴夏さん、窪塚愛流さん、岸本加世子さんと個性あふれるキャストが決定しました。皆川さんからコメントが届きましたのでご紹介します。 - [「風、薫る」見上愛「佐野晶哉さんとシマケンさんは、重なる部分があります……」](https://www.steranet.jp/articles/121849) - 新潟の坂塚村で赤痢が発生し、直美(上坂樹里)のサポートもあって、看護婦としての仕事を再びやり遂げたりん(見上愛)。黒川先生(平埜生成)から「1年だけうちで働いて、看護婦を育ててほしい」という頼みを快諾、ようやく自信を取り戻した。撮影が順調に進む中、見上愛に今の心境を聞いた。 - [第20週の「風、薫る」は……東京に戻ったりん(見上愛)は、直美(上坂樹里)の派出看護婦会で働くことに。そんな中、直美は自分の理想とした無償の看護を始める](https://www.steranet.jp/articles/121953) - りん(見上愛)が東京に戻って、直美(上坂樹里)と派出看護の仕事を始めることになり、美津(水野美紀)、環(英茉)との暮らしが再び始まった。そんな中、思いがけない人がりんを訪ねてくる。直美はいよいよ自分の理想とした無償の看護を始めるが……。 - [8/14(金)の「風、薫る」りん(見上愛)に背中を押された直美(上坂樹里)。田之上屋へと向かうも、小川(甲斐翔真)は時間になっても現れず……](https://www.steranet.jp/articles/121965) - りん(見上愛)に背中を押された直美(上坂樹里)は、田之上屋へと向かう。しかし、小川(甲斐翔真)は時間になってもやってこず……。 - [8/13(木)の「風、薫る」小川(甲斐翔真)と話したりん(見上愛)は、直美(上坂樹里)と対峙する。一方、横沢(井上祐貴)とシマケン(佐野晶哉)が鉢合わせになり……](https://www.steranet.jp/articles/121963) - 田之上屋で小川(甲斐翔真)と話したりん(見上愛)は、家に帰ってきて直美(上坂樹里)と向き合う。ある雨の日、横沢(井上祐貴)とシマケン(佐野晶哉)が鉢合わせになり……。 - [8/12(水)の「風、薫る」反町家での看護が思いどおりにいかず、悩む直美(上坂樹里)。そんなある日、小川(甲斐翔真)が訪ねてくる](https://www.steranet.jp/articles/121961) - 幼い子供たちがいる反町家での看護はなかなか思いどおりにいかず、直美(上坂樹里)は悩んでいた。そんなある日、直美の職場に小川(甲斐翔真)が訪ねてくる。 - [8/11(火)の「風、薫る」直美(上坂樹里)は、登勢(前田亜季)の夫の看護を無償で引き受ける。一方、りん(見上愛)のもとには思わぬ来訪者が……](https://www.steranet.jp/articles/121957) - 登勢(前田亜季)が貧しい暮らしをしていると知った直美(上坂樹里)は登勢の夫の看護を無償で引き受ける。一方、りん(見上愛)の元には思わぬ来訪者が……。 - [8/10(月)の「風、薫る」派出看護を軌道に乗せようと懸命に働く直美(上坂樹里)。そんな中、りん(見上愛)が新潟から帰ってくる](https://www.steranet.jp/articles/121955) - 直美(上坂樹里)は、派出看護を軌道に乗せようと懸命に働いていた。そしてついに、りん(見上愛)が新潟から帰ってくる日がやってきた。 - [「豊臣兄弟!」第31回あらすじ 秀吉(池松壮亮)の行動が波紋を広げ、市(宮﨑あおい)は秀吉に対抗するため勝家(山口馬木也)に嫁ぐ。さらに信孝(結木滉星)は三法師を……](https://www.steranet.jp/articles/122308) - 「豊臣兄弟!」第31回のあらすじ 清須会議後の秀吉(池松壮亮)の行動が織田家中に波紋を広げる中、市(宮﨑あおい)は秀吉に対抗するため勝家(山口馬木也)に嫁ぐ。さらに信孝(結木滉星)が幼い織田家当主・三法師(清水伊織)を岐阜へ連れ去ったことで、水面下の主導権争いが激化。小一郎(仲野太賀)は三法師を取り戻すべく重臣らの協力 - [特集ドラマ「手塚治虫の戦争」キャスト会見 高良健吾「このドラマには“大切にしなければいけない何か”が、120%映っている」](https://www.steranet.jp/articles/122737) - 8月12日(水)放送の特集ドラマ「手塚治虫の戦争」の試写会と会見が行われ、主演の高良健吾、共演の原田琥之佑、野内まる、久野渚夏、山田健人、プロデューサーの田島彰洋が登壇した。 - [朝ドラ「巡るスワン」新キャスト発表!夏帆、鳴海唯、田村健太郎、音尾琢真、高橋努、大倉孝二、角田晃広――主人公・美咲(森田望智)が交流する警察署の人々 2027年度前期放送](https://www.steranet.jp/articles/122654) - 2027年春より放送予定の、連続テレビ小説「巡(まわ)るスワン」。オリジナル脚本を書くのは「ブラッシュアップライフ」(日テレ系)などの話題作を手がけた、バカリズム。主演は、連続テレビ小説「虎に翼」や夜ドラ「いつか、無重力の宙で」などに出演し、確かな演技力で注目の森田望智が務める。森田さんが演じる主人公・小松美咲が署内で - [8/6(木)の「風、薫る」りん(見上愛)、直美(上坂樹里)、黒川(平埜生成)らの奮闘に、村人たちも理解を示し始める。しかし、アサ(美山加恋)の容体はなかなか改善せず……](https://www.steranet.jp/articles/121816) - りん(見上愛)、直美(上坂樹里)、黒川(平埜生成)らの思いが通じて、村人たちは少しずつ理解を示し始める。しかし、アサ(美山加恋)の容体がなかなか改善しなかった。長太郎(渋谷そらじ)を見かけた直美はその様子が気にかかり……。 - [吉岡里帆が登壇「豊臣兄弟!」トークライブin奈良市「奈良は秀長の死後、慶が30年にわたって過ごした場所……」](https://www.steranet.jp/articles/122559) - 8月2日に大河ドラマ「豊臣兄弟!」トークライブin奈良市が開催され、慶役の吉岡里帆さんが登壇しました。吉岡さんのコメントをご紹介します。 - [「豊臣兄弟!」仲野太賀――慶(吉岡里帆)、半兵衛(菅田将暉)、太田垣輝延(父・中野英雄)とのシーンを振り返る!](https://www.steranet.jp/articles/122540) - 大河ドラマ第65作目の「豊臣兄弟!」。物語の主人公は、豊臣秀長(仲野太賀)。天下人・豊臣秀吉(池松壮亮)の弟である秀長は「もし秀長が長生きしていれば、豊臣家の天下は安泰だった」とまで言われた天下一の補佐役。天下統一という偉業を成し遂げた“豊臣兄弟”の奇跡を描く、夢と希望の下剋上サクセスストーリーです。羽柴小一郎長秀役の - [8/7(金)の「風、薫る」感染収束に安堵するりん(見上愛)と直美(上坂樹里)。そんな中、黒川(平埜生成)がりんにある提案をする](https://www.steranet.jp/articles/121818) - 感染が収束したことを喜ぶりん(見上愛)と直美(上坂樹里)。直美は、派出看護婦会がうまくいっておらず、本当はりんの様子を見に新潟にやって来たと本音を漏らす。2人の様子を見て状況を知った黒川(平埜生成)から、りんに意外な提案があって……。 - [「メディア・リテラシーを教室で」 NHKの「メリ探」先生セミナーで“正解がない答え”を考えてみた](https://www.steranet.jp/articles/122156) - NHKが公開している「メディア・リテラシー×探究学習」のためのWEBフリー教材「メリ探」。NHK財団では活用のポイントを紹介する「メリ探活用先生セミナー」を開催しています。普段はオンラインで行っているセミナーを先日初めて“リアルで”開催しました。先生方からは思いがけない考えが飛び出して……その様子をご紹介します。 - [朝ドラ「風、薫る」新キャストに 太田光、相田翔子!――身寄りのない男と男爵家夫人役](https://www.steranet.jp/articles/122433) - 現在放送中の連続テレビ小説「風、薫る」。りん(見上愛)と直美(上坂樹里)が、長い年月看護を担当することになる患者役に太田光さんと相田翔子さんが発表されました。 - [8/5(水)の「風、薫る」りん(見上愛)と直美(上坂樹里)は看護に奮闘する中、アサ(美山加恋)の夫・太助(板橋駿谷)が避病院にやってくる](https://www.steranet.jp/articles/121814) - 東京へ帰ったはずの直美(上坂樹里)が合流し、りん(見上愛)と直美は、一人でも多くの命を救おうと看護に奮闘する。そんな中、アサの夫の太助(板橋駿谷)が避病院にやってきて、穴掘りを手伝うと申し出る。患者が増える中、直美はあることを思いつき……。 - [8/4(火)の「風、薫る」避病院の環境整備を進めるりん(見上愛)。患者の中には東京から来た男(中村倫也)の姿が……](https://www.steranet.jp/articles/121811) - 村人たちから非難を受ける中、アサ(美山加恋)を避病院に連れていくりん(見上愛)と黒川(平埜生成)。たどり着いた避病院の環境は劣悪で、りんは看病婦たちに指示を出して環境を整えていく。患者の中には東京から来た男(中村倫也)もいて……。そんな時、思いがけない人物がやってくる。 - [8/3(月)の「風、薫る」新潟の村で赤痢が発生。黒川(平埜生成)から一緒に来てほしいとお願いされたりん(見上愛)は……](https://www.steranet.jp/articles/121809) - 寮に戻ってきたりん(見上愛)を、医師の黒川(平埜生成)が待っていた。黒川は新潟の村で赤痢が発生したので、一緒に来てほしいと言う。迷った末にりんは、望月(関智一)に赤痢の防疫に行きたいと願い出るが、望月はいい顔をしない。しかし、りんの本気を見た望月は……。 - [第19週の「風、薫る」は……黒川(平埜生成)は、赤痢が発生した村に同行してほしいとりん(見上愛)に頼み込む。りんは悩んだ末に――](https://www.steranet.jp/articles/121803) - りん(見上愛)が寮に帰ってくると、黒川(平埜生成)が待っていた。赤痢が発生した村に行くのでりんに一緒に来てほしいという。りんは悩んだ末、黒川たちと村に向かうのだが、そこにいたのは、避病院を恐れて看護や医療を受け入れない村民たちばかりだった。 - [大森元貴、北川景子、二宮和也が司会!「NHK夏の音楽祭 うたであえたら 2026」Aぇ! group や 宮本浩次 らだけでなく、ワンワン&速水けんたろう、佐藤弘道 らも集結‼](https://www.steranet.jp/articles/122379) - 8月15日に放送される新たな音楽特番「NHK夏の音楽祭 うたであえたら 2026」。視聴者のみなさんからのリクエストやメッセージを元に、昭和・平成・令和、それぞれの時代で愛された名曲の数々をNHKホールからお届けする番組です。 - [ゆず×羽生結弦「NHK夏の音楽祭 うたであえたら 2026」特別企画――500回以上も楽曲を聴き込んで考案した振り付けとは⁉](https://www.steranet.jp/articles/122347) - 8月15日放送の新たな音楽特番「NHK夏の音楽祭 うたであえたら 2026」。その特別企画が決定しました。ゆずの2人と、宮城県仙台市出身のフィギュアスケーター・羽生結弦さんが共演。仙台市のリンクから、コラボレーションパフォーマンスをお届けします。 - [災害時のペット対応、教訓を生かす――支えあう心と絆 〜西日本豪雨とペット〜](https://www.steranet.jp/articles/122163) - 8月29日、岡山市で防災ワークショップ「災害からペットを守る」(主催:公益財団法人日本動物愛護協会)を開催します。災害への日頃の備えや心構え、適切な避難行動について、NPO法人・ANICE(人と動物の防災を考える市民ネットワーク)代表の平井潤子さんのアドバイスのもと、会場の皆さんと一緒に考え、学ぶ催しです。 - [「風、薫る」佐野晶哉「告白できなかったのではなく、愛している以上の気持ちを伝えたんです」](https://www.steranet.jp/articles/121254) - 直美(上坂樹里)とシマケン(佐野晶哉)は環(英茉)を連れて新潟へ。久々のりん(見上愛)との再会を喜ぶものの、横沢(井上祐貴)の登場に複雑な気持ちのシマケン。横沢に案内された日本海で、いよいよ覚悟を決めた。「台本のセリフを変えたところがある」と話す佐野晶哉にシマケンへの想いを聞いた。 - [ジュディ・オング、さだまさし、吉幾三 ほかの“人生を大きく変えた曲”――「うたコン 私を変えたこの一曲」特集](https://www.steranet.jp/articles/122027) - 7月28日(火)の「うたコン」は「私を変えたこの一曲」特集。出演は、ILLIT、さだまさし、島谷ひとみ、ジュディ・オング、観月ありさ、吉幾三、渡辺美里。 - [大河ドラマ「豊臣兄弟!」トークショーを大津市歴史博物館で開催――「本能寺の変」の舞台裏を制作統括が語る!](https://www.steranet.jp/articles/122094) - 大津市歴史博物館で7月18日(土)、大河ドラマ「豊臣兄弟!」の制作統括を務める松川博敬チーフ・プロデューサーによるトークショーが開催されました。同日から、2階企画展示室Aで企画展「豊臣秀吉と大津」、1階エントランスでは明智光秀の役衣装や兜などを展示する「豊臣兄弟!」展もスタート(各展とも8月30日まで開催)。会場には滋 - [バカリズム・作 朝ドラ「巡るスワン」さらに新キャスト発表! 志田未来、古川琴音、富田望生――主人公・美咲(森田望智)の姉&幼なじみ 2027年度前期放送](https://www.steranet.jp/articles/122068) - 2027年春より放送予定の、連続テレビ小説「巡(まわ)るスワン」。オリジナル脚本を書くのは「ブラッシュアップライフ」(日テレ系)などの話題作を手がけた、バカリズム。主演は、連続テレビ小説「虎に翼」や夜ドラ「いつか、無重力の宙で」などに出演し、確かな演技力で注目の森田望智が務める。森田さんが演じる主人公・小松美咲とともに - [貫地谷しほり、桐谷健太、小林薫、眞島秀和、八木莉可子が出演! 「昔話法廷『天女の羽衣』裁判」――脚本・森下佳子で5年ぶりの新作に挑む](https://www.steranet.jp/articles/122118) - 「もし昔話の登場人物が訴えられたら……?」という設定のもと描かれる、Eテレの法廷ドラマシリーズ「昔話法廷」。幅広い層から支持を集めてきた番組が5年ぶりに復活!「『天女の羽衣』裁判」の放送が決定しました。脚本は、森下佳子さん(大河ドラマ「べらぼう」など)が担当。法廷の登場人物を、貫地谷しほりさん、桐谷健太さん、小林薫さん - [「風、薫る」上坂樹里「りん(見上愛)と直美の恋模様にもご注目ください!」](https://www.steranet.jp/articles/120692) - 以前の看護婦仲間である柳田しのぶ(木越明)と派出看護の仕事を始めたものの、うまく軌道にのせられない直美。そんな中、りん(見上愛)の手紙から新聞記者・横沢(井上祐貴)の存在を知る。シマケン(佐野晶哉)の煮えきらない様子に呆れるも、なんとかしてあげたいという気持ちになった。りんに出会う前は、誰もが敵だと思って生きてきた直美 - [バカリズム×森田望智 朝ドラ「巡るスワン」新キャスト発表! 臼田あさ美、岡山天音、吉田美月喜、平原テツ、大津尋葵、諏訪珠理、矢作兼、野間口徹](https://www.steranet.jp/articles/121592) - 2027年春より放送予定の、連続テレビ小説「巡(まわ)るスワン」。オリジナル脚本を書くのは「ブラッシュアップライフ」(日テレ系)などの話題作を手がけた、バカリズム。主演は、連続テレビ小説「虎に翼」や夜ドラ「いつか、無重力の宙で」などに出演し、確かな演技力で注目の森田望智が務める。森田望智さんが演じる主人公・小松美咲とと - [「勿忘草の咲く町で 〜安曇野診療記〜」吉田潮レビュー――“人間として最期はどうあるべきか”という問いに辿り着く物語](https://www.steranet.jp/articles/122037) - テレビを愛してやまない、吉田潮さんの不定期コラム「吉田潮の偏愛テレビ評」。今回は、プレミアムドラマ「勿忘草の咲く町で 〜安曇野診療記〜」です。 - [7/29(水)の「風、薫る」横沢(井上祐貴)が再びりんのもとを訪れるが、ある事件が起きる。直美(上坂樹里)としのぶ(木越明)は派出看護を行う派出看護婦会を立ち上げる](https://www.steranet.jp/articles/121471) - 新潟ではりん(見上愛)を訪ねて横沢(井上祐貴)が再びやってきて、ある事件が起きる。直美(上坂樹里)としのぶ(木越明)はいよいよ派出看護を行う派出看護婦会を始める。初めての依頼が入るが……。 - [「豊臣兄弟!」仲野太賀「この先、柴田勝家(山口馬木也)や前田利家(大東駿介)、秀吉(池松壮亮)、市(宮﨑あおい)などの“強い覚悟”に注目してほしい」](https://www.steranet.jp/articles/122010) - 大河ドラマ第65作目の「豊臣兄弟!」。物語の主人公は、豊臣秀長(仲野太賀)。天下人・豊臣秀吉(池松壮亮)の弟である秀長は「もし秀長が長生きしていれば、豊臣家の天下は安泰だった」とまで言われた天下一の補佐役。天下統一という偉業を成し遂げた“豊臣兄弟”の奇跡を描く、夢と希望の下剋上サクセスストーリーです。羽柴小一郎長秀役の - [「風、薫る」見上愛「グイグイ来てくれる横沢さん(井上祐貴)は、りんにとって実はありがたい存在……」](https://www.steranet.jp/articles/120595) - 「風、薫る」第18週/7月29日(水)の放送を、一ノ瀬りん役の見上愛が振り返ります。 - [相葉雅紀と探検!「ダーウィンが来た!×国立科学博物館 20執念スペシャル」73分拡大版 テーマは取材班の“執念”](https://www.steranet.jp/articles/121985) - 放送開始からことしで20周年を迎えた「ダーウィンが来た!」。8月2日(日)の放送は、73分の超豪華拡大版。テーマは「執念」。見どころは、かつて番組が取材したスクープに最新技術で再チャレンジしスクープを塗り替える特別企画。“絶滅魚”として知られたクニマス&ニューギニアのホタルの大群、驚きの新生態を明らかに!また、ダイオウ - [情報空間の課題に、未来のクリエイターがアプローチ――京都芸術大学でのNHK財団 出張講座で考えた「インフォメーション・ヘルス」](https://www.steranet.jp/articles/121699) - 2026年7月、京都芸術大学で、NHK財団による出前授業「情報空間の課題にインフォメーション・ヘルス(情報的健康)とキャラクターデザイン/メディアアートの発想でアプローチする」を行いました。授業の目的は、現代の情報空間の課題を「情報的健康」という視点から構造的に理解し、批評にとどまるのではなく、改善するための視点を得る - [「歴史探偵」×「豊臣兄弟!」夏休みコラボSP!池松壮亮がゲスト出演 要潤&松下洸平から撮影秘話も⁉](https://www.steranet.jp/articles/121969) - 「歴史探偵」と大河ドラマ「豊臣兄弟!」とのコラボスペシャルが放送されます。8月5日放送の「『歴史探偵』 豊臣兄弟!夏休みコラボSP」では、ゲストに「豊臣兄弟!」で秀吉を演じる池松壮亮さんを迎え、天下統一に欠かせなかった2つの戦い「中国大返し」と「小牧・長久手の戦い」を徹底調査します。 - [豊臣兄弟!コラム #29 山崎の戦いで明智光秀に大勝利! 豊臣兄弟はいよいよ“天下への道”を歩み始める](https://www.steranet.jp/articles/121329) - 大河ドラマ「豊臣兄弟!」の専門家コラムの著者は、東京大学史料編纂所准教授の遠藤珠紀先生。専門は朝廷制度を中心とした中世日本史の研究。今回は、本能寺の変の後、山崎の戦いで明智光秀が討死するまでの経緯を解説。その中で、羽柴秀吉がどのように関与したのか、そもそも光秀はなぜ本能寺の変を起こしたのか、それらの背景を史料をもとにた - [「豊臣兄弟!」第30回あらすじ 織田家の名代を決める評定に参加するため、小一郎(仲野太賀)を伴い清須城へ向かう秀吉(池松壮亮)。評定の前夜、秀吉は勝家(山口馬木也)ら重臣を呼び集め……](https://www.steranet.jp/articles/121734) - 「豊臣兄弟!」第30回のあらすじ 天下人を目指す覚悟を固めた秀吉(池松壮亮)は、織田家の名代を決める評定に参加するため、小一郎(仲野太賀)を伴い清須城へ向かう。小一郎は重臣たちを訪ね、名代に誰を推すつもりか探りを入れる。一方、秀吉は憔悴する市(宮﨑あおい)に会い、内々にあることを頼む。それぞれの思惑が入り乱れる中、秀吉 - [共感 いたわり やさしさ――きっと心が柔らかくなる 3回目の「新・介護百人一首入選者のつどい」](https://www.steranet.jp/articles/119928) - 3回目となる「新・介護百人一首入選者のつどい」、今年は6月20日(土)に行われました。「新・介護百人一首2025」に選ばれた100首、100人の皆さんの中から、24組が集まってくださいました。会場には、最年少入賞を果たした13歳(当時)の少年から、美しい白髪の93歳の女性まで、幅広い年代の方がお越しになりました。皆さん - [「風、薫る」寛太役・藤原季節「目の前に立っている内田慈さんと上坂樹里さんが本当の親子に見えた……」](https://www.steranet.jp/articles/121881) - 現在放送中の連続テレビ小説「風、薫る」。直美(上坂樹里)が知り合った詐欺師・寛太を演じる藤原季節さんからのコメントをご紹介します。 - [「風、薫る」文役・内田慈「人生の辛酸をなめてきた文は、“娘との再会”という奇跡的な偶然も 妙に静かに受け入れられた……」](https://www.steranet.jp/articles/121879) - 現在放送中の連続テレビ小説「風、薫る」。瑞穂屋の店員で主人公のひとり・大家直美(上坂樹里)の実の母だとわかった柳川文を演じる内田慈さんからのコメントをご紹介します。 - [7/31(金)の「風、薫る」直美(上坂樹里)、シマケン(佐野晶哉)、環(英茉)は新潟を訪れ、りん(見上愛)との久しぶりの再会を喜ぶ](https://www.steranet.jp/articles/121476) - 直美(上坂樹里)、シマケン(佐野晶哉)、環(英茉)は、りん(見上愛)がいる新潟を訪ね、久しぶりの再会を喜ぶ。4人で過ごすはずが思いがけず横沢(井上祐貴)も加わってきて……。 - [7/30(木)の「風、薫る」りん(見上愛)の授業中、ひとりの生徒が体調を崩してしまう。一方、直美(上坂樹里)は、派出看護の依頼がなかなか来ず、頭を悩ませていた](https://www.steranet.jp/articles/121473) - ある日、りん(見上愛)の授業中に生徒が体調不良になってしまう。一方、直美(上坂樹里)は、派出看護の依頼がなかなか来ず、行き詰まりを感じていた。 - [7/28(火)の「風、薫る」派出看護の準備を進める直美(上坂樹里)。虎太郎(小林虎之介)たちに相談しながら実現に向けて動く中、直美のもとに吉江(原田泰造)がやってくる](https://www.steranet.jp/articles/121468) - 直美(上坂樹里)は派出看護の会の設立に向けて準備を進める。美津(水野美紀)や、卯三郎(坂東彌十郎)、虎太郎(小林虎之介)など周囲に相談しながら進める中、ある日、吉江(原田泰造)がやってきて……。 - [7/27(月)の「風、薫る」医師の黒川(平埜生成)が、りん(見上愛)にある依頼をする。一方の直美(上坂樹里)は、派出看護の相談をするため捨松(多部未華子)のもとへ](https://www.steranet.jp/articles/121466) - りん(見上愛)を訪ねて医師の黒川(平埜生成)がやってくる。実家の病院を継いで新潟にいるという黒川の依頼は意外なもので……。一方の直美(上坂樹里)は派出看護について捨松(多部未華子)に相談にいく。 - [第18週の「風、薫る」は……りん(見上愛)の前に医師の黒川(平埜生成)が現れる。直美(上坂樹里)は派出看護実現のため、シマケン(佐野晶哉)らの協力を得て奔走するが……](https://www.steranet.jp/articles/121464) - ある日、りん(見上愛)のもとを、かつて帝都医大病院に勤めていた医師・黒川(平埜生成)が訪ねて、看護婦として働かないかと誘う。一方、病院を辞めた直美(上坂樹里)は派出看護を始めるため卯三郎(坂東彌十郎)や虎太郎(小林虎之介)、シマケン(佐野晶哉)の協力を得て奔走するが……。 - [映画監督・是枝裕和 “初めて明かされる創作の秘密!”――「プロフェッショナル 仕事の流儀」オリジナル作の舞台裏に2年密着](https://www.steranet.jp/articles/121793) - 超一流のプロフェッショナルに密着し、その仕事を徹底的に掘り下げるドキュメンタリー番組「プロフェッショナル 仕事の流儀」。7月31日放送の「プロフェッショナル 仕事の流儀」は、映画監督の是枝裕和さん(64)が登場。これまでドキュメンタリーや映画を撮り続けてきたプロが、撮られる側として、異例の2年にわたる密着を引き受けた。 - [朝ドラ「ブラッサム」主題歌はYOASOBI&主題歌の原作小説は綿矢りさ 2026年度後期放送](https://www.steranet.jp/articles/121769) - 今秋に放送開始の連続テレビ小説「ブラッサム」。明治、大正、昭和を駆け抜け、自由を求め続けた作家・宇野千代をモデルに、彼女の生きざまを大胆に再構成した、フィクションとして描くオリジナルの物語です。主題歌を担当するアーティストが、“小説を音楽にするユニット”YOASOBIに決定しました。また今回YOASOBIが制作するにあ - [吉岡秀隆が千利休、谷原章介が北条氏政「豊臣兄弟!」さらに新キャスト発表!――兄弟の天下一統にかかわる人々が決定](https://www.steranet.jp/articles/121657) - 大河ドラマ第65作目の「豊臣兄弟!」。物語の主人公は、豊臣秀長(仲野太賀)。天下人・豊臣秀吉(池松壮亮)の弟である秀長は「もし秀長が長生きしていれば、豊臣家の天下は安泰だった」とまで言われた天下一の補佐役。天下統一という偉業を成し遂げた“豊臣兄弟”の奇跡を描く、夢と希望の下剋上サクセスストーリーです。このたび、第29回 - [「風、薫る」直美役・上坂樹里「文(内田慈)さんの涙ながらの“ごめんなさい”はアドリブでした……」](https://www.steranet.jp/articles/120599) - 「風、薫る」第17週/7月24日(金)の放送を、大家直美役の上坂樹里が振り返ります。 - [大河ドラマ「豊臣兄弟!」展 開催!――7月18日からアリオ系ショッピングモール21会場で巡回中](https://www.steranet.jp/articles/121633) - ついに「本能寺の変」を迎えた大河ドラマ「豊臣兄弟!」。信長を失い各地に動揺が広がるなか、秀吉がわずか数日で京を目指す“中国大返し”が始まります。これから豊臣兄弟がどのような“天下への道”をたどっていくのか、ますます目が離せませんね。そんな番組の世界観を楽しめる展示が7月18日からスタートしました! グランツリー武蔵小杉 - [2027年度前期 連続テレビ小説は「巡(まわ)るスワン」に決定! 作・バカリズム×主演・森田望智! 警察署の“生活安全課”を舞台に描くヒューマンコメディー](https://www.steranet.jp/articles/100461) - 11月21日、東京・渋谷のNHK放送センターで記者会見が開かれ、2027年春より放送予定の、第116作目となる連続テレビ小説は「巡(まわ)るスワン」であることが発表された。作者は話題作「ブラッシュアップライフ」(日テレ系)などで知られるバカリズムが担当。主演は、NHKドラマでは連続テレビ小説「おかえりモネ」「虎に翼」や - [「豊臣兄弟!」新キャスト発表 豊臣秀次は山田涼介! 浅井三姉妹の初と江、秀長(仲野太賀)の娘・末、新たな秀長家臣団も決定](https://www.steranet.jp/articles/121501) - 大河ドラマ第65作目の「豊臣兄弟!」。物語の主人公は、豊臣秀長(仲野太賀)。天下人・豊臣秀吉(池松壮亮)の弟である秀長は「もし秀長が長生きしていれば、豊臣家の天下は安泰だった」とまで言われた天下一の補佐役。天下統一という偉業を成し遂げた“豊臣兄弟”の奇跡を描く、夢と希望の下剋上サクセスストーリーです。このたび、第29回 - [「豊臣兄弟!」小一郎役・仲野太賀「いよいよ光秀(要潤)と秀吉(池松壮亮)の対決!長年の思いが交錯する瞬間です」](https://www.steranet.jp/articles/121507) - 大河ドラマ第65作目の「豊臣兄弟!」。物語の主人公は、豊臣秀長(仲野太賀)。天下人・豊臣秀吉(池松壮亮)の弟である秀長は「もし秀長が長生きしていれば、豊臣家の天下は安泰だった」とまで言われた天下一の補佐役。天下統一という偉業を成し遂げた“豊臣兄弟”の奇跡を描く、夢と希望の下剋上サクセスストーリーです。羽柴小一郎長秀役の - [ 「やなせたかし展」世田谷文学館で開催中! “東京会場”の見どころを、担当学芸員に聞きました](https://www.steranet.jp/articles/121261) - 国民的キャラクター「アンパンマン」の生みの親として知られる、やなせたかしさん。その創作人生と作品をたどる「やなせたかし展 人生はよろこばせごっこ」が、6月30日(火)から9月6日(日)まで、世田谷文学館で開催されています。今回、「やなせたかし展」の企画段階から携わる、公益財団法人せたがや文化財団 世田谷文学館 主任学芸 - [個人のスマホ画面をみんなで楽しむ!――“没入体験”を生み出す湾曲3面モニタの挑戦](https://www.steranet.jp/articles/120884) - スマートフォンで視聴する映像コンテンツが主流となる中、展示や教育の現場ではその個人視聴体験を大画面で共有し、みんなで楽しめる方法が求められています。こうした背景から生まれたのが、「ミラーリング機能付き湾曲3面モニタ」です。タブレットやスマートフォンの画面をそのまま大型の湾曲モニタに映し出し、没入感のある映像体験を実現す - [豊臣兄弟!コラム #28 秀吉の”中国大返し”は意外とゆっくりだった!? 光秀との仲間集め争いには勝利!](https://www.steranet.jp/articles/120753) - 大河ドラマ「豊臣兄弟!」の専門家コラムの著者は、東京大学史料編纂所准教授の遠藤珠紀先生。専門は朝廷制度を中心とした中世日本史の研究。今回は、本能寺の変が起こったとき、小一郎長秀や秀吉をはじめ諸将はどこで何をしていたのか、そしてその後どのような行動を取ったのかを史料からひも解いていく。また秀吉の「中国大返し」が成功した原 - [「豊臣兄弟!」第29回あらすじ 秀吉(池松壮亮)は、光秀(要潤)を生け捕りにと考えるが、信長(小栗旬)を失った織田勢の足並みはそろわず――](https://www.steranet.jp/articles/121199) - 「豊臣兄弟!」第29回のあらすじ 織田信孝(結木滉星)から明智討伐の差配を任された秀吉(池松壮亮)。焦らず敵を追い詰め、光秀(要潤)を生け捕りにすべきと考えるが、信長(小栗旬)を失った織田勢の足並みはそろわず、逸った高山右近(市川知宏)らが敵陣に攻め入る。小一郎(仲野太賀)は初陣の与一郎(大西利空)を残し、自身は援軍と - [7/24(金)の「風、薫る」直美(上坂樹里)は、文(内田慈)の願いを叶えるため、寛太(藤原季節)の手を借りて、ある場所を訪ねる](https://www.steranet.jp/articles/120878) - 直美(上坂樹里)は、文(内田慈)の願いを叶えるためにある場所を訪ねる。寛太(藤原季節)の手を借りて向かった先は海が見える神社だった。 - [7/23(木)の「風、薫る」りん(見上愛)に背中を押された直美(上坂樹里)は、文(内田慈)に病状を伝え、何かやりたいことはないか尋ねる。文は……](https://www.steranet.jp/articles/120876) - 環(英茉)から直美(上坂樹里)の様子を聞き、新潟から帰ってきたりん(見上愛)は、直美の背中をそっと押す。意を決した直美は、文(内田慈)に病状を伝えて、何かやりたいことはないか聞く。 - [7/22(水)の「風、薫る」直美(上坂樹里)は、藤田(坂口涼太郎)に文(内田慈)の診察をしてもらう。一方、新潟のりん(見上愛)の元にはある手紙が届く](https://www.steranet.jp/articles/120872) - 文(内田慈)の体調を心配した直美(上坂樹里)は、医師の藤田(坂口涼太郎)にお願いして文の診察をしてもらう。一方、新潟で舎監を続けているりん(見上愛)の元にはある手紙が届く。 - [7/21(火)の「風、薫る」寛太(藤原季節)から“文(内田慈)が母親で間違いない”という報告を受ける直美(上坂樹里)。ある日、吉江(原田泰造)が直美のもとを訪れ……](https://www.steranet.jp/articles/120870) - 直美(上坂樹里)は、寛太(藤原季節)から文(内田慈)が母親で間違いないという報告を受ける。ある日、直美のもとへ吉江(原田泰造)がやってくる。吉江は寛太から話を聞いていて……。 - [7/20(月)の「風、薫る」文(内田慈)が自分の母親なのではないかと疑い始める直美(上坂樹里)は、卯三郎(坂東彌十郎)に文の過去を聞きに行く](https://www.steranet.jp/articles/120867) - 直美(上坂樹里)は文(内田慈)が自分の母親なのではないかと疑い始め、卯三郎(坂東彌十郎)に文の過去を聞きに行く。寛太(藤原季節)にも調べてもらうよう頼み込むが……。 - [第17週の「風、薫る」は……直美(上坂樹里)は、文(内田慈)が自分の母親なのではないかと疑い始める。一方、元気のない直美の様子が気になった環(英茉)は……](https://www.steranet.jp/articles/120864) - 直美(上坂樹里)は、自分のお守りと同じ柄の髪飾りを持つ文(内田慈)が自分の母親なのではないかと疑い始める。そんなある日、元気のない直美が気になった環(英茉)は、新潟のりん(見上愛)に手紙を書く。 - [亀梨和也 主演 スペシャル時代劇「銭形平次」新キャスト発表!山田杏奈、栗山千明、加藤小夏、夏生大湖、尾美としのり、鶴見辰吾――物語の鍵を握る旅一座と幕府関係者](https://www.steranet.jp/articles/121424) - 3月にBS8Kで先行放送したスペシャル時代劇「銭形平次」。NHK総合テレビでの放送を前に、本作の物語の鍵を握る旅一座と幕府関係者を演じる、新たなキャストが発表されました。役柄とあわせてコメントをご紹介します。 - [“お得な旅の情報”などで登録者数30万人超え! 国際線CA & YouTuberのRyucrew(リュークルー) さん――旅の豆知識がどんどん蓄積‼](https://www.steranet.jp/articles/118945) - 大阪府出身のRyucrewさんは、11年前からカナダを拠点とする航空会社で国際線のCA(キャビンアテンダント・客室乗務員)として乗務。そのかたわら、お得な旅の情報などの動画を配信するYouTuberとしても活躍しています。前向きに夢を追って生きることを大切にしているRyucrewさん。カナダでの生活で発見した“自分らし - [荒井由実(松任谷由実)「ひこうき雲」歌入れは1年がかり 音楽プロデューサー・村井邦彦が語る“ユーミン、YMO 誕生秘話”](https://www.steranet.jp/articles/118911) - 赤い鳥「翼をください」の作曲者であり、荒井由実(松任谷由実)を世に送り出し、YMOを世界的なアーティストにした村井邦彦さん。ニューミュージック、テクノポップという言葉がまだ存在しなかった時代の音楽シーンに新たな地平を切り開いた名プロデューサーの生き方は、80代を迎えた今も軽やかです。 - [落合恵子(作家)81歳 肺がん闘病「治療を受けるか受けないか迷う――“選択”は選び得るものがあって初めてできる」](https://www.steranet.jp/articles/118904) - 2023(令和5)年に肺がんと診断された落合恵子さん(81歳)。治療を終えた今は、いつもどおりの穏やかな時間を過ごしています。一人で病に向き合った理由や胸に抱く母の教え、そして今思い描いている夢とは――。 - [原作・丸谷才一×主演・森山未來 特集ドラマ「笹まくら」戦時中、召集令状を黙殺し、逃走した主人公がたどった戦後の道程とは……](https://www.steranet.jp/articles/121300) - 8月8日(土)にNHK BS、BSP4Kで放送予定の特集ドラマ「笹まくら」。原作は丸谷才一さんの『笹まくら』(1966年)。これを気鋭の劇作家、秋之桜子さんが脚色します。監督は、映画『バカ塗りの娘』で芸術選奨文部科学大臣新人賞を受賞した鶴岡慧子さんです。主要キャストのみなさんを役柄とあわせてご紹介します。 - [手塚治虫役に高良健吾、特集ドラマ「手塚治虫の戦争」制作開始!知られざる手塚治虫の一面を描き出す](https://www.steranet.jp/articles/116436) - 今夏放送予定の特集ドラマ「手塚治虫の戦争」。1970年代の東京、漫画家としてどん底にあった手塚治虫は、自身の戦争体験をもとにした漫画『紙の砦とりで』を描き始める。少年誌の連載は打ち切られ、会社も倒産――すべてを失いかけたその時、なぜ手塚は“戦争”を描こうとしたのか。執筆に挑む1970年代の手塚治虫と、戦時下を生きる彼の - [朝ドラ「ブラッサム」新キャスト発表!斎藤司、瀬戸さおり、ヨネダ2000、大窪人衛、中村優子、赤堀雅秋――珠(石橋静河)が東京・本郷で出会う人々 2026年度後期放送](https://www.steranet.jp/articles/121274) - 今秋に放送開始の連続テレビ小説「ブラッサム」。明治、大正、昭和を駆け抜け、自由を求め続けた作家・宇野千代をモデルに、彼女の生きざまを大胆に再構成した、フィクションとして描くオリジナルの物語です。主人公・葉野珠(石橋静河)が故郷・岩国を離れ、新たな生活の拠点とする東京・本郷。そこで出会う人々を演じる新たなキャストが発表さ - [戦艦「大和」生還者の証言を講談に――“ザ・ぼんち”の里見まさとが語り継ぐ戦争体験](https://www.steranet.jp/articles/121005) - 人気漫才コンビ“ザ・ぼんち”の里見まさとさん(74歳)。もう1つの話芸として取り組み、ライフワークとなったのが、戦艦「大和」の生還者の話を聞いて創作した講談です。実際の語りも交えながら、戦争を語り継ぐことへの思いを聞きました。 - [「“志村けん”さんは、クールで、人見知りで、恥ずかしがり屋」――山崎まさや(俳優・お笑い芸人)が付き人として過ごした5年の日々を語る](https://www.steranet.jp/articles/120997) - 2020(令和2)年に急逝し、今なお多くの人から愛されてやまない志村けんさん。その付き人を5年間務めた山崎まさやさん(56歳)が師匠の背中を追いかけ、共に過ごしたかけがえのない時間をたどります。 - [「深夜便のうた」8~9月放送 新妻聖子「Magic ―君がくれた魔法―」(Radio ver.)](https://www.steranet.jp/articles/121020) - 2026年8月~9月放送の「深夜便のうた」は、新妻聖子さんが歌う「Magic ―君がくれた魔法―」(Radio ver.)です。 - [ベストセラー『科学的に証明された すごい習慣大百科』の著者・堀田秀吾さん解説「睡眠で脳の“ごみ”を洗い流す」――認知症リスクを下げる休養の新常識](https://www.steranet.jp/articles/121012) - 言語学者、明治大学法学部教授の堀田秀吾さんが、疲れた心と体の癒やし方についてお話されています。 - [高良健吾 主演 特集ドラマ「手塚治虫の戦争」メインビジュアル公開! 音楽は、映画『国宝』を担当した 原 摩利彦](https://www.steranet.jp/articles/121228) - 8月12日(水)夜10時に放送する特集ドラマ「手塚治虫の戦争」。このたびドラマのメインビジュアルが完成しました。また、ドラマの音楽を原摩利彦さん、メインビジュアル、およびドラマ本編の漫画考証を三浦みつるさん、漫画指導をつのがいさんが担当します。 - [「風、薫る」見上愛「新潟での、りんの新しい側面を見てほしい」](https://www.steranet.jp/articles/120525) - りん(見上愛)は新潟へ。これまで、父との別れや嫁ぎ先の試練、看護師としての苦難を乗り越えてきたりん。看護師を辞めることになったが、それでも前を向くりんのこれから、そして直美(上坂樹里)との関係について、演じる見上愛が語った。 - [2027年度(後期)連続テレビ小説制作発表!「なぎさの進化論」主人公は“獣医師” 現代の大阪と、鹿児島・与論島が舞台のオリジナル脚本](https://www.steranet.jp/articles/121163) - 2027年秋放送予定の、連続テレビ小説の制作発表が行われ、タイトルが「なぎさの進化論」に決定。本作は、朝ドラ史上初の“獣医師”が主人公。現代の大阪と鹿児島・与論島を舞台としたオリジナル脚本作品です。 徳尾浩司がオリジナル脚本を手がけ、主演は今後オーディションで選出されることが発表された。 - [「やなせたかし展 人生はよろこばせごっこ」 アンパンマンの生みの親・やなせたかしの原画など約270点を展示!](https://www.steranet.jp/articles/-/4341) - 連続テレビ小説「あんぱん」放送にあたり、NHK財団主催の「やなせたかし展」が開催。記者を集めたプレス会と、オープン当日の模様をお伝えします。 - [やなせたかし記念アンパンマンミュージアム学芸員・仙波美由記さんが語る、やなせたかしの才能と創作人生](https://www.steranet.jp/articles/86961) - NHK財団が企画・制作した、アンパンマンの生みの親・やなせたかしさんの初の全国大規模巡回展「やなせたかし展 人生はよろこばせごっこ」。7月11日(金)から8月24日(日)まで「京都駅」下車すぐ 美術館「えき」KYOTOにて開催中です。今回は、4/26(土)に熊本市現代美術館で開催された、やなせたかし記念アンパンマンミュ - [吉岡里帆 主演 ドラマ10「デンジャラス」出演者変更! 菊地凛子が、“谷崎潤一郎(オダギリジョー)の妻”で主人公の姉を演じる](https://www.steranet.jp/articles/121115) - 2027年1月放送予定のドラマ10「デンジャラス」。日本を代表する作家・桐野夏生さんが、文豪・谷崎潤一郎に挑んだ同名小説をドラマ化します。主演は、谷崎の代表作『細雪』の主人公のモデルとなった重子を演じる吉岡里帆さん。重子の姉で谷崎の妻・松子を中村ゆりさん、そして谷崎潤一郎をオダギリジョーさんが演じます。文豪を取り巻く魅 - [「豊臣兄弟!」信澄(緒形敦)の母 ちよ役・樋口日奈「“父・信勝(中沢元紀)の無念を晴らせ”という言葉は、母の“願い”であり“呪い”……」](https://www.steranet.jp/articles/121069) - 大河ドラマ第65作目の「豊臣兄弟!」。物語の主人公は、豊臣秀長(仲野太賀)。天下人・豊臣秀吉(池松壮亮)の弟である秀長は「もし秀長が長生きしていれば、豊臣家の天下は安泰だった」とまで言われた天下一の補佐役。天下統一という偉業を成し遂げた“豊臣兄弟”の奇跡を描く、夢と希望の下剋上サクセスストーリーです。ちよ役の樋口日奈さ - [豊臣兄弟!コラム #27 本能寺の変――光秀謀反で信長非業の死! そのとき豊臣兄弟はどこで何を?](https://www.steranet.jp/articles/120307) - 大河ドラマ「豊臣兄弟!」の専門家コラムの著者は、東京大学史料編纂所准教授の遠藤珠紀先生。専門は朝廷制度を中心とした中世日本史の研究。今回は、信長と光秀、そして豊臣兄弟の本能寺の変前後の動向を、史料などから読み解く。 - [「豊臣兄弟!」織田信澄役・緒形敦「信長(小栗旬)を憎みながらも、同時に憧れと尊敬の念も抱いていた……」](https://www.steranet.jp/articles/121038) - 大河ドラマ第65作目の「豊臣兄弟!」。物語の主人公は、豊臣秀長(仲野太賀)。天下人・豊臣秀吉(池松壮亮)の弟である秀長は「もし秀長が長生きしていれば、豊臣家の天下は安泰だった」とまで言われた天下一の補佐役。天下統一という偉業を成し遂げた“豊臣兄弟”の奇跡を描く、夢と希望の下剋上サクセスストーリーです。織田信澄役の緒形敦 - [7/14(火)の「風、薫る」新潟行きを決心したりん(見上愛)は、院長の多田(筒井道隆)と話す。一方、事情を知ったシマケン(佐野晶哉)は……](https://www.steranet.jp/articles/120432) - 直美(上坂樹里)たちと話して決心したりん(見上愛)は、院長の多田(筒井道隆)と話す。一方瑞穂屋では、シマケン(佐野晶哉)が美津(水野美紀)と卯三郎(坂東彌十郎)の話を聞いて……。 - [7/17(金)の「風、薫る」ある日、りん(見上愛)のいる女学校の寮に生徒の母・サワ(磯山さやか)がやってくる。一方の直美(上坂樹里)は、文(内田慈)の看護を続けていた](https://www.steranet.jp/articles/120439) - ある日、女学校の寮に久(近藤華)の母、サワ(磯山さやか)がやってくる。家を飛び出してきたというサワの事情を聞いた、りん(見上愛)は……。一方の直美(上坂樹里)は、体調がなかなか良くならない文(内田慈)の看護を続けていた。 - [亀梨和也 主演 スペシャル時代劇「銭形平次」総合で8月21日(金)放送決定!――“銭形平次”誕生を決定付けた、謎が謎を呼ぶ大事件を描く](https://www.steranet.jp/articles/120955) - 3月にBS8Kで先行放送したスペシャル時代劇「銭形平次」。総合テレビでの放送が8月21日(金)に決定しました。地上波での放送は初となります。また本作のメインビジュアル(ポスタービジュアル)も到着しました。主な出演者からのコメントが届きましたのでご紹介します。 - [7/16(木)の「風、薫る」りん(見上愛)の前に、新聞記者の横沢(井上祐貴)が現れて……。一方、体調不良で倒れた文(内田慈)を直美(上坂樹里)が看護することに](https://www.steranet.jp/articles/120437) - ある日、店で順番を守らない大地主の羽田(西堀亮)を、りん(見上愛)は思わず注意をしてしまう。そこへ、新聞記者の横沢(井上祐貴)がやってきて……。一方、東京では、体調不良で倒れた文(内田慈)を直美(上坂樹里)が看護することに。 - [「豊臣兄弟!」小栗旬 “本能寺の変”を語る(後編)「信長は秀吉に自分を殺してほしかった……」](https://www.steranet.jp/articles/120644) - 日本史上最大のミステリーである「本能寺の変」。羽柴小一郎長秀(仲野太賀)と羽柴筑前守秀吉(池松壮亮)とともに新しい世を目指した織田信長だったが、家臣である明智光秀(要潤)に討たれる。天下統一の夢半ばで散った信長を小栗旬は、どのように演じたのだろうか。また、仲野太賀と池松壮亮との共演で小栗が得たものとは? - [7/15(水)の「風、薫る」りん(見上愛)は新潟で女学生に囲まれながら舎監として働き始める。一方、小川(甲斐翔真)が直美(上坂樹里)を訪ねて病院にやってくる](https://www.steranet.jp/articles/120435) - 新潟に到着したりん(見上愛)。校長の望月(関智一)や女学生の久(近藤華)たちに囲まれ、女学校で舎監として働き始める。一方、直美(上坂樹里)を訪ねて小川(甲斐翔真)が病院にやってきて……。 - [7/13(月)の「風、薫る」りん(見上愛)は捨松(多部未華子)からの提案に思い悩む。直美(上坂樹里)は、りんや美津(水野美紀)たちにある提案を持ちかける](https://www.steranet.jp/articles/120430) - 捨松(多部未華子)からの提案に思い悩むりん(見上愛)。直美(上坂樹里)は、りん、美津(水野美紀)、環(英茉)にある提案をする。 - [織田信長・豊臣秀吉・徳川家康……「ブラタモリ」7/11(土)から3週連続で“天下人のまちづくり”を大特集!](https://www.steranet.jp/articles/120744) - 7/11(土)から3週連続の「ブラタモリ」は、 織田、豊臣、徳川……天下人の理想のまちづくりを大特集します。 - [第16週の「風、薫る」は……りん(見上愛)は捨松(多部未華子)の紹介で、新潟の女学校で働くことに。一方、直美(上坂樹里)は、体調を崩した文(内田慈)を看護していた](https://www.steranet.jp/articles/120345) - りん(見上愛)は看護の仕事から距離を置くことを決意し、捨松(多部未華子)の紹介で新潟の女学校の舎監として働くことに。そんなある日、偶然新聞記者の横沢(井上祐貴)と出会う。一方東京では、体調を崩した文(内田慈)を直美(上坂樹里)が看護していた。 - [「豊臣兄弟!」第28回あらすじ 秀吉(池松壮亮)は信長(小栗旬)の生存を信じ、毛利との和睦を急ぐ。そしてついに“中国大返し”が……](https://www.steranet.jp/articles/120626) - 「豊臣兄弟!」第28回のあらすじ 信長(小栗旬)を討った光秀(要潤)は家臣の斎藤利三(内藤剛志)に、小一郎(仲野太賀)を捕らえるよう指示。京に潜伏する小一郎は、備中の秀吉(池松壮亮)と、家族のいる長浜に急を知らせるとともに、畿内周辺の諸将が明智方につかないよう足止めをはかる。事態を知った家康(松下洸平)、勝家(山口馬木 - [待望の北海道開催「草乃しずか日本刺繍展~源氏物語を花で装う~」――巨大タペストリー《祈り》も登場!](https://www.steranet.jp/articles/120636) - NHK財団ではさまざまな展示会を企画・制作しています。現在、北海道・釧路市立美術館では、日本刺繡作家・草乃しずかさんの作品展「草乃しずか日本刺繍展~源氏物語を花で装う~」が開催されています。(~8月23日[日]まで) - [遠藤憲一、井浦新 朝ドラ「ブラッサム」新キャスト発表! 珠(石橋静河)と関わる文芸雑誌の人々を演じる 音楽はfox capture planが担当! 2026年度後期放送](https://www.steranet.jp/articles/120713) - 今秋に放送開始の連続テレビ小説「ブラッサム」。明治、大正、昭和を駆け抜け、自由を求め続けた作家・宇野千代をモデルに、彼女の生きざまを大胆に再構成した、フィクションとして描くオリジナルの物語です。このたび新たに、文芸雑誌『首都公論』集長・黒崎大三郎を遠藤憲一さんが、副編集長・山中勇三を井浦新さんが演じることが決まりました - [「豊臣兄弟!」第27回あらすじ 信長(小栗旬)が家康(松下洸平)を接待中、食事に毒が。饗応役の光秀(要潤)は……](https://www.steranet.jp/articles/120153) - 「豊臣兄弟!」第27回のあらすじ 戦国最強といわれた甲斐武田氏を滅亡に追い込んだ信長(小栗旬)は、信孝(結木滉星)に四国攻めを命じる。一方、備中で毛利攻めの任にあたる秀吉(池松壮亮)は、戦の総仕上げのため信長を連れてくるよう小一郎(仲野太賀)に依頼。小一郎は遠路はるばる安土へ向かう。折しも安土城では信長が家康(松下洸平 - [小林薫×尾野真千子「憶えのない殺人」総合で放送!―― 認知症を患う元警官の男。はたして自分が犯人なのか⁉](https://www.steranet.jp/articles/120698) - 2025年にNHK BSで放送された異色のヒューマンミステリー「憶えのない殺人」が、総合テレビで放送されます。主人公・佐治英雄を演じる小林 薫さんから、コメントが届きましたのでご紹介します。 - [「風、薫る」佐野晶哉(シマケン) vs 小林虎之介(虎太郎)「おい、妬(や)くなよ」「そっちこそ」と言い合って(笑)](https://www.steranet.jp/articles/116270) - 「風、薫る」第12週/6月19日(金)の放送を、島田健次郎役の佐野晶哉が振り返ります。 - [「風、薫る」小林虎之介「シマケン(佐野晶哉)がりん(見上愛)の近くにいることに嫉妬と引け目を感じて……。ライバル視しましたね」](https://www.steranet.jp/articles/119423) - 現在放送中の連続テレビ小説「風、薫る」。主人公・りんの幼なじみ、竹内虎太郎を演じる小林虎之介さんからコメントが届きましたのでご紹介します。 - [山田杏奈 主演「リラの花咲くけものみち2」キャスト発表!佐藤寛太、菊池日菜子、山崎静代、風吹ジュン、温水洋一、甲本雅裕――獣医師として奮闘する若者たちを描く](https://www.steranet.jp/articles/120554) - 北海道の大自然を舞台に、「動物と人間の共存」を目指し、獣医師として奮闘する若者たちを描くドラマの続編、土曜ドラマ「リラの花咲くけものみち2」。生き物の「生きる力」を信じ、困難に立ち向かう主人公・聡里役の山田杏奈さん、強い絆で結ばれた仲間、 綾華役の當真あみさん、残雪役の萩原利久さんらとともに物語を盛り上げる上川隆也さん - [ドラマ「リラの花咲くけものみち2」 制作開始!獣医師となった聡里(山田杏奈)に新たな試練。綾華(當真あみ)、残雪(萩原利久)と立ち向かう……](https://www.steranet.jp/articles/107939) - 昨年2月に放送された土曜ドラマ「リラの花咲くけものみち」のシーズン2が制作されます。主人公・聡里役の山田杏奈さん、強い絆で結ばれた仲間、綾華役の當真あみさん、残雪役の萩原利久さん。そして新たに、聡里を導く「家畜保健衛生所」職員・犬飼健太郎役の上川隆也さんからコメントが届きましたのでご紹介します。 - [「豊臣兄弟!」小栗旬 “本能寺の変”を語る(前編)「気づいた時には 破壊神になっていた……」](https://www.steranet.jp/articles/120225) - 羽柴小一郎長秀(仲野太賀)と羽柴筑前守秀吉(池松壮亮)の主君である織田信長は、いよいよ天下一統を目の前にしていた。そして、裏切りを許さず、より一層孤独を深めていく。一方、家臣である明智光秀(要潤)は胸の内に、ある思いを抱いていた……。信長を演じる小栗旬は、「本能寺の変」で最期を迎える彼の人生をどのように捉えているのだろ - [「豊臣兄弟!」要潤 本能寺の変へ「光秀は大事なものを失くして、考えて考えて立ち上がった……」](https://www.steranet.jp/articles/120464) - 足利義昭(尾上右近)ため、織田信長(小栗旬)の家臣として働いてきた明智光秀は次第に信長に重用されるようになり、義昭が追放された後、信長の家臣団の中でも頭一つ抜けた存在になっていく。そんな中で、光秀はなぜ日本史上最大のミステリーといわれる「本能寺の変」を起こしたのか。ここまで光秀の葛藤を見事に体現してきた要潤に、光秀の抱 - [豊臣兄弟!コラム #26 本能寺の変の一因? 四国攻略をめぐり織田信長vs.長宗我部元親――明智光秀は面子をつぶされた!?](https://www.steranet.jp/articles/119820) - 大河ドラマ「豊臣兄弟!」の専門家コラムの著者は、東京大学史料編纂所准教授の遠藤珠紀先生。専門は朝廷制度を中心とした中世日本史の研究。今回は、毛利氏の中国攻めと四国攻めに本腰を入れ始めた信長の心変わりに着目。長宗我部元親の四国切り取りを突然拒否した背景や、両者の仲介をしていた明智光秀の心境に迫り、本能寺の変勃発の一因を探 - [7/10(金)の「風、薫る」直美(上坂樹里)の言葉に、途方に暮れるりん(見上愛)。一方のシマケン(佐野晶哉)は、りんの助けになりたい一心で……](https://www.steranet.jp/articles/119757) - 直美(上坂樹里)は、多江(生田絵梨花)とトメ(原嶋凛)の前でりん(見上愛)にあることを伝える。途方に暮れたりんが家に戻ると、捨松(多部未華子)が待っていた。一方のシマケン(佐野晶哉)は、りんの助けになりたい一心で……。 - [7/9(木)の「風、薫る」直美(上坂樹里)はシマケン(佐野晶哉)にりん(見上愛)の近況を伝える。シマケンはりんのことが心配で……](https://www.steranet.jp/articles/119754) - 直美(上坂樹里)が団子屋を訪ねると、シマケン(佐野晶哉)がやってくる。りん(見上愛)のことを心配するシマケンに、近況を伝える。一方のりんは環(英茉)のために頑張ろうとするのだが仕事がうまくいかず、悩んでいた。その姿を見ていた直美は、ある行動に出る。 - [7/8(水)の「風、薫る」丸山(若林時英)が助けを求めて、りん(見上愛)と直美(上坂樹里)のもとにやってくる。トヨ(松金よね子)のいる長屋へ向かうと……](https://www.steranet.jp/articles/119752) - ある夜、りん(見上愛)と直美(上坂樹里)が寝ていると、丸山(若林時英)が助けを求めてやってくる。2人は長屋へ向かい、トヨ(松金よね子)は直美が来てくれたことを喜ぶ。 - [7/7(火)の「風、薫る」山本(本田大輔)の一件で深く落ち込むりん(見上愛)。そんな中、りんは多田(筒井道隆)から通常通りの勤務をするよう命じられる](https://www.steranet.jp/articles/119750) - 山本(本田大輔)の一件でりん(見上愛)は深く落ち込み、直美(上坂樹里)、美津(水野美紀)らも心配する。そんな中りんは、院長の多田(筒井道隆)から通常通り勤務をするよう命じられるが、どこか様子がおかしく……。 - [7/6(月)の「風、薫る」花火の日――りん(見上愛)は山本(本田大輔)の願いを叶えるため、ともに山本の家へ向かう](https://www.steranet.jp/articles/119747) - 花火の日、りん(見上愛)は山本(本田大輔)の願いを叶えるため、山本を連れて山本の家に向かう。妻のテイ(伊勢佳世)と再会した山本は、あるウソをつく。 - [第15週の「風、薫る」は……りん(見上愛)は山本(本田大輔)を妻(伊勢佳世)のもとへ連れていく。その後、病院に戻ると、山本の容体が急変し……](https://www.steranet.jp/articles/119745) - りん(見上愛)は山本(本田大輔)の願いを叶えるため、山本を妻テイ(伊勢佳世)のもとに連れていく。病院に戻った後、山本の容体が急変し責任を感じるりんに、院長の多田(筒井道隆)は普段どおり働くよう命じる。そんなりんの様子を直美(上坂樹里)は気にして……。 - [「鴨川の景観を問い直す」―― 高校生対象の“探究学習”出前授業を開催!](https://www.steranet.jp/articles/118778) - 京都府立鳥羽高等学校で、大学や博物館と連携した探究学習の授業が行われました。本授業は高校1年生を対象に、「テーマを調べ、問いを立て、さらに問いを深めていく力」を育てることを目的として実施されたものです。 - [朝ドラ「ブラッサム」新キャストに染谷将太! 珠(石橋静河)と切磋琢磨する新進気鋭の若き小説家役 2026年度後期放送](https://www.steranet.jp/articles/120446) - 今秋に放送開始の連続テレビ小説「ブラッサム」。明治、大正、昭和を駆け抜け、自由を求め続けた作家・宇野千代をモデルに、彼女の生きざまを大胆に再構成した、フィクションとして描くオリジナルの物語です。このたび新たに、染谷将太さんが出演することが発表されました。主人公・葉野珠(石橋静河)と切磋琢磨し合う、新進気鋭の若き小説家・ - [手塚治虫役に高良健吾、特集ドラマ「手塚治虫の戦争」新キャスト発表! 田中哲司、岡崎体育、野内まる、久野渚夏、山田健人――“戦争の記憶”と“創作の原点”を描く](https://www.steranet.jp/articles/120347) - 8月12日(水)夜10時に放送する特集ドラマ「手塚治虫の戦争」。主演の高良健吾さんと原田琥之佑さんに加え、新たな出演者5名が発表されました。1970年代の手塚治虫を支える人々を田中哲司さん、岡崎体育さんが演じ、1945年の大寒鉄郎と関わる人々を、オーディションで選ばれた野内まるさん、久野渚夏さん、山田健人さんが演じます - [AIの時代こそ、人間が肉声で伝えることの大切さを――プロのアナウンサーから学ぶ、話し方教室](https://www.steranet.jp/articles/120184) - NHK財団の「話し方講座」は、ビジネスに役立つ「話し方」を学びたい社会人や、テレビやラジオで「話して伝える」仕事に就きたいと思っている学生が受講します。講師はプロのアナウンサーです。どんな内容なのか? 「アナウンサー基礎・実践」の教室の様子をご紹介します。 - [「やなせたかし展」世田谷文学館で6月30日(火)から開催中! 色彩あふれる“やなせワールド”を体感できる展覧会](https://www.steranet.jp/articles/120238) - 国民的キャラクター「アンパンマン」の生みの親として知られる、やなせたかしさん。その創作人生と作品をたどる「やなせたかし展 人生はよろこばせごっこ」が、6月30日(火)から9月6日(日)まで、世田谷文学館で開催されています。 - [創刊30周年! 月刊誌『ラジオ深夜便』編集長が語る“放送とリスナーをつなぐ”雑誌づくり――NHK財団職員に聞く“お仕事のウラガワ” 第1回](https://www.steranet.jp/articles/120118) - 「NHK財団職員に聞く“事業のウラガワ”」シリーズ第1回は、『ラジオ深夜便』の一瀬寛明編集長に話を聞きました。「放送終了とともに消えてしまうラジオの音を、活字と写真でいつまでも何度でも楽しめたら――」。そんな思いから生まれたのが、NHK財団が発行している月刊誌『ラジオ深夜便』です。NHKのラジオ番組『ラジオ深夜便』の放 - [「しあわせは食べて寝て待て」夏休み特別編が放送決定!――“桜井ユキ、宮沢氷魚、加賀まりこ” からのメッセージ](https://www.steranet.jp/articles/120215) - 水凪トリさんの人気コミックをドラマ化した、ドラマ10「しあわせは食べて寝て待て」。このたび、夏休み特別編となる「しあわせは食べて寝て待て~早春の養生編~」の放送日が、8月18日(火) に決定しました。ドラマ10(2025年4月から放送)では、1年半の物語を全9話でお送りしました。今回の~早春の養生編~は、第6話のあとに - [動画の撮影から編集まで――プロから学ぶセミナーを開催!](https://www.steranet.jp/articles/-/3433) - スマートフォンなどで誰でも簡単に動画を撮影できる時代。動画を自ら撮影・編集して発信したいというニーズは、企業や自治体から個人まで、幅広い層で高まっています。NHK財団放送研修センターでは、そうしたみなさんに、NHKが放送で培ったプロならではのスキルをお伝えするセミナー「プロから学ぶ動画制作セミナー」を実施しています。7月下旬に開催したセミナーの様子をご紹介します。 - [「豊臣兄弟!」第26回のあらすじ 信長(小栗旬)は長宗我部元親(磯部寛之)との約束を翻し四国を手中に。間を取り持った光秀(要潤)は苦境に陥る……](https://www.steranet.jp/articles/119736) - 「豊臣兄弟!」第26回のあらすじ 信長(小栗旬)は、長宗我部元親(磯部寛之)との約束を翻し、労せずして四国を手中に収める。元親は激怒し、間を取り持った光秀(要潤)は苦しい立場に陥る。そんな中、信長は甥の信澄(緒形敦)が長宗我部と内通して謀反を企てていると疑い、蟄居を命じる。光秀から事の顛末を聞き、信長の苦しみを察した小 - [「風、薫る」小林虎之介「虎太郎の反応は、ある意味 僕の素の状態なんです…」](https://www.steranet.jp/articles/118713) - りん(見上愛)の幼なじみ、虎太郎が帝都医大病院に現れた。背広に身を包み、かつての栃木ことばもすっかり消えている。偶然りんと再会し、「出世を褒められた!」と思いきや、りんは虎太郎が元気でいることに安あん堵どしていた。どこか気持ちがすれ違っているようにも見える2人。そんな虎太郎を演じる小林虎之介に、撮影への思いを聞いた。 - [「豊臣兄弟!」森乱役・市川團子「信長(小栗旬)が圧倒的な引力で芝居を導いてくれた」](https://www.steranet.jp/articles/120069) - 大河ドラマ第65作目の「豊臣兄弟!」。物語の主人公は、豊臣秀長(仲野太賀)。天下人・豊臣秀吉(池松壮亮)の弟である秀長は「もし秀長が長生きしていれば、豊臣家の天下は安泰だった」とまで言われた天下一の補佐役。天下統一という偉業を成し遂げた“豊臣兄弟”の奇跡を描く、夢と希望の下剋上サクセスストーリーです。森乱役の市川團子さ - [7/3(金)の「風、薫る」手術後の山本(本田大輔)の容体は回復せず、さらに妻から病院にある知らせが届く。帰宅を望む山本にりん(見上愛)は……](https://www.steranet.jp/articles/119097) - 手術を終えた山本(本田大輔)の容体は良くなく、さらに妻のテイ(伊勢佳世)から病院にある知らせが届く。迎えた花火大会の日。山本から家に帰りたいと言われたりん(見上愛)は……。 - [豊臣兄弟!コラム #25 織田信長の“理由なき追放”!? 安藤守就、佐久間信盛らへの仕打ちが家臣団に与えた不信感](https://www.steranet.jp/articles/119274) - 大河ドラマ「豊臣兄弟!」の専門家コラムの著者は、東京大学史料編纂所准教授の遠藤珠紀先生。専門は朝廷制度を中心とした中世日本史の研究。今回は、これまで織田家臣団を牽引してきた重臣たちが、確かな理由もなく次々と追放の憂き目にあった。各地の情勢や史料などをもとに、このときの信長の思惑に迫る。 - [7/1(水)の「風、薫る」美津(水野美紀)は新居を決め、直美(上坂樹里)も一緒に暮らすことを提案! しかし、直美は悩んでいた。そんなある日、寛太(藤原季節)が訪ねてくる](https://www.steranet.jp/articles/119093) - 新居を決めた美津(水野美紀)は、直美(上坂樹里)も一緒に引っ越しすることを提案する。りん(見上愛)は賛成するが、直美は悩んでいた。そんなある日、寛太(藤原季節)が一ノ瀬家を訪ねてくる。 - [第65回の「風、薫る」シマケン(佐野晶哉)の小説を読むりん(見上愛)。直美(上坂樹里)は小川(甲斐翔真)に呼び止められる。そんな中、ツヤ(東野絢香)がある事件を起こす](https://www.steranet.jp/articles/118533) - りん(見上愛)はシマケン(佐野晶哉)の小説を読む。一方の直美(上坂樹里)は、お見舞いに来ていた小川(甲斐翔真)に呼び止められて……。そんな中、ツヤ(東野絢香)がある事件を起こしてしまう。 - [奥平大兼 主演 夜ドラ「税金で買った本」新キャスト発表! 西野七瀬、青木マッチョ、磯山さやか、川島明、平山浩行、矢田亜希子――図書館のリアルな裏側を描く](https://www.steranet.jp/articles/119785) - 8月24日(月)に放送スタートの夜ドラ「税金で買った本」。主演は、連続ドラマ初主演となる奥平大兼さんです。このたび、主演の奥平さんを取り巻く新たな出演者が決定しました。メインキャストに西野七瀬さん、青木マッチョさん。ともに作品を盛り上げる新キャスト陣に磯山さやかさん、川島明さん、平山浩行さん、矢田亜希子さんが出演されま - [奥平大兼 主演! 夜ドラ「税金で買った本」制作開始 ヤンキー高校生が図書館でアルバイト? 話題漫画をドラマ化](https://www.steranet.jp/articles/109898) - 知ってるようで知らないこと満載の大人気図書館お仕事マンガをドラマ化する、夜ドラ「税金で買った本」。主演は、連続ドラマ初主演となる奥平大兼さんです。放送は、2026年夏です。 - [7/2(木)の「風、薫る」りん(見上愛)とシマケン(佐野晶哉)が団子屋で再会し、互いに元気をもらう。同じ頃病院では、直美(上坂樹里)と小川(甲斐翔真)が中庭で……](https://www.steranet.jp/articles/119095) - 久しぶりに団子屋で再会したりん(見上愛)とシマケン(佐野晶哉)は、近況を語り合い互いに元気をもらう。同じ頃病院では、ひょんなことから直美(上坂樹里)と小川(甲斐翔真)が中庭でお団子を食べることになり……。ある日、りんは手術を控える山本(本田大輔)と妻のテイ(伊勢佳世)のある約束を知る。 - [6/30(火)の「風、薫る」ヒデ(池田朱那)が辞めて落ち込むりん(見上愛)。直美(上坂樹里)も気にする中、病院に虎太郎(小林虎之介)がやってきて……](https://www.steranet.jp/articles/119091) - 看護科の学生ヒデ(池田朱那)が辞めて落ち込むりん(見上愛)。直美(上坂樹里)も気にする中、仕事で病院にやってきた虎太郎(小林虎之介)にりんは悩みを打ち明ける。そんな中、院長の多田(筒井道隆)から呼び出され……。 - [6/29(月)の「風、薫る」団子屋でシマケン(佐野晶哉)に遭遇する直美(上坂樹里)。りん(見上愛)の近況を伝えると、シマケンはある物を直美に託す](https://www.steranet.jp/articles/119089) - りん(見上愛)はツヤ(東野絢香)が辞めてから、以前にも増して仕事に打ち込む。直美(上坂樹里)は団子屋でシマケン(佐野晶哉)を見かけ、りんの近況を伝えると、シマケンはある物を直美に託す。そんなある日、見習い生のヒデ(池田朱那)が突然……。 - [豊臣兄弟!コラム #20 さまざまな伝説に彩られた武将・松永久秀 信長を再び裏切り、大和・信貴山城で死す](https://www.steranet.jp/articles/116769) - 大河ドラマ「豊臣兄弟!」の専門家コラムの著者は、東京大学史料編纂所准教授の遠藤珠紀先生。専門は朝廷制度を中心とした中世日本史の研究。今回は、大和・信貴山城で最期を迎えた武将・松永久秀の実情に迫る。久秀が2度までも信長を裏切った訳や、彼が愛した名物「平蜘蛛」にまつわる伝説などを解説する。 - [第14週の「風、薫る」は……ヒデ(池田朱那)が辞めたことで、看護婦取締を解任されるりん(見上愛)。一看護婦として、りんは嘘をつく患者・山本(本田大輔)の担当になる](https://www.steranet.jp/articles/119073) - ヒデ(池田朱那)が辞めてしまい、りん(見上愛)は外科の看護婦取締の職を下ろされてしまう。一看護婦として患者を担当するようになったりんが担当することになったのは、うそをよくつく、山本(本田大輔)という患者だった。一方、直美(上坂樹里)は一ノ瀬家に同居するようになり……。 - [2027年大河ドラマ「逆賊の幕臣」新キャスト発表!宅麻伸、ふかわりょう、神尾楓珠、岩田剛典、北村一輝、柄本明、江戸城で出会う人々を演じる](https://www.steranet.jp/articles/119668) - 小栗忠順生誕200年にあたる2027年の大河ドラマ「逆賊の幕臣」。このたび、将軍や老中、奉行、大名など江戸城で出会う人々を演じるを演じる6名のキャストの皆さんが発表されました。コメントが届きましたので、役柄とあわせてご紹介します。 - [松井玲奈 主演 “やきものの町”長崎・波佐見町が舞台――不器用な男女2人が、器と人生を創り出していく様子を描く ](https://www.steranet.jp/articles/119567) - 2026年の秋に放送開始予定の「青の花 器の森」は、小玉ユキさんの人気コミックをドラマ化。主人公の馬場青子を松井玲奈さんが演じます。ドラマの大部分を、実際に長崎県波佐見町で撮影。ものづくりの文化が息づく自然豊かな風景を舞台に、不器用な男女2人が、個性豊かな工房の仲間たちに支えられながら少しずつ心の蓋を開き、やがてはとも - [コソボ公共放送支援最前線 紛争から四半世紀の現在地](https://www.steranet.jp/articles/119552) - 1999年のコソボ紛争から四半世紀。民族間の対立の傷痕が今も残る中、コソボ共和国の公共放送 「RTK」では民族融和をテーマにした番組制作が続けられている。NHK財団は、国際協力機構(JICA)の技術協力プロジェクトの一環として、「RTK」を支援。その現場で出会ったのは、困難に直面しても「ギブアップはしない」と前を向く若 - [「バズる」「おススメ」「止まらない」 NHK財団の出前授業で見えた“情報との向き合い方”](https://www.steranet.jp/articles/119228) - こども家庭庁の調査によると、11~12歳のインターネット利用時間は平均4時間21分。7時間以上利用するこどもも一定数にのぼります。こうした環境の中で、こどもたちは情報とどう向き合っているのか。NHK財団では「スマホ時代の情報との上手なつきあい方」をテーマに、各地で出前授業を行っています。 - [吉岡里帆主演 ドラマ10「デンジャラス」上白石萌歌、宇野祥平、片岡凜ら新キャスト発表! 新たな脚本家&音楽も決定](https://www.steranet.jp/articles/119576) - 2027年1月放送予定のドラマ10「デンジャラス」。日本を代表する作家・桐野夏生さんが、文豪・谷崎潤一郎に挑んだ同名小説をドラマ化します。主演は、谷崎の代表作『細雪』の主人公のモデルとなった重子を演じる吉岡里帆さん。重子の姉で谷崎の妻・松子を中村ゆりさん、そして谷崎潤一郎をオダギリジョーさんが演じます。文豪を取り巻く魅 - [豊臣兄弟!コラム #24 荒木村重の遁走、妻・だし斬首、別所・三木城兵糧攻め…… 豊臣兄弟による播磨攻めの無惨な結末](https://www.steranet.jp/articles/118723) - 大河ドラマ「豊臣兄弟!」の専門家コラムの著者は、東京大学史料編纂所准教授の遠藤珠紀先生。専門は朝廷制度を中心とした中世日本史の研究。今回は、荒木村重の出奔から荒木軍降伏、別所長治切腹と三木城落城などを経て、播磨・但馬平定を成し遂げた秀吉と長秀の足跡をたどる。その中で、秀吉による真偽ないまぜの自己アピール術も紹介。 - [「豊臣兄弟!」池松壮亮「秀吉と小一郎(仲野太賀)がどう変化し、本能寺の変を迎えるか……」](https://www.steranet.jp/articles/119132) - 小一郎(仲野太賀)とともに数々の戦果を重ね、城持ちの大名となった藤吉郎(池松壮亮)。羽柴筑前守秀吉と名乗り、新たな家臣も迎え入れるようになった。撮影が始まって9か月が経ち、池松は秀吉の変化や小一郎との絆をどのように捉えて演じているのか。そして、間近に迫る本能寺の変を前に、秀吉と織田信長(小栗旬)の関係性についても聞いた - [「豊臣兄弟!」官兵衛役・倉悠貴「半兵衛(菅田将暉)との違いは、自分のことだけを考えている人(笑)」](https://www.steranet.jp/articles/119522) - 大河ドラマ第65作目の「豊臣兄弟!」。物語の主人公は、豊臣秀長(仲野太賀)。天下人・豊臣秀吉(池松壮亮)の弟である秀長は「もし秀長が長生きしていれば、豊臣家の天下は安泰だった」とまで言われた天下一の補佐役。天下統一という偉業を成し遂げた“豊臣兄弟”の奇跡を描く、夢と希望の下剋上サクセスストーリーです。小寺(黒田)官兵衛 - [「笑ってもらえるのが、何より幸せ」久本雅美(俳優・タレント)](https://www.steranet.jp/articles/-/3862) - 久本雅美(66歳)は子どものころから人を笑わせることが大好き。20代で家出同然に上京し、憧れの劇団に押しかけ入団。持ち前の個性とバイタリティーで舞台やテレビで大活躍しています。走り続ける久本さんの、“笑い”にかける思いを伺いました。 - [「ラジオ深夜便」石澤典夫アンカーエッセー「人生出会い旅98 ~クリエイティブディレクター・茅野しのぶさん」](https://www.steranet.jp/articles/111093) - 「ラジオ深夜便」アンカーのエッセーをステラnetでも。今回は石澤典夫アンカー。テーマは、「人生出会い旅98 ~クリエイティブディレクター・茅野しのぶさん」です。 - [「豊臣兄弟!」第25回のあらすじ ついに安土城が完成。祝宴の場で信長(小栗旬)は、相撲で敗北した重臣らに追放を言い渡す。光秀(要潤)が語る真意とは――](https://www.steranet.jp/articles/119121) - 「豊臣兄弟!」第25回のあらすじ 信長(小栗旬)の新たな城・安土城が完成。祝宴の場で信長は、家臣たちに相撲を取るよう提案し、若き近習・森乱(市川團子)の相手に、なぜか林秀貞(諏訪太朗)や佐久間信盛(菅原大吉)、安藤守就(田中哲司)ら長老格の重臣を指名する。余興と思いきや、あえなく敗北した3人に、信長は問答無用で追放を言 - [連続テレビ小説「風、薫る」上坂樹里&生田絵梨花 スペシャルトークショーが日本医科大学で開催されました!](https://www.steranet.jp/articles/119203) - 6月14日(日)、NHK横浜放送局の主催により、川崎市の日本医科大学で連続テレビ小説「風、薫る」に出演中の上坂樹里さん(大家直美役)、生田絵梨花さん(玉田多江役)によるスペシャルトークショーが開催されました。(NHK財団はこのステージ制作を担当しました) - [「風、薫る」脚本・吉澤智子 シマケン(佐野晶哉)とは真逆に成長する虎太郎(小林虎之介)「彼は明治を象徴する人物として描かれます」](https://www.steranet.jp/articles/116268) - 「風、薫る」第12週/6月19日(金)の放送を、脚本・吉澤智子が振り返ります。 - [朝ドラ「ブラッサム」新キャスト発表! 珠(石橋静河)のきょうだいに、日向亘、伊東蒼、藤原大祐! 作家・宇野千代がモデル 26年度後期放送](https://www.steranet.jp/articles/119340) - 2026年秋、放送開始の連続テレビ小説「ブラッサム」。明治、大正、昭和を駆け抜け、自由を求め続けた作家・宇野千代をモデルに、彼女の生きざまを大胆に再構成。主人公・葉野珠は4人きょうだいです。弟・妹を演じる出演者が決定しました。日向亘さん、伊東蒼さん、藤原大祐さんからのコメントをご紹介します。 - [「深夜便のうた」6~7月放送 矢井田 瞳「I’m OK」](https://www.steranet.jp/articles/116550) - 2026年6月~7月放送の「深夜便のうた」は、矢井田 瞳さんが歌う「I’m OK」です。 - [91歳で現役! ギネス認定された“世界最高齢のプロDJ” 岩室純子](https://www.steranet.jp/articles/116527) - 世界最高齢のプロDJとしてギネス世界記録に認定された、DJスミロックこと岩室純子さん(91歳)。 現在も月に数回のペースでクラブイベントに出演する岩室さんは、今夜もノリノリの曲でフロアを盛り上げます! - [渡辺謙 白血病の闘病と再発「まるで役作りのように受け止めた」](https://www.steranet.jp/articles/116508) - 1980(昭和55)年にデビューし、日本を代表する俳優として国内外で活躍を続けている渡辺謙さん(66歳)。大河ドラマ「べらぼう〜蔦重栄華乃夢噺〜」や映画『国宝』など話題作への出演が相次ぎ、ますます注目を集めています。しかし、その歩みは決して順風満帆ではありませんでした。 - [豊臣兄弟!コラム #23 天才軍師・竹中半兵衛死す! その直前に記された手紙に見えるライバル官兵衛への思い](https://www.steranet.jp/articles/118110) - 大河ドラマ「豊臣兄弟!」の専門家コラムの著者は、東京大学史料編纂所准教授の遠藤珠紀先生。専門は朝廷制度を中心とした中世日本史の研究。今回は、羽柴軍が播磨攻めに手を焼く中、天才軍師と謳われた竹中半兵衛が死去! 新たに加わった小寺(黒田)官兵衛と半兵衛との関係性や、半兵衛と官兵衛の息子・松寿丸との関係を紐解く。 - [有村架純 主演 朝ドラ「ひよっこ」総合で再放送決定! 有村「かけがえのない時間を過ごしました」高度成長期をひたむきに生きた“名もなき人々”の青春を描く](https://www.steranet.jp/articles/119171) - 2017年に放送した連続テレビ小説「ひよっこ」は、茨城県の農村で生まれ育った谷田部みね子(有村架純)が集団就職で上京。さまざまな出会いと別れを重ね、見知らぬ町だった東京にしっかりと根を張っていく日々を温かく描いた物語です。このたび、総合テレビで再放送することが決定。主人公を演じた有村架純さんからコメントが届きました。 - [6/19(金)の「風、薫る」虎太郎(小林虎之介)が一ノ瀬家を訪れる。その後、りん(見上愛)は虎太郎と団子屋で過ごしていると、偶然シマケン(佐野晶哉)が現れて……](https://www.steranet.jp/articles/117931) - 長屋に空きがなく、直美(上坂樹里)は一時的に一ノ瀬家に身を寄せることになる。そこに虎太郎(小林虎之介)が訪れ、りん(見上愛)や美津(水野美紀)は再会を喜ぶ。りんは、虎太郎と団子屋で近況を語り合っていると、偶然シマケン(佐野晶哉)が現れて……。 - [6/25(木)の「風、薫る」りん(見上愛)や多江(生田絵梨花)たちは喜代(菊池亜希子)との再会を喜ぶ。一方、直美(上坂樹里)は団子屋でシマケン(佐野晶哉)に出会い……](https://www.steranet.jp/articles/118531) - ある日、喜代(菊池亜希子)が病院にやってきて、りん(見上愛)や多江(生田絵梨花)たちは久しぶりの再会を喜ぶが、喜代はツヤ(東野絢香)の様子を気にする。直美(上坂樹里)は団子屋でシマケン(佐野晶哉)に出会い……。 - [6/24(水)の「風、薫る」直美(上坂樹里)は病院にお見舞いに訪れた小川吾郎(甲斐翔真)と口論に。一方のりん(見上愛)は、授業に苦戦するツヤ(東野絢香)を支えようとしていた](https://www.steranet.jp/articles/118526) - 直美(上坂樹里)は病院にお見舞いに訪れた小川吾郎(甲斐翔真)と差し入れを巡って口論になる。一方、看病婦のツヤ(東野絢香)は看護科の授業についていくのが難しく、りん(見上愛)は支えようとする。 - [6/23(火)の「風、薫る」りん(見上愛)と直美(上坂樹里)たちは、ツヤ(東野絢香)が授業を受けられるよう動き出す。そして、初めての給料日がやってくる](https://www.steranet.jp/articles/118524) - りん(見上愛)と直美(上坂樹里)たちは、ツヤ(東野絢香)が働きながら看護科の授業を受けられるようにしてほしいと、院長の多田(筒井道隆)に頼み込む。条件付きで認められ、看護学生と一緒に受講できるようになったツヤは喜ぶ。そして、いよいよりんたちの初めての給料日がやってきた。 - [第13週の「風、薫る」は……帝都医大病院で働き始めるりん(見上愛)たちは、学生も育てる立場になり大忙し。そんな中、ツヤ(東野絢香)から思いがけない申し出が——](https://www.steranet.jp/articles/118520) - りん(見上愛)、直美(上坂樹里)、多江(生田絵梨花)、トメ(原嶋凛)の4人は、帝都医科大学附属病院で働き始める。りん達は看護婦取締としてヒデ(池田朱那)やタマ(川島鈴遥)など学生も育てる立場になり大忙し。そんな中、看病婦として働いていたツヤ(東野絢香)が、自分も看護の勉強をしたいと申し出る。 - [6/22(月)の「風、薫る」看護婦として働き始めたりん(見上愛)たちは、帝都医大病院看護科の講義もすることになる。ある日、ツヤ(東野絢香)が教室前にやってきて……](https://www.steranet.jp/articles/118522) - いよいよ看護婦として働き始めたりん(見上愛)と直美(上坂樹里)、多江(生田絵梨花)、トメ(原嶋凛)は帝都医大病院看護科の講義も行うことになる。ある日、看病婦のツヤ(東野絢香)が教室前にやってくる。気になったりんが、声をかけると……。 - [「やなせたかし展」名古屋の松坂屋美術館で 2月6日(金)から開催中! 名古屋会場限定の未公開映像も!](https://www.steranet.jp/articles/107839) - 国民的キャラクター「アンパンマン」の生みの親として知られる、やなせたかしさんの創作人生をたどる「やなせたかし展 人生はよろこばせごっこ」。各地を巡回する本展が、2月6日(金)から4月5日(日)まで、名古屋の松坂屋美術館にて開催しています。巡回展としては5会場目となり、原画などの作品を通して、やなせさんのモットーである“ - [「やなせたかし展」周南市美術博物館にて、11月14日(金)から開催中!](https://www.steranet.jp/articles/99537) - アンパンマンの生みの親・やなせたかしさんの初の全国大規模巡回展「やなせたかし展 人生はよろこばせごっこ」。 各地を巡回する本展は、9月19日(金)から10月20日(月)まで、かごしま近代文学館にて開催しています。 (NHK財団はこの巡回展の企画・制作を担当しました) 「あんぱん」でも登場した「いちごえほん」や、絵本『や - [「やなせたかし展」かごしま近代文学館にて、9月19日(金)から開催中!](https://www.steranet.jp/articles/93735) - アンパンマンの生みの親・やなせたかしさんの初の全国大規模巡回展「やなせたかし展 人生はよろこばせごっこ」。 各地を巡回する本展は、9月19日(金)から10月20日(月)まで、かごしま近代文学館にて開催しています。 (NHK財団はこの巡回展の企画・制作を担当しました) 「あんぱん」でも登場した「いちごえほん」や、絵本『や - [「やなせたかし展」福岡県立美術館で4月17日(金)から開催中! 福岡会場限定で『詩とメルヘン』全表紙の撮影スポットや新作グッズにも注目](https://www.steranet.jp/articles/114888) - 国民的キャラクター「アンパンマン」の生みの親として知られる、やなせたかしさんの創作人生をたどる「やなせたかし展 人生はよろこばせごっこ」。各地を巡回する本展が、4月17日(金)から6月14日(日)まで、福岡県立美術館で開催中です。巡回展としては6会場目となり、原画などの作品をとおして、やなせさんのモットーである“よろこ - [ドラマ「勿忘草の咲く町で ~安曇野診療記~」主演・福本莉子、菅生新樹、原作・夏川草介 コメント “地域医療現場の問題”と安曇野の物語に込めた思い](https://www.steranet.jp/articles/119037) - 6月28日(日)からスタートするプレミアムドラマ「勿忘草わすれなぐさの咲く町で ~安曇野診療記~」。本作は、信州・安曇野の総合病院を舞台に、高齢者医療の現場に向き合う若き医療従事者たちの姿を描く、心温まる医療ヒューマンドラマだ。信州・安曇野で撮影された本作。今回はロケ地の魅力にも触れつつ、主演の福本莉子さん、菅生新樹さ - [福本莉子 主演ドラマ「勿忘草の咲く町で ~安曇野診療記~」長野博、長野凌大、六平直政、三浦貴大ほかゲスト出演者発表! “高齢者医療”と“終末期医療”を描く](https://www.steranet.jp/articles/118993) - 6月28日(日)からスタートするプレミアムドラマ「勿忘草わすれなぐさの咲く町で ~安曇野診療記~」。物語の中心となるのは、患者に寄り添おうと奮闘する若手看護師・月岡美琴と、花を愛する少し不器用な研修医・桂正太郎。2人が、日々の救急搬送、看取みとりの現場、厳しい病状説明、そして患者や家族の葛藤と向き合いながら、ときに衝突 - [福本莉子 主演ドラマ「勿忘草の咲く町で ~安曇野診療記~」土村芳、本田博太郎、富田靖子ら新キャスト発表! コトリンゴが音楽を担当](https://www.steranet.jp/articles/117733) - 6月28日(日)からスタートするプレミアムドラマ「勿忘草わすれなぐさの咲く町で ~安曇野診療記~」。物語の中心となるのは、患者に寄り添おうと奮闘する若手看護師・月岡美琴と、花を愛する少し不器用な研修医・桂正太郎。2人が、日々の救急搬送、看取みとりの現場、厳しい病状説明、そして患者や家族の葛藤と向き合いながら、ときに衝突 - [ドラマ「勿忘草の咲く町で ~安曇野診療記~」制作開始! 主演・福本莉子が若手看護師役、菅生新樹が研修医役。北アルプスの小さな総合病院が舞台のヒューマンドラマ](https://www.steranet.jp/articles/112252) - 6月28日(日)からスタートするプレミアムドラマ「勿忘草わすれなぐさの咲く町で ~安曇野診療記~」。物語の中心となるのは、患者に寄り添おうと奮闘する若手看護師・月岡美琴と、花を愛する少し不器用な研修医・桂正太郎。2人が、日々の救急搬送、看取みとりの現場、厳しい病状説明、そして患者や家族の葛藤と向き合いながら、ときに衝突 - [「豊臣兄弟!」第24回のあらすじ 村重(トータス松本)は妻・だし(山谷花純)の説得で、投降を決意。無駄な血を流さず戦が終わると思われたやさき、驚きの事態が!](https://www.steranet.jp/articles/118655) - 「豊臣兄弟!」第24回のあらすじ 村重(トータス松本)に幽閉されて1年、官兵衛(倉悠貴)は心身ともに限界を迎えていた。籠城を続ける村重と織田軍の戦は膠着状態にあったが、小一郎(仲野太賀)が兵糧の補給路を断つことに成功。妻・だし(山谷花純)の説得で、村重はついに投降を決意する。信長(小栗旬)への取り次ぎを任された小一郎は - [“災害時、あなたはペットを預けられますか?” 防災ワークショップ「災害からペットを守る」リポート――富山会場(4/18[土])で観覧募集中!](https://www.steranet.jp/articles/112480) - 災害の発生で避難しなければならなくなった時、大切なペットと一緒に安全な場所に向かうことを「同行避難」と言います。環境省の「人とペットの災害対策ガイドライン」では「指定緊急避難場所や指定避難所などに移動する際、飼い主はペットと一緒に同行避難する」と推奨しています。しかし、避難所の多くは「ペットはケージに入れ、人とは別の空 - [NHKグループの4つの一般財団法人がひとつに――。社会貢献事業の推進を使命とする「NHK財団」が発足!](https://www.steranet.jp/articles/-/1696) - 4月1日より、NHKグループの4つの一般財団法人、NHKサービスセンター、NHKインターナショナル、NHKエンジニアリングシステム、NHK放送研修センターが合併して新たに「NHK財団」が発足。子法人の公益財団法人NHK交響楽団と一体となって、事業を進めていく。 - [「風、薫る」看護の道を切り拓いた大関和の故郷・大田原市を訪ねて](https://www.steranet.jp/articles/115221) - 放送中の連続テレビ小説「風、薫る」主人公のモチーフとなっているのが、日本で最初期の“トレインドナース”(正規に訓練された看護師)、大関和と鈴木雅。 そのうちのひとり、大関和の故郷、栃木県大田原市を訪れました。 - [「豊臣兄弟!」半兵衛、死す。仲野太賀「菅田将暉は脚本に書かれた半兵衛像を、はるかに超えてくる……」](https://www.steranet.jp/articles/118690) - 小一郎役の仲野太賀さんが、第23回のシーンについて語ります。 - [6/18(木)の「風、薫る」りん(見上愛)、直美(上坂樹里)らは卒業式を迎えるが、バーンズ(エマ・ハワード)の姿がなく……。その後、りんと直美は捨松(多部未華子)を訪ねる](https://www.steranet.jp/articles/117929) - 卒業式の日。りん(見上愛)、直美(上坂樹里)、多江(生田絵梨花)らは卒業証書を受け取るが、その場にバーンズ(エマ・ハワード)がいないことが気になっていた。久しぶりに大山家を訪ねたりんと直美は捨松(多部未華子)から思いがけない事実を知らされる。 - [6/17(水)の「風、薫る」りん(見上愛)、直美(上坂樹里)たち1期生は、バーンズ(エマ・ハワード)に呼び出される。しのぶ(木越明)の発案で、横浜へ出かけることになり……](https://www.steranet.jp/articles/117927) - ある日、りん(見上愛)、直美(上坂樹里)、多江(生田絵梨花)たち6人は、バーンズ(エマ・ハワード)に呼び出される。しのぶ(木越明)の発案で、6人は学生生活最後の思い出として、横浜へ出かけることになったのだが……。 - [6/16(火)の「風、薫る」安(早坂美海)の“結婚したくない”発言を巡り、宗一(上杉柊平)と安、りん(見上愛)、シマケン(佐野晶哉)で話し合うことに](https://www.steranet.jp/articles/117925) - 結婚をしたくないと言い出した安(早坂美海)を巡り、安、宗一(上杉柊平)、りん(見上愛)、シマケン(佐野晶哉)は団子屋に集まって話し合う。一方、直美(上坂樹里)は、環(英茉)の様子がおかしいことに気づいて……。 - [フェロモン店長(中島健人)に賛否両論も、放送が進むたびに共感度が上がっていく背景とは⁉――「コンビニ兄弟 テンダネス門司港こがね村店」](https://www.steranet.jp/articles/118831) - テレビ解説者・木村隆志の連載コラム。今回取り上げるのは、「コンビニ兄弟 テンダネス門司港こがね村店」。忖度なしで解説します。 - [大河ドラマ「豊臣兄弟!」明智光秀(要潤)の腹心・斎藤利三役に内藤剛志ほか、“本能寺の変”“山崎の戦い”に関係する新キャスト発表! ](https://www.steranet.jp/articles/118808) - 大河ドラマ第65作目の「豊臣兄弟!」。物語の主人公は、豊臣秀長(仲野太賀)。天下人・豊臣秀吉(池松壮亮)の弟である秀長は「もし秀長が長生きしていれば、豊臣家の天下は安泰だった」とまで言われた天下一の補佐役。天下統一という偉業を成し遂げた“豊臣兄弟”の奇跡を描く、夢と希望の下剋上サクセスストーリーです。このたび、このたび - [6/15(月)の「風、薫る」結婚に向けた、安(早坂美海)と宗一(上杉柊平)の両家顔合わせの日。環(英茉)は元気がなく、安も何か思い悩んでいる様子で……](https://www.steranet.jp/articles/117923) - 安(早坂美海)と宗一(上杉柊平)の結婚に向け、両家の顔合わせの日を迎える。慌ただしく準備をするりん(見上愛)と美津(水野美紀)だが、環(英茉)は元気がなく、安も何か思い悩んでいるようで……。一方のバーンズ(エマ・ハワード)は、捨松(多部未華子)のもとを訪れていた。 - [第12週の「風、薫る」は……安(早坂美海)と宗一(上杉柊平)の両家顔合わせの日を迎える。りん(見上愛)たちが準備を進める中、環(英茉)はどこか元気がなく……](https://www.steranet.jp/articles/117921) - 安(早坂美海)と宗一(上杉柊平)の結婚に向け、両家の顔合わせが行われる日。準備をするりん(見上愛)たちだが、環(英茉)の元気がなく、何かを悩んでいるようで……。一方、看護婦養成所の1期生の卒業が近づく中、バーンズ先生(エマ・ハワード)はある決意を固めていた。 - [松本清張×生田絵梨花 ドラマ「天城越え」総合で初放送! 人間の業と運命を、一大悲劇へ昇華させる、松本清張ミステリーの真骨頂! 生田「もがきながら必死に演じた」](https://www.steranet.jp/articles/118659) - 松本清張の不朽の名作をドラマ化した「天城越え」が、総合テレビにて放送されます。主人公・ハナを演じた生田絵梨花さんからコメントが届きましたのでご紹介します。 - [「ミッドナイトタクシー」吉田潮レビュー 運転手・蘭象子(古川琴音)の物語―― 夜の街の人生譚(の断片)が、軽やかなのに じわじわと心に沁み込む](https://www.steranet.jp/articles/118629) - テレビを愛してやまない、吉田潮さんの不定期コラム「吉田潮の偏愛テレビ評」。今回は、夜ドラ「ミッドナイトタクシー」です。 - [豊臣兄弟!コラム #22 播磨攻め不調で、秀吉は“降格”の大ピンチ! 近年発見された信長への必死の弁明書](https://www.steranet.jp/articles/117677) - 大河ドラマ「豊臣兄弟!」の専門家コラムの著者は、東京大学史料編纂所准教授の遠藤珠紀先生。専門は朝廷制度を中心とした中世日本史の研究。今回は、毛利氏との勢力争いの中、別所長治など次々と離反者が出て播磨攻めがなかなか上手く進まない秀吉たちの苦労を解説。新たに発見された秀吉に信長に宛てた弁明書などから当時の状況を探る。 - [6/12(金)の「風、薫る」りん(見上愛)の家で、シマケン(佐野晶哉)への食事会が開かれる。直美(上坂樹里)と槇村(林裕太)も参加する中、突然、槇村がある行動に出る](https://www.steranet.jp/articles/117512) - シマケン(佐野晶哉)への感謝を込めて、りん(見上愛)の家で食事会が開かれる。直美(上坂樹里)と槇村(林裕太)もやってきて、和やかな時間を過ごしていたが、突然、槇村がある行動に出て皆を驚かす……。一方、病院では院長の多田(筒井道隆)と渡辺(森田甘路)とバーンズ(エマ・ハワード)が話していて……。 - [宮藤官九郎×河合優実 2028年度(前期) 朝ドラ「ほんのモキチ」制作・主演発表!~歌人・斎藤茂吉とその妻・輝子をモデルにした <最も不仲な夫婦> の物語](https://www.steranet.jp/articles/118413) - 2028年春放送予定の、第118作連続テレビ小説の制作発表会見が行われ、タイトルが「ほんのモキチ」に決定。宮藤官九郎がオリジナル脚本を手がけ、主演を河合優実が務めることが発表された。 本作は、歌人で精神科医の斎藤茂吉と妻・輝子をモデルにした、“朝ドラ史上〈最も不仲な夫婦〉”の物語。宮藤は15年ぶりに朝ドラ脚本を執筆し、 - [相葉雅紀「チュニジアは旅先として穴場」FIFA ワールドカップ2026で日本代表が対戦するチュニジアを特集! ――「世界で開け!ひみつのドアーズ」](https://www.steranet.jp/articles/118323) - 総合で毎週水曜に放送する、海外紀行番組「世界で開け!ひみつのドアーズ」。相葉雅紀がMCを務め、テレビやガイドブックではほとんど紹介されてこなかった“未知の場所”に潜入し、これまでにない演出で世界の“ひみつ”を解き明かします。まもなく開幕するFIFA ワールドカップ2026。6月10日放送の「“地中海の宝石”チュニジアで - [第11週の「風、薫る」は……直美(上坂樹里)は夕凪(村上穂乃佳)を懸命に看病する。一方、りん(見上愛)は新聞社へ。ある日、女郎の心中話が新聞に掲載されて……](https://www.steranet.jp/articles/117460) - 女郎の夕凪(村上穂乃佳)を親身になって看病する直美(上坂樹里)。一方のりん(見上愛)は、廃娼運動の記事を掲載していた新聞社を訪れ、相談することに。そんなある日、女郎の心中話の記事が新聞に掲載される。反響は大きく、病院でも問題になって……。 - [「豊臣兄弟!」菅田将暉「超人的な秀吉(池松壮亮)ではなく、何も持っていない小一郎(仲野太賀)が主人公なところが面白い」](https://www.steranet.jp/articles/118070) - 戦国時代を代表する名軍師・竹中半兵衛。学問に通じ、知略に長けた美男子だったと伝わる半兵衛は美濃の斎藤龍興(濱田龍臣)に仕えていたが、小一郎(仲野太賀)と藤吉郎(秀吉/池松壮亮)の調略により、織田信長(小栗旬)の家臣となった。これまで数々の映像作品で描かれてきた半兵衛を、「おんな城主 直虎」(2017年)で井伊直政を、「 - [6/10(水)の「風、薫る」シマケン(佐野晶哉)が書いた新聞記事の第2弾が掲載され、世間を動かす中、ある日、シマケンが病院にやってきて……](https://www.steranet.jp/articles/117508) - シマケン(佐野晶哉)が書いた新聞記事の第2弾は、多くの人々の心を動かした。回復に向かうセツ(村上穂乃佳)に、りん(見上愛)と直美(上坂樹里)は安心する一方、気持ちは複雑で……。そんなある日、シマケンが病院にやってきて、りんに「セツに会わせてほしい」と頼み込む。 - [6/11(木)の「風、薫る」回復へ向かうセツ(村上穂乃佳)の前に現れた権田(梅垣義明)の様子に異変が……。一方、院長の多田(筒井道隆)は、ある計画を進めていた](https://www.steranet.jp/articles/117510) - りん(見上愛)と直美(上坂樹里)の献身的な看護で、セツ(村上穂乃佳)の体調は回復していった。ある日、再び権田(梅垣義明)がやってくるが、権田の様子はどこか変わっていて……。一方、院長の多田(筒井道隆)はある計画を進めていた。 - [「豊臣兄弟!」第23回のあらすじ 官兵衛(倉悠貴)が裏切ったという噂が流れる中、信長(小栗旬)から官兵衛の子を始末しろという命令が。差配を任された半兵衛(菅田将暉)は……](https://www.steranet.jp/articles/118029) - 「豊臣兄弟!」第23回のあらすじ 荒木村重(トータス松本)が謀反を起こした。独断で村重の説得に向かった官兵衛(倉悠貴)は、捕らわれの身となってしまう。官兵衛が裏切ったという噂が流れる中、信長(小栗旬)から、長浜で寧々(浜辺美波)が預かっている官兵衛の子を始末しろという命令が。半兵衛(菅田将暉)は、ためらう秀吉(池松壮亮 - [「風、薫る」脚本・吉澤智子「丸山忠蔵(若林時英)のモチーフは、新宿老舗カレー店の創業者!」](https://www.steranet.jp/articles/116266) - 「風、薫る」第10週/6月3日(水)の放送を、脚本・吉澤智子が振り返ります。 - [6/9(火)の「風、薫る」新聞を読んだ権田(梅垣義明)が現れ、セツ(村上穂乃佳)を無理やりに連れ戻そうとする。りん(見上愛)、直美(上坂樹里)は機転を利かせて助けるが……](https://www.steranet.jp/articles/117505) - 新聞記事の影響で、セツ(村上穂乃佳)の病室には励ましのお見舞いの品が次々と届くようになる。一方、新聞を読んだ権田(梅垣義明)が病室に現れ、セツを無理やり連れ戻そうとするが、りん(見上愛)、直美(上坂樹里)の機転でなんとか事なきを得て……。 - [6/8(月)の「風、薫る」りん(見上愛)は、夕凪(村上穂乃佳)を救いたい一心で新聞社を訪ねる。一方、直美(上坂樹里)は夕凪の看病を続けていた](https://www.steranet.jp/articles/117496) - りん(見上愛)は、夕凪(村上穂乃佳)を救いたい一心で新聞社を訪ねるが、編集長の綿貫(小松和重)から、意外な提案をされ戸惑う。一方、直美(上坂樹里)は夕凪に寄り添い、献身的に看病を続けていた。ある日、新聞を開くとそこにはある記事が掲載されていた。夕凪を助けるためにできることは何か、りんと直美は探し続けるが……。 - [小泉今日子×小林聡美 “今日もなんとか生きていく”―― ドラマ「団地のふたり」地上波で放送決定! 7月14日(火)から放送スタート](https://www.steranet.jp/articles/118034) - NHK BS/BSP4Kで放送されたドラマ「団地のふたり」が、地上波で放送されます。7月14日(火)放送予定です。 - [メディア・リテラシーの教材にも! NHKの「メリ探活用 先生セミナー」にご参加ください](https://www.steranet.jp/articles/117965) - NHKが公開している「メディア・リテラシー×探究学習」のための体験型WEB教材「メリ探」をご存じでしょうか? どなたでも使える無料の教材です。NHKでは先生が授業などでご利用いただくときのポイントをお伝えする「メリ探活用先生セミナー」をオンラインで開催しています。セミナーの内容について、ご紹介します。 - [大河ドラマ「豊臣兄弟!」中野英雄「息子の(仲野)太賀に導かれて大河に初出演! 夢のようだった……」](https://www.steranet.jp/articles/117999) - 大河ドラマ第65作目の「豊臣兄弟!」。物語の主人公は、豊臣秀長(仲野太賀)。天下人・豊臣秀吉(池松壮亮)の弟である秀長は「もし秀長が長生きしていれば、豊臣家の天下は安泰だった」とまで言われた天下一の補佐役。天下統一という偉業を成し遂げた“豊臣兄弟”の奇跡を描く、夢と希望の下剋上サクセスストーリーです。太田垣輝延役・中野 - [「豊臣兄弟!」第22回のあらすじ 播磨を手中に収めたかに見えた秀吉(池松壮亮)だったが、服属したはずの国衆たちが反旗を翻す。折悪く半兵衛(菅田将暉)の体調が悪化して……](https://www.steranet.jp/articles/117611) - 「豊臣兄弟!」第22回のあらすじ 一度は播磨を手中に収めたかに見えた秀吉(池松壮亮)だったが、半兵衛(菅田将暉)の悪い予感が的中。服属したはずの国衆たちが反旗を翻し、呼応して毛利・宇喜多も挙兵する。しかも折悪く半兵衛の体調が悪化し、秀吉は味方を見捨てて撤退することに。自責の念にさいなまれる秀吉は、ある夜、足を踏み外して - [豊臣兄弟!コラム #21 中国地方の雄・毛利輝元との長い戦の始まり 名軍師・黒田官兵衛も登場! ](https://www.steranet.jp/articles/117288) - 大河ドラマ「豊臣兄弟!」の専門家コラムの著者は、東京大学史料編纂所准教授の遠藤珠紀先生。専門は朝廷制度を中心とした中世日本史の研究。今回は、豊臣兄弟の次なる任務・中国地方攻略を解説。当時の中国地方の情勢についてや、秀吉が交渉役として西の大大名・毛利氏とやり取りしていたこと、播磨・但馬での戦の推移などをたどる。 - [N響100年の歴史を貴重な資料でたどる――NHK放送博物館 特別テーマ展示「NHK交響楽団 放送と歩んだ100年」リポート ](https://www.steranet.jp/articles/117857) - N響=NHK交響楽団は1926年(大正15年)、日本で初めての本格的なプロオーケストラとして「新交響楽団」の名称で産声をあげました。今年で創立100年。戦争をはじめ幾多の苦難を乗り越えながら、N響は世界的な指揮者やソリストと多くの名演奏を残してきました。今回の特別テーマ展示では、普段見られない貴重な資料で、N響100年 - [連続テレビ小説「風、薫る」“看護の日”記念トークショーが栃木県宇都宮市で行われました](https://www.steranet.jp/articles/117520) - 連続テレビ小説「風、薫る」の看護の日記念トークショーが5月17日、栃木県宇都宮市で開催され、主人公・りんの家の隣人・中山マツ役を演じる丸山礼さんがゲストとして登壇しました。このイベントは、近代看護の母フローレンス・ナイチンゲールの誕生日である5月12日にちなむ「看護の日」と、その日を含む1週間の「看護週間」にあわせて実 - [6/3(水)の「風、薫る」丸山(若林時英)に住む家がないと知った直美(上坂樹里)は吉江(原田泰造)を訪ねる。一方のりん(見上愛)は安(早坂美海)から意外な話を聞く](https://www.steranet.jp/articles/117143) - 丸山(若林時英)の退院が決まるも、退院後に住む家がないと知った直美(上坂樹里)は吉江(原田泰造)のもとを訪ねる。一方、休日に自宅に帰ったりん(見上愛)は、安(早坂美海)から意外な話を聞いて……。 - [6/5(金)の「風、薫る」直美(上坂樹里)と夕凪(村上穂乃佳)の看護を続ける中、りん(見上愛)は夕凪を救う手だてを必死に考え始める](https://www.steranet.jp/articles/117147) - 直美(上坂樹里)は、夕凪(村上穂乃佳)を看護していると、女郎屋の権田(梅垣義明)が現れ、夕凪を力ずくで連れ戻そうとする。その時ヨシ(明星真由美)は……。りん(見上愛)は夕凪を救う手だてを考えるが……。 - [6/4(木)の「風、薫る」りん(見上愛)と直美(上坂樹里)は新しい実習先へ。服毒した男女が搬送され、直美は女郎・夕凪(村上穂乃佳)のことが気になり……](https://www.steranet.jp/articles/117145) - りん(見上愛)と直美(上坂樹里)は、次の実習先である内科へと向かう。着任早々、服毒した男女が搬送され対応に追われる。直美は、一命を取り留めた女郎の夕凪(村上穂乃佳)の存在が気になり……。 - [山下和美の「ツイステッド・シスターズ」をドラマ化! 0歳から70歳まで、腹違いの5人姉妹が“父の遺言”で共同生活!? 主演・瀧本美織](https://www.steranet.jp/articles/117810) - プレミアムドラマ「ツイステッド・シスターズ」。山下和美の人気コミックをドラマ化。主人公・三女の五百蔵理華子を瀧本美織さんが演じます。個性的過ぎる姉妹の衝突と葛藤、そしてほんのちょっとの歩み寄り。煩わしすぎてたまにいとおしい人間模様を、ユーモアたっぷりに描きます。2027年1月放送予定です。 - [6/2(火)の「風、薫る」悲しみから立ち直れないゆき(中井友望)を前に、バーンズ(エマ・ハワード)は、りん(見上愛)や直美(上坂樹里)、多江(生田絵梨花)らを集めて授業を行う](https://www.steranet.jp/articles/117141) - 小野田(宮地雅子)の死をきっかけに、ゆき(中井友望)は深い悲しみから実習を休む日々が続いていた。気持ちの整理がつかないゆきを前に、バーンズ(エマ・ハワード)は、りん(見上愛)や直美(上坂樹里)、多江(生田絵梨花)、喜代(菊池亜希子)らを集めて授業を行う。 - [6/1(月)の「風、薫る」小野田(宮地雅子)の容態が悪化し、ゆき(中井友望)が看病に当たる。そんな彼女の姿が、りん(見上愛)や直美(上坂樹里)らは心配で……](https://www.steranet.jp/articles/117139) - 小野田(宮地雅子)の容態は回復の見込みが立たず、ゆき(中井友望)とトメ(原嶋凛)は担当医の坂田(金井勇太)から家族への連絡を促される。必死に看病にあたるゆきの姿が、りん(見上愛)や直美(上坂樹里)らは心配で……。 - [第10週の「風、薫る」は……担当患者が亡くなり落ち込む、ゆき(中井友望)。りん(見上愛)と直美(上坂樹里)が心配する中、バーンズ(エマ・ハワード)は特別授業を行う](https://www.steranet.jp/articles/117136) - ゆき(中井友望)が担当していた患者の小野田(宮地雅子)が亡くなり、ゆきはふさぎ込む。りん(見上愛)と直美(上坂樹里)が心配する中、バーンズ先生(エマ・ハワード)の特別授業が行われる。4か月後、りんと直美は外科を離れ、内科で実習することになり……。 - [放送技術の進化で“拓(ひら)く、支える、これからも”~技研公開2026 NHK財団ブースみどころ紹介](https://www.steranet.jp/articles/117621) - NHK放送技術研究所(技研)では、5月28日(木)~5月31日(日)の期間、最新の研究成果を一般に公開する「技研公開2026」が開催されます。このイベントは、技研の研究成果を広く社会に紹介し、視聴者の理解と支持を得るために、毎年実施されているものです。79回目を迎える今年は、「拓く、支える、これからも」をテーマとして、 - [「風、薫る」新キャストに、中村倫也、井上祐貴、甲斐翔真! りん(見上愛)と直美(上坂樹里)が出会う、一癖も二癖もある3人](https://www.steranet.jp/articles/116235) - 現在放送中の連続テレビ小説「風、薫る」。このたび、新潟でりんと直美が出会う、つかみどころのない患者・柳生藤次役に中村倫也さん。同じく新潟でりんが出会う、押しの強い新聞記者・横沢公輔役に井上祐貴さん。帝都医大病院で直美が出会う、豪快で純朴な陸軍軍人・小川吾郎役に甲斐翔真さんが発表されました。3人からコメントが届きましたの - [「ムショラン三ツ星」吉田潮レビュー 小池栄子の庶民的な魅力が発揮される “まずいムショメシ”再生物語!](https://www.steranet.jp/articles/117645) - テレビを愛してやまない、吉田潮さんの不定期コラム「吉田潮の偏愛テレビ評」。今回は、土曜ドラマ「ムショラン三ツ星」です。 - [放送技術の進化で、広がる!つながる!夢中にさせる!最新技術が結集~NHK技研公開2025](https://www.steranet.jp/articles/-/4470) - 今年は日本でラジオ放送が始まって100年になる年です。日本で唯一の放送技術分野を専門とする研究機関であるNHK放送技術研究所(技研)では、今年も最新の研究成果を一般に公開する「技研公開2025」を、5月29日(木)から6月1日(日)まで開催します。 - [5/28(木)の「風、薫る」りん(見上愛)と直美(上坂樹里)はフユ(猫背椿)の夫・康介(じろう)の看護のため、家に通うようになる。その頃、シマケン(佐野晶哉)は……](https://www.steranet.jp/articles/117079) - 足を悪くしているフユ(猫背椿)の夫・康介(じろう)の看護のため、りん(見上愛)と直美(上坂樹里)はフユの家に通うようになるが、康介の言動に気になるところがあり……。その頃、団子屋ではシマケン(佐野晶哉)が槇村(林裕太)の兄・宗一(上杉柊平)と安(早坂美海)を引き合わせていた。 - [「豊臣兄弟!」吉岡里帆「小一郎を支える慶は“支える人”を支える人、“影の影”だと……」](https://www.steranet.jp/articles/116650) - 小一郎(仲野太賀)と心を通わせあったことで、羽柴家の中での立ち位置も変わりつつある慶。その変化を慶役の吉岡里帆はどのように感じているのか。インタビュー後編では、小一郎と秀吉(池松壮亮)の兄弟関係の印象や物語全体の魅力について語ってもらった。 - [大河ドラマ「豊臣兄弟!」竹中直人 「今後の秀長(仲野太賀)の変貌や池松壮亮くんの新たな秀吉像が楽しみ!」](https://www.steranet.jp/articles/117562) - 大河ドラマ第65作目の「豊臣兄弟!」。物語の主人公は、豊臣秀長(仲野太賀)。天下人・豊臣秀吉(池松壮亮)の弟である秀長は「もし秀長が長生きしていれば、豊臣家の天下は安泰だった」とまで言われた天下一の補佐役。天下統一という偉業を成し遂げた“豊臣兄弟”の奇跡を描く、夢と希望の下剋上サクセスストーリーです。松永久秀役・竹中直 - [小芝風花 主演 スペシャル時代劇「あきない世傳 金と銀 完結編」放送決定! 結(長澤樹)のその後や、恋の行方も](https://www.steranet.jp/articles/117540) - 小芝風花さん主演のスペシャル時代劇「あきない世傳 金と銀 完結編」 の放送が決定しました。2026年度の冬に放送予定です。 - [豊臣兄弟!コラム #06 織田信勝――信長に斬られた弟 豊臣兄弟とは“真逆”な織田兄弟の関係](https://www.steranet.jp/articles/107524) - 大河ドラマ「豊臣兄弟!」の専門家コラムの著者は、東京大学史料編纂所准教授の遠藤珠紀先生。専門は朝廷制度を中心とした中世日本史の研究。今回は、織田信長とその弟・信勝の関係について。織田家当主・信長に対する信勝の度重なる裏切りと、その死について解説する。 - [石橋静河主演 朝ドラ「ブラッサム」撮影快調! 両親役の渡部篤郎&国仲涼子の扮装写真も公開 作家・宇野千代をモデルに描く物語 26年度後期放送](https://www.steranet.jp/articles/117442) - 2026年秋、放送開始の連続テレビ小説「ブラッサム」。明治、大正、昭和を駆け抜け、自由を求め続けた作家・宇野千代をモデルに、彼女の生きざまを大胆に再構成。フィクションとして描くオリジナルの物語。主人公・葉野珠を演じる石橋静河さん、珠の父・葉野清治役の渡部篤郎さん、継母・葉野リョウ役の国仲涼子さんとの扮装ふんそう姿での3 - [「豊臣兄弟!」第21回のあらすじ 秀吉(池松壮亮)と小一郎(仲野太賀)は、荒木村重(トータス松本)に代わって播磨の攻略に当たる。難しい任務と思われたが……](https://www.steranet.jp/articles/117187) - 「豊臣兄弟!」第21回のあらすじ 秀吉(池松壮亮)と小一郎(仲野太賀)は、荒木村重(トータス松本)に代わって織田と毛利の間で揺れる播磨の攻略に当たる。難しい任務と思われたが、村重の仲介で出会った姫路城代・小寺官兵衛(倉悠貴)は、見事な手腕で播磨の国衆を織田方につけてみせる。半兵衛(菅田将暉)の案で、秀吉はさらに西方へ兵 - [夜ドラ「ミッドナイトタクシー」制作開始! 深夜タクシーという非日常の空間で、不思議なドライバー(古川琴音)と出会った乗客たちは、忘れられない時間を過ごすことに……](https://www.steranet.jp/articles/110224) - 古川琴音さん主演の夜ドラ「ミッドナイトタクシー」が6月1日(月) から放送されます。 昨年の向田邦子賞を28歳という史上最年少で受賞して注目を集める脚本家・兵藤るりによるオリジナルストーリーです。古川琴音さん、兵藤るりさん、プロデューサーからコメントが届きました。役柄とあわせてご紹介します。 - [5/29(金)の「風、薫る」直美(上坂樹里)は教会で寛太(藤原季節)と会う。一方、病院では、フユ(猫背椿)がりん(見上愛)に手術介助を教えてもいいと言い出す](https://www.steranet.jp/articles/117081) - ある日、直美(上坂樹里)は吉江(原田泰造)の教会で寛太(藤原季節)と会う。母親と思われる「夕凪」についての話を聞いた直美は……。一方病院では、フユ(猫背椿)がりん(見上愛)に手術介助を教えてもいいと言い出す。少しずつ看病婦と見習い生の関係が変わり出して……。 - [5/27(水)の「風、薫る」りん(見上愛)は個室患者を多く任され、忙しく過ごす。そんな中、りんと直美(上坂樹里)は手術介助を学ばせてほしいとフユ(猫背椿)に再び頼み込む](https://www.steranet.jp/articles/117077) - りん(見上愛)は個室の患者を多く受け持つようになり忙しい日々。ゆき(中井友望)とトメ(原嶋凛)は、患者の小野田(宮地雅子)の食欲がない様子が気になっていて……。そんな中、りんと直美(上坂樹里)は手術介助を学ばせてほしいとフユ(猫背椿)に再び頼み込むが、フユの家の事情が明らかになる。 - [5/26(火)の「風、薫る」病院の意向で、りん(見上愛)や直美(上坂樹里)たち見習い生が、フユ(猫背椿)ら看病婦に看護を教えることに。しかし……](https://www.steranet.jp/articles/117075) - 千佳子(仲間由紀恵)の手術が成功したことを受け、病院の意向で、りん(見上愛)や直美(上坂樹里)たち見習い生が、フユ(猫背椿)ら看病婦に看護を教えることとなった。そんなある日、男性が重傷を負って運ばれ、緊急手術が行われることに。今井(古川雄大)と黒川(平埜生成)の指示で、りんと直美は手術介助に入ることになるが……。 - [5/25(月)の「風、薫る」りん(見上愛)は、千佳子(仲間由紀恵)の手術に立ち会う。そこで今井(古川雄大)の手術介助を行うフユ(猫背椿)の姿が心に残り……](https://www.steranet.jp/articles/117073) - りん(見上愛)は、千佳子(仲間由紀恵)の手術の前日、千佳子の病室で、一晩を過ごすことにする。迎えた手術当日、医師の今井(古川雄大)の手術介助を手際よく行う看病婦のフユ(猫背椿)の姿を見て、りんは心動かされ、千佳子からは思わぬ言葉をかけられる。 - [第9週の「風、薫る」は……手術介助の技術を目の当たりにしたりん(見上愛)。ある日、直美(上坂樹里)とりんはフユ(猫背椿)の夫がけがで働けず家にいることを知る](https://www.steranet.jp/articles/117071) - 看病婦・フユ(猫背椿)の手術介助の技術を目の当たりにしたりん(見上愛)は、教えを乞うがその代わりにお金を要求される。そんなある日、直美(上坂樹里)とりんは、フユの夫・康介(じろう)がけがで働けず家にいることを知る。2人は休みの日にフユの家を訪れ、康介の看護をすることを引き受けるが……。 - [「FIFA ワールドカップ2026」本田圭佑、福西崇史、柿谷曜一朗、井原正巳ら7名がNHK中継解説者に決定!](https://www.steranet.jp/articles/117253) - いよいよ開催まで1か月を切った「FIFAワールドカップ2026」。NHKでは地上波やBS・BSP4Kなどで、注目の日本戦だけでなく、1か月にわたり熱戦の数々をお届けします。その放送の解説者の方々が決まりましたので、ご紹介します。 - [気仙沼で朝ドラ「おかえりモネ」特別コンサート 清原果耶、竹下景子、藤竜也ら“モネの家族”が登壇!](https://www.steranet.jp/articles/117219) - 連続テレビ小説「おかえりモネ」のスペシャルイベントが舞台となった宮城県気仙沼市で開催されることになりました。8月8日(土)、気仙沼市民会館大ホールで「連続テレビ小説 おかえりモネ『おかえり』コンサート」が行われます。(主催:気仙沼市)番組音楽の生演奏とドラマキャストによるトークが融合した、1日限りの特別企画です。(企画 - [「豊臣兄弟!」吉岡里帆「小一郎も慶も、自分の幸せの追求から一回リタイアした人」](https://www.steranet.jp/articles/116482) - 我が子・与一郎(高木波瑠)に対する思いを小一郎(仲野太賀)が理解し、「力になりたい」と気遣ってくれたことで、閉ざしていた心を開き始めた慶。ここに至るまで、織田家に対しての敵愾心を露にしていた慶の胸の内をどのように感じながら演じていたのか、慶役の吉岡里帆に話を聞いた。 - [「風、薫る」佐野晶哉 ヘアセットはナシ!「からだ用の固形せっけんで髪の毛を洗ってバサバサにしています」](https://www.steranet.jp/articles/113987) - りん(見上愛)が働き始めた瑞穂屋に客として訪れた、シマケンこと島田健次郎。外国語に造詣が深く、自らを「今は何者でもない、変わり者」と称する彼は、やがて、りんの良き相談相手になっていく。そんなシマケンを演じるのは佐野晶哉。シマケンはりんに対してどのような感情を抱いたのか――。まず、初の連続テレビ小説出演に対する思いについ - [「風、薫る」佐野晶哉「自分は何者でもないと語るシマケンの葛藤には、共感しかありません」](https://www.steranet.jp/articles/115895) - 親友・槇村(林裕太)が書いた小説が文芸同人誌で高く評価される一方で、自分の小説の出来に納得できず、苦悩を深めていくシマケンこと島田健次郎。佐野晶哉は、そんなシマケンの葛藤をどんな思いで演じているのか。インタビュー後編では、槇村との関係性、小説家志望だということをりん(見上愛)に明かした心境や、語学が堪能な役を演じるうえ - [「風、薫る」見上愛「りんと直美(上坂樹里)が助け合いながら進んでいく2人の物語。その関係性に注目してください」](https://www.steranet.jp/articles/112173) - 連続テレビ小説「風、薫る」は、激動の明治時代を舞台に、まだ誰も知らなかった“看護”の世界へ飛び込み、時代の荒波の中で懸命に生きる一ノ瀬りん(見上愛)と大家直美(上坂樹里)の物語だ。主人公の1人・りんを演じる見上にとって、本作は初めて挑む朝ドラ。明治といううねりの大きい時代、見上はりんの強さや繊細さをどのように受け止め、 - [「風、薫る」見上愛「直美(上坂樹里)は強いはずなのに、実はものすごく弱い……」](https://www.steranet.jp/articles/115067) - 連続テレビ小説「風、薫る」は、激動の明治時代を舞台に、それぞれ生きづらさを抱えていた一ノ瀬りん(見上愛)と大家直美(上坂樹里)が、当時まだ知られていなかった看護の世界に飛び込み、傷ついた人々を守るために奔走する物語。上京後、環境が大きく変化したりんの姿を、演じる見上はどのように受け止めているのか。インタビュー後編では、 - [「風、薫る」上坂樹里「夢のまま走り続けているような感覚ですが、日々撮影できて、とても幸せです」](https://www.steranet.jp/articles/112215) - 連続テレビ小説「風、薫る」は、激動の明治時代を舞台に、それぞれ生きづらさを抱えていた一ノ瀬りん(見上愛)と大家直美(上坂樹里)が、当時まだ知られていなかった看護の世界に飛び込み、傷ついた人々を守るために奔走する物語。主人公の1人・大家直美役にオーディションで選ばれた上坂は、直美を演じるにあたり、どのような意気込みで作品 - [「風、薫る」早坂美海が語る“運命の予感”「ついに奥様になれるかもしれない」](https://www.steranet.jp/articles/116117) - 「風、薫る」第8週/5月20日(水)の放送を、一ノ瀬安役の早坂美海が振り返ります。 - [豊臣兄弟!コラム #19 小一郎長秀の嫡男・与一郎の登場は最新研究の成果!? 秀吉は柴田勝家と対立!](https://www.steranet.jp/articles/116315) - 大河ドラマ「豊臣兄弟!」の専門家コラムの著者は、東京大学史料編纂所准教授の遠藤珠紀先生。専門は朝廷制度を中心とした中世日本史の研究。今回は、最新研究によって存在が推定されるようになった小一郎の養子・与一郎について、そして、謙信攻めに際し秀吉が戦線を離脱した理由について解説する。 - [ザ・ワイルドワンズ 「想い出の渚」知られざる誕生エピソード「加瀬邦彦ってすごい人だ」](https://www.steranet.jp/articles/114093) - 1960年代後半のGS(グループサウンズ)ブームの一翼を担ったザ・ワイルドワンズ。約10年前、リーダーの加瀬邦彦さんを失ってからは加瀬さんの次男・友貴さんが加入し、今年デビュー60周年を迎えました。“自然児”たちが奏でるフォークロックは、今も湘南の海風のように爽やかに吹き抜けています。 - [いとうまい子 “60歳”で“大学教授”に! 元アイドルから研究者へ](https://www.steranet.jp/articles/114080) - 1983(昭和58)年にデビューし、ドラマ「不良少女とよばれて」(TBS系)のヒロインを演じて一世を風靡した、いとうまい子さん(61歳)。その後、45歳で早稲田大学に入学し、研究者への道を歩み始めました。芸能と研究の二刀流で、常に挑戦を続けるいとうさんが語る、人生を前向きに生きる秘けつとは? - [小椋佳のアノ歌も掲載! タブレット純が案内役「夜ばなし歌声喫茶」スタジオ密着リポート!](https://www.steranet.jp/articles/114149) - 歌手で芸人のタブレット純さんが案内役となり、工藤三郎アンカー、齊藤佳奈ディレクターと歌声喫茶の名曲を紹介する「夜ばなし歌声喫茶」。3人の軽妙なトークが好評です。生放送の現場ではどんなやり取りが繰り広げられているのでしょうか。本番直前のスタジオの様子をリポートします。 - [「豊臣兄弟!」第20回のあらすじ 九死に一生を得た秀吉(池松壮亮)は、小一郎(仲野太賀)とともに久秀(竹中直人)との談判に臨むが……](https://www.steranet.jp/articles/116764) - 「豊臣兄弟!」第20回のあらすじ 信長(小栗旬)は、上杉攻めから離脱し勝手に帰国した秀吉(池松壮亮)に激怒。蟄居のうえ、死罪に処すと申し渡す。羽柴家一同が助命嘆願に奔走する中、松永久秀(竹中直人)が再び裏切ったという知らせが入る。九死に一生を得た秀吉と小一郎(仲野太賀)は久秀との談判に臨み、唯一無二の茶器・平蜘蛛を渡せ - [「ラジオ深夜便」中村宏アンカーエッセー「連休に働く喜び(?) 」](https://www.steranet.jp/articles/111134) - 「ラジオ深夜便」アンカーのエッセーをステラnetでも。今回は中村宏アンカー。テーマは、「連休に働く喜び(?) 」です。 - [5/22(金)の「風、薫る」りん(見上愛)は千佳子(仲間由紀恵)の本心を知り、悩んでいた。一方、シマケン(佐野晶哉)が美津(水野美紀)と安(早坂美海)のもとを訪れ……](https://www.steranet.jp/articles/116758) - 千佳子(仲間由紀恵)から本心を打ち明けられたりん(見上愛)は、どうすべきか悩み、バーンズ(エマ・ハワード)と直美(上坂樹里)に相談する。思い切って千佳子の夫・元彦(谷田歩)を呼び出したりんは、意外な事実を知り……。一方、一ノ瀬家では、シマケン(佐野晶哉)が美津(水野美紀)と安(早坂美海)にうれしい報告をしに訪れていた。 - [5/21(木)の「風、薫る」りん(見上愛)は今井(古川雄大)にある相談をする。一方、直美(上坂樹里)は、寛太(藤原季節)と再会する](https://www.steranet.jp/articles/116753) - りん(見上愛)は医局を訪ね、千佳子(仲間由紀恵)の主治医・今井(古川雄大)にある相談をする。一方の直美(上坂樹里)はりんに頼まれた買い物帰りに、思わぬところで寛太(藤原季節)と再会する。 - [5/20(水)の「風、薫る」りん(見上愛)は千佳子(仲間由紀恵)の小さな表情の変化に気づく。一方、瑞穂屋に槇村(林裕太)と兄の宗一(上杉柊平)、シマケン(佐野晶哉)が現れる](https://www.steranet.jp/articles/116724) - 千佳子(仲間由紀恵)の病室に、主治医の今井(古川雄大)、黒川(平埜生成)、藤田(坂口涼太郎)が訪れ、夫・元彦(谷田歩)の前で病状について話そうとする。千佳子のわずかな表情の変化に気づいたりん(見上愛)は……。一方、瑞穂屋には槇村(林裕太)と兄の宗一(上杉柊平)、シマケン(佐野晶哉)が現れ、そこに安(早坂美海)もやってき - [5/19(火)の「風、薫る」千佳子(仲間由紀恵)に拒まれるりん(見上愛)。直美(上坂樹里)も丸山(若林時英)から耳の痛いひと言を言われ……](https://www.steranet.jp/articles/116697) - りん(見上愛)は、乳がんを患う千佳子(仲間由紀恵)の気持ちに寄り添おうとするが、突き放されてしまう。同じ頃、直美(上坂樹里)も担当患者の丸山(若林時英)から痛いひと言を言われてしまう。りんと直美は2人で悩みを分かち合うが解決策は見つからず……。 - [5/18(月)の「風、薫る」りん(見上愛)に冷たい態度を取り続ける千佳子(仲間由紀恵)。りんは、直美(上坂樹里)らに相談する](https://www.steranet.jp/articles/116693) - りん(見上愛)は、千佳子(仲間由紀恵)の看護を任されることになる。しかし千佳子は、りんを受け入れようとせず、冷たい態度を取り続ける。どう接すればいいのか悩んだりんは、直美(上坂樹里)、多江(生田絵梨花)、喜代(菊池亜希子)たちに相談し、千佳子と向き合うためのヒントを得るのだが……。 - [第8週の「風、薫る」は……千佳子(仲間由紀恵)の担当になったりん(見上愛)。直美(上坂樹里)たちと相談しながら、千佳子に寄り添うが……](https://www.steranet.jp/articles/116689) - 和泉侯爵家の千佳子(仲間由紀恵)が乳がんで入院し、りん(見上愛)が担当することになった。しかし千佳子はなかなか心を開かない。りんは直美(上坂樹里)たちと相談しながら、千佳子に寄り添うが……。 - [NHK WORLD-JAPANのニュースで英語を楽しもう! 高校生対象の出前授業を開催](https://www.steranet.jp/articles/116663) - 2026年2月、NHK国際放送局とNHK財団で、高校生を対象とした出前授業を実施しました。テーマは「ニュース英語を楽しもう!」。およそ70名の高校1・2年生が参加し、英語にふれながら、時事問題も楽しく学ぶ時間となりました。 - [「風、薫る」生田絵梨花「現代を生きている私たちに“刺さる”言葉がたくさん詰まっている作品です」](https://www.steranet.jp/articles/114696) - 旧幕府所属の医師(奥医師)を父に持ち、日本の医療の向上を志して看護の道を選んだ玉田多江。主人公・りん(見上愛)や直美(上坂樹里)らとともに梅岡女学校付属看護婦養成所の第1期生となり、優等生気質ゆえに周囲と衝突することもある役どころだ。多江を演じる生田絵梨花は、キャラクターの内面をどのように捉えているのか。インタビュー前 - [主演・吉岡里帆×中村ゆり×オダギリジョー ドラマ10「デンジャラス」制作開始! 文豪・谷崎潤一郎に恋した“女性たち”の愛と欲望の物語。桐野夏生の同名小説が原作](https://www.steranet.jp/articles/116702) - 日本を代表する作家・桐野夏生が、文豪・谷崎潤一郎に挑んだ小説『デンジャラス』。ドラマ10「燕は戻ってこない」(原作:桐野夏生)の脚本を手掛けた長田育恵が脚色。現代的なエンターテインメントとして描きます。主演は、吉岡里帆さん。谷崎の代表作『細雪』の主人公のモデルとなった重子を演じます。重子の姉で、谷崎の妻、松子を演じるの - [「風、薫る」 佐野晶哉「シマケンの愛らしいキャラは、僕が一番表現したい部分」 早坂美海「お姉ちゃんのりん(見上愛)は鈍感……(笑)」](https://www.steranet.jp/articles/116091) - 「風、薫る」第7週/5月14日(木)の放送を、シマケンこと島田健次郎役の佐野晶哉と、一ノ瀬安役の早坂美海が振り返ります。 - [「風、薫る」新たな舞台地は新潟! 見上愛「りんの人生のターニングポイントに」上坂樹里「お互いにとって大切な転機」](https://www.steranet.jp/articles/116584) - 現在放送中の連続テレビ小説「風、薫る」。新たな舞台地に加わった新潟で、取材会が行われ、主人公・一ノ瀬りんを演じる見上愛さんと、もう一人の主人公・大家直美を演じる上坂樹里さんが出席。見上さんと上坂さんからコメントが届きましたのでご紹介します。 - [「風、薫る」生田絵梨花、菊池亜希子ら梅岡看護婦養成所メンバーからのコメント紹介!](https://www.steranet.jp/articles/116419) - 現在放送中の連続テレビ小説「風、薫る」。このたび、主人公のりんと直美が通う梅岡看護婦養成所の1期生、玉田多江を演じる生田絵梨花さん、泉喜代を演じる菊池亜希子さん、東雲ゆきを演じる中井友望さん、柳田しのぶを演じる木越明さん、工藤トメを演じる原嶋凛さんからコメントが届きましたのでご紹介します。 - [豊臣兄弟!コラム #18 木下兄弟から羽柴兄弟へ大出世! 長秀はついに歴史の表舞台に登場、秀吉は城持ち大名に](https://www.steranet.jp/articles/115790) - 大河ドラマ「豊臣兄弟!」の専門家コラムの著者は、東京大学史料編纂所准教授の遠藤珠紀先生。専門は朝廷制度を中心とした中世日本史の研究。今回は、新たに「羽柴」を名乗るようになった豊臣兄弟の異例の出世について、そして小一郎に仕えるようになった藤堂高虎について解説する。 - [「豊臣兄弟!」松本怜生「目的を達成すること以外は後先を考えない、信念に忠実で真っ直ぐな人」](https://www.steranet.jp/articles/115981) - 秀吉に重用された、近江国生まれの戦国武将・石田三成を演じるのは、大河ドラマ初出演となる松本怜生だ。小一郎(仲野太賀)と藤吉郎(池松壮亮)が、豊臣家に若い家臣を増やすために行った選抜テストを経て、藤吉郎の家臣となった三成。まだ16歳と若い三成だが、後には25歳の若さで五奉行の1人となり、豊臣政権の中核を担っていくことにな - [「風、薫る」生田絵梨花「迷いがなくなった多江の決断に、私自身も『良かったね』という気持ちになりました」](https://www.steranet.jp/articles/115891) - りん(見上愛)や直美(上坂樹里)とともに看護婦養成所で学び、仲間たちと過ごす日々の中で、自分の進むべき道に迷いを抱えていた多江。病に倒れ、バーンズ(エマ・ハワード)の看護を受けたことで、多江はある決意にたどり着く。多江役の生田絵梨花が語るインタビュー後編では、りんや直美との関係性の変化、多江が抱えていた葛藤と選択した道 - [「風、薫る」脚本・吉澤智子「佐野晶哉さんはシマケンが持っている不器用さや可愛さを、うまく体現してくださっている」](https://www.steranet.jp/articles/115724) - 「風、薫る」第6週/5月7日(木)の放送を、脚本・吉澤智子が振り返ります。 - [「風、薫る」佐野晶哉「りんさんが目の前からいなくなって初めて感じた淋しさに自分でも混乱していたのでは」](https://www.steranet.jp/articles/115003) - 「風、薫る」第5週/4月30日(木)の放送を、島田健次郎役の佐野晶哉が振り返ります。 - [「風、薫る」見上愛「シーツ替えや換気……“これが看護なのか?”という問題に直面」](https://www.steranet.jp/articles/115547) - 「風、薫る」第6週/5月4日(月)の放送を、りん役の見上愛が振り返ります。 - [「風、薫る」早坂美海「お姉ちゃんのりん(見上愛)はあまり弱音をはかない人だけど……私の前では言ってほしい」](https://www.steranet.jp/articles/115560) - 母・美津(水野美紀)とともに姪の環を一緒に育てながら、東京での暮らしをしている安。一ノ瀬家の次女として家族を見つめ続けてきた安は、時代の変化を柔らかく受け止めながら、少しずつ“大人”になっている。安を演じる早坂美海に、家族への思い、姉・りん(見上愛)へのまなざし、そして、胸の奥にある感情を聞いた。 - [「風、薫る」 坂東彌十郎「美津から完全に“リターン”をもらっている」 水野美紀「小さいとき習っていた箏は身体が思い出してきて……」](https://www.steranet.jp/articles/115531) - 「風、薫る」第6週/5月5日(火)の放送を、清水卯三郎役の坂東彌十郎と、一ノ瀬美津役の水野美紀が振り返ります。 - [5/15(金)の「風、薫る」名家の千佳子(仲間由紀恵)が入院へ。緊迫する中、りん(見上愛)と直美(上坂樹里)は多田(筒井道隆)、今井(古川雄大)らに呼び出される](https://www.steranet.jp/articles/115750) - 和泉侯爵家の千佳子(仲間由紀恵)の入院が決まり、病院内にただならぬ緊張感が走る。千佳子の手術を成功させようと病院中で準備をするが……。そんな中、りん(見上愛)と直美(上坂樹里)が多田(筒井道隆)、今井(古川雄大)らに呼び出される。 - [5/14(木)の「風、薫る」直美(上坂樹里)の提案が通り、丸山(若林時英)の治療は前進する。一方、気持ちが晴れないりん(見上愛)は、偶然シマケン(佐野晶哉)と再会して……](https://www.steranet.jp/articles/115747) - 直美(上坂樹里)が藤田(坂口涼太郎)に伝えた提案が通り、丸山(若林時英)の治療は順調に進み始める。一方で、気持ちが晴れないまま帰宅したりん(見上愛)は、偶然シマケン(佐野晶哉)と再会する。 - [5/13(水)の「風、薫る」園部(野添義弘)の再手術は成功するが、りん(見上愛)は担当を外されてしまう。その後、直美(上坂樹里)から園部の退院を知らされて……](https://www.steranet.jp/articles/115743) - 園部(野添義弘)の再手術は成功したものの、りん(見上愛)は担当を外されてしまう。自分の看護には何が足りなかったのかと悩んでいると、直美(上坂樹里)から、園部の退院を知らされて。一方、シマケン(佐野晶哉)は友人の槇村(林裕太)に編集部へ原稿の持ち込みを薦められるが……。 - [5/12(火)の「風、薫る」りん(見上愛)は、担当患者の園部(野添義弘)との関係に悩む。一方のシマケン(佐野晶哉)もある悩みを抱えていた](https://www.steranet.jp/articles/115741) - りん(見上愛)は、相変わらず園部(野添義弘)に心を開いてもらえず、外科医の今井(古川雄大)に、園部の様子を伝えるが、医師たちも取り合ってくれない。気落ちしたりんが中庭へ行くと、万作(飯尾和樹)がいて……。時を同じくして、シマケン(佐野晶哉)もある悩みを抱えていた。 - [5/11(月)の「風、薫る」りん(見上愛)や直美(上坂樹里)たちは病院での実習に臨む! しかし、院長の多田(筒井道隆)や看病婦らの目線は冷ややかで……](https://www.steranet.jp/articles/115737) - りん(見上愛)や直美(上坂樹里)たちは、いよいよ病院での実習に入る。しかし、院長の多田(筒井道隆)や看病婦らの目線は冷ややか……。りんは手術を終えた園部(野添義弘)の担当になるが、なかなかコミュニケーションが取れず……。 - [第7週の「風、薫る」は……帝都医科大学附属病院での実習が始まった、りん(見上愛)と直美(上坂樹里)。りんは足の手術を終えたばかりの園部(野添義弘)を担当することに](https://www.steranet.jp/articles/115735) - いよいよ看護婦見習として、帝都医科大学附属病院での実習が始まった。りん(見上愛)と直美(上坂樹里)は、外科に配属され、養成所で学んだことを実践するが、ベテラン看病婦のフユ(猫背椿)たちからは煙たがられる。そんな中、りんは足の手術を終えたばかりの園部(野添義弘)を担当することになって……。 - [5/5(火)の「風、薫る」髪型を洋髪にする生徒たち。次はエプロン作りの課題を出すバーンズ(エマ・ハワード)に、多江(生田絵梨花)は不満をぶつける](https://www.steranet.jp/articles/115645) - 髪型を洋髪に変えさせられた生徒たちは、エプロンを作るように言われる。多江(生田絵梨花)がバーンズ(エマ・ハワード)に不満をぶつけるが、バーンズは動じない。訪れた休日に、りん(見上愛)は直美(上坂樹里)、トメ(原嶋凛)を誘って町に出かけると、不思議な音が聞こえてきて……。 - [5/8(金)の「風、薫る」高熱で倒れた多江(生田絵梨花)。りん(見上愛)や直美(上坂樹里)たちは看護をするため、次々と部屋に押しかけるが……](https://www.steranet.jp/articles/115651) - 高熱で倒れ、声が出ない多江(生田絵梨花)。心配したりん(見上愛)や直美(上坂樹里)たちが看護のために次々と部屋に押しかけるが、なかなかうまくいかない。バーンズ(エマ・ハワード)は、皆に課題を思い出すよう命じる。そんな中、多江の父(吉岡睦雄)が学校にやってきて……。 - [5/7(木)の「風、薫る」りん(見上愛)は街中でシマケン(佐野晶哉)と遭遇! シマケンの“今の仕事”が明らかに。一方、縁談に悩む多江(生田絵梨花)に異変が起きる](https://www.steranet.jp/articles/115649) - 環(英茉)へのお土産を探していたりん(見上愛)は偶然シマケン(佐野晶哉)と出会い、シマケンの今の仕事と夢を知ることに。一方、多江(生田絵梨花)の実家では縁談が進み、多江は悩む日々が続いていた。そんなある夜、異変が起きて……。 - [5/6(水)の「風、薫る」りん(見上愛)たちは、コレラ感染者を看護する模擬授業を受ける。過去を思い出すりんに、バーンズ(エマ・ハワード)は厳しい言葉を放つ](https://www.steranet.jp/articles/115647) - コレラの感染者を看護する模擬授業が行われる。りん(見上愛)は過去を思い出すが、その様子を見たバーンズ(エマ・ハワード)は、りんに厳しい一言を言い放つ。授業の後、直美(上坂樹里)と話す中で、りんは看護について改めて考え、翌日の授業に臨む。 - [5/4(月)の「風、薫る」看護指導の教師・バーンズ(エマ・ハワード)の授業が始まるが、内容は想定外のことばかり! りん(見上愛)が質問すると……](https://www.steranet.jp/articles/115641) - 看護指導の教師、バーンズ(エマ・ハワード)がスコットランドからやってきた。直美(上坂樹里)と多江(生田絵梨花)が通訳をしながらすぐに授業が始まるが、内容は想定外のことばかり。りん(見上愛)は質問をしてみるが……。 - [第6週の「風、薫る」は……りん(見上愛)や直美(上坂樹里)たちの前に現れたバーンズ(エマ・ハワード)。看護の授業が始まるが、内容は不可解なことばかりで……](https://www.steranet.jp/articles/115638) - バーンズ(エマ・ハワード)がようやく来日し、看護の授業が本格的に始まる。直美(上坂樹里)と多江(生田絵梨花)が通訳しながら授業を進めるものの、内容は不可解なことばかり。りん(見上愛)が問いかけても、バーンズは答えを言わず、生徒たちの不満はたまる一方で……。 - [「豊臣兄弟!」尾上右近「信長(小栗旬)への気持ちは、精神的には恋心みたいな感じかもしれません」](https://www.steranet.jp/articles/115337) - 足利義昭役の尾上右近さんが、第17回のシーンについて語ります。 - [豊臣兄弟!コラム #17 小谷城落つ! 浅井・朝倉氏は滅亡――室町幕府の終焉と信長の世の始まり](https://www.steranet.jp/articles/115105) - 大河ドラマ「豊臣兄弟!」の専門家コラムの著者は、東京大学史料編纂所准教授の遠藤珠紀先生。専門は朝廷制度を中心とした中世日本史の研究。今回は、浅井・朝倉氏を滅亡へと追い込んだ織田信長の動きとともに、室町幕府が事実上の終焉を迎え、ついに信長の世を迎えたことを解説する。 - [「風、薫る」上坂樹里「マイペースなりん、強がっている直美――嘘がない2人だからこそのバディ」](https://www.steranet.jp/articles/115078) - 連続テレビ小説「風、薫る」は、激動の明治時代を舞台に、それぞれ生きづらさを抱えていた一ノ瀬りん(見上愛)と大家直美(上坂樹里)が、当時まだ知られていなかった看護の世界に飛び込み、傷ついた人々を守るために奔走する物語。大家直美役・上坂樹里のインタビュー後編では、りんとともに看護を学び始めてからの直美の変化や、共演者として - [「風、薫る」見上愛 「実際にお芝居したら、涙が止まらなくなってしまった」](https://www.steranet.jp/articles/115060) - 「風、薫る」第5週/5月1日(金)の放送を、りん役の見上愛が振り返ります。 - [「豊臣兄弟!」第19回のあらすじ 秀吉(池松壮亮)は上杉攻めに加わるが、勝家(山口馬木也)と対立してしまう。一方、慶(吉岡里帆)に他国の武将と内通しているという疑いがかかる](https://www.steranet.jp/articles/115733) - 「豊臣兄弟!」第19回のあらすじ 信長(小栗旬)は嫡男・信忠(小関裕太)に家督を譲り、安土に天下一統を見据えた巨大な城を造り始める。秀吉(池松壮亮)は柴田勝家(山口馬木也)を総大将とする上杉攻めに加わるが、作戦を巡り勝家と対立してしまう。一方、慶(吉岡里帆)に他国の武将と内通しているという疑いがかかり、小一郎(仲野太賀 - [「風、薫る」 上坂樹里“髪を切るシーン”は「一発本番でした」&原田泰造「樹里ちゃんは本当に自分の髪を切ったんです」](https://www.steranet.jp/articles/114807) - 「風、薫る」第5週/4月29日(水)の放送を、大家直美役の上坂樹里と牧師・吉江善作役の原田泰造が振り返ります。 - [「豊臣兄弟!」第18回のあらすじ 秀吉(池松壮亮)は城持ち大名となる。小一郎(仲野太賀)は、半兵衛(菅田将暉)から子飼いの家臣を増やすべきだと助言され……](https://www.steranet.jp/articles/115653) - 「豊臣兄弟!」第18回のあらすじ 秀吉(池松壮亮)は織田家家老に昇格し、北近江を拝領。領地に長浜城を築いて城持ち大名となり、小一郎(仲野太賀)とともに羽柴姓を名乗る。小一郎は城下の統治を任されるが、人手が足らずてんてこまい。半兵衛(菅田将暉)から、子飼いの家臣を増やすべきだと助言され、有能な家臣を求めて選抜試験を行うこ - [「風、薫る」水野美紀(りん[見上愛]の母・美津役)「古い価値観から一段上がって、いよいよ本領発揮です」](https://www.steranet.jp/articles/114762) - 夫の信右衛門(北村一輝)亡きあと、生活が苦しくなった一ノ瀬家を支え、看護婦養成所へ行きたいと願う娘・りん(見上愛)の選択を認めることにした美津。武家の娘として気位の高さを持つ彼女は、東京に出てきてからは、新し物好きな一面も見せ始めている。さらに、卯三郎(坂東彌十郎)に直談判の末、働き口として「瑞穂屋」で勤めはじめる。そ - [「風、薫る」吉田潮レビュー 劇的に“迷う”りん(見上愛)、“図太く”生きる直美(上坂樹里)――ジェットコースター展開に思わず拍手したくなる理由](https://www.steranet.jp/articles/115708) - テレビを愛してやまない、吉田潮さんの不定期コラム「吉田潮の偏愛テレビ評」。今回は、連続テレビ小説「風、薫る」です。 - [4/1(水)の「風、薫る」りん(見上愛)は虎太郎(小林虎之介)を励まそうとするが……。一方、直美(上坂樹里)は、牧師の吉江(原田泰造)から呼び出される](https://www.steranet.jp/articles/111975) - 美津(水野美紀)と安(早坂美海)が縁談を進めるため東京に行っている間に、虎太郎(小林虎之介)の母が病に倒れ、虎太郎は村で疎外されてしまう。りん(見上愛)は虎太郎を励まそうとするが、うまくいかない。落ち込むりんに、信右衛門(北村一輝)は自らの過去を語り出す。 - [「がん克服のカギ」を5つ紹介 知的エンタメ番組「知的探求フロンティア タモリ・山中伸弥の!?」第6回は「がん」を深堀りするスペシャル回](https://www.steranet.jp/articles/115694) - タモリさんとノーベル賞科学者・山中伸弥さんのタッグでお届けする、“知的探求エンターテインメント番組”、「タモリ・山中伸弥の!?」。今回は、「がん」という大テーマを深堀りするスペシャル回「がん克服のカギ」。最新研究から「がん克服のカギ」を5つ紹介。探求のその先に、「がんと人類進化の深い関係」も見えてくる! 山中教授が「番 - [大河ドラマ「豊臣兄弟!」要潤 「比叡山焼き打ちシーンは、本能寺の変につながる1つの大きな山場……」](https://www.steranet.jp/articles/115685) - 大河ドラマ第65作目の「豊臣兄弟!」。物語の主人公は、豊臣秀長(仲野太賀)。天下人・豊臣秀吉(池松壮亮)の弟である秀長は「もし秀長が長生きしていれば、豊臣家の天下は安泰だった」とまで言われた天下一の補佐役。天下統一という偉業を成し遂げた“豊臣兄弟”の奇跡を描く、夢と希望の下剋上サクセスストーリーです。明智光秀役の要潤さ - [2027年大河ドラマ「逆賊の幕臣」新キャスト発表!青木崇高、高橋光臣、宮野真守、芝大輔、荒川良々、 若き小栗(松坂桃李)が青春をともにした友人たちを演じる](https://www.steranet.jp/articles/115602) - 小栗忠順生誕200年にあたる2027年の大河ドラマ「逆賊の幕臣」。このたび、小栗を子どものころから知り尽くした仲間たちを演じる5名のキャストの皆さんが発表されました。コメントが届きましたので、役柄とあわせてご紹介します。 - [朝ドラ「風、薫る」が描く日本看護のはじまり ナイチンゲールの教えを継承した大関和と看護のこれから――明治から現代につながる道【後編】](https://www.steranet.jp/articles/115159) - 現在放送中の連続テレビ小説「風、薫る」。本作は、日本で「看護」という職業がまだ確立していなかった明治の時代を舞台に、その道を切り拓いた一ノ瀬りんと大家直美の人生を描く物語です。放送にあたり、ステラnetでは「風、薫る」をより楽しめるようなコラムをお届けします。その大関和を長年研究し、ご自身も看護の道を歩まれてきた加藤光 - [高校生以下対象部門を新設! 「第4回インフォメーション・ヘルスAWARD」募集スタート! 情報空間を“健康に”生きるためのアイデア・取り組みを募集します](https://www.steranet.jp/articles/115070) - NHK財団では、「情報的健康」という考えのもと、情報空間をより良いものにするためのアイデアや取り組みを募集する「インフォメーション・ヘルスAWARD」を開催しています。このたび、「第4回インフォメーション・ヘルスAWARD」の募集がスタートしました(募集期間:2026年4月27日[月]~9月30日[水])。 - [豊臣兄弟!コラム #16 信長が比叡山焼き討ちを強行! 豊臣兄弟が調略した、万丸(のちの豊臣秀次)の養父・宮部継潤とは?](https://www.steranet.jp/articles/114398) - 大河ドラマ「豊臣兄弟!」の専門家コラムの著者は、東京大学史料編纂所准教授の遠藤珠紀先生。専門は朝廷制度を中心とした中世日本史の研究。今回は、浅井攻めのため、信長が秀吉に調略を命じた宮部継潤について。その後、信長が比叡山焼き討ちを強行するまでの経緯を解説する。 - [「風、薫る」小林虎之介「虎太郎はいつも報われない男で  切ないですよ……」](https://www.steranet.jp/articles/114183) - 「風、薫る」第4週/4月23日(木)と24日(金)の放送を、竹内虎太郎役の小林虎之介が振り返ります。 - [「風、薫る」演出は「りん(見上愛)と直美(上坂樹里)、2人の“バディもの”という、新しくやりがいのある体験」](https://www.steranet.jp/articles/114541) - それぞれの決意を胸に、梅岡女学校付属看護婦養成所入学の日を迎えた、一ノ瀬りん(見上愛)と大家直美(上坂樹里)。ここから始まる、彼女たちのナースとしての“冒険”を、連続テレビ小説「風、薫る」はどのように描いていくのか。作品のチーフ演出を務める佐々木善春ディレクターに、女性2人の“バディもの”を演出するうえでの考え方、そし - [「風、薫る」制作統括・松園武大「 『看護とは何か』という深淵なる問いに主人公たちが向き合う姿を真摯に描いていきます」](https://www.steranet.jp/articles/114359) - 「あなた方、トレインドナース(正規に訓練された看護師)になりませんか?」と言う大山捨松(多部未華子)の誘いを受け入れ、一ノ瀬りん(見上愛)と大家直美(上坂樹里)は、まだ知る人が少ない看護の道を進み始めた……。連続テレビ小説「風、薫る」は、ここから2人のナースとしての試練と活躍が描かれていく。番組の制作統括を務める松園武 - [「風、薫る」水野美紀「今度こそ、勝ち戦になさい」見上愛さんは無限に涙が……「こちらが感動してグッときちゃう」](https://www.steranet.jp/articles/114562) - 「風、薫る」第4週/4月24日(金)の放送を、一ノ瀬美津役の水野美紀が振り返ります。 - [5/1(金)の「風、薫る」りん(見上愛)と直美(上坂樹里)は、門限に遅れた罰として寮内の清掃をすることに。ところが、直美は途中で掃除をやめてしまう](https://www.steranet.jp/articles/114998) - 門限に遅れたりん(見上愛)と直美(上坂樹里)は、罰として寮内の清掃を命じられる。途中で直美は掃除をやめてしまい、その姿を見たりんは直美の胸の内を聞き出すことに。そして、いよいよ翻訳の発表の日がやってきた。 - [4/30(木)の「風、薫る」直美(上坂樹里)は翻訳の相談をしに、捨松(多部未華子)のもとを訪ねる。一方、りん(見上愛)は瑞穂屋で偶然シマケン(佐野晶哉)に会う](https://www.steranet.jp/articles/114996) - それぞれの日曜日を過ごす生徒たち。直美(上坂樹里)は捨松(多部未華子)に翻訳の相談をするため、大山家を訪れる。一方のりん(見上愛)も環(英茉)と訪れた瑞穂屋で偶然シマケン(佐野晶哉)に会い、翻訳の相談をしていた。まもなく寮の門限の時間は近づいて……。 - [4/29(水)の「風、薫る」直美(上坂樹里)も多江(生田絵梨花)も、本の中に何度も出てくる単語の翻訳に苦戦する。りん(見上愛)は、協力し合ってはどうかと提案するが……](https://www.steranet.jp/articles/114993) - 直美(上坂樹里)も多江(生田絵梨花)も、ナイチンゲールの著書の中に何度も出てくる単語の訳し方に頭を抱えてしまう。りん(見上愛)は、協力し合ってはどうかと提案するが……。一方、美津(水野美紀)は瑞穂屋を訪れ、卯三郎(坂東彌十郎)に自分を雇ってほしいと願い出る。 - [4/28(火)の「風、薫る」看護の先生が来日するまでの間、最初の課題が出される。英語の得意な直美(上坂樹里)と多江(生田絵梨花)が中心となって翻訳作業を進めるが……](https://www.steranet.jp/articles/114984) - 学校生活が始まるが、看護の先生はまだスコットランドから到着しない。その代わり、「ナイチンゲールの著書を理解するまで読むように」と書かれた先生からの手紙と洋書が先に届く。英語の得意な直美(上坂樹里)と多江(生田絵梨花)が中心となって2班に分かれて翻訳作業を進めるが……。 - [4/27(月)の「風、薫る」りん(見上愛)と直美(上坂樹里)が看護婦養成所に入学! 多江(生田絵梨花)ら7人での共同生活が始まる](https://www.steranet.jp/articles/114972) - 看護婦養成所に1期生として集まったのは、りん(見上愛)・直美(上坂樹里)に加え、多江(生田絵梨花)、喜代(菊池亜希子)、ゆき(中井友望)、しのぶ(木越明)、トメ(原嶋凛)の7人。年齢も個性も異なる7人の寮生活が始まるが……。 - [第5週の「風、薫る」は……りん(見上愛)や直美(上坂樹里)をはじめ、個性豊かな面々が看護婦養成所に集まる。しかし看護の授業をする先生(エマ・ハワード)の来日が遅れて――](https://www.steranet.jp/articles/114969) - トレインドナースになることを目指して看護婦養成所の1期生として集まったのは、りん(見上愛)、直美(上坂樹里)をはじめ、年齢も生い立ちも異なる個性豊かな面々。しかしバーンズ先生(エマ・ハワード)の来日が遅れていて、看護の授業は始まらない。そのかわり、到着までの間に、ある課題が出される。 - [「豊臣兄弟!」第17回のあらすじ 急に武田軍が撤退し、危機を脱した信長(小栗旬)は浅井・朝倉攻めを再開。長政(中島歩)は小谷城に籠城する](https://www.steranet.jp/articles/115274) - 「豊臣兄弟!」第17回のあらすじ 武田信玄(髙嶋政伸)が対織田の兵を挙げて遠江へ侵攻、三方ヶ原で迎え撃った家康(松下洸平)は大敗する。義昭(尾上右近)も京で挙兵し、信長(小栗旬)は絶体絶命と思われたが、なぜか急に武田軍が撤退。後ろ盾をなくした義昭は……。危機を脱した信長は浅井・朝倉攻めを再開、進退極まった長政(中島歩) - [「ザ・グレイテスト・ヒッツ」 西城秀樹スペシャル “HIDEKI”がドラムを演奏しながら「TWIST AND SHOUT」を歌う!ロックの名曲たちをカバーしたお宝映像は必見!](https://www.steranet.jp/articles/-/4414) - 「西城秀樹スペシャル」は、西城秀樹が過去にNHKの番組でロックの名曲をカバーしたパフォーマンスをセレクトして放送。「I Surrender」「TWIST AND SHOUT」「SMOKE ON THE WATER」の3曲の映像に、番組MCを務めたニューヨークの2人も感激。 - [「Mrs.GREEN APPLE18祭(フェス)」12月25日クリスマスに放送! Mrs.GREEN APPLE「みんなの全力を、ぜひたくさんの人たちに見てほしい」](https://www.steranet.jp/articles/-/3866) - Mrs. GREEN APPLEが18歳世代の想いを聞いて新曲を制作し、1000人の18歳世代と一緒に、1回限りのパフォーマンスで共演する「18祭」。その模様が12月25日(水)総合テレビで放送されます。 - [「Mrs. GREEN APPLE 18祭」収録ドキュメント 新曲「ダーリン」に乗せて参加者たちのエネルギーが爆発「私たち1000人それぞれが抱える本音が1つになった瞬間」](https://www.steranet.jp/articles/-/3887) - 8回目の18祭に全国から集まった1000人の18歳世代。「本音」をテーマに寄せられた参加者たちの声、練習会で高まる一体感、そして本番。必死に生きる若者たちの姿を描く「Mrs. GREEN APPLE 18祭(フェス)」の舞台裏をご紹介します。 - [「風、薫る」三浦貴大「どういう気持ちでりんと環を手放すという結論に至ったのか……今でも考えています」水野美紀「厳しい時代でした」](https://www.steranet.jp/articles/114173) - 「風、薫る」第4週/4月23日(木)の放送を、奥田亀吉役の三浦貴大と、一ノ瀬美津役の水野美紀が振り返ります。 - [大河ドラマ「豊臣兄弟!」新キャスト発表 奥田瑛二と安藤サクラ(語り)の父子共演が実現! 麻生祐未ほか、毛利勢・播磨の武将も](https://www.steranet.jp/articles/115352) - 大河ドラマ第65作目の「豊臣兄弟!」。物語の主人公は、豊臣秀長(仲野太賀)。天下人・豊臣秀吉(池松壮亮)の弟である秀長は「もし秀長が長生きしていれば、豊臣家の天下は安泰だった」とまで言われた天下一の補佐役。天下統一という偉業を成し遂げた“豊臣兄弟”の奇跡を描く、夢と希望の下剋上サクセスストーリーです。このたび、秀長の妻 - [「風、薫る」結婚詐欺にあった直美(上坂樹里)は……「怒りよりも自分に対する情けなさ」&脚本・吉澤智子「藤原季節さんの“煙に巻く”表現がとても素敵」](https://www.steranet.jp/articles/114045) - 「風、薫る」第4週/4月22日(水)の放送を、大家直美役の上坂樹里と、脚本・吉澤智子が振り返ります。 - [「風、薫る」牧師役・原田泰造 直美(上坂樹里) に言った『Is this your life?』の思いは……](https://www.steranet.jp/articles/113979) - 「風、薫る」第4週/4月21日(火)の放送を、牧師・吉江善作役の原田泰造が振り返ります。 - [早くも最終回を迎える「魯山人のかまど」。なぜ藤竜也演じる傍若無人な魯山人を愛してしまうのか](https://www.steranet.jp/articles/114635) - テレビ解説者・木村隆志の連載コラム。今回取り上げるのは、「魯山人のかまど」。忖度なしで解説します。 - [大河ドラマ「豊臣兄弟!」尾上右近 「秀長(仲野太賀)と秀吉(池松壮亮)は、人間の“隙”をくすぐるのがうまい……」](https://www.steranet.jp/articles/115009) - 大河ドラマ第65作目の「豊臣兄弟!」。物語の主人公は、豊臣秀長(仲野太賀)。天下人・豊臣秀吉(池松壮亮)の弟である秀長は「もし秀長が長生きしていれば、豊臣家の天下は安泰だった」とまで言われた天下一の補佐役。天下統一という偉業を成し遂げた“豊臣兄弟”の奇跡を描く、夢と希望の下剋上サクセスストーリーです。足利義昭役の尾上右 - [「風、薫る」炊き出しのシーン! 見上愛は捨松(多部未華子)を見て「あ、本物だ!」&上坂樹里「りんは空気が読めないから……“おいっ!”って(笑)」](https://www.steranet.jp/articles/113801) - 「風、薫る」第4週/4月20日(月)の放送を、りん役の見上愛と直美役の上坂樹里が振り返ります。 - [「風、薫る」多部未華子「捨松の姿は本当にかっこいい」「壮絶な過去を、セリフ4行で表現することに悩んだ」](https://www.steranet.jp/articles/113833) - “鹿鳴館の華”と称された貴婦人で、慈善活動も積極的に行っている大山捨松。りん(見上愛)と直美(上坂樹里)の資質を見抜き、トレインドナース(正規に訓練された看護師)になる道を示した人物だ。2人の人生に大きな転機をもたらす存在を、多部未華子が演じている。主演を務めた連続テレビ小説「つばさ」(2009年放送)以来の朝ドラ出演 - [「新・介護百人一首2026」の募集が始まります!](https://www.steranet.jp/articles/114920) - 介護にまつわる思いを短歌で表現する「新・介護百人一首」。今年も4月20日(月)から募集が始まりました。毎年多くの共感を集めてきた本企画は、介護をめぐるさまざまな声を社会に届ける取り組みとして、6年目を迎えます。介護が身近にある方からのご応募はもちろん、普段は介護と縁遠い方からのご応募も大歓迎です。 - [豊臣兄弟!コラム #15 織田・徳川軍と浅井・朝倉軍合わせて数千人もの戦死者が!? “この世の地獄”と化した「姉川の戦い」](https://www.steranet.jp/articles/113591) - 大河ドラマ「豊臣兄弟!」の専門家コラムの著者は、東京大学史料編纂所准教授の遠藤珠紀先生。専門は朝廷制度を中心とした中世日本史の研究。今回は、織田・徳川軍と浅井・朝倉軍が激突した姉川の戦いを史料から読み解く。江戸時代の『絵本太閤記』に書かれた遠藤直経のエピソードも紹介する。 - [4/23(木)の「風、薫る」娘の環(宮島るか)を奪われたりん(見上愛)は栃木に向かい、道すがら虎太郎(小林虎之介)と再会する。心配する虎太郎に、りんは……](https://www.steranet.jp/articles/113756) - 娘の環(宮島るか)を取り戻すために栃木へ向かったりん(見上愛)は、虎太郎(小林虎之介)と再会する。虎太郎は、奥田の店は相変わらず繁盛しているが、亀吉(三浦貴大)は酒を飲んでは暴れているとりんに話す。 - [「風、薫る」脚本・吉澤智子「りん(見上愛)と直美(上坂樹里)、2人がバディになっていく過程を楽しんでください」](https://www.steranet.jp/articles/113809) - 連続テレビ小説114作目となる「風、薫る」は、激動の明治時代を舞台に、それぞれ生きづらさを抱えていた一ノ瀬りん(見上愛)と大家直美(上坂樹里)が、当時まだ知られていなかった看護の世界に飛び込み、傷ついた人々を守るために奔走する物語。脚本を手がける吉澤智子は、物語にどんな思いを込めたのか。インタビュー後編では、りんと直美 - [4/20(月)の「風、薫る」りん(見上愛)と直美(上坂樹里)は体調を崩した子どもにすぐさま駆け寄り……。その姿を見た捨松(多部未華子)は、2人にある提案をする](https://www.steranet.jp/articles/113748) - 直美(上坂樹里)が捨松(多部未華子)たちと炊き出しに向かうと、偶然、同じ場所で吉江(原田泰造)とりん(見上愛)も炊き出しに来ていた。そんな中、炊き出しを食べた一人の男の子が突然体調を崩す。 - [4/24(金)の「風、薫る」環(宮島るか)を無事に取り戻したりん(見上愛)。東京へ戻り、美津(水野美紀)にトレインドナースになる決意を伝えると……](https://www.steranet.jp/articles/113759) - 環(宮島るか)を無事に取り戻したりん(見上愛)は、久しぶりに虎太郎(小林虎之介)一家や、中村(小林隆)と楽しい夜を過ごした後、東京へ帰ってきた。改めて、りんは美津(水野美紀)に、環を育てるためにトレインドナースになる決意を伝えるが――。 - [4/22(水)の「風、薫る」りん(見上愛)はトレインドナースの誘いについて悩む中、偶然シマケン(佐野晶哉)に出会う。一方の直美(上坂樹里)は、小日向(藤原季節)の別の姿を目撃して……](https://www.steranet.jp/articles/113753) - トレインドナースの誘いについて悩むりん(見上愛)は、偶然シマケン(佐野晶哉)に出会い、相談に乗ってもらう。一方の直美(上坂樹里)は、小日向(藤原季節)の別の姿を目撃してしまい、小日向を問い詰める……。 - [「豊臣兄弟!」第16回のあらすじ 浅井の忠臣・宮部継潤(ドンペイ)の調略を請け負った藤吉郎(池松壮亮)。一方、長政(中島歩)と朝倉義景(鶴見辰吾)は比叡山延暦寺に……](https://www.steranet.jp/articles/114189) - 「豊臣兄弟!」第16回のあらすじ 浅井の忠臣・宮部継潤(ドンペイ)の調略を請け負った藤吉郎(池松壮亮)。継潤は、藤吉郎の子を人質に寄越すなら織田につくという。子のない藤吉郎は、とも(宮澤エマ)の子を差し出そうとするが、ともは激怒。困り果てた藤吉郎は、小一郎(仲野太賀)に説得を任せる。一方、敗走した長政(中島歩)と朝倉義 - [4/21(火)の「風、薫る」りん(見上愛)は、捨松(多部未華子)からトレインドナースにならないかと勧誘されたことを美津(水野美紀)に話すと……](https://www.steranet.jp/articles/113750) - りん(見上愛)は美津(水野美紀)に、捨松(多部未華子)からトレインドナースにならないかと勧誘されたことを話す。しかし、美津は看護の仕事に理解がなく、大反対される。一方の直美(上坂樹里)は、吉江(原田泰造)のもとを訪れていた。 - [第4週の「風、薫る」は……同じ場所で炊き出しをするりん(見上愛)と直美(上坂樹里)。体調不良の男の子を助けようとする2人の姿を見た捨松(多部未華子)は――](https://www.steranet.jp/articles/113742) - 直美(上坂樹里)が捨松(多部未華子)の炊き出しを手伝うため貧民街に向かうと、同じ場所で吉江(原田泰造)とりん(見上愛)も炊き出しに来ていた。気まずい空気が漂う中、男の子が体調不良に。直美とりんが迷わず男の子を助けようとする姿を見た捨松は――。そんなある日、事件が起こる。 - [「深夜便のうた」4~5月放送 杉山清貴「見上げた春の空」](https://www.steranet.jp/articles/111064) - 2026年4月~5月放送の「深夜便のうた」は、杉山清貴さんが歌う「見上げた春の空」です。 - [ツバキの歴史、その浮き沈みをたどると 日本ツバキ協会会長・小泉不二男さん](https://www.steranet.jp/articles/110993) - 日本を代表する花の一つツバキは『万葉集』にも歌われ、古くから日本人に愛されてきました。しかし、その歴史は山あり谷あり。日本ツバキ協会会長の小泉不二男さん(70歳)が語る、ツバキが歩んできた波乱万丈な軌跡とは? - [ワインも夢も 醸造して ワイン醸造家・斎藤まゆさん](https://www.steranet.jp/articles/110986) - 大学2年の夏休みに研修旅行で訪れたフランス・ボルドー地方のワインに感動し、醸造家を目指した斎藤まゆさん(46歳)。数々の夢を実現させてきた斎藤さんが、いつも心がけていることとは? - [ロバート キャンベル×川上弘美が語る 時代を超えて読み継ぎたい名作](https://www.steranet.jp/articles/110946) - 急速なスピードで町から本屋さんが姿を消している今、読書のスタイルも多様化しています。100年後、本を取り巻く状況はどうなっているのでしょうか。日本文化にも造詣が深いロバート キャンベルさんと、芥川賞作家の川上弘美さんが100年後に残したい本をテーマに語り合いました。 - [歌手として55周年 僕の音楽人生 野口五郎インタビュー](https://www.steranet.jp/articles/110887) - 歌手として55周年を迎えた野口五郎さん(70歳)。幼いころから音楽が大好きで、さまざまなジャンルに触れてきました。それらが“クロスオーバー(融合)”し、野口さんの音楽を発展させてきたといいます。 - [沢田研二、TULIP、吉田拓郎、忌野清志郎……「SONGS 20年ベスト~70年代名曲集~」過去のパフォーマンスから、70年代の名曲を厳選! 曲目&タイムテーブルを公開](https://www.steranet.jp/articles/114719) - 4月16日(木)放送の「SONGS」は、「SONGS 20年ベスト~70年代名曲集~」。20年目を迎えたSONGSの過去のパフォーマンスの中から、70年代に発表された名曲を厳選してお届けする。その曲目やタイムテーブルをご紹介。 - [「ラジオ深夜便」小野塚康之アンカーエッセー「大好き野球人③ 長嶋茂雄さん(後)」](https://www.steranet.jp/articles/108256) - 「ラジオ深夜便」アンカーのエッセーをステラnetでも。今回は小野塚康之アンカー。テーマは、「大好き野球人③ 長嶋茂雄さん(後)」です。 - [「ラジオ深夜便」畠山智之アンカーエッセー「ナポリを見て死ね」](https://www.steranet.jp/articles/108251) - 「ラジオ深夜便」アンカーのエッセーをステラnetでも。今回は畠山智之アンカー。テーマは、「ナポリを見て死ね」です。 - [「ラジオ深夜便」芳野潔アンカーエッセー「告白」](https://www.steranet.jp/articles/108247) - 「ラジオ深夜便」アンカーのエッセーをステラnetでも。今回は芳野潔アンカー。テーマは、「告白」です。 - [高橋一生 主演!ドラマ 「この味もまたいつか恋しくなる」制作開始 作家・燃え殻のエッセーをドラマ化](https://www.steranet.jp/articles/114574) - 口にした料理や酒がきっかけで、ふと思い出すあの日、あの人とのちょっと切ないストーリーをつづった作家・燃え殻さんのエッセーを、「探偵ロマンス」「コトコト〜おいしい心と出会う旅〜」の坪田文さんによる脚本で、高橋一生さんを主演に迎え映像化します。高橋さんが演じるのは、物書きとして生計をたてる“僕”。このドラマは、その“僕”が - [情報にも“成分表示”を――私たちは情報に紛れ込む危険性にどう気づくのか 第3回インフォメーション・ヘルスアワード アイデア部門準グランプリ 小林千晃さんインタビュー](https://www.steranet.jp/articles/114313) - NHK財団では、情報空間の課題の解決方法や、一人一人が望む「情報的健康(インフォメーション・ヘルス)」を実現するためのアイデアを募集し、社会実装に向けての取り組みを進めています。 昨年開催された「第3回インフォメーション・ヘルスアワード」のアイデア部門準グランプリ 小林千晃さんにお話を伺いました。 - [「豊臣兄弟!」第1回のあらすじ 小一郎(仲野太賀)は、8年ぶりに村に舞い戻った兄・藤吉郎(池松壮亮)から家来になれと言われるが……](https://www.steranet.jp/articles/104254) - 「豊臣兄弟!」第1回のあらすじ 尾張国中村の貧しい農家に生まれた小一郎(仲野太賀)は、田畑を耕し土とともに生きる暮らしに満足しながら日々をすごしていた。ある日、野盗の集団が村を襲い、幼なじみの娘・直(白石聖)が連れ去られそうになる。そのピンチを救ったのは8年ぶりに村に帰ってきた兄の藤吉郎(池松壮亮)だった。若き戦国武将 - [「豊臣兄弟!」第2回のあらすじ 直(白石聖)の縁談が決まり、複雑な小一郎(仲野太賀)。清須では藤吉郎(池松壮亮)が市(宮﨑あおい)に呼び出され……](https://www.steranet.jp/articles/104647) - 「豊臣兄弟!」第2回のあらすじ 故郷の中村に戻った小一郎(仲野太賀)は、直(白石聖)の縁談が決まったことを知る。自分の気持ちを押し殺して喜ぶ小一郎に、寂しげな表情を浮かべる直。一方清須では、尾張統一を目指す信長(小栗旬)が岩倉城攻めを決行する。清須での居残りを命じられた藤吉郎(池松壮亮)は、信長の妹・市(宮﨑あおい)か - [「豊臣兄弟!」第3回のあらすじ 小一郎(仲野太賀)らは清須城下へ。しかし、今川義元(大鶴義丹)が尾張進軍を開始する](https://www.steranet.jp/articles/104850) - 「豊臣兄弟!」第3回のあらすじ 故郷の中村をあとにした小一郎(仲野太賀)、藤吉郎(池松壮亮)、直(白石聖)は織田信長(小栗旬)の城下町・清須にやってくる。3人は織田家臣の浅野長勝(宮川一朗太)のもとに挨拶に訪れ、その場で直は長勝の娘・寧々(浜辺美波)の侍女になることが決まる。兄弟の二人三脚の暮らしが始まるが、藤吉郎は小 - [「豊臣兄弟!」第4回のあらすじ 桶狭間にて今川軍と激突! 小一郎(仲野太賀)と藤吉郎(池松壮亮)は父の敵を討てるのか?](https://www.steranet.jp/articles/105285) - 「豊臣兄弟!」第4回のあらすじ ついに信長(小栗旬)が出陣の決断を下し、小一郎(仲野太賀)と藤吉郎(池松壮亮)は対今川軍の前線基地である善照寺砦に向かう。兄弟にとって初めての大戦が始まるが、彼らの真の狙いはかつて父の命を奪った城戸小左衛門(加治将樹)を討ち果たすこと。信長は善照寺砦に集った兵たちを前に檄を飛ばし、決戦の - [「豊臣兄弟!」第5回のあらすじ 御前試合で藤吉郎(池松壮亮)が利家(大東駿介)と激突! 小一郎(仲野太賀)は一計を案じるが……](https://www.steranet.jp/articles/106193) - 「豊臣兄弟!」第5回のあらすじ 小牧山城に拠点を移した信長(小栗旬)は、織田家中で御前試合を開くことを決定。小一郎(仲野太賀)は、試合で藤吉郎(池松壮亮)のライバル・前田利家(大東駿介)の鼻を明かすべく、一計を案じる。そんなふたりに、信長は美濃攻めに不可欠な鵜沼城の調略を申し付ける。だが鵜沼城主・大沢次郎左衛門(松尾諭 - [「豊臣兄弟!」第6回のあらすじ 大沢(松尾諭)の疑いを晴らさなければ、藤吉郎(池松壮亮)の命が……。小一郎(仲野太賀)は驚きの行動に出る!](https://www.steranet.jp/articles/106829) - 「豊臣兄弟!」第6回のあらすじ 大沢(松尾諭)に、信長(小栗旬)の暗殺を企てたという疑いがかかった。小一郎(仲野太賀)の機転で、その場での手打ちは免れるが、このままでは鵜沼城に残った藤吉郎(池松壮亮)の命が危ない。翌日までに大沢の無実を証明することになった小一郎は、調査に奔走しつつ、市(宮﨑あおい)に信長への口添えを頼 - [「豊臣兄弟!」第7回のあらすじ 藤吉郎(池松壮亮)と寧々(浜辺美波)が祝言! 一方、小一郎(仲野太賀)は墨俣攻略の秘策を思いつく](https://www.steranet.jp/articles/107565) - 「豊臣兄弟!」第7回のあらすじ 藤吉郎(池松壮亮)は晴れて寧々(浜辺美波)と夫婦に。だが祝言の日、直(白石聖)が故郷の中村に帰ると言いだし、小一郎(仲野太賀)は戸惑う。一方、美濃攻めに乗り出した信長(小栗旬)に対し、藤吉郎は要衝・墨俣の攻略を買って出る。小一郎は攻略の秘策を思いつくが、実現させるには尾張と美濃の国境を仕 - [「豊臣兄弟!」第8回のあらすじ 小一郎(仲野太賀)と藤吉郎(池松壮亮)は“一夜城”大作戦に着手! 一方、直(白石聖)は中村に帰省するが…… ](https://www.steranet.jp/articles/108778) - 「豊臣兄弟!」第8回のあらすじ 小一郎(仲野太賀)らは墨俣へ出陣。だが信長(小栗旬)の真の狙いは墨俣ではなく、美濃三人衆の一人・安藤守就(田中哲司)が守る北方城だった。藤吉郎(池松壮亮)は、美濃国主・斎藤龍興(濱田龍臣)の目を北方城から逸らすための捨て石と承知の上で、墨俣に砦を築く大作戦に着手する。一方、直(白石聖)は - [「豊臣兄弟!」第10回のあらすじ 明智光秀(要潤)が来訪! 信長(小栗旬)の妹・市(宮﨑あおい)は浅井長政(中島歩)に嫁ぐことに](https://www.steranet.jp/articles/109946) - 「豊臣兄弟!」第10回のあらすじ 信長(小栗旬)はついに美濃を攻略、半兵衛(菅田将暉)は藤吉郎(池松壮亮)の家臣となる。そんな中、足利義昭の使いとして明智光秀(要潤)が信長を訪ねてくる。さきの将軍を亡き者にした三好一族を討ち、上洛して義昭を将軍に擁立してほしいというのだ。申し出を承諾した信長は、上洛の妨げとなる浅井長政 - [「豊臣兄弟!」第9回のあらすじ 小一郎(仲野太賀)たちは天才軍師・竹中半兵衛(菅田将暉)の調略に乗り出すが、相手は相当の変わり者で……](https://www.steranet.jp/articles/109448) - 「豊臣兄弟!」第9回のあらすじ 小一郎(仲野太賀)と藤吉郎(池松壮亮)は美濃国主・斎藤龍興(濱田龍臣)の家臣である竹中半兵衛(菅田将暉)の調略に乗り出す。だが知恵者と名高い半兵衛は相当の変わり者で、小一郎と藤吉郎は何度も翻弄される。その一方、ふたりは斎藤家重臣・安藤守就(田中哲司)から思わぬ申し出を受ける。ふたりからの - [「豊臣兄弟!」第11回のあらすじ くせものの堺の商人たちとの交渉に苦戦する小一郎(仲野太賀)たち そんなある日、義昭(尾上右近)がいる本圀寺が襲撃される!](https://www.steranet.jp/articles/110581) - 「豊臣兄弟!」第11回のあらすじ 畿内を手中に収めた信長(小栗旬)は、小一郎(仲野太賀)と藤吉郎(池松壮亮)に新たな命令を下す。大和を治める武将・松永久秀(竹中直人)を介し、堺の商人・今井宗久(和田正人)らに、矢銭二万貫を納めさせろというのだ。だが堺の商人はくせ者ぞろいで、兄弟は苦戦を強いられる。そんな中、将軍となった - [「豊臣兄弟!」第12回のあらすじ 信長(小栗旬)の目指すものに疑問を感じ始めた義昭(尾上右近)。小一郎(仲野太賀)らは市(宮﨑あおい)のいる小谷城を訪ねる](https://www.steranet.jp/articles/111340) - 「豊臣兄弟!」第12回のあらすじ 信長(小栗旬)は義昭(尾上右近)に“天下人の石”と呼ばれる藤戸石を贈る。だが義昭は、信長と目指すものが違うことに気づき始めていた。一方、藤吉郎(池松壮亮)は京都奉行に就任。任務に追われる小一郎(仲野太賀)と藤吉郎は、あるとき信長に連れられ、市(宮﨑あおい)のいる小谷城を訪ねることに。長 - [「豊臣兄弟!」第13回のあらすじ 小一郎(仲野太賀)に嫁いだ慶(吉岡里帆)に悪い噂が! 信長(小栗旬)は朝倉氏攻めを決意する](https://www.steranet.jp/articles/112022) - 「豊臣兄弟!」第13回のあらすじ 信長(小栗旬)の指示で、小一郎(仲野太賀)は守就(田中哲司)の娘・慶(吉岡里帆)をめとることに。藤吉郎(池松壮亮)は喜ぶが、慶には悪い噂があり、しかもある理由から織田家を憎んでいた。そんな中、信長は越前・朝倉氏との戦を決意。息子を朝倉へ人質に出している長政(中島歩)と会い、出陣せず後方 - [「豊臣兄弟!」第14回のあらすじ 信長(小栗旬)は長政(中島歩)の裏切りに激高するも退却を決意! 小一郎(仲野太賀)らは危険な「しんがり」を務めることに](https://www.steranet.jp/articles/112881) - 「豊臣兄弟!」第14回のあらすじ 浅井長政(中島歩)が朝倉方に寝返ったと知った信長(小栗旬)は激高。しかし藤吉郎(池松壮亮)の機転で冷静さを取り戻し、撤退を決意する。藤吉郎はわずかな手勢で、信長が京に戻るまで朝倉軍を食い止める「しんがり」を担うことになり、小一郎(仲野太賀)は、その中でも最も危険な役目を引き受ける。兄弟 - [「豊臣兄弟!」第15回のあらすじ 信長(小栗旬)は朝倉・浅井に反撃するため、義昭(尾上右近)や家康(松下洸平)に援軍を要請。しかし……](https://www.steranet.jp/articles/113490) - 「豊臣兄弟!」第15回のあらすじ 信長(小栗旬)は朝倉・浅井に反撃するため、義昭(尾上右近)や家康(松下洸平)に援軍を要請する。だが、内心では信長の失脚を願う彼らの動きは鈍い。一方、小一郎(仲野太賀)と藤吉郎(池松壮亮)は、市(宮﨑あおい)を逃がすため時を稼ごうとするが、市の思いは長政(中島歩)とともにあり、策は実を結 - [絹糸で描く『源氏物語』の世界「草乃しずか日本刺繍展 源氏物語を花で装う」](https://www.steranet.jp/articles/114275) - NHK財団ではさまざまな展示会を企画・制作しています。現在、群馬県高崎市で、日本刺繡作家・草乃しずかさんの作品展が開催されています。(~5月31日[日]まで) - [『源氏物語』の世界をひと針ひと針に込めて~草乃しずか日本刺繍展](https://www.steranet.jp/articles/-/3481) - NHK財団ではさまざまな展示会を企画・制作しています。今回は、8月30日(金)から東京で行われる日本刺繡作家・草乃しずかさんの作品展をご紹介します。 - [「風、薫る」上坂樹里「捨松役の多部未華子さんは佇まいがかっこいい! お互いに英語指導の先生からプレッシャーをかけられていました(笑)」](https://www.steranet.jp/articles/113682) - 「風、薫る」第3週/4月15日(水)の放送を、大家直美役の上坂樹里が振り返ります。 - [「対決」吉田潮レビュー 闘う記者(松本若菜)VS守る理事(鈴木保奈美)――性別や立場を超えた“人として”という視点が照らす医大入試差別の闇](https://www.steranet.jp/articles/114195) - テレビを愛してやまない、吉田潮さんの不定期コラム「吉田潮の偏愛テレビ評」。今回は、プレミアムドラマ「対決」です。 - [「風、薫る」牧師役・原田泰造「“華々しい鹿鳴館で直美(上坂樹里)が!? ”という驚きとともに、“仕事があってよかった”というホッとした思いも」](https://www.steranet.jp/articles/113669) - 「風、薫る」第3週/4月14日(火)の放送を、牧師・吉江善作役の原田泰造が振り返ります。 - [「情報的健康」の視点から、動画クリエイター・すみはねさんやNHK記者とメディアについて話した――慶應義塾大学X Dignityセンター・シンポジウムリポート](https://www.steranet.jp/articles/113952) - NHK財団では、3年前から「情報的健康」という視点を軸にした「インフォメーション・ヘルスアワード」を主催してきました。2026年3月20日(金・祝) 慶應義塾大学三田キャンパスで行われた、シンポジウム「AI時代に世代を超えて挑む、健全で開かれた情報空間の構築」では、民主主義を支える「基盤情報」を誰が担い、どう守るのかが - [「風、薫る」坂東彌十郎「卯三郎は“アリスのウサギ”…… りんを不思議の国に誘う」](https://www.steranet.jp/articles/113553) - 働き口が見つからず途方に暮れていたりん(見上愛)に声をかけた男・清水卯三郎は、日本橋で舶来品などを扱う「瑞穂屋」の店主だった。卯三郎は、勝海舟(片岡鶴太郎)とも縁がある、実在した明治の実業家。「風、薫る」の世界では、りんを瑞穂屋で雇い、やがて直美(上坂樹里)ともかかわっていくことになる。そんな卯三郎を演じているのは、歌 - [「豊臣兄弟!」高橋努「竹中半兵衛(菅田将暉)とは真逆のタイプ、正勝は泥臭い(笑)」](https://www.steranet.jp/articles/113534) - 尾張と美濃の国境を流れる木曽川沿いに勢力を持った川並衆の棟梁である蜂須賀正勝。墨俣に砦を作るため、力を貸して欲しいと頼む小一郎(仲野太賀)と藤吉郎(池松壮亮)に最初は反発するが、ふたりの誠意を感じて力を貸す。正勝はそのまま、藤吉郎の与力として、竹中半兵衛(菅田将暉)とともに豊臣兄弟を支えていく。生涯にわたり豊臣兄弟を支 - [「豊臣兄弟!」尾上右近「信長がこの世にいたら、絶対に嫌だもん!(笑)」](https://www.steranet.jp/articles/113544) - 足利義昭役の尾上右近さんが、第14回のシーンについて語ります。 - [豊臣兄弟!コラム #14 信長軍、決死の退却戦「金ヶ崎の退き口」――なぜ義弟・浅井長政は信長を裏切ったのか!? 当時の政治状況を探る](https://www.steranet.jp/articles/112961) - 大河ドラマ「豊臣兄弟!」の専門家コラムの著者は、東京大学史料編纂所准教授の遠藤珠紀先生。専門は朝廷制度を中心とした中世日本史の研究。今回は、浅井長政の裏切りにより余儀なくされた信長軍の撤退戦の経緯や、なぜ長政は信長を裏切ったのかなどを、当時の政治状況から改めて読み解く。 - [2028年大河ドラマは「ジョン万」山﨑賢人が主人公・ジョン万次郎役「“この船に乗って、航海に出たい”というワクワクした気持ち」](https://www.steranet.jp/articles/113843) - 2028年放送の大河ドラマは「ジョン万」、主演は山﨑賢人さんが務めることが発表された。脚本は、NHKでは連続テレビ小説「ちりとてちん」、大河ドラマ「平清盛」などを手がけた脚本家の藤本有紀さんが担当する。山崎さん、藤本さんらのコメントを紹介する。 - [4/17(金)の「風、薫る」直美(上坂樹里)は捨松(多部未華子)にうそを見抜かれる。一方、りん(見上愛)の暮らしは美津(水野美紀)の力もあって軌道に乗り始めていた。](https://www.steranet.jp/articles/113519) - 直美(上坂樹里)のうそが捨松(多部未華子)に見抜かれるが、捨松からは炊き出しの手伝いを頼まれる。一方、美津(水野美紀)の力で、ご近所のマツ(丸山礼)たちに家の片づけを手伝ってもらうなど、りん(見上愛)の暮らしも軌道に乗り始めていた。 - [4/16(木)の「風、薫る」りん(見上愛)の家に美津(水野美紀)と安(早坂美海)が訪れ、4人暮らしが始まる。直美(上坂樹里)は、小日向(藤原季節)と外で会うことになり……](https://www.steranet.jp/articles/113510) - ある夜、美津(水野美紀)と安(早坂美海)が、りん(見上愛)の家に突然押しかけてきて、東京での家族4人暮らしが始まる。一方の直美(上坂樹里)は、小日向(藤原季節)と鹿鳴館の外で会うことになって……。 - [4/15(水)の「風、薫る」直美(上坂樹里)は鹿鳴館の給仕となり結婚相手を探すが、捨松(多部未華子)の思いも知ることに。一方、りん(見上愛)は仕事を懸命にこなす](https://www.steranet.jp/articles/113507) - 身分を偽り、鹿鳴館の給仕になった直美(上坂樹里)。得意の英語を生かして働きながら、結婚相手を探すが、捨松(多部未華子)の鹿鳴館への思いも知ることに。一方のりんは、瑞穂屋での仕事を懸命にこなし、卯三郎(坂東彌十郎)から初給金をもらうことになった。 - [4/14(火)の「風、薫る」りん(見上愛)は、シマケン(佐野晶哉)から影響を受け、英語の勉強を始める。直美(上坂樹里)は、吉江(原田泰造)からりんの話を聞き……](https://www.steranet.jp/articles/113505) - シマケン(佐野晶哉)に外国人客の対応を助けてもらったりん(見上愛)は、自分も少しでも瑞穂屋の役に立ちたいと、英語の勉強を始める。直美(上坂樹里)は吉江(原田泰造)からりんの暮らしが落ち着いたことを聞く。そしてある作戦を思い立ち…… - [4/13(月)の「風、薫る」りん(見上愛)は卯三郎(坂東彌十郎)の店を訪れると、思わぬ展開に。そんなある日、店に謎の青年(佐野晶哉)がやってくる](https://www.steranet.jp/articles/113503) - 吉江(原田泰造)や直美(上坂樹里)が案じる中、りん(見上愛)は環(宮島るか)を連れて、卯三郎(坂東彌十郎)の店「瑞穂屋」を訪ねる。結婚相手を見つけてほしいと頼んでいたはずが、卯三郎からは思わぬ答えが返ってきて……。 - [第3週の「風、薫る」は……卯三郎(坂東彌十郎)の店で働けることになった、りん(見上愛)。一方、直美(上坂樹里)は身分を詐称し、捨松(多部未華子)に近づく](https://www.steranet.jp/articles/113494) - りん(見上愛)は卯三郎(坂東彌十郎)の店「瑞穂屋」で働けることになり、東京で新生活が始まった。一方、直美(上坂樹里)は身分を偽って捨松(多部未華子)に近づき、鹿鳴館で働き始めていた。 - [「風、薫る」小林虎之介「亀吉(三浦貴大)に対して、“俺のりん”にふざけるんじゃねぇと(笑)。遠ざかっていくりんを見て、最後の別れになると覚悟した」](https://www.steranet.jp/articles/113189) - 「風、薫る」第2週/4月9日(木)の放送を、竹内虎太郎役の小林虎之介が振り返ります。 - [「風、薫る」見上愛「命が誕生したときに、あまりにもつらく重すぎる出来事でした」&早坂美海「信右衛門(北村一輝)が亡くなった直後はひたすら耐えていた」](https://www.steranet.jp/articles/113145) - 「風、薫る」第2週/4月7日(火)の放送を、一ノ瀬りん役の見上愛とりんの妹・安役の早坂美海が振り返ります。 - [「風、薫る」三浦貴大(りん[見上愛]の夫・亀吉役)「常に複雑な思いを抱えながらりんに接していた……」](https://www.steranet.jp/articles/113161) - 「奥様になる」と決意した一ノ瀬りん(見上愛)が嫁いだのは、運送業を営む中年男・奥田亀吉だった。しかしながら、娘の環(宮島るか)が3歳になった今、2人の間には猛烈な寒風が吹きすさんでいて……。酒に溺れ、りんに辛く当たる亀吉を演じているのは、三浦貴大。彼は、亀吉の人物像をどのように捉え、どんな気持ちで撮影に臨んでいるのか? - [「豊臣兄弟!」家康役・松下洸平「台本を読んだときから“最高だなぁ”と思っていたシーンでした(笑)」](https://www.steranet.jp/articles/113034) - 徳川家康役の松下洸平さんが、第13回のシーンについて語ります。 - [「風、薫る」牧師役・原田泰造「吉江は直美(上坂樹里)の良いところも悪いところも知ったうえで、彼女を心から応援しています」](https://www.steranet.jp/articles/113046) - 親に捨てられ、教会を転々としてきた孤児の大家直美(上坂樹里)を引き取って以来、彼女を見守ってきた牧師・吉江善作。直美の自立したい気持ちを尊重するがゆえに、時に彼女に振り回される一面も。そんな吉江を演じる原田泰造は、どのように役を受け止め、演じているのか? 今回が2度目となる、上坂との共演についても話を聞いた。 - [作家・宇野千代をモデルに描く朝ドラ「ブラッサム」主演の石橋静河がクランクイン! 舞台地・山口県岩国市でロケ「宇野さんが生まれ育った故郷の岩国で、改めて深呼吸して幸せを感じています」26年度後期放送](https://www.steranet.jp/articles/113442) - 2026年秋、放送開始の連続テレビ小説「ブラッサム」。明治、大正、昭和を駆け抜け、自由を求め続けた作家・宇野千代をモデルに、彼女の生きざまを大胆に再構成。フィクションとして描くオリジナルの物語。3月17日にNHK大阪放送局のスタジオで撮影を開始、主演の石橋静河さんも同じくNHK大阪放送局のスタジオで25日にクランクイン - [「風、薫る」上坂樹里「直美にとって吉江先生(原田泰造)は唯一甘えられて、弱音を吐ける存在」](https://www.steranet.jp/articles/113057) - 「風、薫る」第2週/4月6日(月)の放送を、大家直美役の上坂樹里が振り返ります。 - [「豊臣兄弟!」尾上右近「信長には、どこか遠くの世界へ飛んでいってほしい」](https://www.steranet.jp/articles/112960) - 織田信長(小栗旬)に副将軍就任を断られただけでなく、五箇条に及ぶ幕府への要望書を送りつけられてしまった足利義昭。明智光秀(要潤)の前で、義昭は信長が運んだ藤戸石を斬りつけ、強くなりたいと願った。そんな義昭を演じているのは、歌舞伎俳優の尾上右近。彼は義昭の人物像をどのように解釈し、演じているのか? 自身との共通点を含めて - [豊臣兄弟!コラム #13 小一郎長秀に嫁いだ謎多き妻――最新研究でわかってきたこととは? ドラマ上の父・安藤守就とは?](https://www.steranet.jp/articles/112125) - 大河ドラマ「豊臣兄弟!」の専門家コラムの著者は、東京大学史料編纂所准教授の遠藤珠紀先生。専門は朝廷制度を中心とした中世日本史の研究。今回は、小一郎に嫁いだ妻(ドラマでは慶)について、最新研究でわかったこと、まだわからないことを解説。またドラマで慶の父とされた安藤守就の人物像にも迫る。 - [4/10(金)の「風、薫る」りん(見上愛)は環(宮島るか)を直美(上坂樹里)らに預け、仕事探しをするがうまくいかない。そんな中、清水卯三郎(坂東彌十郎)に声をかけられる](https://www.steranet.jp/articles/112919) - りん(見上愛)と環(宮島るか)は、直美(上坂樹里)の案内で炊き出しに連れていってもらうことに。りんは疲れ果ててしまった環を直美と吉江(原田泰造)に預けて、仕事を探し続けるが、仕事は見つからない…。 - [4/9(木)の「風、薫る」東京へ向かうりん(見上愛)と環(宮島るか)。一方、宣教師のメアリー(アニャ・フロリス)が日本を離れることになり、直美(上坂樹里)はある頼みをする](https://www.steranet.jp/articles/112917) - りん(見上愛)と環(宮島るか)は信勝(斉藤陽一郎)を頼って東京へと向かう。一方、教会で直美(上坂樹里)を見守ってきた宣教師のメアリー(アニャ・フロリス)が日本を離れることになった。 - [4/8(水)の「風、薫る」ある夜、りん(見上愛)は酒に酔った亀吉(三浦貴大)と口論に! 一方、東京の直美(上坂樹里)は大山捨松(多部未華子)と出会う](https://www.steranet.jp/articles/112915) - りん(見上愛)は娘の環(宮島るか)を懸命に育てていたが、ある夜、酔った夫の亀吉(三浦貴大)と口論になる……。一方、アメリカに憧れている直美(上坂樹里)は、教会の炊き出しに向かう途中で、偶然、大山捨松(多部未華子)に出会う。 - [第2週の「風、薫る」は……嫁いだりん(見上愛)は、夫・亀吉(三浦貴大)と義母・貞(根岸季衣)との関係に苦しむ。一方、直美(上坂樹里)は偶然ある親子に出会う](https://www.steranet.jp/articles/112906) - 奥田家に嫁いだりん(見上愛)は、夫の亀吉(三浦貴大)や義母・貞(根岸季衣)とうまくいかない。娘の環を出産した後も状況は変わらない中、りんは懸命に子育てに励んでいた。一方、直美(上坂樹里)も仕事を追われ、職探しの日々。そんなある日、偶然ある親子に出会う…。 - [4/6(月)の「風、薫る」りん(見上愛)は美津(水野美紀)に嫁ぐ覚悟を伝える。一方、東京では、マッチ工場で働く直美(上坂樹里)が盗難事件に巻き込まれる](https://www.steranet.jp/articles/112910) - 栃木ではりん(見上愛)が美津(水野美紀)に嫁ぐ決意を伝えていた。一方、東京では直美(上坂樹里)が英語の勉強をしながら、給金の安いマッチ工場で働く日々。ある日、直美は盗難事件に巻き込まれてしまう。 - [4/7(火)の「風、薫る」りん(見上愛)の嫁ぎ先は運送業を営む奥田家。夫の亀吉(三浦貴大)や義母の貞(根岸季衣)と良好な関係を築くため、りんは奥田家に尽くすが……](https://www.steranet.jp/articles/112912) - りん(見上愛)は、美津(水野美紀)、安(早坂美海)、中村(小林隆)らに見守られ、運送業を営む奥田亀吉(三浦貴大)のもとへと嫁ぐ。一方、直美(上坂樹里)は新しいマッチ工場で働きながら英語の勉強を続けていた。 - [「豊臣兄弟!」小栗旬「義弟の浅井長政(中島歩)とはいい関係でいられると思ったのに、歴史がそれを許さなかった」](https://www.steranet.jp/articles/113025) - 織田信長役の小栗旬さんが、第13回のシーンについて語ります。 - [「風、薫る」小林虎之介(りん[見上愛]の幼なじみ・虎太郎役)「恋愛要素が絡む役柄、実は初めてなんです!」](https://www.steranet.jp/articles/112782) - 足軽から農家に転じた竹内家の長男で、一ノ瀬りん(見上愛)とは幼なじみの虎太郎。互いに淡い思いを抱きながらも口にすることができない2人の関係性を、虎太郎役の小林虎之介はどんな気持ちで演じているのか。自前のカメラで撮影現場のスナップも撮っているほど撮影を楽しんでいる小林に、現場の様子も含めて話を聞いた。 - [「風、薫る」 脚本・吉澤智子「“風が見ている”という発想から、語りのイメージは生まれました」](https://www.steranet.jp/articles/112855) - 「風、薫る」第1週/4月3日(金)の放送を、脚本の吉澤智子が振り返ります。 - [NHKの研究開発成果を広くみなさまに届けたい――自治体や地域の産業振興組織と財団特許部の取り組み](https://www.steranet.jp/articles/111625) - NHK財団は、NHKから業務委託を受けて、NHKが保有する技術を社会に広く還元するための窓口として、技術協力や実施許諾の契約、NHKの技術の周知・あっせんなどに関する業務を担っています。NHK財団では、皆様にNHKの研究開発成果を広くご利用いただくため、展示会や「知的財産マッチング会」への参加、NHKの技術シーズをまと - [「風、薫る」北村一輝(りん[見上愛]の父親・信右衛門役)「最期を演じた芝居は、思い出せないくらい、自然とセリフが出ていた」](https://www.steranet.jp/articles/112711) - 一ノ瀬信右衛門は小藩の元家老。明治維新を前に職を辞し、以後、農民として暮らしていた。娘のりん(見上愛)と安(早坂美海)を優しく見守ってきたが、コロリ(コレラ)に罹患して帰らぬ人となった。信右衛門を演じた北村一輝は、この作品に対して何を思い、最期を迎えたシーンの収録にどんな気持ちで臨んでいたのか。 - [朝ドラ「風、薫る」が描く日本看護のはじまり 先駆者・大関和と避病院(現在の隔離病棟)――明治から現代につながる道【前編】](https://www.steranet.jp/articles/112519) - 3月30日(月)から放送がスタートした連続テレビ小説「風、薫る」。本作は、日本で「看護」という職業がまだ確立していなかった明治の時代を舞台に、その道を切り拓いた一ノ瀬りんと大家直美の人生を描く物語です。放送にあたり、ステラnetでは「風、薫る」をより楽しめるようなコラムをお届けします。今回は、日本看護の先駆者・大関和を - [相葉雅紀がMC! 新番組「世界で開け!ひみつのドアーズ」相葉「誰かに話したくなるような情報満載です」第1回は、先住民が暮らすオーストラリア・メル島へ](https://www.steranet.jp/articles/112880) - 4月1日(水)から、新しい海外紀行番組「世界で開け!ひみつのドアーズ」が始まります! MCは相葉雅紀さん、レギュラーゲストは井桁弘恵さん。そして、水先案内人は木村昴さんです。放送スタートを前に、出演者の3人が見どころを語りました。 - [「風、薫る」見上愛「父上(北村一輝)の言葉を胸に、りんは間違いを改めた」](https://www.steranet.jp/articles/112596) - 「風、薫る」第1週/4月1日(水)の放送を、一ノ瀬りん役の見上愛が振り返ります。 - [「風、薫る」りん(見上愛)の妹・安役 早坂美海「縁談話に“私が”とアピール。目標に向かって行動できる、賢い子だと思います」](https://www.steranet.jp/articles/112357) - 一ノ瀬りん(見上愛)の2歳年下の妹で、父・信右衛門(北村一輝)と母・美津(水野美紀)から大きな愛情を受けて育った安。彼女はりんの幸せを願う一方で、いつか良家の「奥様」になることを夢見ながら自身の人生を歩もうとしている。そんな安を演じている早坂美海は、初めての出演となる連続テレビ小説の撮影現場に、どのような思いを持って臨 - [「お別れホスピタル2」吉田潮レビュー  歩(岸井ゆきの)と広野(松山ケンイチ)が考え続ける、“医療のその先” “生きる意味は、そう簡単には見つからない”](https://www.steranet.jp/articles/112848) - テレビを愛してやまない、吉田潮さんの不定期コラム「吉田潮の偏愛テレビ評」。今回は、土曜ドラマ「お別れホスピタル2」です。 - [「風、薫る」脚本・吉澤智子 “うかつ”なりん(見上愛)と “あまのじゃく”な直美(上坂樹里)、「バディものが書ける! と震える思いでお引き受けしました」](https://www.steranet.jp/articles/111145) - 3月30日(月)にスタートする連続テレビ小説「風、薫る」。看護がまだ職業として確立していなかった明治時代、ついに日本でもトレインドナース(正規に訓練された看護師)が生まれる。ドラマはその黎明期に2人の主人公、一ノ瀬りん(見上愛)と大家直美(上坂樹里)が、看護の世界で奮闘する姿を描く。脚本を手がける吉澤智子は、執筆にあた - [「豊臣兄弟!」大東駿介「『ワンワン』って言うセリフには驚きました」](https://www.steranet.jp/articles/112117) - 前田利家役の大東駿介さんが、第12回のシーンについて語ります。 - [「豊臣兄弟!」明智光秀役・要潤「義昭(尾上右近)と信長(小栗旬)は、ホワイト企業とブラック企業(笑) 信長に仕えると超ブラックで、えらいところに来ちゃったなって」](https://www.steranet.jp/articles/112095) - 室町幕府を再興するため、足利義昭(尾上右近)の側近として織田信長(小栗旬)に協力を求めた明智光秀は、信長の家臣としても働くことになる。信長に重用され、忠誠を誓っているように見えた光秀だったが、日本史上最大のミステリーといわれる「本能寺の変」を起こす。主君・信長を自害に追い込んだ奸臣と言われる一方、領民に慕われた人格者で - [豊臣兄弟!コラム #12 将軍御所の建築で大きな力を見せつけた信長 多忙を極める秀吉の家族には“あの人たち”が誕生!](https://www.steranet.jp/articles/111534) - 大河ドラマ「豊臣兄弟!」の専門家コラムの著者は、東京大学史料編纂所准教授の遠藤珠紀先生。専門は朝廷制度を中心とした中世日本史の研究。今回は、将軍御所を信長自ら陣頭指揮を執って作り上げたことと、京都奉行に任ぜられた秀吉の多忙さについて。また同時期、豊臣兄弟の家族・親族の婚姻や出産について解説する。 - [「豊臣兄弟!」宮﨑あおい“つい余計なことまで話してしまう”仲野太賀・池松壮亮は「兄弟そのものだなと」](https://www.steranet.jp/articles/112112) - 市役の宮﨑あおいさんが、第12回のシーンについて語ります。 - [4/3(金)の「風、薫る」りん(見上愛)たちは厳しい生活を送っていた。そんな中、りんの見合い話が浮上する。一方、直美(上坂樹里)はアメリカに興味を持ちはじめる](https://www.steranet.jp/articles/111980) - 安(早坂美海)の縁談がなくなり、美津(水野美紀)も畑へ出て、りん(見上愛)たち一家は厳しい生活を送っていた。そんなある日、りんに見合い話が舞い込む。自分の身の振り方に悩むりんは、ひょんなことから鹿鳴館の華・大山捨松(多部未華子)と出会うことに……。 - [4/2(木)の「風、薫る」りん(見上愛)は倒れた信右衛門(北村一輝)を看病しようとする。一方、美津(水野美紀)と安(早坂美海)は村が封鎖され、帰宅が困難に](https://www.steranet.jp/articles/111978) - 父・信右衛門(北村一輝)が病に伏し、りん(見上愛)は看病してくれる人を雇おうと家中のお金を集める。一方、見合い話を進めた美津(水野美紀)と安(早坂美海)は東京から栃木に戻ってこようとするが、村が封鎖されてしまい、家に帰ることができない。 - [3/31(火)の「風、薫る」りん(見上愛)は偶然、父・信右衛門(北村一輝)の秘密を見つけてしまう。その後、祭りで虎太郎(小林虎之介)らと楽しい時間を過ごすが……](https://www.steranet.jp/articles/111973) - 父・信右衛門(北村一輝)に書の手ほどきを受けるりん(見上愛)と安(早坂美海)だが、祭りが楽しみで身が入らない。りんが納屋で探し物をしていると、偶然、父の秘密を見つけてしまう。りんは祭りで虎太郎(小林虎之介)や家族と楽しい時を過ごすが、村には異変が起こり始めていて……。 - [3/30(月)の「風、薫る」栃木で暮らすりん(見上愛)にある知らせが舞い込む。一方、東京では、身寄りのない直美(上坂樹里)がマッチ工場で働きながら生計を立てていた](https://www.steranet.jp/articles/111970) - 明治15年、栃木県那須地域の村で一ノ瀬りん(見上愛)は母の美津(水野美紀)、妹の安(早坂美海)、そして、元家老の父・信右衛門(北村一輝)とつましいながらも幸せな日々を送っていた。ある日、幼なじみの虎太郎(小林虎之介)から思いもよらない知らせが。 - [第1週の「風、薫る」は……明治に看護の道を切り拓いた一ノ瀬りん(見上愛)と大家直美(上坂樹里)の物語がスタート! ある日、りんの人生を動かす出来事が起こる](https://www.steranet.jp/articles/111967) - 栃木県の那須で元家老の長女として生まれた一ノ瀬りん(見上愛)。物心ついた頃には父・信右衛門(北村一輝)は帰農し、母・美津(水野美紀)、妹の安(早坂美海)の家族4人で幸せに暮らしていた。そんなある日、りんの人生を大きく変える出来事が起こる。 - [セツと八雲が出会った地、松江で連続テレビ小説「ばけばけ」展開催中 inカラコロ工房](https://www.steranet.jp/articles/102847) - 現在放送中の連続テレビ小説「ばけばけ」。2人が出会った地、松江市で行われている「ばけばけ」展についてご紹介。会場は登録有形文化財の「カラコロ工房」旧日銀松江支店の金庫の中です。 - [豊臣兄弟の故郷・名古屋市中村~公園内の豊國神社や名古屋市秀吉清正記念館も](https://www.steranet.jp/articles/108422) - 本コラム「豊臣秀長の時代を歩く」では、秀長、秀吉、そして、同じ戦国の時代を駆け抜けた者たちゆかりの地を巡ります。今回は若き兄弟の面影を探して名古屋市中村区を訪ねました。 - [“へルン先生”(小泉八雲)とセツの松江暮らし 見るもの聞くものすべて新しい! 心浮き立つ新生活を彩った大橋北詰界隈](https://www.steranet.jp/articles/98528) - 「セツと八雲 ゆかりの地を歩く」第4回は、ラフカディオ・ハーン(小泉八雲)が実際に松江での生活をスタートさせた宿屋「富田旅館」と、転居先となった第2の住まい、そしてセツと八雲御用達の薬舗をめぐります。 - [鳥取発! 情報的健康全国フォーラム開催リポート――健全な情報空間への対話](https://www.steranet.jp/articles/112079) - 鳥取県で「情報的健康」をテーマにした初の「全国フォーラム」が開催されました。SNSやインターネットは、今や私たちの生活に欠かせない情報インフラとなっています。利便性が広がる一方で、誹謗中傷や真偽不明の情報に直面する場面も。鳥取県では、これらの状況を「誰もが当事者となりうる社会的リスク」として捉えています。鳥取県で行われ - [スペシャル時代劇「眠狂四郎」主演・長谷川博己「円月殺法、もちろん出てきます。楽しみにしていてください」](https://www.steranet.jp/articles/111955) - 数々の名優によって演じられてきた「眠狂四郎」。令和の眠狂四郎として白羽の矢が立ったのは長谷川博己だ。新しい眠狂四郎を演じるにあたっての役作りや、本作への思いを聞いた。 - [「山田轟法律事務所」吉田潮レビュー  “正しく不機嫌でいるんだ” ――「怒り」を託された山田よね(土居志央梨)の揺るがない信条が完成するまで](https://www.steranet.jp/articles/112011) - テレビを愛してやまない、吉田潮さんの不定期コラム「吉田潮の偏愛テレビ評」。今回は、「虎に翼」スピンオフドラマ「山田轟法律事務所」です。 - [防災ワークショップ「災害からペットを守る」富山市で開催 観覧募集! 能登半島地震を振り返る](https://www.steranet.jp/articles/107437) - 2024年元日の能登半島地震から2年余り。発災直後から被災地で飼い主と犬猫の救援活動に当たったNPO法人ANICE(アナイス=人と動物の防災を考える市民ネットワーク)代表の平井潤子さんと石川県輪島市を訪ねました。公益財団法人・日本動物愛護協会では、2月21日(土)午後1時から、防災ワークショップ「災害からペットを守る」 - [「豊臣兄弟!」中島歩「市(宮﨑あおい)を前にすると、自分が殿であることを忘れてしまう…」](https://www.steranet.jp/articles/111416) - 義に厚く、知勇に優れた青年武将である浅井長政は、織田家と同盟を結び、その証しとして信長(小栗旬)の妹・市(宮﨑あおい)を妻に迎える。当初は心を閉ざしていた市も長政の優しさに触れ、3人の娘をもうけて幸せな結婚生活を送るようになるが、越前の朝倉義景(鶴見辰吾)と信長の対立が色濃くなると、長政はどちらにつくのか選択を迫られる - [セツに見守られて息を引き取った小泉八雲――書き残した神々の国、出雲の風景](https://www.steranet.jp/articles/111344) - 八雲は意欲的に松江とその周辺を訪ね歩き、その印象を著作に記しました。「セツと八雲 ゆかりの地を歩く」最終回は、今までの記事でご紹介しきれなかった、八雲が愛した場所を訪ねます。 - [「豊臣兄弟!」「独眼竜政宗」大河ドラマの名曲たちを“本家”NHK交響楽団が演奏! ](https://www.steranet.jp/articles/111470) - 今年で3回目となる「N響大河ドラマ&名曲コンサート」が、3月5日にNHKホール(東京・渋谷)で開催されました。NHK大河ドラマのオープニングを彩ってきたテーマ曲の数々。今年は<特別編>と銘打って、和楽器や合唱も登場する華やかなステージになりました。演奏するのは、大河ドラマのテーマ曲演奏のほとんどを受け持ってきた - [豊臣兄弟!コラム #11 足利義昭が三好三人衆から襲撃された「本圀寺の変」――なぜ将軍の仮御所がこの寺に? そのとき信長や豊臣兄弟は?](https://www.steranet.jp/articles/110647) - 大河ドラマ「豊臣兄弟!」の専門家コラムの著者は、東京大学史料編纂所准教授の遠藤珠紀先生。専門は朝廷制度を中心とした中世日本史の研究。今回は、新将軍に就任した足利義昭が三好三人衆に襲撃された「本圀寺の変」を取り上げる。襲撃の背景やタイミング、警備が未整備だったことを解説。将軍の宿所に本圀寺が選ばれた理由にも言及する。 - [「豊臣兄弟!」小栗旬「あの時、秀吉だった竹中直人さんが目の前にいる!」大河「秀吉」で石田三成を演じてから30年](https://www.steranet.jp/articles/111426) - 織田信長役の小栗旬さんが、第11回のシーンについて語ります。 - [作家・宇野千代をモデルに描く朝ドラ「ブラッサム」80年代の主人公に加賀まりこ、秘書役に松たか子(朝ドラ初出演)。26年度後期放送](https://www.steranet.jp/articles/111807) - 2026年秋、放送開始の連続テレビ小説「ブラッサム」。明治、大正、昭和を駆け抜け、自由を求め続けた作家・宇野千代をモデルに、彼女の生きざまを大胆に再構成。フィクションとして描くオリジナルの物語。このたび、80歳をこえてベストセラー作家となる、1980年代の葉野珠役に加賀まりこさん、彼女を公私ともに長年支え続ける秘書役に - [アニメ「青オケ」まるっと1か月! 桜舞う季節、卒業生たちと一緒に奏でる「カノン」が胸に響いて](https://www.steranet.jp/articles/111508) - 月イチの掲載で、「青のオーケストラ Season2」の印象的なセリフをピックアップ。1か月の放送を“まるっと”振り返るレビュー記事として紹介します。今回はその6回目(最終回)です。 - [小泉セツが生まれ育った松江の町 宍道湖のほとりに拓かれた「水の都」](https://www.steranet.jp/articles/93582) - 連載「セツと八雲 ゆかりの地を歩く」シリーズのまとめはこちら 9月29日(月)からスタートした連続テレビ小説「 9月29日(月)からスタートした連続テレビ小説「ばけばけ」。古くからの城下町・松江は、ドラマで主人公のトキが暮らし、ヘブンが歩いた地です。ドラマの世界をもっと深く感じるための水先案内を、松江から連載でお送りします。 - [松江大橋の悲しい伝説“源助柱”と、「松江人の血液⁈」シジミ汁](https://www.steranet.jp/articles/93584) - 風光明美な城下町として知られる、水の都・松江。小泉セツとラフカディオ・ハーン(小泉八雲)が出会った町です。「セツと八雲 ゆかりの地を歩く」第2回は、この町で最も古い橋、松江大橋の悲しい伝説「源助柱」と、松江人の食卓に欠かせない「シジミ汁」についてご紹介します。 - [怪談の舞台をめぐる“松江ゴーストツアー” セツが八雲に語った? あの寺、あの石、あの話。](https://www.steranet.jp/articles/95816) - 「セツと八雲 ゆかりの地を歩く」第3回は、セツが語り八雲が綴った『怪談』をはじめ、松江に語り継がれる不思議の地をご案内。また、怪談の舞台をめぐる「松江ゴーストツアー」 についてもご紹介します。 - [小泉八雲が愛した“お稲荷さま”と、セツの思い出“恋占いの池”](https://www.steranet.jp/articles/100226) - 「セツと八雲 ゆかりの地を歩く」第5回は、八雲の大のお気に入り、数多くの狐像で知られる城山稲荷神社と、セツも娘時代に恋占いをした(?)八重垣神社の鏡の池をめぐります。 - [八雲が感動した大雄寺の“飴買い幽霊”――母の愛は死よりも強い](https://www.steranet.jp/articles/101616) - 「セツと八雲 ゆかりの地を歩く」第6回は、セツが語った怪談の中でも、我が子を想う母の愛が印象的な“水飴を買う女”の舞台、大雄寺を訪ねます。 - [八雲が“一番ゾッと”した?月照寺の大亀――代々の松江藩主が眠る名刹の怪談](https://www.steranet.jp/articles/103436) - 「セツと八雲 ゆかりの地を歩く」第7回は、代々の松江藩主が眠る月照寺。大亀像の怪談が伝わる名刹を訪ねます。 - [八雲が“ちと気に入りすぎた”住まい――今も夫妻の気配が息づく小泉八雲旧居](https://www.steranet.jp/articles/106095) - 「セツと八雲 ゆかりの地を歩く」第8回は、小泉八雲旧居です。八雲が新しく紹介された住まいは憧れの武家屋敷でした。八雲が愛し、セツとともに過ごした屋敷は、当時の様子を今に伝えています。ヘビとカエルのエピソードもこの家の庭から。 - [八雲とセツも仰ぎ見た松江城に残る“人柱伝説” 昔も今も松江に盆踊りがない理由](https://www.steranet.jp/articles/106855) - 「セツと八雲 ゆかりの地を歩く」第9回は、松江城です。 - [“英単語帳”だって出雲弁?! セツと八雲の生涯に触れる「小泉八雲記念館」遺愛の品から家計簿まで](https://www.steranet.jp/articles/108860) - 「セツと八雲 ゆかりの地を歩く」第10回は、小泉八雲記念館です。夫妻が実際に使ったものやゆかりの品々が展示されています。注目の一つが、セツが作った“英単語帳”。カタカナ表記を見てみると、そこには“これは出雲弁(?)”的な記載が……どこへ行っても出雲弁を使い続けたという小泉家の様子が伺えます。 - [34歳の若さで逝った八雲の友、松江の大盤石・西田千太郎――その旧居と足跡を訪ねて](https://www.steranet.jp/articles/109621) - 「セツと八雲 ゆかりの地を歩く」第11回は、西田千太郎旧居を中心に、西田が生まれ育った雑賀、八雲と出かけた寺町や天神町界隈を訪ねます。 - [“隕石”と“宝くじの1等” 当たる確率が低いのはどっち? 惑星科学者・元JAXA職員 寺薗淳也さん](https://www.steranet.jp/articles/108239) - 隕石と宝くじの1等、当たる確率が低いのはどっち? 惑星科学者・元JAXA職員 寺薗淳也さんのインタビューです。 - [巨人軍の大エース堀内恒夫、栄光のV9を語る「なんといっても巨人には王さんと長嶋さんがいましたから、全く打たれる気がしませんでした」](https://www.steranet.jp/articles/108232) - 川上哲治監督が率いる読売巨人軍が、1965(昭和40)年から9年連続で日本シリーズを制覇した「V9」。プロ野球史上にさん然と輝く大記録の陰には、どんな物語があったのでしょうか。エースとしてチームを支え、V9に貢献した堀内恒夫さん(78歳)が当時の思い出や自身の経験から導き出されたエース論を語ります。 - [“ひろみちお兄さん”佐藤弘道 突然の脊髄梗塞発症…“どん底”を乗り越えて見えてきたもの](https://www.steranet.jp/articles/108191) - Eテレ「おかあさんといっしょ」で“体操のお兄さん”を12年務めた佐藤弘道さん(57歳)。2024(令和6)年に発症した脊髄梗塞に向き合いながら、同じ病気を経験した人の目標になれるよう励んでいます。リハビリを続ける「ひろみちお兄さん」のインタビューです。 - [徳光和夫インタビュー  「ザ・デストロイヤーがゲストに“4の字固め”をかける様子を実況中継したら、視聴率が30パーセントくらいまでいっちゃった」](https://www.steranet.jp/articles/108159) - プロレスの実況中継やバラエティー、ニュースなど、さまざまな番組を担当してきた徳光和夫さん(84歳)。アナウンサー歴60年を超えた今も、親しみやすいキャラクターでお茶の間に人気です。そんな徳光さんの原点、そして仕事を続けるうえでの信念とは? - [「ラジオ深夜便」迎康子アンカーエッセー「俳句、それとも短歌?」](https://www.steranet.jp/articles/105147) - 「ラジオ深夜便」アンカーのエッセーをステラnetでも。今回は迎康子アンカー。テーマは、「俳句、それとも短歌?」です。 - [「ラジオ深夜便」須磨佳津江アンカーエッセー「日本にもあった屋根のある橋」](https://www.steranet.jp/articles/105140) - 「ラジオ深夜便」アンカーのエッセーをステラnetでも。今回は須磨佳津江アンカー。テーマは、「日本にもあった屋根のある橋」です。 - [「ラジオ深夜便」中川緑アンカーエッセー「私の2025年問題」](https://www.steranet.jp/articles/105127) - 「ラジオ深夜便」アンカーのエッセーをステラnetでも。今回は中川緑アンカー。テーマは、「私の2025年問題」。 - [豊臣兄弟!コラム #10 足利義昭が信長の支援を受けて15代将軍に就任! 出家の身から武家のトップへの道のり](https://www.steranet.jp/articles/110057) - 大河ドラマ「豊臣兄弟!」の専門家コラムの著者は、東京大学史料編纂所准教授の遠藤珠紀先生。専門は朝廷制度を中心とした中世日本史の研究。今回は、信長の力を借り、上洛を果たした室町幕府最後の将軍・足利義昭をフィーチャー。奈良興福寺の僧だった義昭が、武家のトップに返り咲くまでの2年間の経緯を紹介する。 - [亀梨和也“令和の平次”が爆誕! スペシャル時代劇「銭形平次」制作発表](https://www.steranet.jp/articles/111243) - 映画や配信ドラマなど国内外でかつてないほど新しい時代劇が脚光を浴びる中、NHKが東映とタッグを組んだ、スペシャル時代劇「銭形平次」が制作されます。主演には、土曜ドラマ「正義の天秤」以来のNHKドラマ主演となる亀梨和也さんです。2026年夏放送予定です。 - [連続テレビ小説「ばげばけ」から「風、薫る」バトンタッチセレモニー](https://www.steranet.jp/articles/111188) - 連続テレビ小説は、3月27日(金)に「ばけばけ」の放送が終了し、3月30日(月)からは「風、薫る」の放送が始まります。「ばけばけ」の主演・髙石あかりさんが渋谷のNHK放送センターを訪れ、「風、薫る」主演・見上愛さんと上坂樹里さんとともにバトンタッチセレモニーが行われました。 - [「虎に翼」スピンオフドラマ「山田轟法律事務所」愛知ロケ フォトギャラリー開催中! 愛知県内で撮影された名シーンを一挙公開。3月31日(火)まで](https://www.steranet.jp/articles/111150) - 2024年度前期に放送された連続テレビ小説「虎に翼」、そして3月20日に放送されるスピンオフドラマ「山田轟法律事務所」。両作品ともに、名古屋市市政資料館や鶴舞公園など、愛知県内各所で撮影が行われました。現在、NHK名古屋放送局センタービル1階「プラザウェーブ21」では、両作品の愛知ロケにスポットを当てた「山田轟法律事務 - [「豊臣兄弟!」宮﨑あおい 「戯言じゃ」と勝家(山口馬木也)をはぐらかしたシーン「(勝家の)しどろもどろ感がものすごく可愛くて(笑)」](https://www.steranet.jp/articles/110938) - 市役の宮﨑あおいさんが、第10回のシーンについて語ります。 - [「豊臣兄弟!」宮﨑あおい「お市さんの中には、いつも兄の信長さんがいます」](https://www.steranet.jp/articles/110721) - 織田信長(小栗旬)の妹であり、小一郎(仲野太賀)・藤吉郎(池松壮亮)とも関わりのある市。信長が同盟を結んだ相手・浅井長政(中島歩)に嫁ぐことになった彼女を、演じている宮﨑あおいはどのような人物だと捉えているのか。「篤姫」以来、18年ぶりの大河ドラマ出演となる宮﨑に、市の役作りや撮影に臨む心境について聞いた。 - [「豊臣兄弟!」山口馬木也「宮﨑あおいさんに『篤姫だ!』みたいなドキドキした気持ち」](https://www.steranet.jp/articles/110736) - 柴田勝家役の山口馬木也さんが、第10回のシーンについて語ります。 - [「ラジオ深夜便」石澤典夫アンカーエッセー「人生出会い旅95 ~川崎市岡本太郎美術館館長・土方明司さん」](https://www.steranet.jp/articles/93064) - 「ラジオ深夜便」アンカーのエッセーをステラnetでも。今回は石澤典夫アンカー。テーマは、「人生出会い旅95 ~川崎市岡本太郎美術館館長・土方明司さん」です。 - [「まぐだら屋のマリア」吉田潮レビュー「罪を犯した人はどう償うべきか 主演・尾野真千子が“贖罪に生きる女”を穏やかに体現。岩下志麻の慟哭は鳥肌もの」](https://www.steranet.jp/articles/-/4259) - テレビを愛してやまない、吉田潮さんの不定期コラム「吉田潮の偏愛テレビ評」。今回は、「まぐだら屋のマリア」です。 - [出光美術館デジタルミュージアムが新作品でリニューアル 江戸の賑わいをオンラインで鑑賞できます](https://www.steranet.jp/articles/110578) - 現在、出光美術館は、建て替えに伴う長期休館に入っています。この間、利用者が継続して所蔵品の魅力に触れられるよう、オンライン上の「出光デジタルミュージアム」を運営しています。今回、その展示室のひとつである「展示室3」の展示作品が一新され、江戸時代の風俗画を中心とした新たな展示構成へと生まれ変わりました。江戸の都市文化が成 - [情報の組み立てをAIで可視化したら……論理的思考を促すツールを開発したい 第3回インフォメーション・ヘルスアワード 社会実装部門グランプリ TDAI Lab福馬智生さん](https://www.steranet.jp/articles/110405) - NHK財団が主催する「インフォメーション・ヘルスアワード」。昨年開催された「第3回インフォメーション・ヘルスアワード」の社会実装部門グランプリTDAI Lab代表取締役社長 福馬智生さんにお話を伺いました。 - [新ナレーターに河合優実さん! 「プロフェッショナル 仕事の流儀」放送開始20年](https://www.steranet.jp/articles/110804) - 超一流のプロフェッショナルに密着し、その仕事を徹底的に掘り下げるドキュメンタリー番組「プロフェッショナル 仕事の流儀」。2006年1月から始まった番組は、ことしで放送開始から20年目に突入。3月16日(月)放送の、青森県大間町のマグロ漁師に密着した「マグロ漁師・菊池武一」から、俳優の河合優実さんが新ナレーターに就任。放 - [「プロフェッショナル 仕事の流儀 橋本環奈スペシャル」72分特別拡大版 朝ドラ「おむすび」の舞台裏にも密着 25歳の素顔に迫る](https://www.steranet.jp/articles/-/3927) - 12月30日の放送は、「おむすび」で主人公・米田結を演じる橋本環奈さんを特集。数々の橋本環奈さんの仕事場に密着。孤独な苦悩と知られざる闘いの日々を知ることに。これまで決して明かすことのなかった、25歳の素顔とは。 - [連続テレビ小説「風、薫る」記者会見 見上愛&上坂樹里「医療従事者への感謝とリスペクトを改めて感じた」 明治の看護を切り拓く “最強バディ”の朝ドラが完成!](https://www.steranet.jp/articles/110610) - 3月30日(月)より放送スタートとなる、2026年前期連続テレビ小説「風、薫る」。放送開始に先立ち、3月9日、東京・渋谷のNHK放送センターで第1週完成試写と会見が行われ、W主演となる見上愛(一ノ瀬りん役)、上坂樹里(大家直美役)、脚本家の吉澤智子、制作統括の松園武大が登壇した。 - [あなたのスマホが美術館の入り口に! 出光美術館のデジタルミュージアムを制作しました](https://www.steranet.jp/articles/-/4335) - 東京・丸の内にある出光美術館はビルの建て替えのため長期の休館の間、収蔵品を「デジタルミュージアム」で公開しています。かつての展示室の様子をそのままホームページ上で見られます。開発には、NHK財団が参加しました。4月1日にホームページ上に現れた美術館には、8K技術のほか、3DCG、合成音声による作品解説など、財団が持つ技術が生かされています。その制作過程をご紹介します。 - [吉岡秀隆 主演 金田一シリーズ「悪魔の手毬唄」連続殺人事件に関わる新たな出演者に、宮沢りえ、奥平大兼、出口夏希ら! 放送は3月14日・21日](https://www.steranet.jp/articles/110539) - NHK金田一シリーズ第5弾となる「悪魔の手毬唄」。前後編あわせて3時間の長編の珠玉ドラマとしてBSP4Kで、3月14日(土)、3月21日(土)に放送されます。そして主人公・金田一耕助を演じる吉岡秀隆さんをはじめ、物語を鮮やかに彩る豪華キャストが集結しました。村に伝わる古い手毬唄のとおりに起きる連続殺人事件にかかわってい - [知的エンタメ番組「知的探求フロンティア タモリ・山中伸弥の!?」第5回は「なぜ“神さま 仏さま”なのか」神社とお寺どちらにもお参りする日本人の“祈り”を徹底解剖!](https://www.steranet.jp/articles/110420) - タモリさんとノーベル賞科学者・山中伸弥さん、俳優・吉岡里帆さんをMCに迎えお届けする、新しい“知的探求エンターテインメント番組”、「タモリ・山中伸弥の!?」。3月7日(土)放送の第5回のテーマは、「なぜ“神さま 仏さま”なのか」。タモリさんもずっと気になっていた“日本人の宗教観”に迫ります。そして、今年度、全5回にわた - [大河ドラマ「豊臣兄弟!」四国の雄・長宗我部元親はドラマ初出演の磯部寛之! 堺の商人、義昭の側近ら新キャストが発表](https://www.steranet.jp/articles/110493) - 大河ドラマ第65作目の「豊臣兄弟!」。物語の主人公は、豊臣秀長(仲野太賀)。天下人・豊臣秀吉(池松壮亮)の弟である秀長は「もし秀長が長生きしていれば、豊臣家の天下は安泰だった」とまで言われた天下一の補佐役。天下統一という偉業を成し遂げた“豊臣兄弟”の奇跡を描く、夢と希望の下剋上サクセスストーリーです。のちに秀長と秀吉が - [2026年大河ドラマ「豊臣兄弟!」竹中半兵衛役に菅田将暉、織田信勝役に中沢元紀。織田家の人々と信長の新たな家臣を演じる新キャストが発表!](https://www.steranet.jp/articles/104947) - 大河ドラマ第65作目の「豊臣兄弟!」。物語の主人公は、豊臣秀長(仲野太賀)。天下人・豊臣秀吉(池松壮亮)の弟である秀長は「もし秀長が長生きしていれば、豊臣家の天下は安泰だった」とまで言われた天下一の補佐役。天下統一という偉業を成し遂げた“豊臣兄弟”の奇跡を描く、夢と希望の下剋上サクセスストーリーです。豊臣兄弟が出会う希 - [豊臣兄弟!コラム #09 希代の軍師・竹中半兵衛と主君・斎藤龍興の微妙な関係……。美濃攻めに勝利した信長は、岐阜城を本拠に!](https://www.steranet.jp/articles/109641) - 大河ドラマ「豊臣兄弟!」の専門家コラムの著者は、東京大学史料編纂所准教授の遠藤珠紀先生。専門は朝廷制度を中心とした中世日本史の研究。今回は、信長の美濃攻めの勝利と、その裏で行われた竹中半兵衛への調略について。後世創られた、天才軍師・半兵衛と秀吉との逸話も紹介する。 - [偽情報対策は? 情報リテラシーを身につけるには? みんながのぞむ情報空間を作りたい 第2回インフォメーション・ヘルスAWARD表彰式リポート](https://www.steranet.jp/articles/-/3885) - NHK財団主催の「第2回インフォメーション・ヘルスAWARD」の表彰式・シンポジウムが、2024年12月13日東京の会場で行われました。 - [「豊臣兄弟!」濱田龍臣インタビュー「斎藤龍興を存分に嫌っていただければ幸いです!」](https://www.steranet.jp/articles/110213) - 美濃の大名・斎藤道三(麿赤兒)の孫であり、竹中半兵衛(菅田将暉)や美濃三人衆といった優秀な家臣に恵まれていた斎藤龍興は、美濃を狙う織田信長(小栗旬)に徹底抗戦する。演じる濱田龍臣は、龍興をどのような人物だと受け止めているのか。16年ぶりの大河ドラマ出演となる濱田に、龍興役にかける思いを聞いた。 - [「豊臣兄弟!」仲野太賀が直(白石聖)と対面するシーン「小一郎の感情が追いつかない。演じる上でもいっぱいいっぱいでした」](https://www.steranet.jp/articles/109737) - 小一郎役の仲野太賀さんが、第8回のシーンについて語ります。「直はオリジナルキャラクターですが、白石聖さんが本当に瑞々しく演じてくれたので、たくさん感情が動いた撮影でした」 - [アニメ「青オケ」まるっと1か月! 再びのオーディション、青野くんの意外な選択の意図は?](https://www.steranet.jp/articles/109585) - 月イチの掲載で、「青のオーケストラ Season2」の印象的なセリフをピックアップ。1か月の放送を“まるっと”振り返るレビュー記事として紹介します。今回はその5回目。 - [豊臣兄弟!コラム #08 秀吉は墨俣に城を築いていなかった!? 時代とともにどんどん“盛られて”いった「一夜城」伝説](https://www.steranet.jp/articles/108932) - 大河ドラマ「豊臣兄弟!」の専門家コラムの著者は、東京大学史料編纂所准教授の遠藤珠紀先生。専門は朝廷制度を中心とした中世日本史の研究。今回は、美濃攻めに際し一夜で墨俣城(砦)を作ったという有名な秀吉の伝説について。実はこれをはっきり示す史料はなく、時代を経るに従い、内容が変わっていったというその変遷を解説する。 - [「豊臣兄弟!」白石聖「台本を読んだときに衝撃を受けました」小一郎にもしも言葉をかけるとしたら「まず“ごめん”かな」](https://www.steranet.jp/articles/109722) - 幼なじみの小一郎(仲野太賀)と祝言を挙げるため、花嫁衣装を手に中村から小牧へ戻ろうとしていた直。しかし、その途中で村の争いに巻き込まれ、幼い少女を助けようとして命を落とすことになった。衝撃の最期を迎えた直の人生を、演じてきた白石聖はどのように捉えたのか。 - [氷点下のキーウ、ジャーナリストたちの今――ウクライナ公共放送支援の取り組み](https://www.steranet.jp/articles/108946) - NHK財団は、2017年、旧NHKインターナショナルのころからウクライナ公共放送Suspilneの支援に取り組んでいます。今年1月、戦時下のキーウを訪れました。 - [「豊臣兄弟!」第6回振り返り! 山口馬木也「信勝を斬る撮影の日は、小栗旬さんに声をかけられませんでした」](https://www.steranet.jp/articles/107966) - 柴田勝家役の山口馬木也さんが、第6回のシーンについて語ります。 - [2027年大河ドラマ「逆賊の幕臣」会見 新たに北村有起哉、鈴木京香、上白石萌音、岡部たかし、中村雅俊の5人が出演決定!](https://www.steranet.jp/articles/109545) - 2月24日、東京・渋谷のNHK放送センターで2027年放送の大河ドラマ「逆賊の幕臣」の記者会見が開かれ、松坂桃李が演じる小栗忠順を支えた家族として、父・忠高役に北村有起哉、母・くに役に鈴木京香、妻・みち役に上白石萌音、そして、井伊直弼役に岡部たかし、安積艮斎役に中村雅俊が新たに発表された。会見には、新たなキャストととも - [見上愛&上坂樹里主演の連続テレビ小説「風、薫る」病院で出会う関係者や患者に古川雄大、坂口涼太郎、筒井道隆、仲間由紀恵ら13人!](https://www.steranet.jp/articles/109487) - 3月30日(月)より放送開始となる、連続テレビ小説「風、薫る」。このたび、りんと直美が実習のために訪れた病院で出会う病院関係者や患者たちを演じる、新たな13人の出演者が発表され、コメントが届きました。 - [連続テレビ小説「風、薫る」メインビジュアル公開! りん(見上愛)と直美(上坂樹里)が白衣で飛ぶ、躍動感ある1枚に](https://www.steranet.jp/articles/108903) - 3月30日(月)より放送開始となる、連続テレビ小説「風、薫る」のメインビジュアルが決定しました。りんと直美が着物を脱ぎ捨て真っ白な看護服で空を飛ぶ姿は、明治のはじめ、新しい看護の世界を切り開いていく主人公たちのイメージと重なります。 - [なぜ「テミスの不確かな法廷」が「今冬ドラマのトップ」と言われるのか。“ダブルけんいち”だけではない推される背景](https://www.steranet.jp/articles/109179) - テレビ解説者・木村隆志の連載コラム。今回取り上げるのは、「テミスの不確かな法廷」。忖度なしで解説します。 - [豊臣兄弟!コラム #07 墨俣城攻略のキーパーソン・蜂須賀“小六”正勝はなぜ、秀吉の家臣になったのか?――「豊臣兄弟の母との縁があった」説](https://www.steranet.jp/articles/108345) - 大河ドラマ「豊臣兄弟!」の専門家コラムの著者は、東京大学史料編纂所准教授の遠藤珠紀先生。専門は朝廷制度を中心とした中世日本史の研究。今回は、小一郎と藤吉郎が長秀・秀吉を名乗ることになった経緯と、墨俣城攻略に際して仲間となった蜂須賀正勝・前野長康との不思議な縁について解説する。 - [「豊臣兄弟!」白石聖が語る寧々・浜辺美波「母性本能をくすぐられます」](https://www.steranet.jp/articles/108792) - 直役の白石聖さんから見た寧々役の浜辺美波さんとの関係性をご紹介! - [「豊臣兄弟!」浜辺美波「藤吉郎に持ち前の負けん気でしがみついていく、そういう芯の強さも寧々の魅力です」](https://www.steranet.jp/articles/108749) - 浅野長勝(宮川一朗太)の娘で、藤吉郎(池松壮亮)の正妻となる寧々。すぐに侍女が辞めてしまうほど、勝ち気で負けず嫌いな性格だが、小一郎(仲野太賀)の幼なじみ・直(白石聖)とはうまくやっている。藤吉郎とはいつも口げんかばかりしているが、本心では想いを寄せており、ついに結婚することに。ここから藤吉郎とともに出世街道を駆け抜け - [BS時代劇「大岡越前9」制作開始! 高橋克典の大岡越前、今年も登場! 工夫を凝らしたストーリー、涙を誘う人情裁きは健在](https://www.steranet.jp/articles/109156) - 高橋克典さん主演のBS時代劇「大岡越前」が今年秋、新シリーズで放送されます。罪を憎んで人を憎まず――理性と人情の両輪で裁く白洲に花が咲く。8代将軍徳川吉宗の治世、江戸を守る南町奉行・大岡越前守忠相を中心に、工夫を凝らしたストーリー、涙を誘う人情裁きは今回も健在です。毎回、多彩なゲストが出演するほか、おなじみの顔ぶれたち - [ラジオ深夜便で「新・介護百人一首2025」の入選作品が紹介されます~2月22日の朝4時台の予定](https://www.steranet.jp/articles/108815) - 「新・介護百人一首」は介護にまつわる思いを詠んだ短歌を募集し、入選作品100首を発表する取り組みです。ラジオ深夜便、2月22日の早朝4時台「明日へのことば」のコーナーで2025年度の入選作品が紹介されます。ゲストはノンフィクション作家の柳田邦男さん。そして「新・介護百人一首」選者で歌人の花山周子さんのお二人。桜井洋子ア - [「深夜便のうた」2~3月放送 山内惠介「午前4時」](https://www.steranet.jp/articles/105097) - 2026年2月~3月放送の「深夜便のうた」は、山内惠介さんが歌う「午前4時」です。 - [介護に欠かせない“排せつケア” 排せつ用具の情報館「むつき庵」代表・浜田きよ子さん](https://www.steranet.jp/articles/105107) - 浜田きよ子さん(75歳)は30年にわたり、介護における数々の排せつの相談に乗ってきました。その情熱の根底にあるもの、心豊かに過ごすための考え方について浜田さんが語ります。 - [“左手のピアニスト” 舘野泉 89歳 「弾けない日々が2年続きました。新しいことができるのはおもしろい」](https://www.steranet.jp/articles/105091) - 日本とフィンランドを拠点に活動している舘野泉さん(89歳)。2002年、ステージ上で脳出血によって倒れ、右半身の自由を失いました。その後、およそ2年のリハビリ生活を経て、“左手のピアニスト”として活動を再開。現在、年間30回にも上る演奏会を開き、人々に深い感動を届けています。 - [チャンネル登録200万超! 78歳の“YouTuber絵画講師” 水彩画家・柴崎春通さん](https://www.steranet.jp/articles/105085) - 水彩で柔らかな世界を描きだす柴崎春通さん(78歳)。その画業は半世紀にわたり、絵画講師としても活躍しています。「絵を描くことは自分と向き合う特別な時間を得ること」と語る柴崎さんの“絵を描く喜び”とは。 - [小柳ルミ子73歳 宝塚音楽学校主席卒業から歌手へ ~芸能生活55周年インタビュー](https://www.steranet.jp/articles/105074) - 昨年、芸能生活55周年を迎えた小柳ルミ子さん(73歳)。18歳のとき、「わたしの城下町」でデビューして以来、歌と踊りを融合したパフォーマンスと存在感あふれる演技で、見る者を魅了してきました。共演の多かった志村けんさんへの思いや、一度引退を決意しながらも思いとどまったエピソードも明かされます。 - [大河ドラマ「豊臣兄弟!」姉のとも役・宮澤エマさんのトークライブ&千田嘉博先生の歴史講演会が清須で行われました](https://www.steranet.jp/articles/108880) - 1月17日(土)、愛知県清須市の春日公民館大ホールで、大河ドラマ「豊臣兄弟!」に関連したイベント『大河ドラマ「豊臣兄弟!」トークライブ in 清須』が開催されました。小一郎(仲野太賀)の姉・とも役の宮澤エマさんらが登壇して、ゆかりの地、清須で楽しいトークを繰り広げました。また、第2部では、城郭の専門家、千田嘉博先生によ - [「豊臣兄弟!」 吉田潮レビュー “人たらし兄弟”の痛快群像劇~仲野太賀が魅せる“秀長”が最高に魅力的なワケ](https://www.steranet.jp/articles/108868) - 吉田潮さんの連載コラム「豊臣兄弟!」第1回。 - [「ラジオ深夜便」松井治伸アンカーエッセー「相対性理論が好きだ」](https://www.steranet.jp/articles/103327) - 「ラジオ深夜便」アンカーのエッセーをステラnetでも。今回は松井治伸アンカー。テーマは、「相対性理論が好きだ」です。 - [「ラジオ深夜便」工藤三郎アンカーエッセー「『ゆる・ふわ』でいこう!」](https://www.steranet.jp/articles/103342) - 「ラジオ深夜便」アンカーのエッセーをステラnetでも。今回は工藤三郎アンカー。テーマは、「『ゆる・ふわ』でいこう!」です。 - [ラジオ深夜便で「新・介護百人一首2024」の入選作品紹介 ゲストは阿木燿子さん、桑原正紀さん(歌人)](https://www.steranet.jp/articles/-/4098) - 2月12日(水)の「ラジオ深夜便」4時台(実際には13日午前4時台)で「新・介護百人一首2024」の入選作品が紹介されます。作詞家の阿木燿子さんと「新・介護百人一首」選者で歌人の桑原正紀さんのお二人をゲストにお招きして、桜井洋子アンカーとともに語らいました。収録の様子をお届けします。 - [織田裕二主演 特集ドラマ「アンダークラス」宮内ひとみと刑事コンビで、社会の巨悪を暴くヒューマンミステリー! 2023年放送の「ガラパゴス」続編作](https://www.steranet.jp/articles/108794) - 2023年に放送され、ある派遣労働会社の闇へと鋭く迫ったドラマとして反響を得た「ガラパゴス」。2026年秋冬放送予定の今作「アンダークラス」はその続編として、織田裕二と宮内ひとみ演じる田川と木幡の刑事コンビが、事件の解明に奔走しながら、再び社会の巨悪を暴くヒューマンミステリーです。主人公・田川信一を演じる織田裕二さんか - [2026年度後期 朝ドラ主演は、石橋静河! タイトルは「ブラッサム」 作家・宇野千代をモデルにパワフルでチャーミングな女性の物語を描く](https://www.steranet.jp/articles/-/4502) - 5月29日、NHK大阪放送局で記者会見が行われた、115作目となる連続テレビ小説のタイトルは「ブラッサム」、ヒロインは石橋静河さんに決定。明治、大正、昭和を駆け抜け、自由を求め続けた作家・宇野千代をモデルに、彼女の生きざまを大胆に再構成。フィクションとして描くオリジナルの物語だ。 - [石橋静河主演の連続テレビ小説「ブラッサム」新たに渡部篤郎、国仲涼子、松本穂香、八嶋智人ら12人の出演が決定!](https://www.steranet.jp/articles/108625) - 2026年秋、放送開始の連続テレビ小説「ブラッサム」。明治、大正、昭和を駆け抜け、自由を求め続けた作家・宇野千代をモデルに、彼女の生きざまを大胆に再構成。フィクションとして描くオリジナルの物語。このたび、石橋静河さん演じる主人公・葉野珠の家族、そして地元・岩国で出会う人たち、総勢12人の出演と、番組ロゴが決定しました。 - [「豊臣兄弟!」第6回の“兄弟の絆”がみえるシーンを振り返り! 仲野太賀「見捨てることなんてできない」 小栗旬「ある種の悔しさがあった」、池松壮亮「小一郎がかわいかった」](https://www.steranet.jp/articles/108028) - 小一郎役の仲野太賀さん、織田信長役の小栗旬さん、藤吉郎役の池松壮亮さんが、第6回のシーンについて語ります。 - [日本刺繍作家・草乃しずかさん「すてきにハンドメイド」出演! 4月11日から作品展も――艶やかな絹糸が魅せる美の世界へご案内します](https://www.steranet.jp/articles/108306) - NHK Eテレ「すてきにハンドメイド」に日本刺繍作家・草乃しずかさんが講師として出演します。放送は2月26日(木)午後9時30分から。日本刺繍の魅力をたっぷりご紹介します。さらに4月11日(土)からは、日本絹の里(群馬県高崎市)で企画展「草乃しずか日本刺繍展ー源氏物語を花で装うー」が開催されます。 NHK財団では、草乃 - [「豊臣兄弟!」坂井真紀「若者たちが生き生きと描かれる作品の中で、彼らを優しく受け止められる存在でありたい」](https://www.steranet.jp/articles/108018) - 小一郎(仲野太賀)、藤吉郎(池松壮亮)の母であるなか。夫を早くに亡くし、女手一つで、とも(宮澤エマ)、藤吉郎、小一郎、あさひ(倉沢杏菜)という二男二女を育ててきた。ずっと農民として生きてきたなかは、ふたりの息子の出世に戸惑いながらも、温かく見守っていく。藤吉郎が天下人となるまで兄弟を優しく支えていくなかを、坂井真紀はど - [「豊臣兄弟!」大東駿介「利家は少年マンガの登場人物のような経歴の持ち主で、彼を演じられることに本当に興奮しています」](https://www.steranet.jp/articles/107983) - 織田信長(小栗旬)に仕え、槍の名手として数々の武功をあげてきた前田利家。藤吉郎(豊臣秀吉/池松壮亮)が天下人に駆け上がる中で大事なキーパーソンとなる前田利家を、演じる大東駿介はどんな人物と捉えているのだろうか。また、派手好きで“かぶき者”と言われた利家を演じる先に意識していることとは? - [大河ドラマ「豊臣兄弟!」制作統括・松川博敬「第6回は仲野太賀の芝居の真骨頂。兄を守るために小一郎が命をかけて信長と対峙するラストシーンは鳥肌が立ちました」](https://www.steranet.jp/articles/108081) - 農民から武士として生きる決意をした小一郎だが、2月15日放送の第6回では兄の命を救うために奮闘することに。そんな豊臣兄弟の絆が深く描かれる放送回のみどころや、話題のキャスティングについて、制作統括の松川博敬チーフ・プロデューサーに聞いた。 - [連続テレビ小説「風、薫る」主題歌はMrs. GREEN APPLEの「風と町」に決定!](https://www.steranet.jp/articles/108141) - 3月30日(月)に放送開始の、連続テレビ小説「風、薫る」。このたび、主題歌がMrs. GREEN APPLEの「風と町」に決定。大森元貴さんのコメントが届きましたので、ご紹介します。 - [「ばけばけ」クランクアップ! 髙石あかり、ヒロイン“トキ”完走「毎日が幸せでした」](https://www.steranet.jp/articles/108120) - 現在放送中の連続テレビ小説「ばけばけ」。撮影は2月7日(土)にクランクアップしたことが発表されました。主演の髙石あかりさんのコメントが届きましたので、ご紹介します。 - [情報の世界を生きる子どもたちへ NHKの「つながる!メディア・リテラシー教室」](https://www.steranet.jp/articles/-/4216) - 2021年度にはじまり、これまで1万人以上の小学生(5・6年生対象)が参加している「つながる!NHKメディア・リテラシー教室」。参加してくれた東京都江東区の小学校にお邪魔して、子どもたちがどんなふうに勉強しているのか、見せてもらいました! - [今年もやります!「メディア・リテラシー教室」 子どもたちの真剣なまなざしがメディアの未来を拓きます](https://www.steranet.jp/articles/-/2977) - 今年で4年目を迎える「つながる!NHKメディア・リテラシー教室」。全国各地の小学校をオンラインでつなぎ、メディア・リテラシーについて考えます。これまで242校、9,611人の児童がこの教室を通してつながりました。あともう少しで一万人!今年度も10回の開催が予定されています。 - [「ばけばけ」松野フミ役・池脇千鶴「クランクアップが近づいてきて、1日の撮影が終わると胸が詰まるような思いに駆られます」](https://www.steranet.jp/articles/107878) - 現在放送中の、連続テレビ小説「ばけばけ」。主人公・松野トキ(髙石あかり)を見守る母・松野フミ役の池脇千鶴さんから思い出に残るシーンや役についての思いを語ったメッセージが届きました。 - [「ばけばけ」サワ役・円井わん「“おトキにはなれん”とトキに言えたことで、サワの中では解決できたと思うし、トキらしい受け止め方にも救われたんじゃないかな」](https://www.steranet.jp/articles/107215) - 現在放送中の、連続テレビ小説「ばけばけ」。野津サワ役の円井わんさんから、ドラマについての感想や、役についての思いを語ったメッセージが届きました。 - [「情報を咀嚼する」――ニュースを振り返ることから始まる情報リテラシー  第3回インフォメーション・ヘルスアワード アイデア部門グランプリ 古井菜月さん](https://www.steranet.jp/articles/107582) - NHK財団が主催する「インフォメーション・ヘルスアワード」。昨年開催された「第3回インフォメーション・ヘルスアワード」のアイデア部門でグランプリを受賞した「ニュースの答え合わせ365」古井菜月さんにお話を伺いました。 - [べらぼうコラム #3  蔦重初めての単独出版『一目千本』!  遊女を花に見立てた「通」ならではの発想](https://www.steranet.jp/articles/-/3953) - 大河ドラマ「べらぼう」解説コラム#3のテーマは『一目千本』。蔦重が初めて単独で出版した遊女評判記を、浮世絵の専門家・田辺昌子先生が解説する。遊女を花に見立てるという斬新な発想と、遊女といけばなの関係、蔦重の出版業の常套手段となる「入銀」の仕組みなど。 - [べらぼうコラム #9 瀬川を身請けした大金持ちの鳥山検校 そもそも検校とは? なぜあんなにお金持ち?](https://www.steranet.jp/articles/-/4153) - 大河ドラマ「べらぼう」解説コラム#9のテーマは『瀬川を身請けした検校とは?』。近世の遊郭を研究している髙木まどか先生が解説する。盲目でありながら高利貸として莫大な財を成したという検校。広く座頭と呼ばれた盲目の人々の社会での立場や評判を史料から読み解く。 - [べらぼうコラム #18 天才絵師・歌麿登場! わからないことだらけの少年時代……そして蔦重との“幸運な出会い”が数々の名品を産んだ!](https://www.steranet.jp/articles/-/4376) - 大河ドラマ「べらぼう」解説コラム#18のテーマは、天才絵師・喜多川歌麿。浮世絵を研究する田辺昌子先生が、確かなことがほとんどわかっていない歌麿の初期の作品を引きながら、絵師としてのスタート時点の姿を紹介。そして、蔦重との出会いが歌麿の将来にどんな影響を与えたのかを解説する。 - [「豊臣兄弟!」松下洸平「誰も見たことがないユーモラスな徳川家康像が、八津さんの脚本の中にありました」](https://www.steranet.jp/articles/106997) - 戦国三英傑のひとりに数えられ、これまで映画・ドラマで多くの俳優たちが演じてきた徳川家康。大河ドラマ「豊臣兄弟!」では、後に小一郎(豊臣秀長/仲野太賀)と木下藤吉郎(豊臣秀吉/池松壮亮)の最大のライバルとして立ちはだかることになる。この家康役に挑む松下洸平は、どんな気持ちで撮影に向き合い、どのような家康像を見せようとして - [「しあわせは食べて寝て待て」スペシャルドラマ制作決定! 主演・桜井ユキ「放送まで、食べて、寝て、お待ちください!」](https://www.steranet.jp/articles/107481) - 2025年4月から放送したドラマ10「しあわせは食べて寝て待て」。水凪トリさんの人気コミックをドラマ化した「しあわせは食べて寝て待て」が、スペシャルドラマになって今夏帰ってきます。桜井さん、宮沢さん、加賀さんからコメントが届きましたのでご紹介します。 - [ドラマ10「しあわせは食べて寝て待て」 宮沢氷魚インタビュー「謎の多い司が最後にどんな行動をとるのか。心情の変化を楽しんでいただけたら」](https://www.steranet.jp/articles/-/4419) - 毎週火曜に放送中の「しあわせは食べて寝て待て」。人当たりはいいものの、人との距離を一定以上に保ち、多くを語らない司。今後、司はどうなるのか? 司を好演している宮沢氷魚さんに話を聞いた。 - [べらぼうコラム #47 一橋治済は最恐“ラスボス”だったのか? 能楽の後援者として文化史にも刻まれる本当の姿](https://www.steranet.jp/articles/105999) - 今回のコラムのテーマは、一橋治済の真の姿と能楽への愛と功績について、史料などをひも解き解説する。担当は、近世史・政治史を研究する清水光明先生。 - [べらぼうコラム #48 ついに最終回! 蔦重が本居宣長を訪ねた理由とは? 近世文学史に刻まれた蔦重の仲間たちの功績](https://www.steranet.jp/articles/106393) - 今回のコラムのテーマは、蔦重が本居宣長に会いに行った理由と、近世文学史に刻まれた蔦重の功績について解説する。担当は、江戸の文芸を研究する小林ふみ子先生。 - [べらぼうコラム #46 写楽とは何者だったのか? 蔦重が生み出した“新しさ”と大きく変化した作品の評価をたどる](https://www.steranet.jp/articles/105995) - 今回のコラムのテーマは、「謎の絵師」とも称される東洲斎写楽について、その正体や作品群の評価の遍歴を最新の学説や史料などをひも解き解説する。担当は、浮世絵を研究する田辺昌子先生。 - [べらぼうコラム #45 錦絵発展の陰に、源内・南畝のアイデアと蔦重の美意識あり! 歌麿「歌撰恋之部」シリーズに結実](https://www.steranet.jp/articles/105991) - 今回のコラムのテーマは、錦絵の始まりと発展の経緯、そして源内と蔦重たちの関わりについて。浮世絵を研究する田辺昌子先生が春信、歌麿のさまざまな作品を引きながら解説する。 - [べらぼうコラム #44 日本橋の地本問屋・西村屋――歌麿を振り向かせた老舗版元の隆盛と没落 ](https://www.steranet.jp/articles/105989) - 今回のコラムのテーマは、日本橋の地本問屋紹介の第3弾、老舗版元・西村屋について。江戸時代の出版界を研究する湯浅淑子先生が史料から解説する。 - [べらぼうコラム #43 寛政改革の影響で遊女の装いが地味に! ピンチに陥った吉原など遊廓はどう見られていたのか](https://www.steranet.jp/articles/105987) - 今回のコラムのテーマは、寛政改革によって以前の賑わいを失った吉原など遊廓について。また、当時の知識人は遊廓をどのように見ていたのかを、江戸時代の遊廓・売買春を研究する髙木まどか先生が史料から解説する。 - [べらぼうコラム #42 ロシア船来航と尊号一件 ――定信は“内憂外患”に対処するも包囲網は次第に狭まっていく](https://www.steranet.jp/articles/105985) - 今回のコラムのテーマは、18世紀末のロシア船来航と尊号一件という”内憂外患”に対する、老中首座・定信の対処について。近世史を研究する清水光明先生が史料から解説する。 - [べらぼうコラム #41 歌麿の観察眼と表現力、蔦重の美意識が結集! 名コンビ2人による美人大首絵シリーズの斬新さ](https://www.steranet.jp/articles/105983) - 今回のコラムのテーマは、蔦重と歌麿が再びタッグを組んで出した美人大首絵シリーズについて。浮世絵を研究する田辺昌子先生が作品の斬新さと美術的価値を解説する。 - [べらぼうコラム #35 大ヒットした喜三二作『文武二道万石通』はなぜ改変された? そして大英博物館が賞賛した歌麿『歌まくら』について](https://www.steranet.jp/articles/105970) - 今回のコラムのテーマは、朋誠堂喜三二作『文武二道万石通』の改変と、歌麿の枕絵本『歌まくら』の美しさについて。浮世絵を研究する田辺昌子先生が読み解く。 - [べらぼうコラム #37 寛政改革もなんのその、山東京伝が大ヒットさせた黄表紙『傾城買四十八手』『心学早染草』の魅力](https://www.steranet.jp/articles/105974) - 今回のコラムのテーマは、寛政初頭に大ヒットした山東京伝の黄表紙『傾城買四十八手』『心学早染草』について。近世の戯作を研究する小林ふみ子先生が読み解く。 - [べらぼうコラム #38 出版統制の恐ろしさ――しかし寛政2年5月の町触れは、実際には布達されなかった!?](https://www.steranet.jp/articles/105976) - 今回のコラムのテーマは、蔦重たち本屋を慌てさせた寛政2年5月の出版統制の町触れについて。近世史・政治史を研究する清水光明先生が読み解く。 - [べらぼうコラム #39 処罰を恐れる京伝は蔦重に無理やり書かされた? 江戸の版元を自粛ムードにした寛政2年の出版統制令](https://www.steranet.jp/articles/105978) - 今回のコラムのテーマは、寛政2年の出版統制令蔦重と京伝が処罰される原因となった洒落本3冊について。江戸の出版・出版統制を研究する湯浅淑子先生が読み解く。 - [べらぼうコラム #40 人気戯作者・山東京伝が紙たばこ入れ店を開店へ その陰で蔦重・鶴屋は……](https://www.steranet.jp/articles/105980) - 今回のコラムのテーマは、寛政5年に開店した山東京伝の紙たばこ入れ店について。江戸の出版・出版統制を研究する湯浅淑子先生が史料をもとにその背景を解説する。 - [べらぼうコラム #29 難産の末、大ヒット作『江戸生艶気樺焼』誕生! 作者京伝が仕込んだ粋な“遊び”とは?](https://www.steranet.jp/articles/105918) - 今回のコラムのテーマは、山東京伝(北尾政演)を人気戯作者へと押し上げた黄表紙『江戸生艶気樺焼』の面白さについて。江戸戯作を研究する小林ふみ子先生が、実際の作品画像とともに大まかなストーリー、そこに描かれている絵の意味などをポイント解説。戯作の作者として絵師として稀な才能を見せた京伝の作品の面白さを紹介する。 - [べらぼうコラム #33 天明の江戸打ちこわしが幕政に与えた多大な影響 若き老中・松平定信誕生へ!](https://www.steranet.jp/articles/105966) - 今回のコラムのテーマは、江戸打ちこわしが幕政に与えた影響についてと、若き老中・松平定信が誕生するまでの経緯。近世史を研究する清水光明先生が読み解く。 - [べらぼうコラム #32 狂歌界のスター・大田南畝、表舞台から退場へ――蔦重版の狂歌集に残る不自然な修正や隠蔽](https://www.steranet.jp/articles/105963) - 今回のコラムのテーマは、南畝の狂歌集『狂歌才蔵集』に施された不自然さと時代の変化について。江戸文芸を研究する小林ふみ子先生が、読み解く。 - [べらぼうコラム #31 将軍の “ゾンビ期間”に失脚した老中・田沼意次……。その裏で動いていた者とは?](https://www.steranet.jp/articles/105961) - 今回のコラムのテーマは、将軍・家治の逝去と意次失脚について。近世史を研究する清水光明先生が、読み解く。 - [べらぼうコラム #30 耕書堂の二枚看板、北尾政演と喜多川歌麿――その非凡な才能と歌麿の“真実”](https://www.steranet.jp/articles/105920) - 今回のコラムのテーマは、山東京伝(北尾政演)と喜多川歌麿の卓越した才能について。浮世絵を研究する田辺昌子先生が、耕書堂の二枚看板になった2人の初期の作品をとりあげ、そこから見えてくるそれぞれの個性や非凡さを読み解く。 - [べらぼうコラム #34 南畝と歌麿――“天才”たちが関わった狂歌絵本『画本虫撰』の魅力](https://www.steranet.jp/articles/105968) - 今回のコラムのテーマは、狂歌師・大田南畝と絵師・喜多川歌麿が関わった狂歌絵本『画本虫撰』の魅力と制作秘話。江戸の戯作を研究する小林ふみ子先生が読み解く。 - [べらぼうコラム #36 なぜ4作だけが絶版に!? 天明の黄表紙界で筆禍を被った作品とは?](https://www.steranet.jp/articles/105972) - 今回のコラムのテーマは、天明から寛政にかけて絶版を命じられた黄表紙4作について 近世の出版を研究する湯浅淑子先生が読み解く。 - [べらぼうコラム #28-2 “身請け”された誰袖、“足抜け”したうつせみ…… 遊女の吉原脱出法 “明”と“暗”](https://www.steranet.jp/articles/105915) - 今回のコラムのテーマは、遊女の身請けと足抜けについて。遊廓を研究している髙木まどか先生が、史料などの記述から江戸時代の遊女の身請け、足抜けの実例などを紹介。誰袖やふく(うつせみ)が置かれていた過酷な環境を解説する。 - [べらぼうコラム #17 “第2章”がいよいよスタート! 蔦重がビジネスチャンスと見定めた往来物とは?](https://www.steranet.jp/articles/-/4348) - 大河ドラマ「べらぼう」解説コラム#17のテーマは、往来物。蔦重が出版ビジネスの活路を見出した往来物とは、いったい何なのか? 江戸の出版業を研究する湯浅淑子先生がその歴史をひも解きながら、蔦重が目をつけた“商売の種”を解説。また、その頃に蔦重が出版した本に見え隠れする鱗形屋とのつながりにも言及する。 - [べらぼうコラム #19 恋川春町は “黄表紙”誕生の立役者 古くさい堅物どころか、“おちゃめな作風”の通人だった!](https://www.steranet.jp/articles/-/4398) - 大河ドラマ「べらぼう」解説コラム#19のテーマは、戯作者で絵師の恋川春町。『金々先生栄華夢』で従来の青本のイメージを払拭し、新しい「黄表紙」というジャンルを確立した春町。江戸文芸を研究する小林ふみ子先生が、春町の江戸文芸に残した功績を紹介するとともに、それを支えた鱗形屋という地本問屋の存在を改めて解説する。 - [べらぼうコラム #28 佐野政言による田沼意知刃傷事件の経緯と動機 その後の社会・政治に与えた多大な影響とは?[後編]](https://www.steranet.jp/articles/105913) - 今回のコラムのテーマは、意知刃傷事件がその後の政治に与えた影響の後編。近世史を研究する清水光明先生が、前編に引き続いてこの事件を史料に基づいて解説する。権力を移譲しつつあった嫡男を亡くした田沼意次の足元がぐらつき始めたこと。また、下手人・佐野政言が切腹したのち、江戸の人々に「大明神」と崇敬された背景などを取り上げる。 - [べらぼうコラム #26 蔦重は丸屋小兵衛から店ばかりでなく多くの“遺産”を継承した 日本橋の地本問屋紹介[後編]](https://www.steranet.jp/articles/-/4599) - 大河ドラマ「べらぼう」解説コラム#26のテーマは、蔦重が店を購入した日本橋の通油町の地本問屋・丸屋小兵衛を中心に、ドラマにも登場する松田屋や松村など日本橋の地本問屋を紹介。もともと作者名を記す習慣がなかった草双紙に、丸屋小兵衛が初めて作者名を記した記録があることや、蔦重は丸屋や鱗形屋の出版権などの”遺産”を受け継いで成功したことなどを解説する。 - [べらぼうコラム #20 大田南畝は天明の狂歌ブームの立役者! 人々を惹きつけた狂歌の魅力とは?](https://www.steranet.jp/articles/-/4420) - 大河ドラマ「べらぼう」解説コラム#20のテーマは、天明の狂歌ブームの立役者となった大田南畝。19歳にして狂詩集『寝惚先生文集』で脚光を浴びた南畝。彼が評判記『菊寿草』で、朋誠堂喜三二『見徳一炊夢』を絶賛したことから、蔦重との付き合いが始まった。南畝という稀有な才能を紹介するとともに、江戸っ子たちを夢中にさせた狂歌の魅力を解説する。 - [べらぼうコラム #27 佐野政言による田沼意知刃傷事件の経緯と動機 その後の社会・政治に与えた多大な影響とは?[前編]](https://www.steranet.jp/articles/-/4630) - 大河ドラマ「べらぼう」解説コラム#27のテーマは、佐野政言による田沼意知刃傷事件の前編。日本近世史を研究する清水光明先生が、ドラマ2回にわたって描かれるこの事件を史料に基づいてひも解いていく。今回は、この事件が起こるまでの経緯と、政言がこの挙に及んだ動機に迫る。 - [べらぼうコラム #25 浅間山の大噴火をきっかけに民衆の怒りが爆発! 田沼政治の終わりの始まり](https://www.steranet.jp/articles/-/4591) - 大河ドラマ「べらぼう」解説コラム#25のテーマは、天明3年の浅間山の大噴火について。近世史を研究している清水光明先生が、浅間山の噴火についての史料から、当時の社会に与えたインパクトを解説。また、天災=天罰と考える当時の人々の政治批判から、田沼政治の終焉が始まったことにも言及する。 - [べらぼうコラム #21 ドラマオリジナル『雛形若葉』から見えた『雛形若菜』の美しさ、元祖錦絵版元・西村屋の美人画の魅力](https://www.steranet.jp/articles/-/4466) - 大河ドラマ「べらぼう」解説コラム#21のテーマは、西村屋が出した『雛形若菜初模様』の魅力と、錦絵ビジネスの難しさ。浮世絵を研究する田辺昌子先生が『雛形若菜』シリーズの技法や画材を解説。ビジネスとしての難しさを紹介する。また、大ヒットした山東京伝『御存知商売物』に登場する“紙づくし”口説き文句の面白さや研究的価値にも言及する。 - [べらぼうコラム #22 春町と京伝の和解に戯作ファンもほっこり!? 江戸文芸史のエポックとなった「戯作者の会」](https://www.steranet.jp/articles/-/4504) - 大河ドラマ「べらぼう」解説コラム#22のテーマは、蔦重が歌麿を売り出すために開いた「戯作者の会」。江戸文芸を研究する小林ふみ子先生が、この会が開かれた経緯や出席者を紹介しながら、江戸文芸界に大きな影響を与えたエポック的催しだったことを解説。ドラマで描かれた春町と京伝の作品の特徴、元木網の狂歌指南書などにも触れる。 - [べらぼうコラム #24 蔦重の宿敵・鶴屋喜右衛門とは? また通油町とは? 日本橋の地本問屋紹介[前編]](https://www.steranet.jp/articles/-/4553) - 大河ドラマ「べらぼう」解説コラム#24のテーマは、日本橋の通油町に店を構える鶴屋喜右衛門にフォーカス。江戸時代の出版を研究する湯浅淑子先生が、通油町が作られた背景やその場所の特徴を史料から解説。そして蔦重の日本橋出店を阻止しようとしている鶴屋の成り立ちや、出版物を紹介。明治まで続いた老舗本屋の歴史をひも解く。 - [べらぼうコラム #23 蔦重に立ちはだかる“吉原者”という足枷…… かつての大文字屋による“藪蛇”騒動を振り返る](https://www.steranet.jp/articles/-/4526) - 大河ドラマ「べらぼう」解説コラム#23のテーマは、吉原者に対する差別的扱いや、遊女屋の別荘を拠点に行われた仮営業“仮宅”について。吉原を研究する髙木まどか先生が、吉原者に対する社会的差別意識を、ドラマ第14回で描かれた大文字屋の屋敷地売買騒動からひも解く。また、大文字屋がなぜ吉原外に屋敷をもちたかったのかという理由を、“仮宅”の拠点となる寮に着目して解説する。 - [べらぼうコラム #12 喜三二も大喜び! 絵師たちが描いた吉原俄(にわか) 浄瑠璃・富本節の大スター「馬面豊前」の錦絵も刊行](https://www.steranet.jp/articles/-/4210) - 大河ドラマ「べらぼう」解説コラム#12のテーマは、吉原俄の祭りに関わる絵師や浄瑠璃、歌舞伎の演目について。浮世絵を研究している田辺昌子先生が、俄を描いた絵師と作品を紹介。そしてそこで演じられる芝居が歌舞伎の人気演目からとられたことを解説。また人気の浄瑠璃語りである富本豊前太夫と蔦重の連携に注目する。 - [べらぼうコラム #14 蔦重のもとを去った瀬川……その後は? 吉原における遊女とマブの密やかな関係](https://www.steranet.jp/articles/-/4256) - 大河ドラマ「べらぼう」解説コラム#14のテーマは、吉原における遊女とマブについて。遊廓を研究している髙木まどか先生が、蔦重と瀬川とのエピソードをもとに、当時の吉原において、遊女のマブとはどのような存在だったのかを解説。また、鳥山検校に身請けされた瀬川が、夫・検校が摘発されたあとにどのような人生を歩んだのかを、史料をもとにひも解く。 - [べらぼうコラム #15 田沼意次による暗殺説は当時からあった!? 世継ぎ・家基や老中たちの相次ぐ死と田沼政治の展開](https://www.steranet.jp/articles/-/4281) - 大河ドラマ「べらぼう」解説コラム#15のテーマは、徳川家基や老中たちの死去と意次による暗殺説について。ドラマでも暗殺を企てたとして意次が疑われていたが、実際当時の江戸城でも意次が暗殺を命じたという説が流布していた。当時の史料などから、その背景と政界の状況、意次が置かれていた立ち位置を解説する。 - [べらぼうコラム #16 平賀源内、死す! 喜三二、南畝など多くの文化人が敬愛した“希代の天才”の謎](https://www.steranet.jp/articles/-/4300) - 大河ドラマ「べらぼう」解説コラム#16のテーマは、平賀源内。今回で獄死した平賀源内とはどんな人物で、どのような業績を残したのか? 江戸の文芸・戯作を研究する小林ふみ子先生がさまざまな史料をもとにその人物像を解説。まだいまだ残された死にまつわる謎も紹介する。 - [べらぼうコラム #13 鱗形屋が再び窮地に! 旗本一家も出奔!? 身分秩序を揺るがす“金の力”](https://www.steranet.jp/articles/-/4233) - 大河ドラマ「べらぼう」解説コラム#13のテーマは、札差や座頭金など高利貸しと武家の借金問題の実態について。近世史を研究している清水光明先生が、18世紀後半の田沼時代に、とくに下級武士や旗本などに広がっていた借金問題と、それに対して幕府が行った高利貸しの取り締まりを解説する。 - [べらぼうコラム #11 人気の浄瑠璃役者・富本午之助が吉原から“拒否”!? 当時の役者に向けられた社会的偏見](https://www.steranet.jp/articles/-/4188) - 大河ドラマ「べらぼう」解説コラム#11のテーマは、吉原での役者の扱いについて。遊郭を研究している髙木まどか先生が、江戸時代の浄瑠璃役者・歌舞伎役者(芸人)たちの身分や社会的偏見を史料からひも解き、ドラマで描かれた午之助が吉原から”拒否”されたシーンの背景を解説する。 - [べらぼうコラム #10 人気絵師・北尾重政と勝川春章の合作『青楼美人合姿鏡』と、花魁・瀬川の秘密](https://www.steranet.jp/articles/-/4180) - 大河ドラマ「べらぼう」解説コラム#10のテーマは蔦重が作った豪華本『青楼美人合姿鏡』。浮世絵研究者・田辺昌子先生が、この本の特徴や魅力、美術史における位置を解説するほか、なぜ落籍したはずの瀬川が載っていたのかなどの謎を丁寧に解き明かす。 - [べらぼうコラム #7 花の井、瀬川襲名を決意! 遊女の名跡襲名とは? “源氏名”はどう付けられた?](https://www.steranet.jp/articles/-/4095) - 大河ドラマ「べらぼう」解説コラム#7のテーマは『遊女の名跡襲名について』。遊女が名跡を継ぐ、いわゆる襲名するということはどういう意味や背景があったのか。また、遊女の名前はどのようなものが好まれ、どのように名付けられたのか。さまざまな史料をもとにひも解いていく。 - [べらぼうコラム #8 青本から「黄表紙」へ―― 鱗形屋『金々先生栄花夢』出版が、蔦重のその後の成功につながった!?](https://www.steranet.jp/articles/-/4111) - 大河ドラマ「べらぼう」解説コラム#8のテーマは、青本から「黄表紙」誕生の画期となった『金々先生栄花夢』について。江戸文芸・挿絵文化の研究者・小林ふみ子先生が、鱗形屋が出版したこの本の文学史上における位置と、その背景となった「俳諧」文化について語る。 - [べらぼうコラム #4  田安賢丸の白河藩養子入りを田沼意次が強行! 陰で暗躍する“傀儡師”一橋治済の思惑とは!?](https://www.steranet.jp/articles/-/3971) - 大河ドラマ「べらぼう」解説コラム#4のテーマは『定信の養子入りの思惑と、その後の一橋治斉の傀儡師ぶり』。近世政治の専門家・清水光明先生が解説する。徳川御三家と御三卿誕生の背景、その中で、治斉がいかに一橋家の権勢を高めていったかをひも解く。 - [べらぼうコラム #6  江戸に激震! 老舗の版元・鱗形屋がからむ重版事件の真相とは?](https://www.steranet.jp/articles/-/4014) - 大河ドラマ「べらぼう」解説コラム#6のテーマは『江戸時代の本屋の犯罪・重版と鱗形屋の捕縛』。近世の版元・出版統制などを研究する・湯浅淑子先生が解説する。鱗形屋が捕縛された今回。彼が犯した重版という犯罪についてと、そんな犯罪に手を染めざるを得なかった鱗形屋の窮状について。 - [べらぼうコラム #5  老中・田沼意次が進めた政策で物価高に? 「株仲間」の積極的公認がもたらした影響とは](https://www.steranet.jp/articles/-/3995) - 大河ドラマ「べらぼう」解説コラム#5のテーマは『田沼意次が推進した株仲間と冥加金の関係、社会経済の混乱について』。近世政治の専門家・清水光明先生が解説する。田沼時代以前の享保年間から始まった「株仲間」の公認と、そこから税金を取って幕府の財政を立て直そうとした意次のアイデア及び社会に与えた影響を解説する。 - [べらぼうコラム #2 地本問屋・鱗形屋孫兵衛登場! 吉原細見、草双紙、浮世絵……ヒットメーカーだった老舗の版元](https://www.steranet.jp/articles/-/3909) - 大河ドラマ「べらぼう」解説リレーコラム、#2は片岡愛之助演じる版元、鱗形屋孫兵衛について。「近世の出版史」などを研究している湯浅淑子先生が解説。鱗形屋が築いてきた老舗としての存在感や、どのような出版物を発行していたのかなどを紐解く。一方、蔦重が登場した頃には商売は左前になっていた可能性も? その背景に迫る。 - [べらぼうコラム #1 吉原の華・花魁でさえ明日は我が身…… この世の“苦界”で生きる河岸女郎の悲しき末路](https://www.steranet.jp/articles/-/3908) - 5人の先生による大河ドラマ「べらぼう」解説コラム。#1は「遊女・遊郭」などを研究している髙木まどか先生。蔦重の出身地である吉原は、花魁など華やかなイメージがあるが、その最下層に位置する河岸女郎にとっても、また花魁も最悪の場合はそこに至るという、この世の”苦界”だった。そのことを史料から丁寧に解説する。 - [べらぼうコラム 序の五 蔦重や田沼意次が活躍した18世紀後半の江戸はどんな社会だった?](https://www.steranet.jp/articles/-/3893) - 5人の先生による大河ドラマ「べらぼう」解説コラム。今回は「幕府の政治・政策」などを研究している清水光明先生。「序」として、蔦重か活躍した18後半を中心に。幕政および社会がどのような状況だったのかを解説。特に田沼意次、松平定信という2人の老中に注目。蔦重の人生も大いに翻弄された2人の政治的なスタンスを比較する。 - [アニメ「青オケ」まるっと1か月! 青野くん、ビジュアルもバージョンアップ!?](https://www.steranet.jp/articles/106966) - 月イチの掲載で、「青のオーケストラ Season2」の印象的なセリフをピックアップ。1か月の放送を“まるっと”振り返るレビュー記事として紹介します。今回はその4回目。 - [べらぼうコラム 序の四 江戸時代の版元の資質とは? 作者・絵師・彫師・摺師との微妙な関係](https://www.steranet.jp/articles/-/3892) - 5人の先生による大河ドラマ「べらぼう」解説コラム。今回は「江戸時代の出版」などを研究している湯浅淑子先生。「序」として、蔦重の時代に流行した出版物を紹介。黄表紙、浮世絵版画など江戸オリジナルの出版物を世に出した版元の役割を解説する。 - [べらぼうコラム 序の三 “錦絵の黄金期”に一世を風靡した蔦重 その版元としての実力とは?](https://www.steranet.jp/articles/-/3889) - 5人の先生による大河ドラマ「べらぼう」解説コラム。今回は「浮世絵」を研究している田辺昌子先生。「序」として、蔦重の時代の浮世絵の特徴、そして版元がどのように浮世絵を制作していったのか、そして蔦重の版元としての手腕はどのような評価なのかを解説。 - [べらぼうコラム 序の二 蔦重の成功の鍵! 18世紀に隆盛した江戸文芸の基礎知識](https://www.steranet.jp/articles/-/3888) - 5人の先生による大河ドラマ「べらぼう」解説コラム。今回は「江戸文芸」を研究している小林ふみ子先生。「序」として、江戸中期に流行した文芸、川柳や戯作、加えて江戸狂歌ついて解説。これらが蔦重の成功の重要な鍵になっていく。 - [べらぼうコラム 序の一 蔦重が生まれ育った吉原 どのように誕生した? 遊女たちの生活は?](https://www.steranet.jp/articles/-/3886) - 5人の先生による大河ドラマ「べらぼう」解説コラム。今回は「遊女・遊郭」を研究している髙木まどか先生。「序」として、吉原遊郭の成り立ち、蔦重が活躍した時代の状況、遊女たちに対する人権侵害やその過酷な生活について解説。 - [豊臣兄弟!コラム #05 清須同盟を結んだ信長は美濃攻めへ! 信長の戦法は? 鵜沼城調略のカギは?](https://www.steranet.jp/articles/106507) - 大河ドラマ「豊臣兄弟!」の専門家コラムの著者は、東京大学史料編纂所准教授の遠藤珠紀先生。専門は朝廷制度を中心とした中世日本史の研究。今回は、松平元康と清須同盟を結んだ織田信長が、本格的に美濃攻めを開始。美濃の斎藤家の状況や、信長の敵攻略の常とう手段を解説する。 - [連続テレビ小説「風、薫る」新たな出演者に生田絵梨花、菊池亜希子ら、養成所で出会う7人が発表! 語りに研ナオコ、音楽担当は野見祐二に決定、コメントも!](https://www.steranet.jp/articles/107205) - 見上愛、上坂樹里のW主演で、来春から放送される連続テレビ小説「風、薫る」。このたび、りん(見上愛)と直美(上坂樹里)の養成所で出会う同窓生をはじめ、養成所にかかわる人たちを演じる、新たな7人の出演者を発表。また、語りや音楽の担当も決定! それぞれ、コメントが届きました。 - [“朝ドラ”で注目!小泉八雲とセツの生き方「2人とも“オープン・マインド”、開かれた精神を持つ人でした」ひ孫の小泉凡さん](https://www.steranet.jp/articles/95998) - 9月29日から始まった連続テレビ小説「ばけばけ」。主人公のモデルは、島根県・松江ゆかりの作家・小泉八雲の妻、小泉セツです。2人の異文化を超えた絆と、偏見や先入観を持たず多様な価値観を受け入れる「オープン・マインド」の精神が、今、国内外で注目されています。八雲とセツのひ孫であり民俗学の研究者でもある小泉凡さん(64歳)が - [「京都人の密かな愉しみ Rouge-継承-」吉田潮レビュー 源孝志作品の虜になった始まりの番組——奥が深く毒も濃くてチャーミング](https://www.steranet.jp/articles/106813) - テレビを愛してやまない、吉田潮さんの不定期コラム「吉田潮の偏愛テレビ評」。今回は、「京都人の密かな愉しみ Rouge-継承-」です。 - [AI時代の消費者力とは? インフォメーション・ヘルスアワード選考委員 消費生活の専門家 坂倉忠夫さん](https://www.steranet.jp/articles/105574) - NHK財団が主催する「インフォメーション・ヘルスアワード」。その選考委員のひとり、消費生活の専門家として活動する坂倉忠夫さんに、情報社会で求められる力について伺いました。 - [「豊臣兄弟!」第4回振り返り! 小栗旬「太賀くんの芝居を見て、感動で心が震えました」](https://www.steranet.jp/articles/106274) - 織田信長役の小栗旬さんが、第4回のシーンについて語ります。 - [「豊臣兄弟!」山口馬木也「ずっと前から、自分の風体や声質が勝家としてイケるんじゃないかなって思っていたんです(笑)」](https://www.steranet.jp/articles/106217) - 織田信長(小栗旬)の重臣の一人で、戦上手として「鬼柴田」の異名で恐れられた柴田勝家。信長から目をかけられ、足軽から出世していく小一郎(秀長)と藤吉郎(秀吉)を快く思わない勝家は、ふたりを毛嫌いするようになる。史実では、のちに豊臣兄弟と激しく対立することになる勝家を、山口馬木也はどのような思いで演じているのか。 - [豊臣兄弟!コラム #04 桶狭間への出陣前、信長が舞った「敦盛」の意味 また義元は行軍の際、なぜ輿に乗っていたの? ](https://www.steranet.jp/articles/105771) - 大河ドラマ「豊臣兄弟!」の専門家コラムの著者は、東京大学史料編纂所准教授の遠藤珠紀先生。専門は朝廷制度を中心とした中世日本史の研究。今回は、桶狭間の戦いに臨む信長が舞ったと言われる幸若舞「敦盛」の意図と、今川義元が行軍中に乗った塗輿について深掘りする。 - [田沼意次VS松平定信 その真実は? 「べらぼう」ゆかりの地・牧之原市でトークバトル!](https://www.steranet.jp/articles/106435) - 田沼意次と松平定信の真の姿に迫るトークショーが1月12日、意次の地元、静岡県牧之原市・「相良総合センターい~ら」で開かれましたので、その模様をレポートします。 - [宝くじふるさとワクワク劇場 “夢が叶った”地元出演者たち――笑顔と緊張の舞台裏](https://www.steranet.jp/articles/106231) - 自治総合センターが主催する「宝くじふるさとワクワク劇場」。NHK財団(前身・NHKサービスセンター)はこのイベントの制作・運営を担っています。今年で25年目を迎え、通算200公演を達成しました。地域に笑顔と感動を届け続ける、全国規模の文化公演事業です。今年度、5回目の公演は、大分県中津市で1月18日に開かれました。その - [豊臣兄弟!コラム #03 今川の大軍が尾張に接近! 大大名・今川義元はなぜわざわざ自ら出陣したのでしょう?](https://www.steranet.jp/articles/104894) - 大河ドラマ「豊臣兄弟!」の専門家コラムの著者は、東京大学史料編纂所准教授の遠藤珠紀先生。専門は朝廷制度を中心とした中世日本史の研究。今回は、尾張に大軍を率いて自ら出陣した今川義元の意図について。そして、秀吉の有名な「草履を温めた」逸話について深掘りする。 - [N響とアニメ「青のオーケストラ」がコラボ――極上の調べをたっぷりと! 声優の土屋神葉と神谷浩史もゲスト出演!](https://www.steranet.jp/articles/105545) - 毎週日曜日午後5時から、Eテレで放送中のアニメ「青のオーケストラ」Season2。この作品に登場するクラシックの名曲をNHK交響楽団(以下、N響)による演奏で楽しむスペシャル・コンサートが、2025年12月8日に東京・渋谷のNHKホールで開催されました。青春のハーモニーを描くアニメと日本最高峰のオーケストラ・サウンド、 - [「うたコン」懐かしの“アニメソング”大特集! 西城秀樹の「走れ正直者」をこっちのけんとがカバー、尾藤イサオが「あしたのジョー」を披露など盛りだくさん](https://www.steranet.jp/articles/-/4417) - 今年は放送が始まって100年の記念の年。5月20日の「うたコン」は 、これまでテレビを彩ってきた「アニメソング」を大特集。懐かしい昭和のアニソンから平成でブームになったあの作品まで……貴重なアニメ映像とともにお届けします。出演は、岩崎良美、こっちのけんと、斉藤由貴、高橋洋子、超ときめき♡宣伝部、天童よしみ、尾藤イサオ、堀江美都子、水樹奈々。 - [掃除は“そこそこきれい”でオッケー! 生活評論家・沖幸子さん](https://www.steranet.jp/articles/103055) - 沖幸子さん(79歳)は、およそ40年前に当時は画期的だったハウスクリーニングの会社を設立。掃除が苦手な沖さんだからこそ思いついたこのサービスは、多くの人に喜ばれています。 無理せず住まいをきれいに保つ方法、そして老いていく中でも生活を楽しむ“自家発電”について、沖さんが語ります。 - [小説家・江上剛、文豪・井伏鱒二の思い出を語る](https://www.steranet.jp/articles/103015) - 小説『非情銀行』でデビューし、銀行員から小説家に転身した江上剛さん(71歳)。江上さんが師と仰ぐのは『山椒魚』『黒い雨』で知られる昭和の文豪・井伏鱒二です。祖父と孫ほど年の離れた2人の関係は、まだ学生だった江上さんがかけた1本の電話から始まりました。 - [能登の思いをつなぐ“花嫁のれん” 鳥居正子さんインタビュー](https://www.steranet.jp/articles/102994) - 石川県の能登や加賀などに伝わる「花嫁のれん」は、婚礼の当日、花嫁が親にあつらえてもらったのれんをくぐり新たな家族の一員となる伝統の風習です。石川県七尾市の一本杉通りで町の伝統を守り続け、花嫁のれん展を立ち上げた鳥居正子さん(70歳)が、人と人との絆をつなぐ花嫁のれんの魅力を語ります。 - [没後45年 初代 林家三平の素顔 ――二代 林家三平インタビュー](https://www.steranet.jp/articles/102939) - 昭和の“爆笑王”としてお茶の間に愛された落語家・初代林家三平さん。歌いながら全身で笑いを生み出す独自の芸風は、高座だけでなく、テレビやラジオでも大人気となりました。1980(昭和55)年に54歳の若さで亡くなってから45年。2025年に生誕から100年を迎え、今なお愛される三平さんの思い出を、次男の二代林家三平さんが語 - [夜ドラ「替え玉ブラヴォー!」吉田潮レビュー 北香那の破壊的ヒロインぶり×天野はなの繊細さが光る――“絶交”から始まる、ラーメンのようにクセになる女の友情劇](https://www.steranet.jp/articles/105675) - テレビを愛してやまない、吉田潮さんの不定期コラム「吉田潮の偏愛テレビ評」。今回は、夜ドラ「替え玉ブラヴォー!」です。 - [2026年大河ドラマ「豊臣兄弟!」 武田信玄役は髙嶋政伸! 荒木村重役にトータス松本など、新キャストが発表!](https://www.steranet.jp/articles/105600) - 大河ドラマ第65作目の「豊臣兄弟!」。物語の主人公は、豊臣秀長(仲野太賀)。天下人・豊臣秀吉(池松壮亮)の弟である秀長は「もし秀長が長生きしていれば、豊臣家の天下は安泰だった」とまで言われた天下一の補佐役。天下統一という偉業を成し遂げた“豊臣兄弟”の奇跡を描く、夢と希望の下剋上サクセスストーリーです。織田の脅威・武田信 - [2026年大河ドラマ「豊臣兄弟!」 軍師・黒田官兵衛役は倉悠貴! 信長(小栗旬)の長男・信忠役に小関裕太など、新キャストが発表!](https://www.steranet.jp/articles/105472) - 大河ドラマ第65作目の「豊臣兄弟!」。物語の主人公は、豊臣秀長(仲野太賀)。天下人・豊臣秀吉(池松壮亮)の弟である秀長は「もし秀長が長生きしていれば、豊臣家の天下は安泰だった」とまで言われた天下一の補佐役。天下統一という偉業を成し遂げた“豊臣兄弟”の奇跡を描く、夢と希望の下剋上サクセスストーリーです。秀長・秀吉の心強い - [「豊臣兄弟!」小栗旬「信長が“織田信長”を演じなければいけなくなっていく部分に、非常にシンパシーを感じています」](https://www.steranet.jp/articles/104926) - 大河ドラマ「豊臣兄弟!」で小一郎(仲野太賀)、藤吉郎(池松壮亮)の主君となる織田信長を演じるのは、「鎌倉殿の13人」主人公・北条義時役の好演が印象的だった小栗旬。これまで多くの俳優たちが演じてきた信長役に小栗旬はどのように向き合い、どんな信長像を見せようとしているのか? - [「ラジオ深夜便」高橋淳之アンカーエッセー「ヌスビトハギ(盗人萩)」](https://www.steranet.jp/articles/99243) - 「ラジオ深夜便」アンカーのエッセーをステラnetでも。今回は高橋淳之アンカー。テーマは、「ヌスビトハギ(盗人萩) 」です。 - [「ラジオ深夜便」山下信アンカーエッセー「お便りの向こう側にあるドラマ」](https://www.steranet.jp/articles/99231) - 「ラジオ深夜便」アンカーのエッセーをステラnetでも。今回は山下信アンカー。テーマは、「お便りの向こう側にあるドラマ」です。 - [「ラジオ深夜便」柴田祐規子アンカーエッセー「本からの贈り物」](https://www.steranet.jp/articles/99226) - 「ラジオ深夜便」アンカーのエッセーをステラnetでも。今回は柴田祐規子アンカー。テーマは、「本からの贈り物」です。 - [豊臣兄弟!コラム #00  もうすぐ始まる「豊臣兄弟!」――その前に主人公・秀長の兄弟姉妹をご紹介しましょう](https://www.steranet.jp/articles/101655) - 2026年大河ドラマ「豊臣兄弟!」を専門家の立場から解説するコラム。著者は、東京大学史料編纂所准教授の遠藤珠紀先生。専門は朝廷制度を中心とした中世日本史の研究。今回は放送を前に、主人公・小一郎のきょうだい・家族を紹介する。 - [豊臣兄弟!コラム #01 2026年大河ドラマがスタート! 豊臣兄弟が信長に仕官した頃の混とんとした諸国の情勢](https://www.steranet.jp/articles/102750) - 大河ドラマ「豊臣兄弟!」の専門家コラムの著者は、東京大学史料編纂所准教授の遠藤珠紀先生。専門は朝廷制度を中心とした中世日本史の研究。今回は、小一郎らが信長に仕官した頃の尾張国周辺の情勢を整理する。 - [豊臣兄弟!コラム #02 尾張国統一にまい進する信長 一方、小一郎の家では姉ともが結婚!?](https://www.steranet.jp/articles/103717) - 大河ドラマ「豊臣兄弟!」の専門家コラムの著者は、東京大学史料編纂所准教授の遠藤珠紀先生。専門は朝廷制度を中心とした中世日本史の研究。今回は、尾張国の統一を目指す信長と国内の織田一族の関係、そして小一郎の姉ともの結婚話を史料からひも解く。 - [AI時代の情報“パーソナライズ”と“フェイクニュース” あなたは何を選び取る?](https://www.steranet.jp/articles/105408) - 2025年12月27日、NHK財団主催「第3回インフォメーション・ヘルスアワード」表彰式・シンポジウムが東京都内のホールで開催されました。各部門のグランプリ・準グランプリの表彰と、情報空間をについて発言を続ける第一人者や教育関係者、自治体関係者で行われたシンポジウムの様子をリポート。 - [「豊臣兄弟!」倉沢杏菜「“モグモグシーン”は恥ずかしかったですが、坂井さんの言葉で救われました!」](https://www.steranet.jp/articles/105325) - 1月4日に放送がスタートした、大河ドラマ「豊臣兄弟!」。小一郎や藤吉郎たちの妹、あさひ役・倉沢杏菜さんからコメントが届きました。天真爛漫なあさひとどのように向き合い演じたのか、そして演じる中で救われた言葉とは? - [「豊臣兄弟!」宮澤エマ「これまで演じたことのない、生命力の強さを感じるキャラクター」](https://www.steranet.jp/articles/105317) - 1月4日に放送がスタートした、大河ドラマ「豊臣兄弟!」。小一郎や藤吉郎たちの姉・とも役・宮澤エマさんからコメントが届きました。責任感が強くて口も悪いともの人物像や、家族などについて語ってくれました。 - [NHKスペシャル「椎葉 山物語 “のさり”の原風景」 “日本最後の秘境”で、番組取材班が1年間見つめた心の原風景とは?](https://www.steranet.jp/articles/105258) - 1月18日放送の「NHKスペシャル」の舞台は宮崎県椎葉村。“日本最後の秘境”とも呼ばれるこの場所で長期密着取材。見えてきたのは、今や失われかけている私たちの心の「原風景」だ。 - [大反響の知的エンタメ番組「知的探求フロンティア タモリ・山中伸弥の!?」 第4弾のテーマは「巨大噴火が“日本人”を生んだ!?」](https://www.steranet.jp/articles/105159) - タモリさんとノーベル賞科学者・山中伸弥さん、俳優・吉岡里帆さんをMCに迎えお届けする、新しい“知的探求エンターテインメント番組”、「タモリ・山中伸弥の!?」。1月10日(土)放送の第4回のテーマは、「日本人らしさ」。あなたらしさの秘密、そして“災害列島で生きる意味”が見えてくる! - [「ラジオ深夜便」迎康子アンカーエッセー「たかがマスク、されどマスク」](https://www.steranet.jp/articles/-/2118) - 「ラジオ深夜便」アンカーのエッセーをステラnetでも。今回は迎康子アンカー。最新のエッセーは月刊誌『ラジオ深夜便』8月号で。 - [「豊臣兄弟!」池松壮亮「キャラクターとしての秀吉ではなく、彼の過去や背景に触れてひとりの人間として演じたい」](https://www.steranet.jp/articles/104219) - 小一郎(のちの豊臣秀長/仲野太賀)の3歳年上の兄である藤吉郎(のちの豊臣秀吉)は、生まれ育った尾張中村を飛び出して以来8年間音信不通だったが、突然意気揚々と村に姿を現す。戦国武将・織田信長(小栗旬)に仕官しており、出世するために小一郎に自分の家来になってほしいと頼み込む。小一郎の力を借りながら、貧しい農民から天下人へと - [脚本家・吉田恵里香の連載コラム⑰ 「でたらめって頑張ってすることじゃないよ」息子の言葉より](https://www.steranet.jp/articles/104864) - 脚本家・吉田恵里香が、テレビやニュース番組、日常生活などで出会った「グッときた言葉」について綴ります。今回は息子さんが発した言葉「魔法の味がする」から。 - [大河ドラマ「豊臣兄弟!」制作統括・松川博敬「大きな物語を預けられる人。仲野太賀がいれば大丈夫だと思える」](https://www.steranet.jp/articles/104107) - 主人公の豊臣秀長(仲野太賀)は、天下人・豊臣秀吉(池松壮亮)の弟で、「もし秀長が長生きしていれば、豊臣家の天下は安泰だった」とまで言われた天下一の補佐役。天下統一という偉業を成し遂げた豊臣兄弟の奇跡を描く下剋上サクセスストーリーだ。制作統括の松川博敬チーフ・プロデューサーに、仲野太賀をはじめとしたキャスティングに込めた - [「豊臣兄弟!」仲野太賀「多くの人にとって大切な作品になるよう、やれる限りのことを尽くしたい」](https://www.steranet.jp/articles/104115) - 大河ドラマ「豊臣兄弟!」の主人公は豊臣秀長。戦国の世を駆け抜けて天下人となる豊臣秀吉(池松壮亮)を、補佐役として支え続けた弟だ。その秀長を、青年期・小一郎の時代から演じる仲野太賀は、大河ドラマ6作目にして初主演となる。どのように向き合いながら撮影に臨んでいるのか。そして、彼が考える秀長の人物像とは? 放送に向けて収録が - [豊臣秀長 畿内統治の拠点 郡山城](https://www.steranet.jp/articles/104286) - 本コラム「豊臣秀長の時代を歩く」では、秀長、秀吉、そして、同じ戦国の時代を駆け抜けた者たちゆかりの地を巡ります。今回は奈良県大和郡山市の郡山城跡を訪れました。 - [「豊臣兄弟!」斎藤義龍役・DAIGO「TTS! ついに大河出演! という気持ちでした」](https://www.steranet.jp/articles/104803) - いよいよ放送が始まった大河ドラマ「豊臣兄弟!」。齋藤義龍を演じるDAIGOさんからコメントが届いたのでご紹介します。 - [大河ドラマ「豊臣兄弟!」脚本家・八津弘幸「秀長はドラえもんで秀吉がのび太くん——“最高の補佐役”と言われた秀長にも、秀吉と似た熱さがあったのでは……?」](https://www.steranet.jp/articles/104098) - 2026年の大河ドラマ「豊臣兄弟!」の脚本を担当するのは、これまで連続テレビ小説「おちょやん」(2020年度後期)や大ヒットドラマ「半沢直樹」(2013年放送)など数々の話題作を手がけてきた八津弘幸。ヒットメーカーである八津が、今作で「豊臣秀長」という人物を主人公として物語を紡ぐことになった理由を聞いた。大河ドラマの王 - [大河ドラマ「豊臣兄弟!」制作統括・松川博敬「『太閤記』は少年漫画の原点。僕が勇気をもらった物語を若い人にも知ってほしい」](https://www.steranet.jp/articles/104089) - 2026年1月4日(日)にスタートする大河ドラマ「豊臣兄弟!」。主人公の豊臣秀長(仲野太賀)は、天下人・豊臣秀吉(池松壮亮)の弟で、「もし秀長が長生きしていれば、豊臣家の天下は安泰だった」とまで言われた天下一の補佐役。天下統一という偉業を成し遂げた豊臣兄弟の奇跡を描く下剋上サクセスストーリーだ。放送スタートを前に、制作 - [「豊臣兄弟!」脚本家・八津弘幸「小一郎を藤吉郎が2回目に誘いにくるところは、ふたりの物語がここから始まるシーンで力を入れて書きました」](https://www.steranet.jp/articles/104144) - 大河ドラマ「豊臣兄弟!」の脚本を担当するのは、これまで連続テレビ小説「おちょやん」(2020年度後期)や大ヒットドラマ「半沢直樹」(2013年放送)など数々の話題作を手がけてきた八津弘幸。主人公・小一郎を演じる仲野太賀にはどのような思いを抱いているのだろうか。また、「今作はホームドラマ」と語る理由とは? - [アニメ「青オケ」まるっと1か月! ハルと律子の本当の気持ちを知って、青野はどうする?](https://www.steranet.jp/articles/104579) - 月イチの掲載で、「青のオーケストラ Season2」の印象的なセリフをピックアップ。1か月の放送を“まるっと”振り返るレビュー記事として紹介します。今回はその3回目。 - [東野圭吾スペシャルドラマ「雪煙チェイス」 細田佳央太「脇坂のように、すっと人に手を差し伸べられる勇気がほしい」 ](https://www.steranet.jp/articles/103496) - 1月2、3日に放送される東野圭吾スペシャルドラマ「雪煙チェイス」は、東野圭吾の“雪山シリーズ”として知られる人気作が原作だ。殺人の容疑をかけられた大学生・脇坂竜実が、犯行時刻にいなかったことを証明してくれる“アリバイの証人”を探すために、日本最大級のスキー場に向かうことに。同級生の波川(醍醐虎汰朗)に助けられ、なんとか - [東野圭吾スペシャルドラマ「雪煙チェイス」 ムロツヨシ「苦悩、理想や正義感、夢が詰まっているドラマです!」](https://www.steranet.jp/articles/103507) - 1月2、3日に放送される東野圭吾スペシャルドラマ「雪煙チェイス」は、東野圭吾の“雪山シリーズ”として知られる人気作が原作だ。殺人の容疑をかけられた大学生が、犯行時刻にいなかったことを証明してくれる“アリバイの証人”を探すために、日本最大級のスキー場に向かう。それを追うのは、所轄の刑事・小杉。警視庁捜査一課よりも先に手柄 - [アニメ「青オケ」まるっと1か月! 演奏曲「バッカナール」に込めた、それぞれの思い。ハル、律子、立花、青野は……](https://www.steranet.jp/articles/100695) - 月イチの掲載で、「青のオーケストラ Season2」の印象的なセリフをピックアップ。1か月の放送を“まるっと”振り返るレビュー記事として紹介します。今回はその2回目。 - [「豊臣兄弟!」第2回振り返り! 仲野太賀「中村の地が襲われたシーンは、この物語が一気に“時代劇”になる瞬間だった」](https://www.steranet.jp/articles/104418) - 小一郎(豊臣秀長)役の仲野太賀さんが、第2回のシーンについて語ります。 - [「年末特集 あの人に会いたい」長嶋茂雄、仲代達矢、いしだあゆみ、千玄室……今年亡くなった"あの人"の、珠玉の言葉がよみがえる](https://www.steranet.jp/articles/104412) - 昭和が始まって100年となる今年、各界を代表する方々が別れを告げていきました。ファンを喜ばせることに全力を注いだ“ミスタープロ野球”長嶋茂雄さん。“役者は生涯修業”を貫いた仲代達矢さん。女性の心情を繊細に表現した、いしだあゆみさん。茶の湯を通じた平和の実現に生涯をささげた千玄室さん。他にも多くの方々のお宝映像や珠玉の言 - [「べらぼう」最終回パブリックビューイング&トークショー 全国放送決定! 横浜流星、染谷将太、橋本愛ら豪華出演者が撮影秘話を披露!](https://www.steranet.jp/articles/103958) - 12月14日、大河ドラマ「べらぼう~蔦重栄華乃夢噺~」の最終回放送に合わせ、蔦屋重三郎ゆかりの地である東京・中央区で「最終回!ありがた山スペシャル パブリックビューイング&トークショー」が行われた。主演・横浜流星をはじめ、染谷将太、橋本愛、中村蒼、風間俊介、高橋克実と、豪華な出演者が顔を揃えたイベントの模様を紹介する。 - [「ここはアフリカ、笑顔で乗り切る」 南スーダンの公共放送局支援の現場から](https://www.steranet.jp/articles/104185) - 武力衝突が続く南スーダンの放送局にNHKのノウハウを伝え、公共放送としての基盤をつくる——NHK財団がJICA・国際協力機構の委託を受けて実施してきた取り組みが2025年11月下旬に終了しました。4年間の活動を振り返ります。 - [夜ドラ「替え玉ブラヴォー!」会見 北香那、天野はな「ラーメン、バレエ、絶交のブラックコメディって、絶対に面白いじゃん!」](https://www.steranet.jp/articles/104129) - 12月19日、夜ドラ「替え玉ブラヴォー!」の会見が行われ、出演の北香那、天野はな、制作統括の石澤かおるが登壇した。 - [新番組「世界がほれた 絶品!翔ケース」櫻井翔が、世界の一流もほしがる"わが町の宝"を体当たりで探索! トップデザイナー佐藤卓さんとともにその魅力を解剖する](https://www.steranet.jp/articles/103966) - 櫻井翔さんと佐藤卓さんが、世界の一流がほれる日本のデザインを解剖する番組「世界がほれた 絶品!翔ケース」。1月6日(火) 午後7時57分から放送の第1回は「京都×和菓子」。このたび櫻井さん、佐藤さんからコメントが届きました。 - [史上最高スケールのSFドラマ「火星の女王」。第1話を見てどんなに難解でも続きが見たくなった理由](https://www.steranet.jp/articles/103755) - テレビ解説者・木村隆志の連載コラム。今回取り上げるのは、放送100年特集ドラマ「火星の女王」。忖度なしで解説します。 - [「深夜便のうた」12~1月放送 伍代夏子「一枚の写真」](https://www.steranet.jp/articles/99209) - 2025年12月~2026年1月放送の「深夜便のうた」は、伍代夏子さんが歌う「一枚の写真」です。 - [映画『フラガール』松雪泰子が演じた先生のモデル カレイナニ早川93歳 指導にかける思い](https://www.steranet.jp/articles/99202) - 日々、南国ムード漂うフラのショーが繰り広げられている「スパリゾートハワイアンズ」。そこで60年にわたって“フラガール”を育成してきたのが、カレイナニ早川さん(93歳)です。日本にフラダンスを広め、数多くの教え子をステージに送り出してきた早川さんが、フラとの出会いや、指導にかける思いを語ります。 - [要介護の前段階“フレイル”とは? 自分でできる予防法 医師・飯島勝矢](https://www.steranet.jp/articles/99189) - 加齢による心身の機能の低下によって起こり、要介護の前段階の状態とされるフレイル。飯島勝矢さん(60歳)は、フレイルを予防することが要介護者を減らし、健康長寿の社会を作る鍵だと語ります。世界有数の長寿国・日本で、シニアが生き生きと輝き、さらに健康寿命を延ばすためには何が必要なのでしょうか。 - [卵大好き! 大空眞弓85歳“ピンピンコロリを目指します”](https://www.steranet.jp/articles/99156) - 1958(昭和33)年に18歳で銀幕デビュー以来、数多くの映画やドラマで活躍する大空眞弓さん(85歳)。社会現象にもなった純愛ドラマ「愛と死をみつめて」など、石井ふく子プロデュース作品の常連でもあります。何度も病魔に襲われながらも、常に天真らんまんでポジティブシンキング。計画中の“卵葬”とは……。 - [THE ALFEEライブは間もなく3000本! 坂崎幸之助71歳インタビュー](https://www.steranet.jp/articles/99152) - 去年8月にデビュー50周年を迎えた3人組バンド・THE ALFEE。メンバーの一人である坂崎幸之助さん(71歳)は、カメラや骨董品などのコレクターとしても知られ、音楽のほかにも精力的に活動しています。今年6月には寄席デビューを果たすなど、71歳にしてなお新たな挑戦を続ける坂崎さん。共に歩んできた仲間や幅広い分野で活躍を - [心のタガ、外れてませんか? ネット上の心の健康を測定できる “心組成計”できました](https://www.steranet.jp/articles/-/3621) - 匿名で発信できる(と、多くの人が勘違いしている)SNSでは、面と向かっては言えないような誹謗中傷も安易に発信してしまいがち。ネットいじめやネット荒らしなど深刻な問題を引き起こしてしまうケースも少なくありません。そんなネット上での“心のタガの外れ具合”など、感情の制御が効かない状態をチェックできるサイトが誕生しました!NHK財団が主催する「インフォメーション・ヘルスAWARD2024」でグランプリを受賞したアイデアを形にしたトライアル版です。 - [「伝説のコンサート 井上陽水&安全地帯 1986 神宮球場」40年前、トップアーティストが共演したひと夏のステージを、最新リマスター版で放送!](https://www.steranet.jp/articles/103561) - 1970年代から日本を代表するシンガー・ソングライターとして活躍してきた井上陽水と、80年代初頭に彼のバックバンドをつとめ、メジャーデビュー後には破竹の勢いで数々のヒット曲を送り出した玉置浩二ひきいる安全地帯。この2組のトップアーティストが1986年夏にただ一度だけ共演したコンサートを、最新のリマスター映像で放送します - [「ラジオ深夜便」住田功一アンカーエッセー「ミャクミャクとミャクミャク」](https://www.steranet.jp/articles/96150) - 「ラジオ深夜便」アンカーのエッセーをステラnetでも。今回は住田功一アンカー。テーマは、「ミャクミャクとミャクミャク」です。 - [「ラジオ深夜便」徳田章アンカーエッセー「アマチュア無線愛、再び!」](https://www.steranet.jp/articles/96134) - 「ラジオ深夜便」アンカーのエッセーをステラnetでも。今回は徳田章アンカー。テーマは、「アマチュア無線愛、再び!」です。 - [「ラジオ深夜便」後藤繁榮アンカーエッセー「梨のおはなし」](https://www.steranet.jp/articles/96053) - 「ラジオ深夜便」アンカーのエッセーをステラnetでも。今回は後藤繁榮アンカー。テーマは、「梨のおはなし」です。 - [新番組「星野源と松重豊のおともだち」放送決定! “聴く場所”を変えると、音楽は生まれ変わる——音楽と旅がテーマの新感覚音楽番組! 初回は鎌倉へ](https://www.steranet.jp/articles/103349) - 星野源と松重豊。“音楽が大好き”という共通項で結ばれ、気づけば互いを深く信頼し合う、「音の友達=おともだち」となった2人が、スタジオを飛び出し、街へ。旅をしながら音楽を聴き、語り合います。新番組「星野源と松重豊のおともだち」は、1月7日(水)NHK総合で午後11:00スタートです。 - [「べらぼう」 吉田潮レビュー 大河の最終回で大笑い! 落語のオチみたいな大団円に感服! 蔦重(横浜流星)にふさわしい明るい幕引き](https://www.steranet.jp/articles/103296) - 吉田潮さんの連載コラム「べらぼう」第12回。 - [大河「べらぼう」探訪・葛飾北斎が描いた江戸の風景 東京・千代田区神田駿河台、九段坂、渋谷区原宿、中央区佃、江東区万年橋](https://www.steranet.jp/articles/102697) - 今回の「『べらぼう』の地を歩く」最終回は、“北斎が描いた江戸”をテーマに、北斎が風景画を描いた“現場”を巡ります。 - [自由な情報空間を未来へ  JICA研修「民主国家におけるメディアの役割」 から](https://www.steranet.jp/articles/102726) - NHK財団では2018年度以降、JICA・国際協力機構の委託を受けて開発途上国などのメディア関係者を対象とする研修、「民主国家におけるメディアの役割~情報へのアクセスと権力監視」を実施しています。2025年度はフィジー、ガボン、グレナダ、コソボ、モンゴル、セルビア、シエラレオネ、モルドバ、南スーダン、ウクライナの計10 - [甲子園大会のようなムード漂う「激突メシあがれ」 アマチュア版「料理の鉄人」であり、今日使えるレシピアプリである理由](https://www.steranet.jp/articles/102734) - テレビ解説者・木村隆志の連載コラム。今回取り上げるのは、「激突メシあがれ~自作グルメ頂上決戦~」。忖度なしで解説します。 - [2026年大河ドラマ「豊臣兄弟!」新キャスト! 今川義元に大鶴義丹、足利義昭に尾上右近が出演決定! 織田の宿敵・美濃勢も](https://www.steranet.jp/articles/102584) - 2026年に放送される大河ドラマ第65作目の「豊臣兄弟!」。物語の主人公は、豊臣秀長(仲野太賀)。天下人・豊臣秀吉(池松壮亮)の弟である秀長は「もし秀長が長生きしていれば、豊臣家の天下は安泰だった」とまで言われた天下一の補佐役。天下統一という偉業を成し遂げた“豊臣兄弟”の奇跡を描く、夢と希望の下剋上サクセスストーリーで - [宝くじふるさとワクワク劇場 地元出演者たちのオーディション――笑いと感動の舞台へ](https://www.steranet.jp/articles/102190) - 自治総合センターが主催する「宝くじふるさとワクワク劇場」。NHK財団(前身・NHKサービスセンター)はこのイベントの制作・運営を担っています。スタートしてから今年で25年目、通算200公演になりました。2026年1月25日に向けて、茨城県土浦市で行われた地元出演者オーディションの様子をご紹介。 - [細田佳央太&ムロツヨシが完成披露試写で会見「コミカルな部分もあるサスペンス」 東野圭吾スペシャルドラマ「雪煙チェイス」](https://www.steranet.jp/articles/102455) - 12月3日、東野圭吾スペシャルドラマ「雪煙チェイス」の会見が行われ、W主演のムロツヨシ、細田佳央太、演出の一色隆司、プロデューサーの加地源一郎が登壇した。 - [大河ドラマ「豊臣兄弟!」 第1回試写会 仲野太賀「『大河ドラマ』の題字が出た時に、熱くなるものがありました」](https://www.steranet.jp/articles/102462) - 2026年の大河ドラマ「豊臣兄弟!」。2026年1月4日の放送を前に、第1回「二匹の猿」の試写会と会見が行われ、主人公の豊臣秀長(小一郎)を演じる仲野太賀、秀長の兄で、のちに天下人となる豊臣秀吉(藤吉郎)を演じる池松壮亮、松川博敬制作統括、渡邉良雄チーフ演出が登壇した。 - [2026年大河ドラマ「豊臣兄弟!」新キャスト! 松永久秀役に竹中直人! 戦国時代を盛り上げる人々、織田家臣と尾張の人々も決定](https://www.steranet.jp/articles/102397) - 2026年に放送される大河ドラマ第65作目の「豊臣兄弟!」。物語の主人公は、豊臣秀長(仲野太賀)。天下人・豊臣秀吉(池松壮亮)の弟である秀長は「もし秀長が長生きしていれば、豊臣家の天下は安泰だった」とまで言われた天下一の補佐役。天下統一という偉業を成し遂げた“豊臣兄弟”の奇跡を描く、夢と希望の下剋上サクセスストーリーで - [仲野太賀主演の大河ドラマ「豊臣兄弟!」キービジュアル公開! 語りは安藤サクラ、音楽は木村秀彬に決定](https://www.steranet.jp/articles/98827) - 仲野太賀主演、来年1月4日(日)放送開始の大河ドラマ「豊臣兄弟!」。このたび、ドラマのキービジュアルが完成しました。さらに、ドラマの語りを安藤サクラさん、音楽を木村秀彬さんが務めることに。また、初回放送は15分拡大版です。 - [SNSでテンポが圧縮され、社会が可視化された――LINEみらい財団・江口清貴さん「防災も情報も、事前の準備が重要」](https://www.steranet.jp/articles/100269) - NHK財団が主催する「インフォメーション・ヘルスアワード」。その選考委員のひとり、江口清貴さんは様々な肩書を持ち、ネット上で起きる問題から防災・減災まで、さまざまな社会問題に関わっています。LINEみらい財団での10年にわたる取り組みや防災の最前線について伺いました。 - [「べらぼう」最終回のあらすじ 写楽ブーム後も精力的に動いていた蔦重(横浜流星) しかし、脚気の病に倒れ……](https://www.steranet.jp/articles/101477) - 「べらぼう」最終回のあらすじ 店を再開した蔦重(横浜流星)は、写楽絵を出し続け、更にその後、新たに和学の分野に手を広げたり、本屋として精力的に動いていた。しかし、ある日、蔦重は脚気の病に倒れてしまう。てい(橋本愛)や歌麿(染谷将太)たちが心配する中、病をおして政演(古川雄大)や重政(橋本淳)、南畝(桐谷健太)、喜三二( - [大河「べらぼう」蔦重と京伝が見出した大ベストセラー作家、曲亭馬琴 東京・江東区平野、千代田区九段北、外神田、新宿区信濃町 ](https://www.steranet.jp/articles/101715) - 今回の「『べらぼう』の地を歩く」は曲亭(滝沢)馬琴の足跡を訪ねます。 - [「激突メシあがれ~自作グルメ頂上決戦~」12/24はドラマ「火星の女王」コラボ! 滝藤賢一さん、岸井ゆきのさん 登場!](https://www.steranet.jp/articles/101745) - アマチュアが趣味で作る“自作グルメ”「激突メシあがれ~自作グルメ頂上決戦~」。12月24日(水)放送の「鍋スペシャル」回(72分の拡大版)に、12月13日より放送開始の放送100年特集ドラマ「火星の女王」から、北村役の滝藤賢一さん、チップ役の岸井ゆきのさんがゲストとして登場します。滝藤さん、岸井さんからコメントが届きま - [シバ発祥の地・島根県益田市で「シバのおきて」大東駿介さんトークショー](https://www.steranet.jp/articles/100998) - 柴犬発祥の地といわれる島根県益田市で、ドラマ10「シバのおきて~われら犬バカ編集部」主演の大東駿介さんを迎え、トークショーが行われました。11月22日(土)に行われたイベントは、制作の内藤愼介プロデューサーや地元・益田市の関係者の方々もお迎えして盛り上がりました。その様子をご紹介します。 - [「べらぼう」第47回のあらすじ 定信(井上祐貴)らの仇討ち計画が失敗! しかし、蔦重(横浜流星)が新たな策を提言する](https://www.steranet.jp/articles/100678) - 「べらぼう」第47回のあらすじ 定信(井上祐貴)や平蔵(中村隼人)たちの仇討ち計画は、治済(生田斗真)に気づかれる。治済は毒まんじゅうで大崎(映美くらら)を死に追いやり、定信や蔦重(横浜流星)も追いつめられる。一時的に店を閉めた蔦重は、定信に将軍・家斉(城桧吏)を巻き込んだ驚きの策を提言。計画は再び動き出し、定信は、体 - [「新・介護百人一首2025」入選作品決定! 今年も選りすぐりの作品がそろいました](https://www.steranet.jp/articles/99587) - 介護する、されるなど、介護にまつわる素直な思いを詠んだ短歌を募集する「新・介護百人一首」。NHK財団とNHK厚生文化事業団が主催して5年目を迎えました。今年は去る9月12日(金)に応募が締め切られ、10月末、選者をお願いしている5人の歌人のみなさまによって最終選考が行われ、入選の100首が決定しました。 - [「第3回インフォメーション・ヘルスアワード」受賞作品発表!――情報空間の課題と向き合う新しい潮流](https://www.steranet.jp/articles/100699) - 今年で第3回を迎えた「インフォメーション・ヘルスアワード」には、過去最多となる246件ものご応募をいただきました。このアワードは、「情報的健康」を実現するためのアイデアや社会実装の取り組みを表彰し、その成果を広く社会に発信することを目的としています。今年も、さまざまな視点から情報空間の未来を切り拓く作品が集まりました。 - [“失敗談”でもポジティブなムードが漂う「未来予測反省会」 深夜帯ながら「もう1つの『プロジェクトX』」としての魅力とは](https://www.steranet.jp/articles/100981) - テレビ解説者・木村隆志の連載コラム。今回取り上げるのは、「未来予測反省会」。忖度なしで解説します。 - [世界各国の教育コンテンツに触れる「日本賞映像祭」 オンデマンド視聴も実施中!](https://www.steranet.jp/articles/100740) - NHKが主催する教育コンテンツの国際コンクール「日本賞」。11月17日~20日に東京・原宿で行われた「日本賞映像祭」の模様はオンデマンドでご覧いただけます。また、年末には受賞作品のオンエアも予定されています。 - [日本賞映像祭開催目前! ハリー杉山が日本賞をPR「自分にとって宝のような存在」](https://www.steranet.jp/articles/99350) - 世界の教育メディアの発展と国際理解の促進を理念に、NHKが創設した教育コンテンツの国際コンクール「日本賞」。11月12日、第52回日本賞映像祭開催を前にその魅力を紹介する会見が行われ、PR大使を務めるハリー杉山が、授賞式で一緒に司会を務める浅野里香アナウンサーと登壇した。 - [「べらぼう」 吉田潮レビュー “一橋治済被害者の会”と腐女子・ていの活躍で、写楽誕生へ! 残り3話での一致団結と大団円に期待!](https://www.steranet.jp/articles/100540) - 吉田潮さんの連載コラム「べらぼう」第11回。 - [「ばけばけ」江藤安宗役・佐野史郎「松江出身の俳優として、また島根県知事役として、視聴者の皆さんに古(いにしえ)より歴史の残る松江に興味を持っていただきたい」](https://www.steranet.jp/articles/100487) - 現在放送中の、連続テレビ小説「ばけばけ」。島根県知事・江藤安宗役の佐野史郎さんから、ドラマの感想や、故郷松江に対する思いを語ったメッセージが届きました。 - [メディア・リテラシーかるた、大学生が子どもたちと使ってみた!](https://www.steranet.jp/articles/100171) - NHK財団が開発した「メディア・リテラシーかるた」。これまで小学校・社会人・特別支援学校で使われたときの様子を紹介してきました。今回は、昭和女子大学KUNTHOが主催して企画したかるた大会を取材してきました! - [「べらぼう」第46回のあらすじ 歌麿(染谷将太)が耕書堂に戻ってきた。そして……写楽の役者絵が江戸中の評判に!](https://www.steranet.jp/articles/100340) - 「べらぼう」第46回のあらすじ 蔦重(横浜流星)は納得する役者絵が仕上がらず行き詰まっていた。そんな中、2人にしか生み出せない絵を見てみたいと訴えるてい(橋本愛)の思いに突き動かされ、歌麿(染谷将太)が再び耕書堂に戻ってくる。その後、役者絵は完成し、夏興行初日、東洲斎写楽の画号で一挙に 28 枚の役者絵を売り出すと、写 - [アニメ「青のオーケストラ」青野 一の演奏担当・東 亮汰インタビュー「自分が弾いた音と千葉翔也さんの声が重なったとき、頭で思い描いていた以上に感動しました」](https://www.steranet.jp/articles/99406) - アニメ「青のオーケストラ」で主人公・青野一の演奏を担当している東亮汰は、2年前の「Season1」放送後、ブラームス国際コンクール第2位、イザイ国際音楽コンクール第3位を受賞するなど、今や世界にその名を知られる存在となった。彼の「Season1」放送時のインタビューでは、青野役として大事にしたことや収録の様子を語っても - [ETV特集「藤井聡太と羽生善治 対談 一手先の世界へ」スペシャル対談がついに実現! 俳優・渡辺謙から質問も!?](https://www.steranet.jp/articles/100414) - 放送100年、NHK杯将棋トーナメント75年を迎えた今年。将棋界を代表する、藤井聡太と羽生善治のスペシャル対談がついに実現しました。2人のトップ棋士が将棋の現在・過去・未来を語り尽くします。俳優・渡辺謙からの質問に、NHKの秘蔵アーカイブス映像もふんだんに登場。将棋界の歴史に新たな扉が開きます! - [放送10年を超えてなお支持を集める「ねほりんぱほりん」 どこが民放各局のトーク番組と違うのか](https://www.steranet.jp/articles/100367) - テレビ解説者・木村隆志の連載コラム。今回取り上げるのは、「ねほりんぱほりん」。忖度なしで解説します。 - [NHK版金田一耕助シリーズ第5弾! 吉岡秀隆演じる名探偵が謎に挑む「悪魔の手毬唄」制作開始!](https://www.steranet.jp/articles/100302) - 金田一シリーズ第5弾は、これまで何度も映像化されてきた横溝正史の人気小説『魔の手毬唄』、90分×前後編でドラマ化します。名探偵を演じるのは、「悪魔が来りて笛を吹く」より連続し ての登板となる吉岡秀隆。2026年3月以降 NHK BS/BSP4Kで放送予定です。 - [アニメ「青のオーケストラ」トーク&ライブ開催! 青野 一の演奏を担当したヴァイオリニスト東 亮汰が参加!制作秘話も](https://www.steranet.jp/articles/99325) - Eテレで放送中のアニメ「青のオーケストラ Season2」。高校のオーケストラ部を舞台にした作品の大きな注目点は、劇中で登場人物たちが奏でるクラシックの名曲の演奏を、新進気鋭の演奏家たちが担当していることだ。10月にNHKのさまざまなクラシック・コンテンツが紹介されたイベント「NHK Classic Fes.2025」 - [6年ぶりの新シリーズ!! 海外ドラマ「超能力ファミリー サンダーマン」が、映画と新作ドラマで帰ってくる!](https://www.steranet.jp/articles/99448) - 2014年から放送されたドラマシリーズ「超能力ファミリー サンダーマン」は、家族全員が超能力を持ち、スーパーヒーローとしてさまざまなヴィランを倒してきた一家が繰り広げるファミリーコメディー。この人気シリーズが、新たなステージへ進化して映画『超能力ファミリー サンダーマン ~帰ってきちゃったスーパーヒーロー』と新作ドラマ - [豊かで成熟した情報社会を目指したい――教育・制度・技術で切り拓く 国際大学准教授(計量経済学)山口真一さんインタビュー](https://www.steranet.jp/articles/99971) - NHK財団では「インフォメーション・ヘルスアワード」を開催しています。「インフォメーション・ヘルスアワード」選考委員であり、国際大学グローバル・コミュニケーション・センターの山口真一准教授に、ネット時代のスマホやSNSとの付き合い方、計量経済学の視点から見た情報空間の健全性、「情報的健康」の重要性について伺いました。 - [ベンチ登録50人!かつての野球少年の夢をかなえる「マスターズ甲子園」の魅力 実行委員会副委員長 彦次佳さん](https://www.steranet.jp/articles/95980) - 野球少年にとって甲子園は憧れの地。しかし出場できるのはほんの一握りで、多くの選手が甲子園でプレーしたいという思いがかなわぬまま、卒業していきます。そんなかつての夢をかなえる大会が「マスターズ甲子園」。今年で22回目を迎える大会の運営を担ってきた彦次佳さん(46歳)が、これまでの歩みとその魅力を語ります。 - [日本人となまず 地震を起こす悪者? それとも神様?  なまずにまつわる民俗を研究する、細田博子さんインタビュー](https://www.steranet.jp/articles/96019) - 全国を訪ねて、なまずにまつわる伝説や民俗を研究する細田博子さん(55歳)。江戸時代に流行した「鯰絵」の研究もライフワークにしています。あるときは地震を起こす怪異として恐れられ、あるときは田んぼの神様としてあがめられてきたなまず。古くから続く日本人となまずの関係を紹介します。 - [“古賀メロディー”を歌い続ける ――古賀政男最後の内弟子・大川栄策](https://www.steranet.jp/articles/96034) - 歌手の大川栄策さん(76歳)は、昭和を代表する作曲家・古賀政男さんの最後の内弟子です。師匠の教えを胸に音楽活動を続け、1982(昭和57)年には「さざんかの宿」が大ヒットしました。在りし日の古賀さんとの思い出の数々を語ります。 - [「ラジオ深夜便」中村宏アンカーエッセー「恒例!? とっておきの京都 御寺・泉涌寺へ」](https://www.steranet.jp/articles/92552) - 「ラジオ深夜便」アンカーのエッセーをステラnetでも。今回は中村宏アンカー。テーマは、「恒例!? とっておきの京都 御寺・泉涌寺へ」です。 - [「ラジオ深夜便」森田美由紀アンカーエッセー「四万十川、行きました!」](https://www.steranet.jp/articles/93059) - 「ラジオ深夜便」アンカーのエッセーをステラnetでも。今回は森田美由紀アンカー。テーマは、「四万十川、行きました!」です。 - [「べらぼう」第45回のあらすじ 傀儡好きの仇討ちに手を貸すよう言われた蔦重(横浜流星)。役者の素の顔を写した役者絵を出すことを思いつくが……](https://www.steranet.jp/articles/99089) - 「べらぼう」第45回のあらすじ 定信(井上祐貴)らに呼び出された蔦重(横浜流星)は、傀儡好きの大名への仇討ちに手を貸すよう言われる。芝居町に出向いた蔦重は、今年は役者が通りで総踊りをする「曽我祭」をやると聞き、役者の素の顔を写した役者絵を出すことを思いつく。蔦重は、南畝(桐谷健太)や喜三二(尾美としのり)らとともにその - [「ひらやすみ」吉田潮レビュー 岡山天音のゆるやかさ×森七菜の自然体が最高に心地よい! コタツで観たい、平屋で描く“のらりくらり”な幸せ](https://www.steranet.jp/articles/99551) - テレビを愛してやまない、吉田潮さんの不定期コラム「吉田潮の偏愛テレビ評」。今回は、夜ドラ「ひらやすみ」です。 - [「ばけばけ」髙石あかり「母上の『産んでくれたおタエ様のためなら、トキはラシャメンになってもいいと思った』という発言は衝撃で、気持ちがぐちゃぐちゃになりました」](https://www.steranet.jp/articles/99504) - 現在放送中の、連続テレビ小説「ばけばけ」。主人公・松野トキ役の髙石あかりさんから、ヘブン(トミー・バストウ)の女中になる決意をするまでの心の流れなど、役についての思いを語ったメッセージが届きました。 - [アニメ「青オケ」まるっと1か月! “ネガティブ”青野、辛辣な佐久間、追いつめられる滝本、それぞれの思いが交差する](https://www.steranet.jp/articles/98055) - 月イチの掲載で、「青のオーケストラ2」の印象的なセリフをピックアップ。1か月の放送を“まるっと”振り返るレビュー記事として、紹介していきます。 - [大反響の知的エンタメ番組「知的探求フロンティア タモリ・山中伸弥の!?」 第3弾のテーマは「ヒトはなぜ音楽を愛するのか」!](https://www.steranet.jp/articles/99257) - タモリさんとノーベル賞科学者・山中伸弥さん、俳優・吉岡里帆さんをMCに迎えお届けする、新しい“知的探求エンターテインメント番組”、「タモリ・山中伸弥の!?」。11月15日(土)放送の第3回のテーマは、「ヒトはなぜ音楽を愛するのか」。発見したのは、音楽が人間の「脳」に及ぼす驚きの作用! - [「ラジオ深夜便」高橋淳之アンカーエッセー「エゾエンゴサク(蝦夷延胡索)」](https://www.steranet.jp/articles/-/4382) - 「ラジオ深夜便」アンカーのエッセーをステラnetでも。今回は高橋淳之アンカー。「エゾエンゴサク(蝦夷延胡索)」についてです。 - [大河ドラマ「豊臣兄弟!」 テーマ曲の録音完了! 華麗かつ清々しいテーマ曲 録音の舞台裏をリポート](https://www.steranet.jp/articles/97362) - 2026年大河ドラマ「豊臣兄弟!」のテーマ曲の録音が、東京・渋谷のNHK放送センターで行われました。演奏は、これまで大河ドラマのテーマ曲のほとんどを担当したNHK交響楽団(N響)です。ドラマの幕開けを飾るテーマ曲の録音の模様を、NHK財団・N響担当の松井治伸が取材しました。 - [「べらぼう」第44回のあらすじ 蔦重(横浜流星)の前に駿府生まれの貞一(井上芳雄)が現れる。一方、歌麿(染谷将太)は吉原で豪遊し……](https://www.steranet.jp/articles/98479) - 「べらぼう」第44回のあらすじ 蔦重(横浜流星)の前に、耕書堂で本を書かせて欲しいと、駿府生まれの貞一(井上芳雄)と名乗る男が現れる。貞一は源内(安田顕)が作ったという相良凧を持っていて、源内が生きているのではと考え始める。その後、玄白(山中聡)や南畝(桐谷健太)、重政(橋本淳)らと会い、源内の謎を追い続ける…。一方、 - [「終活シェアハウス」吉田潮レビュー 優雅に見えて、実はサバイブ! ペントハウスで、歌子(竹下景子)と仲間たちの“再生物語”がじんわり沁みる理由](https://www.steranet.jp/articles/99032) - テレビを愛してやまない、吉田潮さんの不定期コラム「吉田潮の偏愛テレビ評」。今回は、「終活シェアハウス」です。 - [「であうアート展」が今年も開催! パワーあふれる障がい者アートにふれてみませんか? ](https://www.steranet.jp/articles/97864) - 障がい者アーティストと学生が作品を通じて「であう」「つながる」ことを目指す展覧会「であうアート展」が、今年も開催されます。この展覧会は、2021年から始まり、流通経済大学(千葉県松戸市・茨城県龍ケ崎市)の学生たちが、キャンパス周辺の障がい者施設や幼稚園と協力して企画・運営を行っています。NHK財団も企画協力として、地域 - [聴覚障害アスリートの国際大会「デフリンピック」が東京で初開催! 番組担当のアナウンサー北野剛寛、後藤佑季、千葉美乃梨、池間昌人が大会の魅力をPR](https://www.steranet.jp/articles/98639) - 4年に1度開かれる、聴覚に障害のあるアスリートたちの国際スポーツ大会「デフリンピック」。11月15日(土)~26日(水)に、日本で初めて開催される「東京2025デフリンピック」に向けて、NHKは関連番組の出演者や番組内容を発表。メディア向けの説明会には、特番の司会を務めるNHKアナウンサー北野剛寛、後藤佑季、千葉美乃梨 - [空想特撮シリーズ「ウルトラセブン」4Kリマスター版をBSP4Kで全48話放送! 森次晃嗣「鮮やかさ、繊細さ、素晴らしいの一言です!」](https://www.steranet.jp/articles/98731) - ウルトラマンシリーズ屈指の名作「ウルトラセブン」を4K・HDRリマスターで12月5日(金)から全48話放送! 最新の映像技術で蘇るあの不朽の名作をお届けします! - [「第25回 わが心の大阪メロディー」出演者からコメントが到着! 阿佐ヶ谷姉妹「前世でどんな徳を積んだんだろうと思うくらいのご褒美、神回でした」](https://www.steranet.jp/articles/98536) - 11月4日(火)に生放送された「わが心の大阪メロディー」。放送後に出演者らの取材会が開かれ、司会の今田耕司、出演者の上沼恵美子、天童よしみ、阿佐ヶ谷姉妹らからコメントが寄せられた。 - [日本賞受賞作品決定!「映像祭」は11月17日から原宿で開催 世界の教育コンテンツに触れてみませんか?](https://www.steranet.jp/articles/96719) - 日本賞は、教育番組の質の向上と国際理解の促進を目指して、1965年にNHKが創設した国際コンクールです。今年、設立から60年を迎えた日本賞は、教育分野にとどまらず、幅広いジャンルのコンテンツクリエイターから注目される、世界的に権威ある賞として高く評価されています。NHK財団では、30年以上にわたり、日本賞の事務局支援業 - [大河ドラマ「べらぼう~蔦重栄華乃夢噺~」が 撮影終了!! 横浜流星「蔦屋重三郎として生ききれました。約1年半“おつかれ山”でした」](https://www.steranet.jp/articles/98297) - 放送中の大河ドラマ「べらぼう~蔦重栄華乃夢噺~」の収録が10月30日放送にNHK放送センター内のスタジオで終了。約1年半の撮影を終えた主演・横浜流星(蔦屋重三郎役)と制作統括の藤並英樹チーフ・プロデューサーからコメントが届いた。 - [「べらぼう」第43回のあらすじ 蔦重(横浜流星)は、歌麿(染谷将太)が西村屋万次郎(中村莟玉)と組むと聞き動揺する](https://www.steranet.jp/articles/97680) - 「べらぼう」第43回のあらすじ 蔦重(横浜流星)は、吉原への借金返済の代わりとして、歌麿(染谷将太)が描く五十枚の女郎絵の準備を進めていた。蔦重との関係に悩む歌麿の気持ちも知らず、半ば強引に仕事を進める蔦重だったが、ある日歌麿が西村屋の万次郎と組む話を聞き動揺する。一方、江戸城では、定信(井上祐貴)がオロシャ対策に全力 - [初心者から通まで、N響定期公演の聴きどころを75分に詰め込んでお届け!「N響ウェルカム・コンサート」 N響YouTubeチャンネルで公開中!](https://www.steranet.jp/articles/87523) - 「クラシックには興味はあるけれど、どんな曲から聴いていいかわからない」「オーケストラの名曲を聴いてみたい」そんな方にお勧めなのが「N響ウェルカム・コンサート」です。NHK交響楽団(N響)が、定期公演のプログラムの中から選りすぐりの聴きどころをお贈りしたこのコンサート。N響You Tubeチャンネルで公開中です。NHK財 - [「ばけばけ」花田平太役・生瀬勝久「平太は“異人さん”に慣れていないから、ヘブン先生のことは本当に怖いと思っている」](https://www.steranet.jp/articles/97992) - 現在放送中の、連続テレビ小説「ばけばけ」。花田平太役の生瀬勝久さんから、ドラマについての感想や、役についての思いを語ったメッセージが届きました。 - [大河ドラマ「べらぼう~蔦重栄華乃夢噺~」テーマ曲の録音完了! 華麗なテーマ曲 録音の舞台裏をリポート
 ](https://www.steranet.jp/articles/-/3737) - 来年1月5日からはじまる大河ドラマ「べらぼう~蔦重栄華乃夢噺~」。その冒頭を飾るテーマ曲の録音がこのほど行われました。演奏は、大河ドラマテーマ曲演奏のほとんどを受け持ってきたNHK交響楽団(N響)。番組を彩る華麗なテーマ曲の録音の模様を、NHK財団・N響担当の松井治伸が取材しました。 - [楽しみながら英語の世界にふれよう! 英語と「見立て」を楽しむ体験型ワークショップを開催しました](https://www.steranet.jp/articles/97096) - 2025年9月27日(土)~28日(日)に開催された国際協力のイベントで、親子向けのワークショップを行いました。タイトルは「Let's Find the Fun with NHK WORLD-JAPAN」。子どもたちが大勢参加し、英語を遣って創造力を刺激する、楽しい体験になりました。(NHK財団はNHK国際放送局と共に - [松平定信がおさめた白河の地で“定信にフィーチャー”した「べらぼう」展が開催中!](https://www.steranet.jp/articles/97824) - 松平定信が藩主を務めた地・福島県白河市にある小峰城歴史館では、現在、大河ドラマ『べらぼう~蔦重栄華乃夢噺~』展が開催されています。その見どころをご紹介します。 - [未解決事件「北朝鮮 拉致事件」会見リポート 高良健吾、田中俊介「拉致事件をなかったことにさせない覚悟で演じました」](https://www.steranet.jp/articles/96331) - 未解決事件「北朝鮮 拉致事件」の試写会と会見が行われ、主演の高良健吾、共演の田中俊介、演出の桑野智宏が登壇した。 - [田沼意次大好き! ゆかりの地、静岡・牧之原市で「べらぼう」展 開催中!](https://www.steranet.jp/articles/-/4551) - 田沼意次が築城した相良城本丸跡(現牧之原市史料館)で、いま、大河ドラマ展が開催されています。牧之原市は、意次が相良藩主をつとめた、いわば地元。ここで意次は「田沼意次侯」と呼ばれ、親しまれています。今回の展示は、田沼意次・意知の親子にスポットを当て、ドラマの世界観を味わっていただけるようになっています。見どころをご紹介します。 - [情報空間において「個人の尊重」は守られるのか 慶應義塾大学教授(憲法学)山本龍彦さんインタビュー](https://www.steranet.jp/articles/96211) - NHK財団では「インフォメーション・ヘルスアワード」を開催しています。アワードの選考委員のひとり、慶應義塾大学の山本龍彦教授は、憲法学の観点から情報空間の健全性について発信を続けています。今回は、アテンション・エコノミーと個人の尊重をめぐる課題、そして今後の社会の在り方について伺いました。 - [「べらぼう」 吉田潮レビュー 叶わぬ恋に募る情、溢れる思いに伝わる真意 おつよと蔦重の母子関係に哀しい予感](https://www.steranet.jp/articles/97673) - 吉田潮さんの連載コラム「べらぼう」第10回。 - [「べらぼう」第42回のあらすじ 歌麿(染谷将太)の新作で耕書堂も江戸の町も活気づく中、てい(橋本愛)は蔦重(横浜流星)に“子ができた”と告げる](https://www.steranet.jp/articles/96947) - 「べらぼう」第42回のあらすじ 歌麿(染谷将太)の美人大首絵『婦人相学十躰』で持ち直し、書物問屋も始めた蔦重(横浜流星)は、年が明けて身上半減から店を立て直した。歌麿の新作、江戸の「看板娘」を描いた錦絵も大評判となり、看板娘に会いたい客で各店は繁盛、江戸の町も活気づいていた。そんな中、てい(橋本愛)は蔦重に“子ができた - [2026年度前期 連続テレビ小説「風、薫る」多部未華子、髙嶋政宏、丸山礼、研ナオコら7人が新たに出演決定! コメントも到着](https://www.steranet.jp/articles/97399) - 見上愛、上坂樹里のW主演で、来春から放送される連続テレビ小説「風、薫る」。文明開化が急速に進み、西洋式の看護学が日本に伝わった明治。それぞれが生きづらさを抱える一いちノ瀬のせりん(見上愛)と大おお家や直なお美み(上坂樹里)の2人が、当時まだあまり知られていなかった“看護”の世界に飛び込む物語です。患者や医師たちとの向き - [2027年大河ドラマ「逆賊の幕臣」 勝海舟役に大沢たかお! 小栗忠順の最大のライバルにして理解者 松坂桃李「お互いの存在や考えを感じつつ演じていければ」](https://www.steranet.jp/articles/97287) - 小栗忠順生誕200年にあたる2027年の大河ドラマ「逆賊の幕臣」。このたび、新たな出演者として勝海舟役を大沢たかおさんが演じることが発表されました。大沢さんからコメントが届きました。 - [2027年 大河ドラマは「逆賊の幕臣」 主人公・小栗忠順役に松坂桃李「幕臣側という新たな切り口で幕末を見ていただけると思っています」](https://www.steranet.jp/articles/-/4179) - 2027年放送の大河ドラマ第66作「逆賊の幕臣」の制作発表が行われた。主人公・小栗忠順役は松坂桃李。脚本は安達奈緒子が担当。物語は幕末で、明治新政府に「逆賊」とされ歴史の闇に葬られた小栗忠順という幕臣側からの目線で描かれる。松坂らが会見で語った意気込みなどをリポート。 - [ドキュメント20min.「最後の明治人」日本最高齢 114歳の賀川滋子さんが語る“百余年の日々と日常”](https://www.steranet.jp/articles/96236) - 明治時代に生まれた日本人は今、全都道府県への取材によると、わずか4人。そのひとり、日本最高齢114歳の賀川滋子さんに取材班はこの夏、4回に渡り奈良の自宅を訪ねた。はるか昔の記憶は明瞭で、話をすることが大好き、新しいことへの挑戦心も持ち合わせている賀川さん。その話には、教科書には載っていない、小さな歴史、感情の記憶、なぜ - [「べらぼう」第41回のあらすじ 蔦重が歌麿と新作の売り出し方を思案する中、つよの体調に異変が!](https://www.steranet.jp/articles/96322) - 「べらぼう」第41回のあらすじ 蔦重(横浜流星)が『海国兵談』で処分を受けた須原屋(里見浩太朗)を訪ねると、須原屋は二代目に店を譲り引退すると言う。そして、歌麿(染谷将太)と『婦人相学十躰』の売り出し方を思案する。そんな中、つよ(高岡早紀)の身体に異変が起き…。一方、城中では家斉(城桧吏)の嫡男・竹千代が誕生。定信(井 - [大河「べらぼう」歌麿が描いた肉筆画の残る街 栃木市 ](https://www.steranet.jp/articles/96530) - 今回の「『べらぼう』の地を歩く」は歌麿にまつわる伝承を探し、ここで描いたという絵に会いに栃木市を訪れます。 - [教育コンテンツの国際コンクール「日本賞」 受賞9作品を上映する映像祭が11月に東京・原宿で開催! 特番も放送決定!](https://www.steranet.jp/articles/96705) - NHKが主催する教育コンテンツの国際コンクール「日本賞」。世界中の教育コンテンツの質の向上に貢献することなどを目的として、1965年に創設され、ことしで第52回を迎えました。今回は世界58の国・地域から373の作品と企画が寄せられ、9月25日にコンテンツ分野4部門の最優秀賞作品4本、優秀作品4本、特別賞1本が発表されま - [この秋スタート 連続テレビ小説「ばけばけ」 舞台地・松江で小泉セツを語る ひ孫の小泉凡さんとドラマの橋爪國臣制作統括が対談](https://www.steranet.jp/articles/89158) - 9月29日から放送が始まる、連続テレビ小説「ばけばけ」。放送開始を前に、市内の小泉八雲記念館では企画展「小泉セツーラフカディオ・ハーンの妻として生きて~第2期」が開催中。そのレクチャーシリーズ第1弾として「対談/ひ孫から見たセツ、ドラマ制作者から見たセツ」が7月27日、宍道湖畔に位置する島根県立美術館で行われました。 - [松江市で開かれた「ばけばけ」パブリックビューイングに岡部たかしさんが出席!](https://www.steranet.jp/articles/95040) - 9月29日から放送が始まる、連続テレビ小説「ばけばけ」。放送開始を前に、市内の小泉八雲記念館では企画展「小泉セツーラフカディオ・ハーンの妻として生きて~第2期」が開催中。そのレクチャーシリーズ第1弾として「対談/ひ孫から見たセツ、ドラマ制作者から見たセツ」が7月27日、宍道湖畔に位置する島根県立美術館で行われました。 - [「深夜便のうた」10~11月放送 杉真理&安部恭弘「メラニーの微笑み」](https://www.steranet.jp/articles/93129) - 2025年10月~11月放送の「深夜便のうた」は、杉真理さん&安部恭弘さんが歌う「メラニーの微笑み」です。 - [戦後80年「国策紙芝居」は子どもたちに何を伝えたのか~『鼠の嫁入り』は“もんぺ姿”に 児童文学研究者・神村朋佳さん](https://www.steranet.jp/articles/92637) - 戦時下の思想教育の一端を担った国策紙芝居。2014(平成26)年、20数点が京都で見つかりました。テレビがない時代、いちばん身近なメディアだった紙芝居を使って国は何を伝えようとしたのか。児童文学を研究する神村朋佳さんが、作品を紹介しながら、その歴史的背景と果たした役割を解き明かします。 - [知っていますか? 新しいラーメン用語“着丼”“汁完”……イラストレーター・デザイナー青木健さん「ラーメンは立派な“文化”!」](https://www.steranet.jp/articles/92522) - イラストレーター・デザイナーの青木健さんが、「ラーメン文化」を考えます。 - [俳優・笹野高史インタビュー「映画俳優になりたいと言えなくて」](https://www.steranet.jp/articles/92497) - 『男はつらいよ』シリーズをはじめ、多くの映画や舞台・ドラマなどで活躍している俳優の笹野高史さん(77歳)。シリアスな作品からコメディーまで確かな演技で多彩な役を演じてきた笹野さんですが、かつては脇役を演じることへの葛藤もあったといいます。笹野さんが“名脇役”と言われるようになるまでの俳優人生を語りました。 - [歌手・加藤登紀子81歳「森繁久彌さんが“君の声は満州のツンドラに吹く冷たい風を知っている”と」](https://www.steranet.jp/articles/92409) - 歌手生活60周年を迎えた加か藤とう登紀子ときこさん(81歳)。東京大学在学中に「日本アマチュアシャンソンコンクール」で優勝し、若くして歌手デビュー。華々しく活躍する一方で、私生活では学生運動で実刑判決を受けていた恋人と結婚、波乱の人生を送ってきました。最新アルバムでは今を生きる人々へ向けたメッセージソングを制作。平和を - [“教育コンテンツ”の日本賞映像祭、いよいよ開幕!~世界各国の制作者と原宿で語り合おう~](https://www.steranet.jp/articles/-/3710) - 日本賞は1965年に創設された、NHKが主催する教育コンテンツが対象の国際コンクールで、NHK財団では日本賞の事務局支援業務を担っています。日本賞では知る、感じる、考える、そして一歩踏み出すきっかけになるような作品こそが、教育的価値あるものだと考えています。第51回を迎える今年の見どころをご紹介します。 - [「ラジオ深夜便」芳野潔アンカーエッセー「お世話になりました」](https://www.steranet.jp/articles/88731) - 「ラジオ深夜便」アンカーのエッセーをステラnetでも。今回は芳野潔アンカー。テーマは、花屋で買ってきたシャクヤクの切り花について。 - [「ラジオ深夜便」小野塚康之アンカーエッセー「投げる精密機械・小山正明さん」](https://www.steranet.jp/articles/88745) - 「ラジオ深夜便」アンカーのエッセーをステラnetでも。今回は小野塚康之アンカー。今年4月に90歳で逝去されたプロ野球歴代3位の320勝右腕・小山正明さんのお話です。 - [「ラジオ深夜便」畠山智之アンカーエッセー「紙箱のタイムカプセル」](https://www.steranet.jp/articles/88751) - 「ラジオ深夜便」アンカーのエッセーをステラnetでも。今回は畠山智之アンカー。テーマは、紙箱のタイムカプセルです。 - [本当に柴犬を愛でるためだけのドラマ? 「シバのおきて」が犬の現代史を扱った物語である背景](https://www.steranet.jp/articles/96610) - テレビ解説者・木村隆志の連載コラム。今回取り上げるのは、「シバのおきて〜われら犬バカ編集部〜」を忖度なしで解説します。 - [「ばけばけ」吉田潮レビュー 毎回くすっと笑える松野家と巧みな展開にすっかり夢中! 毛色が異なる“朝ドラ”が大化けの予感](https://www.steranet.jp/articles/96561) - テレビを愛してやまない、吉田潮さんの不定期コラム「吉田潮の偏愛テレビ評」。今回は、連続テレビ小説「ばけばけ」です。 - [「べらぼう」第40回のあらすじ 耕書堂に新たな手代が! 一方、蔦重(横浜流星)は歌麿(染谷将太)に会いに栃木へ](https://www.steranet.jp/articles/95627) - 「べらぼう」第40回のあらすじ 身上半減の刑を受けた蔦重(横浜流星)は営業を再開。執筆依頼のため京伝(政演/古川雄大)を訪ねると、滝沢瑣吉(津田健次郎)を託される。蔦重は手代扱いで店に置くが、瑣吉は春章(前野朋哉)が連れてきた弟子・勝川春朗(くっきー!)と喧嘩になり……。そんな中、女の大首絵の案を思いついた蔦重は、歌麿 - [「ばけばけ」制作統括&演出インタビュー②「第1話冒頭で、おでこにキスという“攻めたシーン”にした理由」](https://www.steranet.jp/articles/95750) - 現在放送中の連続テレビ小説「ばけばけ」。制作統括の橋爪國臣と演出の村橋直樹がメディアからの質問に答えたインタビューのなかから、第1週について回答した部分を伝える。 - [連続テレビ小説「風、薫る」もうひとりの主人公、上坂樹里がクランクイン!「心を込めて演じてまいります」](https://www.steranet.jp/articles/96006) - 見上愛、上坂樹里W主演の連続テレビ小説「風、薫る」。それぞれが生きづらさを抱える一ノ瀬りん(見上愛)と大家直美(上坂樹里)の2人が、当時まだあまり知られていなかった“看護”の世界に飛び込み、患者や医師たちとの向き合い方に悩み、ぶつかり合いながら成長し、やがて“最強のバディ”になって、まだ見ぬ世界を切り拓いていく物語です - [大河「べらぼう」長谷川平蔵の大仕事「人足寄場」 東京・中央区佃](https://www.steranet.jp/articles/94669) - 今回の「『べらぼう』の地を歩く」は長谷川平蔵の大仕事「人足寄場」があった旧石川島(現在の中央区佃の一部)の周辺を訪れます。 - [「べらぼう」 吉田潮レビュー 涙なしには語れない! いとおしいキャラ・春町(岡山天音)、たった二つのセリフ・きよ(藤間爽子)、人たらし蔦重(横浜流星)がつないだ運と縁](https://www.steranet.jp/articles/95713) - 吉田潮さんの連載コラム「べらぼう」第9回。 - [「べらぼう」第39回のあらすじ 京伝(古川雄大)の新作が絶版に! 牢屋敷に入れられた蔦重(横浜流星)は……](https://www.steranet.jp/articles/94888) - 「べらぼう」第39回のあらすじ 地本問屋株仲間を発足させた蔦重(横浜流星)は、改めを行う行事たちをうまく丸め込み、山東京伝(政演)(古川雄大)作の三作品を袋入りの『教訓読本(きょうくんよみほん)』として売り出した。一方、きよ(藤間爽子)を失い、憔悴した歌麿(染谷将太)は、つよ(高岡早紀)とともに、江戸を離れる。それから - [インフォメーション・ヘルスアワード 選考委員 LINEヤフー・今子さゆりさんインタビュー ―― “情報的健康”とヤフコメの進化](https://www.steranet.jp/articles/94820) - LINEヤフー株式会社 Yahoo!ニュース部門 シニア トラスト&セーフティーマネージャーの今子さゆりさんは、NHK財団が主催する「インフォメーション・ヘルスアワード」で、第1回から応募作品の選考に参加しています。松尾剛アナウンサーが、Yahoo!ニュースの“情報的健康”を目指す取り組みについて伺いました。 - [日本とシンガポールの国際共同制作ドラマ「ロスト・アンド・ファウンド~君を探して」制作開始! 山田杏奈&Shawn Thiaが共演](https://www.steranet.jp/articles/95349) - 2026年3月頃放送予定のドラマ 「ロスト・アンド・ファウンド~君を探して」。日本とシンガポールの国際共同制作で、2か国を舞台にしたサスペンスドラマの制作が開始されました。山田杏奈さんとシンガポール生まれのショーン・ティアさんが出演されます。 - [「情報と向き合う力を育てたい」第2回インフォメーション・ヘルスAWARDアイデア部門準グランプリ 国語教師・勝本浩平さん](https://www.steranet.jp/articles/89074) - NHK財団が主催する「インフォメーション・ヘルスアワード」。情報的健康ためのアイデアを募集し、社会実装に向けての取り組みを進めています。昨年開催されたアワードのアイデア部門で準グランプリを受賞した勝本浩平さん(三田学園中学校高等学校・教諭)のアイデアは「体験学習型の詐欺対策」。安全に詐欺を体験し対策を学ぶプラットフォー - [スマホの奥にある世界 ——法律家の立場からネット空間を見つめる 慶応義塾大学准教授 水谷瑛嗣郎さんインタビュー](https://www.steranet.jp/articles/80041) - NHK財団では、「情報的健康(インフォメーション・ヘルス)」を実現するためのアイデアを募集しています。今回は法律家の目線からSF小説に刺激を受けてこのテーマに取り組んでいるという慶應義塾大学メディア・コミュニケーション研究所 准教授の水谷瑛嗣郎さんにお話を伺いました。 - [「自分で確かめてみよう」という意識が社会のインフォメーション・ヘルスを向上させる 西日本新聞社・坂本信博さんインタビュー](https://www.steranet.jp/articles/-/4324) - 西日本新聞社編集局報道センター総合デスクの坂本信博さんは、昨年の「インフォメーション・ヘルスアワード」から応募作品の選考に参加しています。地方新聞が、市民の身近な情報源としてこれまで以上に必要とされるにはどうしたらいいのか。西日本新聞社の取り組みのひとつ、「あなたの特命取材班」についても聞きました。 - [“なんとなくの違和感”が、社会を変えるアイデアになる 第2回インフォメーション・ヘルスAWARDアイデア部門準グランプリ 木田直斗さんインタビュー](https://www.steranet.jp/articles/-/4555) - NHK財団では、情報空間の課題の解決方法や、一人ひとりが望む「情報的健康(インフォメーション・ヘルス)」を実現するためのアイデアを募集し、社会実装に向けての取り組みを進めています。昨年開催された「第2回インフォメーション・ヘルスAWARD」アイデア部門で準グランプリを受賞した木田直斗さん(関西大学)にお話を伺いました。 - [失敗体験を共有して快適な情報空間へ 第2回インフォメーション・ヘルスAWARDアイデア部門準グランプリ 東京大学“モノづくり大作戦”](https://www.steranet.jp/articles/90277) - NHK財団が主催する「インフォメーション・ヘルスアワード」。情報的健康ためのアイデアを募集し、社会実装に向けての取り組みを進めています。昨年開催された「第2回インフォメーション・ヘルスAWARD」アイデア部門で準グランプリを受賞したモノづくり大作戦(チーム名)の大学生3人にお話を伺いました。 - [インフォメーション・ヘルスアワード 選考委員 電通・千葉貴志さんインタビュー 「広告ができること」──幸せな暮らしと健全な情報空間のために](https://www.steranet.jp/articles/86089) - NHK財団では、情報空間の課題の解決方法や、一人ひとりが望む「情報的健康(インフォメーション・ヘルス)」を実現するためのアイデアを募集し、社会実装に向けての取り組みを進めています。株式会社電通 第4マーケティング局 未来シナリオコンサルティング部/未来事業創研プロデューサーの千葉貴志さんは、昨年の「インフォメーション・ - [「第3回インフォメーション・ヘルスアワード」募集スタート! 情報空間を“健康に”保つためのアイデアをお待ちしています](https://www.steranet.jp/articles/-/4572) - 情報的健康を保つためのアイデアを皆さんから募集する、NHK財団主催「インフォメーション・ヘルスアワード」。いよいよ、第3回の応募がスタートしました。(6/16[月]~9/30[火])是非、ご応募ください! - [「いつか、無重力の宙で」吉田潮レビュー 木竜麻生・森田望智・片山友希・伊藤万理華の適役に唸る! 宇宙への挑戦を大阪局ならではの現実的な目線で描く点が興味深い](https://www.steranet.jp/articles/94220) - テレビを愛してやまない、吉田潮さんの不定期コラム「吉田潮の偏愛テレビ評」。今回は、「いつか、無重力の宙で」です。 - [「光る君へ」#48 ドラマ最終回に添えて 紫式部の“和歌による自伝”『紫式部集』に込められたメッセージ](https://www.steranet.jp/articles/-/4090) - 平安文学研究者・山本淳子先生による解説コラムの第48回(最終回)。今回は、紫式部の書いた最後の作品『紫式部集』をフィーチャー。その中に採られているいくつかの和歌とドラマで描かれたシーンを交えながら、紫式部がこの歌集に込めたメッセージを読み解く。 - [「光る君へ」#47 ドラマが描かなかった紫式部と道長 『紫式部日記』に記された本当の関係とは?](https://www.steranet.jp/articles/-/4089) - 平安文学研究者・山本淳子先生による解説コラムの第47回。今回は、『紫式部日記』に書かれていてドラマには描かれなかった記述を検証。ある史料には「紫式部は道長の妾」としているものもあるが、本当の関係とは? 『紫式部日記』を紐解き、2人の関係を推理する。 - [「光る君へ」#46 刀伊の入寇――藤原隆家が異民族の賊船団を撃退! 中関白家の“暴れん坊”の大和心](https://www.steranet.jp/articles/-/4088) - 平安文学研究者・山本淳子先生による解説コラムの第46回。九州に襲来した刀伊の賊船団を、時の大宰権帥・藤原隆家が指揮した兵たちが撃退した「刀伊の入寇」をフィーチャー。刀伊がどのように侵攻してきたのか、そしてその撃退を可能にした隆家の資質を史料から検証する。 - [「光る君へ」#45 出家した道長は「太閤」に! とはいえ、不甲斐ない娘、息子を怒鳴りつける“教育パパ”の顔も](https://www.steranet.jp/articles/-/4087) - 大河ドラマ「光る君へ」の視聴者がよりドラマを楽しめるようテーマ設定した、山本淳子先生による解説。第45回は、摂政を息子・頼通に譲り、出家して「関白」となった道長。無官ではあったが、依然として政界の最高権力者であり続け、息子や娘たちを叱咤激励した。晩年の道長の言動を古記録から探る。 - [「光る君へ」#44 「望月の和歌」に込められた真意とは? 道長は傲慢な権力者ではなかった!?](https://www.steranet.jp/articles/-/4086) - 大河ドラマ「光る君へ」の視聴者がよりドラマを楽しめるようテーマ設定した、山本淳子先生による解説。第44回は、藤原道長の代名詞とも言える和歌「この世をば」を読み解く。一般に、公卿の頂に登り詰め、己と一家の権勢を誇る道長の傲慢なイメージ作りに一役買ってきたこの和歌だが、じつは和歌の作法から解釈すると、全く違う意味なのだという。この歌に込めた道長の真意とは? - [「光る君へ」#43 “三条天皇下ろし”に舵を切った藤原道長 天皇の体調悪化は怨霊のせい!?](https://www.steranet.jp/articles/-/4085) - 大河ドラマ「光る君へ」の視聴者がよりドラマを楽しめるようテーマ設定した、山本淳子先生による解説。第43回は、三条天皇に譲位を強要する藤原道長の思惑に迫る。三条天皇が目などの不調を訴え始めると、道長は露骨に譲位を求め、天皇はどんどん追い込まれていく。その体調不良にはかつて祖父帝に恨みを抱いていた、平安最強クラスの怨霊が関わっていた? - [「光る君へ」#42 「一帝二后」再び! 道長の「先例」を逆手に取って、三条天皇がゴリ押しした皇后娍子 その背景とは?](https://www.steranet.jp/articles/-/4084) - 大河ドラマ「光る君へ」の視聴者がよりドラマを楽しめるようテーマ設定した、山本淳子先生による解説。第42回は、三条天皇時代の「一帝二后」について。道長の娘・妍子を中宮として受け入れた三条天皇だったが、同時に女御・娍子を皇后にする。これは、一条天皇時代に道長が強行した「一帝二后」を再現したもの。その背景と、三条天皇が最も愛した娍子について語る。 - [「光る君へ」#41 一条天皇を亡くした彰子の支えになったのは紫式部、そしてあの“うるさ型”実資だった!?](https://www.steranet.jp/articles/-/4083) - 大河ドラマ「光る君へ」の視聴者がよりドラマを楽しめるようテーマ設定した、山本淳子先生による解説。第41回は、一条天皇が崩御したのちの彰子と紫式部、藤原実資の関係を解説。亡き帝の時代ばかり振り返り悲しみに暮れていた彰子を、次の国母として前向きに生きるよう進言した紫式部。そして、父・道長にさえ苦言を発するほど強く成長した彰子を称賛した実資のエピソードを紹介する。 - [「光る君へ」#40 一条天皇崩御! その死をめぐる4つの謎 すべてに絡む人物とは?](https://www.steranet.jp/articles/-/4082) - 大河ドラマ「光る君へ」の視聴者がよりドラマを楽しめるようテーマ設定した、山本淳子先生による解説。第40回は、崩御した一条天皇にフォーカス。彼の死には4つの謎があり、それは今も解明されていない。その謎と、全ての陰に見え隠れす人物・藤原道長について解説する。 - [「光る君へ」#39 紫式部の弟・惟規死す……「生きたい!」 同じ心の叫びは『源氏物語』にも](https://www.steranet.jp/articles/-/4081) - 大河ドラマ「光る君へ」の視聴者がよりドラマを楽しめるようテーマ設定した、山本淳子先生による解説。第39回は、父・為時とともに越後に下向した、紫式部の弟・惟規の死に焦点を当てる。ドラマではのんびり屋として描かれている惟規だが、じつは和歌の名手だった。そして彼の辞世と、『源氏物語』の桐壺更衣の辞世の共通点にも迫る。 - [「光る君へ」#38 次の東宮は誰に? 藤原伊周の政治生命を実質上絶った呪詛事件](https://www.steranet.jp/articles/-/4080) - 大河ドラマ「光る君へ」の視聴者がよりドラマを楽しめるようテーマ設定した、山本淳子先生による解説。第38回は、敦成親王の誕生によってその後の皇位継承にどのような影響があったのか、藤原道長の思惑から読み解く。そして、彰子・敦成・道長呪詛事件により、それまで「次の東宮」一番手であった敦康親王の後見・藤原伊周の政治的失脚も解説。 - [「光る君へ」#37 内裏に盗賊が侵入! 紫式部の“人生”を変えることになった事件](https://www.steranet.jp/articles/-/4079) - 大河ドラマ「光る君へ」の視聴者がよりドラマを楽しめるようテーマ設定した、山本淳子先生による解説。第37回は、彰子の御殿を襲った盗賊事件を取り上げる。2人の女房が身ぐるみ剥がされるという被害は出たが、彰子は無事。この事件は、事後対応に当たった紫式部の心持ちに大きな影響を与えることになった。その意味とは? - [「光る君へ」#36 家政婦ならぬ女房・紫式部は見た! 彰子初産に“鉄壁”の怨霊調伏体制を敷いた道長](https://www.steranet.jp/articles/-/4078) - 大河ドラマ「光る君へ」の視聴者がよりドラマを楽しめるようテーマ設定した、山本淳子先生による解説。第36回は、彰子の初産に際し、実家である土御門殿で整えられた怨霊調伏体制にフィーチャー。出産の情景や、生まれた皇子のために道長が開いた宴「五十の祝い」まで、紫式部が目撃したことがらを詳細に克明に記録したルポ『紫式部日記』の内容を紹介する。 - [「光る君へ」#35 御嶽詣中の藤原道長を暗殺せよ!? 暗躍する武者たちに見られる“武”の時代の胎動](https://www.steranet.jp/articles/-/4077) - 大河ドラマ「光る君へ」の視聴者がよりドラマを楽しめるようテーマ設定した、山本淳子先生による解説。第35回は、彰子懐妊を祈願して御嶽詣に出かけた道長を取り上げる。彼の日記『御堂関白記』に記された旅程をひも解きながら、道長がこの旅にかけた強い思いを読み解く。また、その際に計画されたという道長暗殺の企てを紹介。平安の“文”の時代から確実に”武”の時代が近づいていたことにも触れる。 - [「光る君へ」#34 『源氏物語』が内裏で大人気! 公任や行成、斉信らが読んでいた「空蝉」の内容とは?](https://www.steranet.jp/articles/-/4076) - 大河ドラマ「光る君へ」の視聴者がよりドラマを楽しめるようテーマ設定した、山本淳子先生による解説。第34回は、帝に読んでもらうために書かれた『源氏物語』だが、写本が作られると宮廷で大評判に! 公任や斉信、行成をはじめその家族、女房たちも夢中で読み始める。とくにドラマに登場した「空蝉」巻を中心に、そこに書かれた内容、紫式部の身の上を重ねられたエピソードなどを読み解いてていく。 - [「光る君へ」#33 宮中でいじめられ、数日で実家に逃げ帰った紫式部、でも……ある日芽生えた女房としての決意](https://www.steranet.jp/articles/-/4075) - 大河ドラマ「光る君へ」の視聴者がよりドラマを楽しめるようテーマ設定した、山本淳子先生による解説。第33回は、中宮彰子の女房として宮中に上がった紫式部について。先輩女房からの”いじめ”に遭い、すぐに自宅に引きこもってしまう。そんな彼女が現場復帰して、プロの女房として彰子を支えていきたいと決意するまでの顛末を語る。 - [「光る君へ」#32 友に出世争いで先行された藤原公任 引きこもりを経て、学芸の力で雪辱を果たす](https://www.steranet.jp/articles/-/4074) - 大河ドラマ「光る君へ」の視聴者がよりドラマを楽しめるようテーマ設定した、山本淳子先生による解説。第32回は、藤原公任について。位階を斉信に抜かれたことにショックを受け、参内しなくなった公任。その後、彼がどのように叙位を果たしたのか、公任の秀でた学芸面から読み解く。 - [「光る君へ」#31 “物語”に革命を起こした紫式部の挑戦 『源氏物語』にはいまだ解明されていない多くの謎が!](https://www.steranet.jp/articles/-/4073) - 大河ドラマ「光る君へ」の視聴者がよりドラマを楽しめるようテーマ設定した、山本淳子先生による解説。第31回は、紫式部の『源氏物語』の未だ残されている謎と、創作の手法としてのお手本、白楽天の「長恨歌」について。そして、『源氏物語』がいかに革新的な作品だったのかを解き明かしていきます。 - [「光る君へ」番外編〈百人一首の中の「光る君へ」②〉ドラマの登場人物が詠んだ名歌〜紫式部の後輩女房、和泉式部とその娘、紫式部の娘・賢子](https://www.steranet.jp/articles/-/4072) - NHK大河ドラマ「光る君へ」の視聴者がよりドラマを楽しめるようテーマ設定した、山本淳子先生による解説。「光る君へ」に登場人物は優れた歌人たちが多く、「小倉百人一首」にも採用されている歌がたくさんあります。そこで〈百人一首の中の「光る君へ」②〉と題して、主要キャストの歌をいくつか解説。後編にあたる今回は、 紫式部の後輩女房(伊勢大輔)、和泉式部とその娘(小式部内侍)、紫式部の娘・藤原賢子を取り上げます。 - [「光る君へ」#30 『枕草子』の力——清少納言がつづった“定子の記憶”は、一条天皇や貴族たちの心を癒やした](https://www.steranet.jp/articles/-/4071) - NHK大河ドラマ「光る君へ」の視聴者がよりドラマを楽しめるようテーマ設定した、山本淳子先生による解説。第30回は、定子亡き後の貴族社会に『枕草子』が与えた影響について。暗い世相が覆っていた貴族社会に、定子の輝かしい記憶が刻まれた文学作品は一条天皇はもちろん、貴族たちにも一種の癒やしを与えた。しかし、そのことを良しとしない道長の次の一手は? - [「光る君へ」#29 夫・宣孝の死を乗り越えて——紫式部がつらい人生と向き合い見つけたものとは?
](https://www.steranet.jp/articles/-/4070) - NHK大河ドラマ「光る君へ」の視聴者がよりドラマを楽しめるようテーマ設定した、山本淳子先生による解説。第29回は、夫・宣孝を亡くした紫式部が、喪に服しながら己のつらい人生に向き合う姿を『紫式部集』の和歌から紐解いていく。この姿勢がそののち、『源氏物語』を書くきっかけに。 - [「光る君へ」#28 重病の道長が「死者の霊にとり憑かれて」語ったこととは? 史実でも道長は『御堂関白記』を慌てて黒塗りに……そのワケは?
](https://www.steranet.jp/articles/-/4069) - NHK大河ドラマ「光る君へ」の視聴者がよりドラマを楽しめるようテーマ設定した、山本淳子先生による解説。第28回は、一帝二后という史上初めての試みを秘密裏に進めた道長に注目。何度も怨霊に憑かれ、命さえ危うくなった道長の心には、亡き兄たちに対する罪悪感があった? - [「光る君へ」#27 定子の懐妊〜出産は針のむしろの日々だった! 道長の妨害に忖度して貴族たちは無視を決め込み……](https://www.steranet.jp/articles/-/4068) - NHK大河ドラマ「光る君へ」の視聴者がよりドラマを楽しめるようテーマ設定した、山本淳子先生による解説。第27回は、皇子を産んだにもかかわらず、貴族たちの定子への視線の冷たさに注目。そこには、最高権力者である左大臣道長への忖度が働いていた! - [「光る君へ」番外編〈百人一首の中の「光る君へ」①〉ドラマの登場人物が詠んだ名歌〜紫式部、藤原公任、赤染衛門、三条院](https://www.steranet.jp/articles/-/4067) - NHK大河ドラマ「光る君へ」の視聴者がよりドラマを楽しめるようテーマ設定した、山本淳子先生による解説。今回は放送が休止のため、ドラマの内容からは少し離れた番外編を。「光る君へ」に登場人物は優れた歌人たちが多く、「小倉百人一首」にも採用されている歌がたくさんあります。そこで〈百人一首の中の「光る君へ」①〉と題して、主要キャストの歌をいくつか解説。全編にあたる今回は、 紫式部、藤原公任、赤染衛門、三条院(三条天皇)を取り上げます。 - [「光る君へ」#26 紫式部と藤原宣孝のけんかは、犬も食わない!? 『紫式部集』に記されたツンデレ和歌のやりとり](https://www.steranet.jp/articles/-/4066) - NHK大河ドラマ「光る君へ」の視聴者がよりドラマを楽しめるようテーマ設定した、山本淳子先生による大好評の解説。第26回は、紫式部と藤原宣孝の結婚前の”けんか”について紐解きます。その期間、2人が交わした和歌に潜むツンデレぶりを披露、宣孝がいかに紫式部のことを愛し、敬意を持っていたかを示していきます。 - [「光る君へ」#25 清少納言らによって華やかな“定子サロン”が復活!? 一条天皇には3人の女御が入内するが、皇子を産むのは……](https://www.steranet.jp/articles/-/4065) - NHK大河ドラマ「光る君へ」の視聴者がよりドラマを楽しめるようテーマ設定した、山本淳子先生による大好評の解説。第25回は、職の御曹司に定子が移って以降、清少納言ら女房の頑張りによってそこに立ち寄る貴族が増えてきたことに注目。華やかな定子サロンが復活する兆しはあるものの、実資らの定子を見る目は以前として厳しい。そんな中、一条天皇の子を誰が産むことになるのか。政変後に入内した3人の女御か、それとも……。 - [「光る君へ」#24 定子への愛情を抑えきれない一条天皇 伊周・隆家も召喚され、中関白家再興の予兆に道長は!?](https://www.steranet.jp/articles/-/4064) - 藤ふじ原わらの伊周これちかと隆家たかいえの逮捕劇で都人を驚かせた長ちょう徳とくの政変から、1年も経たない長徳3年4月、朝廷は2人の罪を赦ゆるして都に呼び戻す決定をしました。ドラマのとおり、これは陣の定め――現在の閣議にあたる公く卿ぎょう会議によるものです。 3月25日、一条天皇は母・東ひがし三さん条じょう院いん詮子の病 - [「光る君へ」#23 恋マメな藤原宣孝は“プチ光源氏”!? 紫式部の心を解かした駆け引きのテクニック](https://www.steranet.jp/articles/-/4063) - 越前えちぜん国こく府ふで、宋人そうじんと在庁官人とのトラブルが発生——。実際にこの頃、宋の商人の一人・朱ヂュ仁レン聰ツォンが若わか狭さの守かみを侮辱して罪に問われるなど、北陸では騒動が起きていました。宋人から朝廷に異国の動物が贈られたことも史実です。 なお、この動物(史実ではガチョウと羊)は、翌年宋人たちに返されました - [「光る君へ」#22 『源氏物語』宇治十帖「浮舟」の着想はここから? 紫式部(まひろ)と父・為時の越前への旅と新生活](https://www.steranet.jp/articles/-/4062) - NHK大河ドラマ「光る君へ」の視聴者がよりドラマを楽しめるようテーマ設定した、山本淳子先生による大好評の解説。第22回は、越前守として赴任した藤原為時と娘・まひろの新生活が始まったが、なかなか前途多難な様子も……。実は、この越前への旅・生活は2人が新しい自分を発見する契機になっていた! その背景に迫る。 - [「光る君へ」#21 『枕草子』誕生秘話 清少納言が心酔した中宮定子への“究極の推し活”!](https://www.steranet.jp/articles/-/4061) - NHK大河ドラマ「光る君へ」の視聴者がよりドラマを楽しめるようテーマ設定した、山本淳子先生による大好評の解説。第21回は、藤原為時とまひろが期待に胸膨らませて越前に出発した裏側で、定子の出家、伊周・隆家の配流と没落の一途を辿る中関白家が描かれた。中関白家全盛の頃に中宮定子に仕え、その栄光を見守ってきたききょうにとっても苦しい日々。ききょう(清少納言)が『枕草子』を書き始めた動機は、定子をなんとか慰めたいという願いだった。その背景に迫る。 - [「光る君へ」#20 真面目な一条天皇は伊周・隆家を特別扱いしなかった! 紫式部の父の運命も変わった「長徳の政変」から激動の半年間](https://www.steranet.jp/articles/-/4060) - NHK大河ドラマ「光る君へ」の視聴者がよりドラマを楽しめるようテーマ設定した、山本淳子先生による大好評の解説。第20回は、長徳2年の激動の前半年に注目。藤原伊周・隆家が起こした「長徳の政変」によって2人は失脚するが、その裏で長く無官だった藤原為時が越前守に就任し、まひろ一家は久しぶりに喜びに沸きかえる。この2家を明暗を分けた運命を深掘り! - [「光る君へ」#19 花山院襲撃事件~長徳の政変の“火種”となった、藤原斉信の姉妹たち](https://www.steranet.jp/articles/-/4059) - NHK大河ドラマ「光る君へ」の視聴者がよりドラマを楽しめるようテーマ設定した、山本淳子先生による大好評の解説。第19回は、藤原伊周・隆家が起こした「長徳の政変」の背景に迫る! 花山院を襲撃したとされるこの政変だが、その裏には実は藤原斉信の美しき妹たちが絡んでいた。のちに道長さえも虜にした妹たちとはどのような女性だったのか? - [「光る君へ」#18 “七日関白”道兼の死で、道長ついに公卿トップに 伊周と“一騎打ち”へ!?](https://www.steranet.jp/articles/-/4058) - NHK大河ドラマ「光る君へ」の視聴者がよりドラマを楽しめるようテーマ設定した、山本淳子先生による大好評の解説。第18回は、道兼が関白就任7日目で無念の死去。閣僚が疫病で次々と死んでいく中、次の政権を担うのは伊周か道長か、と世間が注目! その結果、道長が伊周を抜いて公卿トップに踊り出る。道兼の死を歴史物語はどう描いたのか。そして、道長に待ち受ける伊周との一騎打ちとは? - [「光る君へ」#17「息子・伊周を内覧に...」藤原道隆、無念の死~権力移譲のために公文書改ざんも行われた!](https://www.steranet.jp/articles/-/4057) - NHK大河ドラマ「光る君へ」の視聴者がよりドラマを楽しめるようテーマ設定した、山本淳子先生による大好評の解説。第17回は、関白・藤原道隆は己の死を前に、嫡男・伊周への権力継承と中関白家の存続を確固たるものにするため、さまざまな手を打った。しかし、それはなかなか上手く運ばず、一種の不正さえ行われており……。古記録から道隆の思惑を探る。 - [「光る君へ」#16 自信家・清少納言も中宮定子の前では「ハラハラ、ドキドキ」 “香炉峰の雪”エピソードの本当の意味とは?](https://www.steranet.jp/articles/-/4056) - NHK大河ドラマ「光る君へ」の視聴者が、よりドラマを楽しめるようテーマ設定した山本淳子先生による大好評の解説。中宮定子の女房となった清少納言は、教養の深さと頭の回転の速さで、すぐに後宮で頭角を現す。そして第16回、『枕草子』でも有名な「香炉峰の雪」のエピソードが描かれるが、その真意は意外と知られていない。このエピソードが伝える定子と清少納言の真の姿とは? - [「光る君へ」#15 関白・藤原道隆の妻、高階貴子は“バリキャリ”女子 その愛と知性が中宮・定子を生んだ!](https://www.steranet.jp/articles/-/4055) - NHK大河ドラマ「光る君へ」の視聴者が、よりドラマを楽しめるようテーマ設定した山本淳子先生による大好評の解説。第15回、一条天皇の中宮となった定子。これは、父・道隆が掲げていた最重要ミッションであり、その成功の裏には、妻・高階貴子の「知性」と「愛」の力があった。道隆とエリート女官として知られた貴子との馴れ初めも含め、専門家が詳しく語る。 - [「光る君へ」#14 定子を中宮に! 独裁者・藤原道隆が愛娘を割り込ませるために作った“特別ルール”](https://www.steranet.jp/articles/-/4054) - NHK大河ドラマ「光る君へ」の視聴者が、よりドラマを楽しめるようテーマ設定した山本淳子先生による大好評の解説。第14回、摂政・藤原道隆の強権発動により、一条天皇の中宮となることが決まった。そもそも中宮とは? 中宮と皇后の違いは? 道隆のこの前代未聞の決定は多くの公卿たちの不評を買ったが、どこに問題があったのか。その歴史的背景を専門家が詳しく語る。 - [「光る君へ」#13 “派手好き”で目立ちたがりの藤原宣孝。「御嶽詣」の装束の奇抜さは、清少納言も『枕草子』で話題に!](https://www.steranet.jp/articles/-/4053) - 山本淳子の連載コラム第13回。今回は、のちにまひろ(紫式部)の夫となる藤原宣孝の「御嶽詣」エピソードなどから、宣孝のキャラクターを読み解きます。 - [「光る君へ」#12 道長が妻にした源氏の姫たち 兄2人と差をつけるために選んだ高貴な血筋](https://www.steranet.jp/articles/-/4052) - 山本淳子の連載コラム第12回。今回は、藤原道長が、源明子と源倫子、ほぼ同じ時期に2人の源氏の姫君と結婚した狙いを解説します。 - [「光る君へ」#11 一条天皇即位式の生首事件とは? 忌むべきケガレをものともしない豪胆な兼家、ケガレを恐れた小心?な道長](https://www.steranet.jp/articles/-/4051) - 山本淳子の連載コラム第11回。花山天皇を退位・出家せしめた藤原兼家の陰謀、「寛和の変」から1か月後、一条天皇の即位式で怪事が起きました。この「一条天皇即位式の生首事件」から、平安時代の「ケガレ」について解説します。 - [「光る君へ」#10 花山天皇退位! 寛和の変の直前に、道長とまひろが交わした和歌・漢詩の深い意味とは? ](https://www.steranet.jp/articles/-/4049) - 山本淳子の連載コラム第10回。寛和の変――寛和2年(986)、右大臣・藤原兼家一家による花山天皇を退位させんとする陰謀劇です。寛和の変の直前、権力欲にまみれた父たちに嫌悪感を抱いた青年道長は、まひろに駆け落ちを持ちかけます。二人が交わし合った和歌と漢詩が彼の心を駆り立てたのですが、そこにどのような意味があったのを読み解きます。 - [「光る君へ」#9  花山天皇は怨霊に祟られた天皇だった? 数々の政争に振り回された花山天皇の素顔とは](https://www.steranet.jp/articles/-/4050) - 山本淳子の連載コラム第9回。女好きでエキセントリックな印象が目立つ花山天皇ですが、その心には深い闇がありました。花山天皇を理解するポイントは3つ、「祟」と「政争」、「愛・宗教・芸術」です。 - [「光る君へ」#8 最恐のヒール(悪役)・藤原道兼の素顔とは? 本当は紫式部の父・為時の心優しきパトロンだった](https://www.steranet.jp/articles/-/4048) - 第1回の放送で、まひろ(のちの紫式部)の母を斬殺した藤原道兼。もちろんこれはドラマのオリジナルストーリーです。 - [「光る君へ」#7 “ライバル”清少納言登場! そのたぐいまれなる文才と笑いのセンスは父譲り?](https://www.steranet.jp/articles/-/4047) - 第6回から登場した、紫式部のライバル、清少納言。そのプロフィールや和歌、父・清原元輔のエピソードから、歴史上の清少納言の知られざる一面をご紹介します。 - [「光る君へ」#6 暴露系手記の元祖!?「蜻蛉日記」は夫・兼家公認で執筆された!? 『源氏物語』にも影響を与えた女性たちのリアルな思い](https://www.steranet.jp/articles/-/4046) - 今回、左大臣家での姫君たちの勉強会で『蜻蛉日記』が話題に上りました。『蜻蛉日記』の作者は、藤原道長の父・兼家の妾(側室)の一人、藤原倫寧女です(下図)。藤原道綱の母とも称される彼女は、大河ドラマでは「寧子」として登場していますが、実名は伝えられていません。 - [「光る君へ」#5 遅咲きの陰陽師・安倍晴明の本当の実力とは? 国や天皇の“異変”をいちばん最初に知り得た古代の科学者たち](https://www.steranet.jp/articles/-/4045) - ドラマで重要な役回りを演じているのが、陰陽師の安倍晴明(921~1005)です。楽曲「陰陽師」(梅林茂作曲)は、フィギュアスケートの羽生結弦(はにゅうゆづる)選手のフリープログラムに使用されたことで世界的に有名になり、今や中国でも晴明は大人気です。映画や小説、ゲームに登場する人気キャラクターというイメージの強い彼ですが、れっきとした実在の人物です。 - [「光る君へ」#4 皇子の母になったのに……中宮(正妻)になれなかった詮子の哀しみ 『源氏物語』で「光る君」を追いつめる、あの女御のモデル?](https://www.steranet.jp/articles/-/4044) - 藤原兼家の娘・詮子(962~1001 )が嫁いだ円融天皇(959~991)は、外戚(母方の親戚)の藤原氏に翻弄された天皇でした。 - [「光る君へ」#3 紫式部の本名は? 道長の妻・倫子は「ともこ」?「りんし」? 本当はわからない平安の女性名の読み方](https://www.steranet.jp/articles/-/4043) - 大河ドラマ「光る君へ」では、紫式部は「まひろ」という名で呼ばれています。この名は番組のオリジナルで、彼女の本名は分かっていません。 - [「光る君へ」#2  父なくして紫式部の才能は花開かなかった!学問に生きた不器用な苦労人・藤原為時](https://www.steranet.jp/articles/-/4042) - 紫式部という人物は、有名なのに分からないことだらけ。それは、天皇のきさきなど公的な存在でない限り、当時の女性人物が記録に残されることはほとんどがなかったからです。 - [「光る君へ」#1 母との永遠の別れ ~謎だらけの人物「紫式部」~作品に一言も記さなかった“母” いったいなぜ?](https://www.steranet.jp/articles/-/4041) - 始まりました2024年大河ドラマ「光る君へ」。1000年あまり昔の京――平安京を舞台に、これから紫式部の人生と恋が動き出し、ドラマチックな物語が繰り広げられていきます。 - [「光る君へ」序の巻(3)兼通・兼家兄弟の出世をめぐる骨肉の争い〜藤原一強時代、兄弟こそが最大のライバル](https://www.steranet.jp/articles/-/4040) - 「光る君へ」の舞台は平安の都。「鳴くよ(794)ウグイス 平安京」の語呂合わせは教科書でおなじみですよね。 - [「光る君へ」序の巻(2)今も昔も官人はつらいよ〜平安時代の国家公務員が生きた厳しい格差社会](https://www.steranet.jp/articles/-/4039) - 「光る君へ」の舞台は平安の都。「鳴くよ(794)ウグイス 平安京」の語呂合わせは教科書でおなじみですよね。 - [「光る君へ」序の巻(1)いよいよ始まる“平安”大河ドラマ! 1000年も前にあったドラマチックな日本](https://www.steranet.jp/articles/-/4091) - はじめまして。紫式部を研究して30年、平安文学研究者の山本淳子と申します。今から1000年前、当時の日本の都・平安京で産声をあげた世界最古の長編小説『源氏物語』。2024年NHK大河ドラマ「光る君へ」は、その作者・紫式部を主人公として、試練に苦しみながらも自分らしく生きた生涯を、切なく美しく描きます。 - [ドラマ10「シバのおきて~われら犬バカ編集部~」制作開始 大東駿介、飯豊まりえが出演! 柴犬専門雑誌で繰り広げられるヒューマンストーリー](https://www.steranet.jp/articles/-/4423) - 9月30日(月)スタート、ドラマ10「シバのおきて~われら犬バカ編集部~」。 - [「伝説のコンサート~沢田研二」1989年、ロック・ボーカリストとして新たな魅力を放ったステージを、最新リマスター版で放送!](https://www.steranet.jp/articles/94861) - 10月9日(木)の「伝説のコンサート~沢田研二」。ソロ・アーティストとしてのデビューから50年あまり、喜寿を迎えた今も全国のファンにその歌声を届け続けている沢田研二が、1989年10月、新たに結成したバックバンド・JAZZ MASTER(ベース:吉田建、ドラムス:村上“ポンタ”秀一、ギター:柴山和彦、キーボード:朝本浩 - [もっと知りたい!「あんぱん」と、やなせたかしさんのこと 弟・千尋さんへの思い、そして暢さんの戦後](https://www.steranet.jp/articles/-/4563) - 「アンパンマン」の生みの親・やなせたかしさんの秘書として20年以上そばで支えた越尾正子さんにお話を伺いました。妻・暢さんとも深い親交があった越尾さんが、数々の思い出を語ってくれるインタビューの第3回。「やなせたかしさんにとっての戦死した弟・千尋さんのこと」「アンパンマンについて」「暢さんの戦後」などを語ってくださいました。 - [もっと知りたい!「あんぱん」と、やなせたかしさんのこと 越尾正子さん「今田美桜さんの表情や仕草で暢さんを思い出す」](https://www.steranet.jp/articles/-/4416) - 「アンパンマン」の生みの親・やなせたかしさんの秘書として20年以上そばで支えた越尾正子さんにお話を伺いました。妻・暢さんとも深い親交があった越尾さんが、数々の思い出を語ってくれるインタビューの第2回。「やなせ夫妻は理想の夫婦像」という越尾さん。とっておきの2人のエピソードをご紹介します。 - [もっと知りたい!「あんぱん」と、やなせたかしさんのこと 秘書をつとめた越尾正子さんにお聞きしました](https://www.steranet.jp/articles/-/4273) - 朝ドラ「あんぱん」の主人公のぶは、「アンパンマン」の生みの親・やなせたかしさんの妻・暢さんがモデルです。秘書として20年以上やなせさんをそばで支えた越尾正子さんにお話を伺いました。妻・暢さんとも深い親交があった越尾さんが、数々の思い出を語ってくれるインタビュー。第1回は、やなせ夫婦との運命的な出会いです。 - [もっと知りたい! 「あんぱん」と、やなせたかしさんのこと いずみたくさんとの出会いと関係、「手のひらを太陽に」誕生秘話](https://www.steranet.jp/articles/88472) - 連続テレビ小説「あんぱん」で注目されるやなせたかしさんご夫妻について、さまざまな角度からご紹介している連載「もっと知りたい『あんぱん』やなせたかしさんのこと」。今回は、やなせたかしさんの秘書をつとめた越尾正子さんのインタビュー第4回です。「手のひらを太陽に」誕生のお話と、やなせたかしさんの“盟友”いずみたくさんについて - [もっと知りたい! 「あんぱん」と、やなせたかしさんのこと 秘書・越尾正子さんが暢さんから託されたもの――二人旅とやなせたかしさんの“花婿修行”](https://www.steranet.jp/articles/92716) - 連続テレビ小説「あんぱん」で注目されるやなせたかしさんご夫妻について、さまざまな角度からご紹介している連載「もっと知りたい『あんぱん』やなせたかしさんのこと」。今回は、やなせたかしさんの秘書をつとめた越尾正子さんのインタビュー第5回です。暢さんとの二人旅の思い出、やなせ先生の“花婿修業”、暢さんの晩年の様子について伺い - [もっと知りたい! 「あんぱん」と、やなせたかしさんのこと 「アンパンマンは独り立ちをしたから安心だ」秘書・越尾正子さんが語る、やなせたかしさんの晩年](https://www.steranet.jp/articles/94303) - 連続テレビ小説「あんぱん」で注目されるやなせたかしさんご夫妻について、さまざまな角度からご紹介している連載「もっと知りたい『あんぱん』やなせたかしさんのこと」。今回は、やなせたかしさんの秘書をつとめた越尾正子さんのインタビュー第6回(最終回)です。暢さんに先立たれたやなせさんについて、そして晩年のやなせさんが語った「ア - [「未解決事件」レギュラー放送開始! キャスター兼メインナレーターは和久田麻由子アナウンサー](https://www.steranet.jp/articles/94831) - 社会に衝撃を与えた未解決事件を独自取材で追跡するプロジェクト「未解決事件」。10月から始まる新シリーズの初回で取り上げるのは、1995年に起きた「八王子スーパー強盗殺人事件」。 事件から30年、解決への壁になっているのは? 犯人はどこに? 30年目の深層に迫ります。 - [岡田惠和オリジナル 特集ドラマ「片想い」主演・芦田愛菜、相手役に岡山天音 制作開始!](https://www.steranet.jp/articles/94799) - 2026年春放送予定の特集ドラマ「片思い」。この世界は、片想いであふれている。片想いだっていい、想うことからすべては始まる……。そんなすてきな“片想い”の物語を、岡田惠和さんがオリジナルドラマで描きます。片想いするヒロイン・優衣役は芦田愛菜さん。片想いの相手・健二役は岡山天音さんが演じます。 - [「べらぼう」第38回のあらすじ 蔦重(横浜流星)がけんか別れした政演(古川雄大)と会談。一方、定信(井上祐貴)は出版統制令を発令する](https://www.steranet.jp/articles/94096) - 「べらぼう」第38回のあらすじ 蔦重(横浜流星)は、歌麿(染谷将太)のもとを訪ねると、体調を崩し、寝込むきよ(藤間爽子)の姿があった…。そんな中、蔦重は鶴屋(風間俊介)のはからいで、けんか別れした政演(京伝)(古川雄大)と再び会うが…。一方、定信(井上祐貴)は平蔵(中村隼人)を呼び、昇進をちらつかせ、人足寄場を作るよう - [杉野遥亮主演、原作・岩井圭也「永遠についての証明」がプレミアムドラマ枠で放送!](https://www.steranet.jp/articles/93751) - 若き数学者たちの交錯する思いを鮮烈に描いた岩井圭也 原作の青春小説『永遠についての証明』。今年3月に特集ドラマ枠で放送され話題となった本作を、10月に前編と後編の2週にわたってプレミアムドラマ枠で放送することが発表されました。このたび、放送に先駆け、新たなキービジュアルが公開。主演の杉野遥亮さん、竜星涼さん、関水渚さん - [「べらぼう」第37回のあらすじ 定信(井上祐貴)による倹約・風俗統制の波は収まらず。蔦重(横浜流星)は新しい企画を立てるが……](https://www.steranet.jp/articles/93151) - 「べらぼう」第37回のあらすじ 春町(岡山天音)が自害し、喜三二(尾美としのり)が去り、政演(古川雄大)も執筆を躊躇する。その頃、歌麿(染谷将太)は栃木の商人から肉筆画の依頼を受け、その喜びをきよ(藤間爽子)に報告するが…。一方、定信(井上祐貴)は、大奥への倹約、棄捐令、中洲の取り壊しを実行する。その煽りを受けた吉原の - [アニメ「青のオーケストラ」の名シーンを“追体験” 海幕高校オーケストラ部 定期演奏会リポート!](https://www.steranet.jp/articles/92828) - Eテレで放送中のアニメ「青のオーケストラ」第1期。クライマックスでもある第23、24話では、主人公の青野一が所属する海幕高校シンフォニック・オーケストラ部の定期演奏会の様子が描写されます。今回、7月に開催され、アニメ「青オケ」の作品世界をリアルに“追体験”できた特別演奏会の様子を紹介。番組をさらに楽しめるはず! - [歌人・俵万智「クソリプを知る者はクソリプに勝つ」SNSの“不快な言葉”を考察!](https://www.steranet.jp/articles/88558) - 社会現象を巻き起こした第一歌集『サラダ記念日』を発表したのは24歳のとき。以来、短歌界にとどまらない活躍を続ける歌人・俵万智さん(62歳)は、自身の体験を踏まえて『生きる言葉』を著すなど、現代社会の“言葉の力”について考察しています。多くの人がSNSを利用する時代だからこそ、言葉の持つ影響力が浮かび上がってきます。 - [“筋肉は裏切らない!” 谷本道哉さん 中高年こそ「筋肉体操」を!](https://www.steranet.jp/articles/88720) - 「筋肉は裏切らない!」の決めぜりふでおなじみの谷本道哉さん(52歳)。“筋トレ”ブームをけん引する谷本さんに、自身の歩みと筋トレの魅力、そしておすすめのトレーニング方法についてお聞きしました。 - [銅版画家・山本容子さん「アートは薬になる」ホスピタルアートとの出会い](https://www.steranet.jp/articles/88606) - カラフルな色使いと多彩な線で描いた作品で、人々を引きつける山本容子さん(73歳)。「銅版画家はアーティストであり、職人でもある」と語る山本さんは、銅版画に向き合って今年で半世紀。常にとどまることなく新しい表現を追い求めています。 - [沢田亜矢子76歳 “ルックルックこんにちは” 司会は「無遅刻・無欠席で5年半」](https://www.steranet.jp/articles/88583) - 1973(昭和48)年の歌手デビュー以来、ワイドショーの司会や数々の映像作品、舞台への出演など多彩な活動を続けてきた沢さわ田だ亜矢子あやこさん(76歳)。自らを「体験主義者」と語るように、人生の岐路では何事にもまず飛び込んでみる姿勢を貫いてきました。デビュー50周年を迎え、昨年は音楽CDを自主制作。70代にして新たな挑 - [防災ワークショップ“災害からペットを守るin福岡” まず「自助」の備えを!熊本地震の教訓](https://www.steranet.jp/articles/92961) - 防災ワークショップ「災害からペットを守る」(主催:日本動物愛護協会)、4回目となった今回の会場は福岡市(2025年8月30日開催)。第1部「避難シミュレーション」、第2部「チコちゃんと学ぶ防災クイズショー」に続き、第3部「災害現場に学ぶQ&A」では2016年に起きた熊本地震に焦点を当て、当時のペット救護対応から得られた - [連続テレビ小説「風、薫る」見上愛が舞台地の一つ・栃木県大田原市でクランクイン!](https://www.steranet.jp/articles/93072) - 見上愛、上坂樹里のW主演の連続テレビ小説「風、薫る」。それぞれが生きづらさを抱える一ノ瀬りん(見上愛)と大家直美(上坂樹里)の2人が、当時まだあまり知られていなかった“看護”の世界に飛び込み、患者や医師たちとの向き合い方に悩み、ぶつかり合いながら成長し、やがては“最強のバディ”になって、まだ見ぬ世界を切り拓いていく物語 - [「ラジオ深夜便」中川緑アンカーエッセー「手書き文字のように」](https://www.steranet.jp/articles/85248) - 「ラジオ深夜便」アンカーのエッセーをステラnetでも。今回は中川緑アンカー。テーマは、「手書き文字のように」。 - [「ラジオ深夜便」須磨佳津江アンカーエッセー「『園芸』という言葉はいつから?」](https://www.steranet.jp/articles/85239) - 「ラジオ深夜便」アンカーのエッセーをステラnetでも。今回は須磨佳津江アンカー。テーマは、「園芸」という言葉について。 - [2026年度前期 連続テレビ小説「風、薫る」佐野晶哉、藤原季節、坂東彌十郎、 松金よね子、片岡鶴太郎ら10人が新たに出演決定!コメントも!](https://www.steranet.jp/articles/92840) - 見上愛、上坂樹里のW主演の連続テレビ小説「風、薫る」。それぞれが生きづらさを抱える一ノ瀬りん(見上愛)と大家直美(上坂樹里)の2人が、当時まだあまり知られていなかった“看護”の世界に飛び込み、患者や医師たちとの向き合い方に悩み、ぶつかり合いながら成長し、やがては“最強のバディ”になって、まだ見ぬ世界を切り拓いていく物語 - [パンダのタンタンが歩んだ日々と、寄り添い続けた飼育員の思いを見つめる「ごろごろパンダ日記」~タンタンと二人の飼育員 ときどき獣医師~](https://www.steranet.jp/articles/92581) - 2020年からタンタンに密着し、撮りためてきた膨大な映像をもとに、タンタンが神戸で歩んだ日々を振り返りながら、いかに多くの人たちがタンタンに支えられてきたのかを見つめます。 - [人気シリーズ「◯◯のスマホ」最新作は「写楽のスマホ」! 謎の絵師・写楽役は、水川かたまりさん(空気階段)](https://www.steranet.jp/articles/92560) - 歴史上の偉人たちが「スマホを持っていたら?」という奇想天外な設定と、番組全編がスマホ画面を中心に進行するという異例の演出で話題となった「◯◯のスマホ」シリーズ。ギャラクシー賞にも輝いた同シリーズの最新作は、今年の大河ドラマ「べらぼう〜蔦重栄華乃夢噺〜」でも描かれる江戸時代中期に活躍した謎の絵師・写楽が主人公。写楽を演じ - [「家族とは何なのか」を優しい目線から考えさせられるドラマ「母の待つ里」。すべての日本人にすすめたくなる理由](https://www.steranet.jp/articles/92308) - テレビ解説者・木村隆志の連載コラム。今回取り上げるのは、浅田次郎さんの虚実皮膜をゆくような世界観が見事に映像化され、しかも全4話の連ドラ(計3時間)が過不足なくまとまっていて、「これはすべての日本人に見てほしい作品」と思わされた土曜ドラマ「母の待つ里」を忖度なしで解説します。 - [「中村倫也×イギリス『ひつじのショーン』の“魔法”に迫る」吉田潮レビュー クレイアニメを作り続ける“アードマン・アニメーションズ”の「想像を絶する膨大な量の緻密な手仕事」に感服!](https://www.steranet.jp/articles/91987) - テレビを愛してやまない、吉田潮さんの不定期コラム「吉田潮の偏愛テレビ評」。今回は、中村倫也×イギリス『ひつじのショーン』の“魔法”に迫るです。 - [オフィスの悩みを笑わせながらスカッと解決! ぜひ水曜の夜に見てほしい「コント×ドキュメンタリー 笑う会社革命」](https://www.steranet.jp/articles/91985) - テレビ解説者・木村隆志の連載コラム。今回取り上げるのは、「通勤電車で見たくなる」「居酒屋で同僚に話したくなる」ような番組「コント×ドキュメンタリー 笑う会社革命」を忖度なしで解説します。 - [「やさしい日本語」で広がる学びの輪 〜夜間中学校での出前授業〜](https://www.steranet.jp/articles/90317) - 夜間中学校というと、かつては「 戦後の混乱期に学校へ通えなかった人たちが学び直す場」という印象が強かったかもしれません。現在は、不登校を経験された方や外国籍の方など、さまざまな事情で義務教育を十分に受けられなかった人たちも学んでいます。2025年6月、NHKとNHK財団の担当者が、名古屋市の夜間中学に出向き、「やさしい - [“NHK”が、“帯”で、“今”、キャンプ系ドラマ「あおぞらビール」を手がける必然性 ](https://www.steranet.jp/articles/-/4595) - テレビ解説者・木村隆志の連載コラム。今回取り上げるのは、グルメではなく、キャンプがテーマのドラマ「あおぞらビール」を忖度なしで解説します。 - [大河「べらぼう」田沼意次 取り壊された城 静岡・牧之原市、東京・千代田区、中央区](https://www.steranet.jp/articles/91211) - 今回の「『べらぼう』の地を歩く」は牧之原市などを訪ね、意次が受けた屈辱的ともいうべき、処罰のあとをたどります。 - [古川雄大主演「コトコト~おいしい心と出会う旅~」 群馬編・茨城編が、総合の「夜ドラ」で放送決定!](https://www.steranet.jp/articles/91773) - 今年8月にBSで放送した「コトコト~おいしい心と出会う旅~」(群馬編・茨城編)を、この度、総合テレビで「群馬編」・「茨城編」をそれぞれ各4話に分けて「夜ドラ」として放送します。さらに、昨年1月に「夜ドラ」で放送した「富山編」・「新潟編」のBSでの再放送も決定。主演の古川雄大さんからコメントが届きました。 - [メディア・リテラシー教育に活用できる体験型 WEB 教材「メリ探」をNHKが公開!](https://www.steranet.jp/articles/91290) - NHKは、メディア・リテラシー教育で活用できる体験型WEB教材「メリ探」を公開しました。情報を調べて伝える“探究学習”をテーマにしていて、学校や地域で行うメディア・リテラシーを育成する取り組みなどに、どなたでも活用いただけるのが特徴です。 - [阪神淡路大震災から30年となった今年、改めてたどる大阪の災害の記憶 あいおいニッセイ同和損保「災害資料コレクション」](https://www.steranet.jp/articles/91214) - 9月1日は「防災の日」です。大阪・関西で起きた歴史的な災害を題材にした資料の展覧会が9月1日から28日まで東京・八重洲の「あいおいニッセイ同和損保 アンペルギャラリー」で開かれています。1995年の阪神淡路大震災から30年が経ちました。これを機に、関西で起きた災害に焦点を当て、災害への備えや心構えについて考えるきっかけ - [「べらぼう」 吉田潮レビュー 蔦重(横浜流星)に容赦ない苦難! 悲劇的な新之助(井之脇海)の最期、蔦重の悲痛に寄り添う歌麿(染谷将太)との強い絆](https://www.steranet.jp/articles/91161) - 吉田潮さんの連載コラム「べらぼう」第8回。 - [朝ドラ「あんぱん」モデル・やなせたかし ほか、渥美清、樹木希林など、亡き著名人のエピソードをまとめた、ステラMOOK「ラジオ深夜便 わが心の人」が好評発売中!](https://www.steranet.jp/articles/91106) - 今は亡き著名人の関係者に、故人への思いや知られざるエピソードなどを語ってもらう「ラジオ深夜便」人気コーナー「わが心の人」を再録。作家、俳優、アーティストなど、著名人たちの生きざまを深く掘り下げた読み応えのある1冊です。 - [大反響の新しい知的エンタメ番組「知的探求フロンティア タモリ・山中伸弥の!?」 第2弾のテーマは「認知症 克服のカギ」! ](https://www.steranet.jp/articles/91039) - タモリさんとノーベル賞科学者・山中伸弥さん、俳優・ 吉岡里帆さんをMCに迎え始まった、新しい“知的探求エンターテインメント番組”、「タモリ・山中伸弥の!?」。第2回のテーマは「認知症 克服のカギ」。治療は難しいと思われがちな「認知症」。しかし最新の研究から、これまでの常識を覆す、克服への手がかりが次々に発見されている。 - [連続テレビ小説「ばけばけ」新たな出演者に、倉沢杏菜、安達木乃、岩谷健司、前原瑞樹、阿佐ヶ谷姉妹!](https://www.steranet.jp/articles/90872) - 9月29日(月)に放送開始の、連続テレビ小説「ばけばけ」。小泉セツとラフカディオ・ハーン(小泉八雲)をモデルにした“夫婦の物語”です。このたび、髙石あかりさん演じるヒロイン・松野トキとともに松江で暮らす人々を、倉沢杏菜さん、安達木乃さん、岩谷健司さん、前原瑞樹さん、そしてトキとヘブン(トミー・バストウ)を見守る蛇と蛙の - [連続テレビ小説「あんぱん」主演の今田美桜、北村匠海が舞台地の一つ・高知でクランクイン!](https://www.steranet.jp/articles/-/3542) - 「アンパンマン」の生みの親である、やなせたかしと、その妻・小松暢の夫婦をモデルに描く、2025年度前期の連続テレビ小説「あんぱん」。このたび、主人公・朝田のぶを演じる今田美桜さんと、のぶの夫・柳井嵩を演じる北村匠海さんがクランクインしました。 - [朝ドラ「あんぱん」今田美桜さんと北村匠海さんが演じる、のぶと嵩の2ショット メインビジュアル公開!](https://www.steranet.jp/articles/-/4148) - 3月31日(月)より放送がスタートする連続テレビ小説「あんぱん」。主人公・朝田のぶ役 今田美桜さん、柳井嵩役 北村匠海さん2ショット メインビジュアルが公開されました。撮影を担当した須田卓馬さんとデザインを手がけた伊達美貴子さんからのコメントもあわせて紹介! - [「あんぱん」新たな出演者は、のぶ初めての見合い相手を演じる中島歩、その母役に神野三鈴](https://www.steranet.jp/articles/-/4369) - 「アンパンマン」の生みの親である、やなせたかしと、その妻・小松暢の夫婦をモデルに描く、連続テレビ小説「あんぱん」。このたび、のぶにとって初めてのお見合い相手、若松次郎役に中島歩さん、そして次郎の母・若松節子役に神野三鈴が出演します。 - [「あんぱん」新たな出演者に津田健次郎、鳴海唯、倉悠貴! 高知新報で出会う主な人々](https://www.steranet.jp/articles/-/4424) - 現在放送中の連続テレビ小説「あんぱん」。「アンパンマン」の生みの親である、やなせたかしと、その妻・小松暢の夫婦をモデルに描かれる物語です。このたび、今田美桜さん演じる主人公・朝田のぶと、北村匠海さん演じる柳井嵩が、戦後入社する「高知新報」で出会う主な人々の出演者が発表され、コメントが届きました。 - [「あんぱん」新たな出演者に戸田恵子さん「全国のアンパンマンファンの皆さん、天国のやなせ先生にも喜んでいただけるよう、精一杯、頑張ります!」](https://www.steranet.jp/articles/-/4571) - 現在放送中の連続テレビ小説「あんぱん」。「アンパンマン」の生みの親である、やなせたかしと、その妻・小松暢の夫婦をモデルに描かれる物語です。このたび、今田美桜さん演じるヒロイン・のぶが高知新報時代に出会う高知出身の代議士役に戸田恵子さんの出演が発表され、コメントが届きました。 - [「あんぱん」総集編が放送! 今田美桜からメッセージ「のぶの運命を変える人との出会いも待っています」](https://www.steranet.jp/articles/-/4614) - 現在放送中の連続テレビ小説「あんぱん」。これまで放送した、第1週から第13週までの物語を振り返る「総集編」が総合で7月12日(土)に放送されます。BSプレミアム4Kでは、先行で7月6日(日)に放送です。 - [「あんぱん」新たな出演者に久保史緒里! 嵩(北村匠海)が作詞した「手のひらを太陽に」を歌う人気歌手役](https://www.steranet.jp/articles/85287) - 現在放送中の連続テレビ小説「あんぱん」。このたび、嵩(北村匠海)が作詞した「手のひらを太陽に」を歌う人気歌手役として、久保史緒里さんの出演が新たに決定、コメントが届きました。 - [「あんぱん」眞栄田郷敦さんが天才漫画家・手嶌治虫役として出演!「精一杯の自分らしい手嶌治虫を演じて、説得力のある人物でいたい」](https://www.steranet.jp/articles/-/4631) - 現在放送中の連続テレビ小説「あんぱん」は、「アンパンマン」の生みの親である、やなせたかしと、その妻・小松暢のぶの夫婦をモデルに描かれる物語。このたび、柳井嵩(北村匠海)が上京後に出会う天才漫画家・手嶌治虫役として、眞栄田郷敦さんの出演が新たに発表され、コメントが届きました。 - [「あんぱん」新たな出演者に藤堂日向! 嵩(北村匠海)にミュージカル『見上げてごらん夜の星を』の舞台美術を依頼する役](https://www.steranet.jp/articles/86648) - 現在放送中の連続テレビ小説「あんぱん」。このたび、気鋭の演出家・作詞家・構成作家で、嵩(北村匠海)にミュージカル『見上げてごらん夜の星を』の舞台美術を依頼する六原永輔役として、藤堂日向さんの出演が新たに決定、コメントが届きました。 - [今田美桜・北村匠海・RADWIMPSが「あんぱん」への想いを語る特別番組「あんぱん×RADWIMPS スペシャル」が放送! 朝ドラ主題歌「賜物」をTV初披露!](https://www.steranet.jp/articles/87481) - 現在放送中の連続テレビ小説「あんぱん」。放送も残すところ2か月を切ったタイミングで特別番組の放送が決定!主人公・のぶを演じる今田美桜、やなせたかしをモデルにした嵩を演じる北村匠海、そして主題歌「賜物」を手がけたRADWIMPS が初めて4 人でトーク。さらに、RADWIMPS がついに「あんぱん」の主題歌「賜物」をテレ - [朝ドラ「あんぱん」クランクアップ! 今田美桜「私の一生の財産です」 北村匠海「今田さん以外ののぶは考えられません」](https://www.steranet.jp/articles/90615) - 現在放送中の連続テレビ小説「あんぱん」は、およそ1年にわたる撮影を8月22日に終了しました。 昨年9月に高知県でクランクインし、主人公・柳井のぶを演じきった今田美桜さん、のぶの夫・柳井嵩役の北村匠海さんのコメント、そして制作統括の倉崎憲チーフ・プロデューサーのコメントが届きました。これからついにのぶと嵩は、“逆転しない - [やなせたかしさんがかつて勤めていた百貨店・三越で、朝ドラ「あんぱん」脚本家中園ミホさんトークショー](https://www.steranet.jp/articles/90522) - 8月20日(水)、日本橋三越で連続テレビ小説「あんぱん」脚本家・中園ミホさんのトークショーが行われました。会場となったデパートは、やなせたかしさんがかつて勤めていたところで、ドラマでは「三星百貨店」として描かれています。会場には多くの「あんぱん」ファンの皆さんにお集まりいただきましたが、その様子をご紹介します。 (NH - [日本語学習も人気!タンザニア大使館でNHK国際放送を紹介](https://www.steranet.jp/articles/-/4604) - NHK財団では、NHKとともに、日本で暮らす外国人に向けて、生活に役立つ情報を届ける活動をしています。先日、スワヒリ語によるサービスをPRするため、駐日タンザニア大使館でイベントを実施しました。 - [千玄室さんが一碗に込めた平和への思い](https://www.steranet.jp/articles/-/2603) - 裏千家第15代家元だった千玄室さんは2023(令和5)年に100歳を迎えました。 - [主演・古川雄大 ドラマ「コトコト~おいしい心と出会う旅~」茨城編、制作開始! 群馬編とともにNHK BSの放送日も決定](https://www.steranet.jp/articles/-/4422) - 主演・古川雄大さんのプレミアムドラマ「コトコト~おいしい心と出会う旅~」。このたび「茨城編」の制作が発表され、出演者の古川さんと三宅弘城さんからコメントが届きました。日本全国の魅力的な食材を探して旅を続ける百貨店のバイヤー・結稀宏人。宏人が旅先で出会う人々や出来事を描く「人情グルメ物語」です。 - [古川雄大主演 風変わりな百貨店バイヤー・結稀宏人が帰ってきた! プレミアムドラマ「コトコト~おいしい心と出会う旅~」会見リポート](https://www.steranet.jp/articles/89255) - 8月17日、24日に放送されるプレミアムドラマ「コトコト~おいしい心と出会う旅~」群馬編、茨城編の会見が行われ、キャストの古川雄大さん、三宅弘城さん、小林涼子さん、磯山さやかさん、制作統括の堀内裕介さんが登壇した。 - [ドラマ「コトコト~おいしい心と出会う旅~」三宅弘城インタビュー「茨城編では、宏人(古川雄大)からキツく当たられたり、のんきな根本が感情を露わにする場面も」](https://www.steranet.jp/articles/89639) - プレミアムドラマ「コトコト~おいしい心と出会う旅~」は、百貨店のバイヤー・結稀宏人 (古川雄大)が、日本全国の魅力的な食材を求めて各地を旅する物語。今回放送される群馬編、茨城編では、宏人よりかなり年上の部下・根本進が新たに登場。おいしいものが大好きで人懐っこいキャラクター根本を演じる三宅弘城さんに話を伺った。 - [朝ドラ「あんぱん」でMrs. GREEN APPLEの大森元貴が披露した名曲「手のひらを太陽に」が63年ぶりに「みんなのうた」で復活!!](https://www.steranet.jp/articles/89985) - 1962年にNHK「みんなのうた」で放送され、今では音楽の教科書にも掲載される国民的唱歌「手のひらを太陽に」が、63年ぶりに「みんなのうた」で復活、 9月から放送されます。連続テレビ小説「あんぱん」でもMrs. GREEN APPLEの大森元貴さんによって披露された、やなせたかし作詞、いずみたく作曲の名曲を、新しいアレ - [78歳の若手お笑い芸人 “おばあちゃん”インタビュー 乳がんを乗り越え47歳で大学へ、波乱万丈の半生とは](https://www.steranet.jp/articles/85280) - 71歳で吉本興業の芸人養成所・NSC(吉本総合芸能学院)に飛び込み、現在は“78歳の若手芸人”として活躍する「おばあちゃん」。持ちネタのシルバー川柳と底抜けに明るい性格を武器に、舞台やバラエティー番組、CMと活躍の場を広げています。いくつになっても人生は楽しめる─そんな希望を体現するおばあちゃんですが、その明るさの後ろ - [創刊100周年! 鉄道ファンのバイブル“時刻表”の変遷を語る 『JTB時刻表』編集長・梶原美礼さん](https://www.steranet.jp/articles/85276) - 今や鉄道ファンのバイブルともいえる『時刻表』ですが、発行されたのはなんと100年前。時刻表の歩みをたどると日本の歴史が見えてきます。編集長の梶原美礼さん(47歳)が、その変遷と編集の裏側を語ります。 - [時代小説家・車浮代インタビュー 蔦重と江戸文化に魅了されて~“浮世絵”との出合いがきっかけに](https://www.steranet.jp/articles/85267) - 江戸の文化に魅了され、40歳を過ぎてから時代小説家としてデビューした車浮代さん(60歳)。大河ドラマ「べらぼう〜蔦重栄華乃夢噺〜」で話題の蔦屋重三郎(蔦重)をモデルとした作品を数多く手がける一方、江戸時代の料理のレシピ本を出版するなど、江戸料理文化研究家としても活躍しています。江戸の文化に魅了されたきっかけや江戸の料理 - [山﨑努インタビュー 戦後、復員した父に見せた“初めての演技”](https://www.steranet.jp/articles/85259) - 映画・舞台・ドラマで唯一無二の存在感を放つ俳優の山﨑努さん(88歳)。長い俳優人生を振り返ると、演じることの原点にあるのは、少年時代の出来事だといいます。貧しくも楽しかった時代、山﨑さんが考える俳優という仕事、そして病を克服し、今思うこととは─。 - [「深夜便のうた」8~9月放送 井上あずみ「母の家計簿」](https://www.steranet.jp/articles/85134) - 2025年8~9月放送の「深夜便のうた」は、井上あずみさんが歌う「母の家計簿」です。 - [今や教育現場に欠かせないICT NHK財団でも取り組んでいます ~関西教育ICT展に参加しました](https://www.steranet.jp/articles/89577) - 西日本最大級の教育ICT展示会、第10回関西教育ICT展(8月7日〜8日・インテックス大阪)にNHK財団も参加しました。これまで財団で取り組んできた「ネット・メディア空間」における社会貢献についてブースで展示を行いました。多くの教育関係者のみなさんに見ていただき、頂戴したご意見・ご感想などからその一部をご紹介します。 - [「八月の声を運ぶ男」 吉田潮レビュー  被爆者の「声」を未来に遺そうとする男の奮闘記が、現代人に突きつける疑問](https://www.steranet.jp/articles/89705) - テレビを愛してやまない、吉田潮さんの不定期コラム「吉田潮の偏愛テレビ評」。今回は、戦後80年ドラマ「八月の声を運ぶ男」です。 - [「照子と瑠衣」吉田潮レビュー 70代女性が自分を取り戻す旅! 風吹ジュン・夏木マリが演じる二人の運命共同体を最後まで見届けたい](https://www.steranet.jp/articles/-/4620) - テレビを愛してやまない、吉田潮さんの不定期コラム「吉田潮の偏愛テレビ評」。今回は、「照子と瑠衣」です。 - [特集ドラマ「コトコト〜おいしい心と出会う旅〜」主演・古川雄大インタビュー「昔懐かしい感覚を取り戻してもらい、ゆったりとした時間を過ごしてもらえたら」](https://www.steranet.jp/articles/-/3833) - 12月7日(土)からスタートする特集ドラマ「コトコト〜おいしい心と出会う旅〜」。古川雄大さんは、百貨店のバイヤーである主人公の結稀宏人を演じる。ドラマは、宏人が魅力的な食材を探して全国各地を旅する物語で、インタビューでは、富山編・新潟編、それぞれの見どころや撮影裏話を語っている。 - [特集ドラマ「コトコト〜おいしい心と出会う旅〜」新潟編出演・小林幸子さんインタビュー「新潟に支えてもらって、歌い続けることができて、60年経ちました」](https://www.steranet.jp/articles/-/3838) - 特集ドラマ「コトコト〜おいしい心と出会う旅〜」新潟編では同県出身の小林幸子さんが、地元のスナックのママ役として出演。新潟への思いや、芸能生活60周年を迎えた今の心境などを語りました。 - [気象予報士の斉田さんが解説する 「宇宙天気ってなぁに?」宇宙環境の変化が社会生活に影響する⁈](https://www.steranet.jp/articles/-/4234) - 「宇宙天気」という言葉をご存じでしょうか? NHKのニュース番組などで気象予報士としておなじみの斉田季実治さんが、2024年9月に品川区で行われた講演会で、わかりやすく解説してくれました。(講演会の企画協力をNHK財団が担当しました) - [10月1日開始! NHKの新インターネットサービス「NHK ONE」 “放送”と“通信”の融合を実現 今まで以上に視聴者に寄り添ったサービスを](https://www.steranet.jp/articles/89111) - 10月1日から始まるNHKの新しいインターネットサービス「NHK ONE」。開始を前に、7月29日、東京・渋谷のNHK放送センターで記者会見が行われた。黒崎めぐみ理事をはじめ、司会に「あさイチ」でおなじみの鈴木奈穂子アナウンサー、「新プロジェクトX」から有馬嘉男キャスター&森花子アナウンサー、「NHKニュース7」から糸 - [特集ドラマ「コトコト〜おいしい心と出会う旅〜」主演・古川雄大が富山編・新潟編放送を前に“野心”を語る「このシリーズで、47都道府県全部に行きたい」](https://www.steranet.jp/articles/-/3809) - 百貨店のバイヤー・結稀宏人(古川雄大)が、日本全国の魅力的な食材を探して旅する中で出会う人々や出来事を描く、ドラマ「コトコト~おいしい心と出会う旅~」。出演者の古川雄大さん、小林幸子さん、柴田理恵さん、制作統括の堀内裕介さんが見どころを語った。 - [2026年度前期 連続テレビ小説「風、薫る」新出演者発表! 三浦貴大、根岸季衣、大島美幸、原田泰造らメッセージ!](https://www.steranet.jp/articles/88844) - 見上愛、上坂樹里のW主演の連続テレビ小説「風、薫る」。それぞれが生きづらさを抱える一ノ瀬りん(見上愛)と大家直美(上坂樹里)の2人が、当時まだあまり知られていなかった“看護”の世界に飛び込み、患者や医師たちとの向き合い方に悩み、ぶつかり合いながら成長し、やがては“最強のバディ”になって、まだ見ぬ世界を切り拓いていく物語 - [2026年度前期 連続テレビ小説「風、薫る」新出演者発表! 北村一輝、水野美紀、小林 隆、小林 虎之介らメッセージ タイトルロゴデザイン完成!](https://www.steranet.jp/articles/88809) - 見上愛、上坂樹里のW主演の連続テレビ小説「風、薫る」。それぞれが生きづらさを抱える一ノ瀬りん(見上愛)と大家直美(上坂樹里)の2人が、当時まだあまり知られていなかった“看護”の世界に飛び込み、患者や医師たちとの向き合い方に悩み、ぶつかり合いながら成長し、やがては“最強のバディ”になって、まだ見ぬ世界を切り拓いていく物語 - [2026年前期 連続テレビ小説「風、薫る」 もう一人のヒロインは上坂樹里に決定! 「私も役とともに成長したいです」~W主演・見上愛と“最強バディ”を組むナースの冒険物語~](https://www.steranet.jp/articles/-/4522) - 2026年度前期連続テレビ小説「風、薫る」。6月3日、東京・渋谷のNHK放送センターで記者会見が行われ、見上愛とともにW主演を務めるもう一人のヒロインは上坂樹里に決定したことが発表された。 - [「ラジオ深夜便」畠山智之アンカーエッセー「北風と太陽とおにぎりと」](https://www.steranet.jp/articles/-/4124) - 「ラジオ深夜便」アンカーのエッセーをステラnetでも。今回は畠山智之アンカー。もう少しでお昼になるころ、電車で取材先に向かっていたときのこと。向かいの座席にはお母さんと女の子。行儀よく腰掛けていました。目が合うと、こちらが気恥ずかしくなってしまうほど曇りのない目をしていて…… - [「ラジオ深夜便」小野塚康之アンカーエッセー「縦縞新庄に甲子園沸く」](https://www.steranet.jp/articles/-/4125) - 「ラジオ深夜便」アンカーのエッセーをステラnetでも。今回は小野塚康之アンカー。2024年の北海道日本ハムファイターズの躍進は野球界を大いに盛り上げました。3年目の新庄剛志監督の推進力によるものです。でも新庄監督といえば焼き付いているシーンは交流戦の阪神戦での“あの事件”です。 - [「ラジオ深夜便」芳野潔アンカーエッセー「青春サイクリング」](https://www.steranet.jp/articles/-/3864) - 表題の曲は小坂一也さんが昭和32年に発表した歌です。歌詞は春夏秋と変わっていきますが、“ヤッホー”と叫びたくなるほど気持ちよかったのでしょう。元祖和製プレスリーと呼ばれた小坂さんですが、「紅白歌合戦」で歌った曲は「ハートブレイク・ホテル」「青春サイクリング」「心にしみるブルース」と様々です。俳優としても数々の映画やドラ - [「べらぼう」 吉田潮レビュー 意知(宮沢氷魚)暗殺の悲劇! 田沼家VS佐野家の残酷な対比演出と、“謎の男”矢野聖人の暗躍に震える! “意次”渡辺謙の今後の復讐にも期待!](https://www.steranet.jp/articles/87408) - 吉田潮さんの連載コラム「べらぼう」第7回。 - [大河「べらぼう」“世直し大明神” 佐野政言の眠る場所へ 東京・台東区徳本寺/千代田区三番町/中央区十思公園](https://www.steranet.jp/articles/86581) - 「べらぼう〜蔦重栄華乃夢噺〜」で田沼意次の嫡男、田沼意知が江戸城内で斬りつけられ、亡くなりましたね。斬ったのは、将軍の警護などを担当していた佐野政言です。なぜ事件は起こったのか、今も多くの謎に包まれています。今回の「『べらぼう』の地を歩く」は政言と事件の痕跡を辿ります。 - [AI合成音声で短歌を読むと……「新・介護百人一首2023」にチャレンジ中!](https://www.steranet.jp/articles/85455) - 介護にまつわる思いを素直に詠んだ短歌を募集する「新・介護百人一首」。この「新・介護百人一首」入選作品のAI合成音声による読み上げサービスを、2024年12月からスタートしています。今回は、この開発に至るまでの秘話を、NHK財団 技術事業本部 今井篤上級研究員とことばコミュニケーションセンター石井かおるアナウンサーに伺い - [「デザインあ展neo」――「ふわ」「サク」「ジュワ」にも、英語翻訳ついてます。](https://www.steranet.jp/articles/86899) - 現在、東京・虎ノ門のTOKYO NODEで開催中の「デザインあ展neo」。英語表示にも注目してください。遊び方や展示作品の説明はもちろん、オノマトペも英語で。「日本語の豊かさを生かすため、同じくらい英語の豊かさも必要でした」NHK財団は英語翻訳に協力しています。 - [大河「べらぼう」蔦重のふるさと吉原 守り神、吉原神社と九郎助稲荷(東京・台東区千束)](https://www.steranet.jp/articles/-/3907) - 大河ドラマ「べらぼう」の主人公・蔦重ゆかりの地を探訪する連載。第1回は、蔦重のふるさと「吉原」です。綾瀬はるかさんが演じる「九郎助稲荷」や、蔦重が書店「耕書堂」第1号店を開いた場所も解説します。 - [大河「べらぼう」田沼意次は賄賂にまみれた悪徳政治家だったのか? 意次が治めた相良藩の真実(静岡県牧之原市)](https://www.steranet.jp/articles/-/3928) - このシリーズでは、大河ドラマ「べらぼう」ゆかりの地を、時代の痕跡を探しながら歩きます。第2回は、田沼意次。相良藩主だった意次の地元、静岡県牧之原市です。 - [大河「べらぼう」田沼意次と松平定信 ライバルふたりの生誕の地は?](https://www.steranet.jp/articles/-/3987) - このシリーズでは、大河ドラマ「べらぼう」ゆかりの地を、時代の痕跡を探しながら歩きます。第3回は、田辺意次と松平定信(田安賢丸)。蔦重が生きた時代の世の中を形作った意次と定信がそれぞれ生まれた場所を訪ねました。 - [大河「べらぼう」若き平賀源内が学んだ“湯島聖堂”(東京・千代田区)](https://www.steranet.jp/articles/-/3982) - このシリーズでは、大河ドラマ「べらぼう」ゆかりの地を、時代の痕跡を探しながら歩きます。第4回は、平賀源内。蔦重と出会うずっと前、若き源内が学び、自身の礎を築いた湯島聖堂を訪ねます。 - [大河「べらぼう」吉原へ行くには舟が“粋(いき)”⁉ 客たちの起点となった「柳橋界隈」](https://www.steranet.jp/articles/-/4110) - 大河ドラマ「べらぼう」ゆかりの地を訪ねるシリーズ、今回は「柳橋」です。客たちはどうやって吉原に行ったのか、その「起点」ともなった場所を訪ねます。 - [大河「べらぼう」江戸の“とき”を告げたのは……石町(こくちょう)時の鐘 中央区日本橋小伝馬町](https://www.steranet.jp/articles/-/4145) - 大河ドラマ「べらぼう」ゆかりの地を訪ねるシリーズ、今回は江戸の人々に時を告げていた鐘、中央区日本橋にある「石町時の鐘」です。 - [大河「べらぼう」白河藩主人気ナンバーワン!松平定信の足跡が残る福島県白河市](https://www.steranet.jp/articles/-/4184) - 大河ドラマ「べらぼう」ゆかりの地を訪ねるシリーズ、今回は定信の知られざる姿を求めて福島県白河市を訪ねます。 - [大河「べらぼう」平賀源内の「エレキテル」ってなに? 現存する2台は東京と香川に!](https://www.steranet.jp/articles/-/4185) - 大河ドラマ「べらぼう」ゆかりの地を訪ねるシリーズ、今回は平賀源内のエレキテル。東京の郵政博物館とさぬき市の平賀源内記念館。現存する2つのエレキテルを見ていきます。 - [大河「べらぼう」 吉原大門前に開店した“耕書堂” 東京・台東区千束](https://www.steranet.jp/articles/-/4260) - 大河ドラマ「べらぼう」ゆかりの地を訪ねるシリーズ、今回は最初の「耕書堂」があった台東区千束を訪ねます。 - [大河「べらぼう」 杉田玄白「解体新書」ゆかりの地は? 荒川区南千住・中央区明石町・新宿区矢来公園](https://www.steranet.jp/articles/-/4274) - 大河ドラマ「べらぼう」ゆかりの地を訪ねるシリーズ、今回は、日本近代医学の扉を開いた『解体新書』にまつわる場所を訪れます。荒川区南千住にある「小塚原回向院」、中央区明石町「蘭学事始地」の記念碑、玄白生誕の地、など、足を運びたくなりますよ。 - [大河「べらぼう」 平賀源内が最期をむかえた「伝馬町牢屋敷」 東京・中央区日本橋小伝馬町](https://www.steranet.jp/articles/-/4301) - 大河ドラマ「べらぼう」ゆかりの地を訪ねるシリーズ、今回は平賀源内が起こした殺傷事件から、その死までをたどりながら現場を訪ねます。事件現場となった源内の屋敷があった地域、獄死した「伝馬町牢屋敷」があった中央区日本橋小伝馬町の十思公園などをご紹介。 - [大河「べらぼう」 平賀源内は相良藩で生きていた? 意次のお膝元・牧之原に残る源内伝説 静岡・牧之原市 東京・台東区](https://www.steranet.jp/articles/-/4343) - 大河ドラマ「べらぼう」ゆかりの地を訪ねるシリーズ、今回は源内が埋葬された台東区の墓を訪れ、さらには牧之原市で伝説に迫ります。 - [大河「べらぼう」 戯作のヒットメーカー朋誠堂喜三二と恋川春町 東京・台東区佐竹商店街/文京区春日/目黒不動尊](https://www.steranet.jp/articles/-/4400) - 大河ドラマ「べらぼう」ゆかりの地を訪ねるシリーズ、今回は蔦重の時代を代表する二人のヒットメーカー、恋川春町こと倉橋格と朋誠堂喜三二こと平沢常富、ゆかりの地を訪ねます。 - [大河「べらぼう」 狂歌ブームの立役者・大田南畝ゆかりの地 東京・新宿区中町/千代田区鍛冶町/熊野神社(西新宿)](https://www.steranet.jp/articles/-/4439) - 大河ドラマ「べらぼう」ゆかりの地を訪ねるシリーズ、今回は武士でありながら、狂歌師であり、黄表紙作家。さまざまな顔で江戸後期のカルチャーをリードした大田南畝、ゆかりの地を訪ねます。 - [大河「べらぼう」 マルチクリエーター山東京伝(北尾政演)ゆかりの地 東京・江東区木場/台東区浅草寺/中央区京橋](https://www.steranet.jp/articles/-/4509) - 大河ドラマ「べらぼう」ゆかりの地を訪ねるシリーズ、今回は山東京伝(北尾政演)を取り上げます。蔦重の「耕書堂」から数々の“黄表紙”、“洒落本”を刊行したほか、絵師として自ら書いた本の挿絵を描き、煙草入れの店を開けば商品を自らデザインして繁盛させるなど、マルチな才能を発揮した京伝ゆかりの地を訪ねます。 - [大河「べらぼう」 須原屋市兵衛と日本橋 ~東京・中央区](https://www.steranet.jp/articles/-/4573) - 大河ドラマ「べらぼう」ゆかりの地を訪ねるシリーズ、今回は須原屋市兵衛の店があった江戸最大の商業地、日本橋を訪ねます。 - [大河「べらぼう」 蔦重が勝負を賭けた日本橋の耕書堂 東京・中央区日本橋大伝馬町](https://www.steranet.jp/articles/-/4596) - 大河ドラマ「べらぼう」ゆかりの地を訪ねるシリーズ、今回は日本橋で耕書堂やライバルたちの店の跡地を巡ります。 - [称賛と受賞歴の必然。“まだ見ていない”人にドラマ「舟を編む」をすすめたくなる理由](https://www.steranet.jp/articles/86496) - まだ見ていなかった人にとって「舟を編む ~私、辞書つくります~」(NHK総合)は今夏一番のドラマではないでしょうか。ただ、出版社の辞書編集部というなじみの薄い世界の物語だけに、見る前にハードルの高さを感じてしまう人もいるでしょう。そんな「まだ見ていない」という人に向けて、ここまで放送された内容から同作の見どころを掘り下 - [「梅ちゃん先生」「あまちゃん」から「おかえりモネ」まで……朝ドラ「メモリアルブック」バックナンバー好評販売中!](https://www.steranet.jp/articles/-/2391) - 過去に放送された“朝ドラ”9作品のメモリアルブック、バックナンバーを販売中! 収録開始当初から密着取材を続けた「NHKウイークリーステラ」の豊富な素材をベースに、物語を振り返る完全保存版の1冊です。 - [「ラジオ深夜便」山本哲也アンカーエッセー「バッタリ!」](https://www.steranet.jp/articles/-/4539) - 「ラジオ深夜便」アンカーのエッセーをステラnetでも。今回は山本哲也アンカー。テーマは、ヤマカガシについて。 - [“ええ加減”でいれば介護も楽しい 認知症の母を看取った104歳・父のくよくよしない考え方 映画監督・信友直子さんと父・良則さん](https://www.steranet.jp/articles/-/4546) - 認知症を患った母・文子さんを、90歳を超えた父・良則さんが愛情深くお世話する―そんな両親をカメラを通して見つめた映画監督の信友直子さん(63歳)。両親の姿を追った映画、『ぼけますから、よろしくお願いします。』(2018年)の公開後に文子さんが亡くなり、直子さんは今、104歳の良則さんが一人で暮らす広島と東京を行き来しています。良則さんと直子さんが“安気な介護”の日々をたどります。 - [母・中村メイコから受け継いだ“自分らしい”生き方 娘・神津はづきさんインタビュー](https://www.steranet.jp/articles/-/4545) - 神津はづきさん(62歳)は、女優の中村メイコさんと作曲家の神津善行さんの次女。「生涯女優であり続けた中村メイコは、不条理とドタバタを巻き起こす母でもあった」と語るはづきさんの言葉からは、テレビ創成期から子役として活躍し、“昭和の芸能史”ともいわれるメイコさんより受け継いだ生き方や、ポジティブな考え方が見えてきます。 - [ラジオ深夜便アンカー20年、元NHKアナウンサー宇田川清江さん 月刊誌『ラジオ深夜便』創刊当時のウラ話](https://www.steranet.jp/articles/-/4544) - 元NHKアナウンサーの宇田川清江さんの特別寄稿。 - [ラジオ深夜便「誕生日の花」監修・鳥居恒夫さん 「誕生日の花と花ことば」ができるまで](https://www.steranet.jp/articles/-/4543) - 毎日「ラジオ深夜便」のエンディングで放送され、根強いファンを持つ「誕生日の花と花ことば」。その監修者で、本誌に「ひと花いち話」を連載している鳥居恒夫さんが「誕生日の花」の成り立ちと、植物への思いを語ります。 - [「ラジオ深夜便」松井治伸アンカーエッセー「『名曲アルバム』が好きだ」](https://www.steranet.jp/articles/-/4541) - 「ラジオ深夜便」アンカーのエッセーをステラnetでも。今回は松井治伸アンカー。 - [「ラジオ深夜便」工藤三郎アンカーエッセー「情熱は衰えを知らず」](https://www.steranet.jp/articles/-/4540) - 「ラジオ深夜便」アンカーのエッセーをステラnetでも。今回は工藤三郎アンカー。 - [介護――命をめぐる“この複雑でいとおしい営み”を語り合う 2回目の「新・介護百人一首入選者のつどい」](https://www.steranet.jp/articles/85091) - 介護にまつわる想いを詠んだ「新・介護百人一首2024」で100首の中に選ばれたみなさん、そして選者のみなさんがリアルで出会う、「新・介護百人一首 入選者のつどい」が行われました。 去年に続いて2度目となる「つどい」では、ご参加のみなさんの歌を一首一首ご紹介、すべてに対して選者の先生が読み解き、ご本人から実際の“そのとき - [2026年度前期 朝ドラ 制作発表! タイトルは「風、薫る」 主人公に見上愛「朝ドラにはずっと出たいと思って挑戦してきた」~明治を舞台に、ナース2人の冒険物語を描く](https://www.steranet.jp/articles/-/4005) - 第114作目となる、2026年春放送開始の朝ドラ「風、薫る」。主演の見上愛、脚本家の吉澤智子、制作統括が出席して記者会見が開かれた。 - [「虎に翼」の「はて?」を解決!「最高裁の審判を仰ぐことになった“尊属殺の重罰規定”って何? 美位子の事件にモデルはあるの?」](https://www.steranet.jp/articles/-/3555) - 朝ドラ見るるが「虎に翼」にまつわる素朴な疑問を専門家の先生たちにぶつけ、解決していく連載コラム。第25回は【最高裁の審判を仰ぐことになった“尊属殺の重罰規定”って何? 美位子の事件にモデルはあるの?】がテーマです。明治大学法学部の村上一博教授にお伺いしました。 - [「虎に翼」の「はて?」を解決!「尊属殺の重罰規定は違憲判決! でも刑法改正はなんと22年後だった!?」](https://www.steranet.jp/articles/-/3574) - 朝ドラ見るるが「虎に翼」にまつわる素朴な疑問を専門家の先生たちにぶつけ、解決していく連載コラム。第26回(前編)は【尊属殺の重罰規定は違憲判決! でも刑法改正はなんと22年後だった!?】がテーマです。明治大学法学部の村上一博教授にお伺いしました。 - [「虎に翼」の「はて?」を解決!「三淵嘉子さんの裁判官としての“その後”は? そして『虎に翼』が私たちに残したもの」](https://www.steranet.jp/articles/-/3576) - 朝ドラ見るるが「虎に翼」にまつわる素朴な疑問を専門家の先生たちにぶつけ、解決していく連載コラム。第26回(後編)は【三淵さんの裁判官としての“その後”は? そして『虎に翼』が私たちに残したもの】がテーマです。明治大学法学部の村上一博教授にお伺いしました。 - [「ラジオ深夜便」中川緑アンカーエッセー「初心忘るべからず」 アナウンサーあるあるの「夢」について](https://www.steranet.jp/articles/-/3157) - 「ラジオ深夜便」アンカーのエッセーをステラnetでも。今回は中川緑アンカー。久しぶりに冷や汗をかいた。 - [「ラジオ深夜便」中川緑アンカーエッセー「元気が出る言葉」](https://www.steranet.jp/articles/-/3765) - 「ラジオ深夜便」アンカーのエッセーをステラnetでも。今回は中川緑アンカー。「元気が出る言葉」です。重いものを持つときに、つい出てしまう「よいしょ!」という声。音の響きが心地よく、また言っている自分がなんだかおかしくもあり、その楽しい気分で元気が出るのだ。 - [脚本家・吉田恵里香の連載コラム⑯ 「魔法の味がする」息子の言葉より](https://www.steranet.jp/articles/84975) - 脚本家・吉田恵里香が、テレビやニュース番組、日常生活などで出会った「グッときた言葉」について綴ります。今回は息子さんが発した言葉「魔法の味がする」から。 - [NHKホールのシンボル・パイプオルガン 荘厳な音色を支えるプロフェッショナルの姿](https://www.steranet.jp/articles/-/2519) - 今年、開館50周年を迎えたNHKホールには、国内最大級で世界的に見ても大規模なパイプオルガンがあります。 「うたコン」など、NHKホールの公開番組で、舞台に向かって右側壁面にオルガンバルコニーと何本もの巨大なパイプが並んでいるのを見たことはありませんか?圧倒的な存在感を発揮しているこのパイプオルガンは、創業70年以上の - [睡眠改善インストラクター・鍛治恵さんに学ぶ 「寒い季節の睡眠環境の整え方」](https://www.steranet.jp/articles/-/2699) - 日が短く寒いため、家で過ごす時間が長くなる冬。心地よく眠るには、部屋の照明の明るさ、体を冷やさないことがポイントです。睡眠改善インストラクターの鍛治恵さんに、寒い季節の睡眠環境の整え方を教えていただきました。 - [ブリキのおもちゃコレクター・北原照久さん 収集を始めたきっかけは「鍋」!? コレクション第一号は「拾った柱時計」~「おもちゃから始まった夢を追い続けて」](https://www.steranet.jp/articles/-/2698) - ブリキのおもちゃコレクターとして有名な北原照久さんは、大好きなブリキのおもちゃを集めて博物館を開館しました。 - [「クローズアップ現代」土井善晴さんにロングインタビュー「“ええかげん”がいいんです!」桑子アナウンサーが“土井流・味噌汁づくり“に挑戦!](https://www.steranet.jp/articles/-/4613) - 料理研究家の第一人者、土井善晴さん。著書、「一汁一菜でよいという提案」では、忙しさや気負いから料理が苦痛になっていた人たちに、料理はシンプルで自由でいいのだというメッセージを発信。「心が軽くなった」「救われた」という声が相次ぎ、今も影響が広がっている。 - [やなせたかしさんの出身地で「あんぱんトークショーin香美市」開催](https://www.steranet.jp/articles/-/4600) - 漫画家 やなせたかしさんをモデルにしたNHKの連続テレビ小説「あんぱん」のトークショーが、6月14日、やなせさんの出身地である高知県香美市の主催で開催されました。嵩の弟、千尋役の中沢元紀さんらをお迎えして、楽しいひとときを過ごしました。その様子をご紹介します。 - [「べらぼう」 吉田潮レビュー テーマは「父子」! 田沼意次(渡辺謙)と息子・意知(宮沢氷魚)VS佐野親子の伏線、てい(橋本愛)と最愛の父、そして一人二役の……](https://www.steranet.jp/articles/-/4590) - 吉田潮さんの連載コラム「べらぼう」第6回。蔦重こと蔦屋重三郎(横浜流星)の耕書堂が日本橋に進出しようとするも、ことごとく阻まれて、吉原の人間が市中でいかに差別されていたかがよくわかる「べらぼう」。そんな理不尽に立ち向かう蔦重が、運命の出会いを果たした……のはさておき、今回のテーマは「父子」でまとめてみよう。田沼意次(渡辺謙)とその息子・意知(宮沢氷魚)の話です。 - [やなせたかしさんのふるさと 高知県で! 連続テレビ小説「あんぱん」県内3か所で展示開催中!](https://www.steranet.jp/articles/-/4589) - 現在放送中の連続テレビ小説「あんぱん」の世界をお楽しみいただける展示を、ドラマゆかりの地・高知県内の3か所で開催中です。各展示の見どころをご紹介します。 - [特番「明鏡止水~侍・大谷翔平~」岡田准一とケンドーコバヤシが武術の視点で野球の神髄に迫る](https://www.steranet.jp/articles/-/4586) - 武術の心得がある「武術翻訳家」岡田准一と、格闘技通のケンドーコバヤシがMCをつとめる、NHKの武術トークバラエティー「明鏡止水」。1年ぶりの復活となる今回は、間もなく「MLBオールスター戦」(現地時間7月15日開催)ということで、メジャースポーツ・野球に注目。 - [商店街のコミュニティ放送局を支援した2年間の足跡 〜NHK財団の地域サポート事業〜](https://www.steranet.jp/articles/-/4580) - 私たちNHK財団が取り組んできた社会貢献活動のひとつに「用賀商店街コミュニティ放送局支援事業」があります。NHK財団が拠点を置く東京・世田谷にある用賀商店街。その商店街が企画運営するコミュニティ放送局を、立ち上げから支援し、持続可能な活動となるようサポートした事業です。2年余りにわたる地域支援の「足跡」をご紹介します。 - [土曜ドラマ「ひとりでしにたい」主演・綾瀬はるかインタビュー「この先の人生をもっと大事にしようというメッセージが込められたドラマです」](https://www.steranet.jp/articles/-/4537) - 6月21日(土)スタートの土曜ドラマ「ひとりでしにたい」。原作漫画を読んで「ぜひ演じたい!」と思ったという主演の綾瀬はるかにインタビュー。「終活」のため奮闘する鳴海という役柄に、どんな思いで向き合ったのかなどを聞いた。 - [2026年大河ドラマ「豊臣兄弟!」仲野太賀、池松壮亮が瑞宝山 本山慈恩寺にてクランクイン!](https://www.steranet.jp/articles/-/4525) - 2026年大河ドラマ「豊臣兄弟!」は、昨日6月5日(木)に、山形県寒河江市の瑞宝山本山慈恩寺にて収録を開始しました。クランクインにあたって、主人公・小一郎(豊臣秀長)役の仲野太賀さん、秀長の兄・藤吉郎(豊臣秀吉)役の池松壮亮さんのコメントが届きました。 - [綾瀬はるか主演! 笑って泣ける「終活」コメディ 土曜ドラマ「ひとりでしにたい」会見レポート](https://www.steranet.jp/articles/-/4524) - 6月21日(土)スタートの土曜ドラマ「ひとりでしにたい」。5月28日に開催された取材会には、主演の綾瀬はるかと、制作統括の高城朝子プロデューサーが登壇。誰もが避けられない「終活」「老後」というテーマをこれまでにない形で描いた本作への思いを語った。 - [詩人 まど・みちおの“絵画” 4億画素の超高精細映像で、その繊細な筆致が鮮やかに!](https://www.steranet.jp/articles/-/4512) - 「まど・みちおのうちゅう」展が、現在、栃木県宇都宮市にある宇都宮美術館で行われています。今回の展示、最大の特徴は、まどさんの描いた絵をNHK財団が超高精細カメラで撮影、その映像を大型スクリーンで見ることができるコーナーです。またAIで合成した音声での解説もあります。展示の見どころをご紹介します。 - [「べらぼう」 吉田潮レビュー “吉田的”エモーショナルな名場面を振り返る! おかえり唐丸、蔦重&ウロコの旦那の胸アツエピソード、そして我らのジロベーは……](https://www.steranet.jp/articles/-/4508) - 吉田潮さんの連載コラム「べらぼう」第5回。 - [堤真一主演 NHKスペシャルドラマ「大阪激流伝」制作開始! 大阪の知られざる戦後史を描く](https://www.steranet.jp/articles/-/4505) - NHKスペシャル ドラマ「大阪激流伝」制作開始。工廠跡地の戦後史や町工場への綿密な取材を基に、戦中に砲兵工廠で働いていたある町工場一家の戦後の軌跡をドラマ化。主演は堤真一に決定! - [「Vaundy18祭(フェス)」開催決定 18歳世代の参加者1000人を募集中! ~Vaundyが全国の18歳とともに届ける1回限りのステージ~](https://www.steranet.jp/articles/-/4469) - アーティストが18歳世代のさまざまな想いを聞いて新曲を制作し、1000人の18歳世代と一緒に、1回限りのパフォーマンスで共演する「18祭(フェス)」。開催9回目となる今回は、Vaundy が、18歳世代のみなさんと一緒にステージを作り上げます。 - [脚本家・吉田恵里香の連載コラム⑮ 「命とるのは、眠るごとくとりたい」NHKスペシャル 海獣のいる海 あるトド撃ちの生涯より](https://www.steranet.jp/articles/-/4463) - 脚本家・吉田恵里香が、テレビやニュース番組、日常生活などで出会った「グッときた言葉」について綴ります。今回はNHKスペシャル「海獣のいる海 あるトド撃ちの生涯」からの言葉です。 - [脚本家・吉田恵里香の連載コラム⑭ 「日本の歴史を支えた名もない人達の生き様を残そう」橋田壽賀子先生のことば](https://www.steranet.jp/articles/-/4462) - 脚本家・吉田恵里香が、テレビやニュース番組、日常生活などで出会った「グッときた言葉」について綴ります。今回ぐっときたのは、橋田壽賀子先生が「おしん」を書かれたのエピソードとして綴られていた言葉です。 - [巨大LEDディスプレイで美術館へGO! 超没入体験『デジタルアートで蘇る日本の記憶』イベントを開催](https://www.steranet.jp/articles/-/4450) - NHK財団 では、貴重な歴史的資料や美術作品などを高精細の8K技術で撮影し、それを活用・保存する事業に協力してきました。5月23日、これらのコンテンツを、GMOグローバルスタジオ(東京・用賀)に常設する約500インチの巨大LEDディスプレイで上映。専門家によるトークとともに、リアルとバーチャルを融合して紹介する特別イベントが開催されました。 - [「災害からペットを守る」@札幌 胆振東部地震とペット救護 〜命をつないだ獣医師・地域・ボランティアの絆〜 ](https://www.steranet.jp/articles/-/4447) - NHK財団は、災害への備えや心構えを学ぶ防災ワークショップ「災害からペットを守る」(主催:日本動物愛護協会)の企画運営に携わっています。3回目となる今回の会場は札幌市の「かでるホール」。2018年に起きた胆振東部地震の時の対応を振り返り、北海道の飼い主の皆さんと一緒に「災害への備え」を確認しました。 - [2026年 大河ドラマ「豊臣兄弟!」出演者変更  白石聖が、小一郎(秀長)の“初恋の人”を演じる](https://www.steranet.jp/articles/-/4445) - 2026年放送の大河ドラマ「豊臣兄弟!」。小一郎の幼なじみ・直役が変更になりました。 - [本木雅弘主演 戦後80年ドラマ「八月の声を運ぶ男」新たな出演者に、阿部サダヲ、伊東蒼、石橋静河、尾野真千子、田中哲司](https://www.steranet.jp/articles/-/4442) - 戦後80年ドラマ「八月の声を運ぶ男」。このたび、本木雅弘さん演じるジャーナリスト・辻原保にとって忘れられない被爆者体験を語る九野和平役に阿部サダヲさん、九野の姉役に伊東蒼さん、立花ミヤ子役に石橋静河さん、恵木幸江役に尾野真千子さん、賀川満役に田中哲司さんの出演が決定しました。 - [「しあわせは食べて寝て待て」吉田潮レビュー 自分を認めてあげることから幸せは繋がっていく~心にじっくりと染み込む、優しさに包まれるドラマ](https://www.steranet.jp/articles/-/4421) - テレビを愛してやまない、吉田潮さんの不定期コラム「吉田潮の偏愛テレビ評」。今回は、「しあわせは食べて寝て待て」です。 - [「MUSIC AWARDS JAPAN 2025」授賞式をNHKで生中継! 司会は菅田将暉、矢沢永吉はSPパフォーマンスを披露!](https://www.steranet.jp/articles/-/4415) - 国内最大規模の国際音楽賞「MUSIC AWARDS JAPAN」。音楽業界の主要5団体が設立した一般社団法人カルチャーアンドエンタテインメント産業振興会 (CEIPA)によるアワードです。今年が第1回となる開催において、NHKではその授賞式の模様を5月22日(木)に生中継! 司会は俳優の菅田将暉さんが務めます。また、矢沢永吉さんも出演します。 - [戦時下のキーウで未来を描く NHK財団のウクライナ公共放送支援の取り組みから](https://www.steranet.jp/articles/-/4413) - NHK財団では以前からウクライナ公共放送の支援に取り組んでいます。今回、戦時下となってから初めてキーウを訪れました。目的はウクライナ公共放送局の組織体制の強化を支援するためです。ウクライナの人々へ正確な情報を伝達する。その使命が果たせる体制の構築に向けた、支援の様子をリポートします。 - [特別番組「しあわせは食べて寝て待て~ありがとう SP」放送! 桜井ユキ、宮沢氷魚、加賀まりこが名場面を振り返る](https://www.steranet.jp/articles/-/4404) - 放送中のドラマ10「しあわせは食べて寝て待て」の特集番組「しあわせは食べて寝て待て~ありがとう SP」の放送が決定! 主演の桜井ユキさんをはじめ、共演の宮沢氷魚さん、加賀まりこさんが、印象に残るシーンや反響のあったセリフについてトークを繰り広げる。また、出演者が役に込めた思いとともに、名場面を振り返る。 - [人生は「まぁいいか」で機嫌よく~穏やかに生きるコツ 93歳シスター 鈴木秀子さんインタビュー](https://www.steranet.jp/articles/-/4394) - 子ども時代に戦争を経験し、“変わらないもの”を求めてカトリックのシスターの道に入った鈴木秀子さん(93歳)。母校の大学で教授として日本近代文学を長年教えた後、今は各地で生き方に関する講演や執筆を行っています。鈴木さんが、穏やかに生きるコツは「まぁいいか」。 - [“カワイイ”の原点はここにあり 日本人形文化研究所所長・林直輝さん](https://www.steranet.jp/articles/-/4393) - 桃の節句には雛人形を、端午の節句には五月人形を飾り子どもの成長を願うなど、日本には古くから多様な人形文化が息づいています。日本人形に魅せられ全国の人形を収集し研究する林​直輝さん(45歳)が、日本人形の奥深さを語ります。 - [現役漫才コンビ 海原はるか・かなた 結成55年! 代名詞ギャク誕生秘話を明かす](https://www.steranet.jp/articles/-/4392) - 髪の毛を吹き飛ばすギャグでおなじみの「海原​はるか・かなた」(ともに77歳)。愚直に磨き続けたしゃべくり漫才で、名実ともに関西の笑いをけん引してきたベテランコンビです。大阪を拠点に舞台に立ち続けて今年で55年。関西の現役漫才コンビとしては最年長のお二人が、これまでの漫才人生について語ります。 - [「深夜便のうた」6~7月放送 南こうせつ「愛こそすべて」](https://www.steranet.jp/articles/-/4390) - 2025年6~7月放送の「深夜便のうた」は、南こうせつさんが歌う「愛こそすべて」です。 - [小林旭86歳 邦画の黄金時代を生きた70年の芸能人生を語る](https://www.steranet.jp/articles/-/4391) - 邦画の黄金時代を生きた希代の大スター・小林旭さん(86歳)は、これまでの芸能人生を振り返って「とにかくツイていた」と語ります。「マイトガイ」の愛称で国民的スターとして映画と歌の世界に大きな足跡を残してきた小林さんの、そのドラマチックな人生とは──。 - [「ラジオ深夜便」柴田祐規子アンカーエッセー「ラジオとテキスト」](https://www.steranet.jp/articles/-/4380) - 「ラジオ深夜便」アンカーのエッセーをステラnetでも。今回は柴田祐規子アンカー。テーマは、「ラジオとテキスト」について。 - [「ラジオ深夜便」山下信アンカーエッセー「妻は春から大学院生です!」](https://www.steranet.jp/articles/-/4381) - 「ラジオ深夜便」アンカーのエッセーをステラnetでも。今回は山下信アンカー。「妻は春から大学院生です!」です。 - [ドラマ「シリーズ横溝正史短編集Ⅳ」金田一耕助役・池松壮亮「目指したのは“脱サブカル”。みんなが物語として面白いと感じ、共感できるようにしたい」](https://www.steranet.jp/articles/-/4362) - 2016年にスタートし、今回がシリーズ第4弾となる特集ドラマ「シリーズ横溝正史短編集IV~金田一耕助 悔やむ~」。第1弾のときは、26歳で名探偵・金田一耕助を演じた池松壮亮だが、今回の第4弾では金田一耕助の実年齢に近い34歳となった。本シリーズや金田一耕助について感じていることなどを語った。 - [Nスペ「人体Ⅲ」第2集ゲストは天海祐希、石川佳純! 老化研究最前線から“人間の命”に迫る](https://www.steranet.jp/articles/-/4363) - 第1集「細胞内ワンダーランド」から、第2集は「人間の命」へ 。「老い」についても取り上げます。ゲストは天海祐希さん、石川佳純さんです。 - [綾瀬はるか主演 土曜ドラマ「ひとりでしにたい」の新たな出演者に、山口紗弥加、小関裕太、恒松祐里、満島真之介](https://www.steranet.jp/articles/-/4360) - 「笑って読める終活ギャグマンガ」の『ひとりでしにたい』をNHKでドラマ化。6月21日の放送開始に向けて、綾瀬はるかさん演じる主人公・山口鳴海の伯母・山口光子役に山口紗弥加さん、弟・山口聡役に小関裕太さん、義妹・・山口まゆ役に恒松祐里さん、元カレ・川上健太郎役に満島真之介さんの出演が発表されました。 - [「The Covers」2週連続 松田聖子ナイト!](https://www.steranet.jp/articles/-/4342) - 5月の大型連休は、2週連続で 「松田聖子ナイト!~デビュー45周年スペシャル~」。デビュー45周年を迎え、放送史・音楽史に刻まれる“永遠のアイドル・松田聖子”の音楽的魅力を、多角的にお届けする。「次世代アーティストによる新作カバー」「松田聖子・名作カバーセレクション」などが見どころ。 - [NHK放送博物館で「音声ガイドツアー」サービスが始まりました!](https://www.steranet.jp/articles/-/4339) - NHK放送博物館では日本の放送開始100年にあわせて、3階ヒストリーゾーンの展示内容を音声でご紹介する「音声ガイドツアー」のサービスを開始しました。 - [米倉涼子主演×古沢良太脚本、“国際霊柩送還士”の奮闘を描く「エンジェルフライト」が土曜ドラマで放送決定!](https://www.steranet.jp/articles/-/4340) - 海外で亡くなった日本人のご遺体を国内に送還し、あるいは日本で亡くなった外国人を母国に搬送する業務を日々行っている“国際霊柩送還士”。その知られざるスペシャリストたちの活躍を描くドラマ「エンジェルフライト」が土曜ドラマで放送されます。主演の米倉涼子さんからのコメントをご紹介します。 - [「べらぼう」 吉田潮レビュー 源内の憤怒と苦悩を、生々しく表現した安田顕の見事な演技に感嘆。一方、唯一の心のオアシスは……](https://www.steranet.jp/articles/-/4334) - 吉田潮さんの連載コラム「べらぼう」第4回。今回は、蔦重のもやもや。そして、鷹狩りのさなかに毒殺?された徳川家基、非業の死を遂げた平賀源内と田沼意次の「友情の物語」、相次ぐ事件の「ホシ」は誰か?など、4月の展開を偏愛たっぷりに語ります。 - [脚本家・吉田恵里香の連載コラム⑬ “困った子”は“困っている子” 『発達障害の子どもが「困らない」学校生活へ』(NHK出版)より](https://www.steranet.jp/articles/-/4332) - 脚本家・吉田恵里香が、テレビやニュース番組、日常生活などで出会った「グッときた言葉」について綴ります。今回は信頼を寄せている編集者・Sさんが手がけた本を読んで、普段から考えている「ふつう」や「当たり前」についてです。 - [NHKスペシャル「人体Ⅲ」 命とは何か、壮大なテーマに挑む新シリーズ。タモリ×山中伸弥が会見で見どころを語る](https://www.steranet.jp/articles/-/4333) - 4年ぶりにタモリ×山中伸弥が再集結。「シリーズ人体」の最終章となる「人体Ⅲ」が4月27日(土)よりスタートする。4月21日(月)東京・渋谷のNHK放送センターで記者会見が行われ、タモリ、山中伸弥、NHK久保田祐佳アナウンサー、そして制作統括の丸山優二、白川裕之が出席した。 - [「新・介護百人一首2025」の募集が始まります!](https://www.steranet.jp/articles/-/4322) - 介護にまつわる喜怒哀楽、さまざまな思いを短歌にしてご応募いただく「新・介護百人一首」。NHK財団とNHK厚生文化事業団が主催して、5年目を迎えます。今年も応募が始まります。 - [ドラマ「シリーズ横溝正史短編集IV」主演・池松壮亮「現実がフィクションを超えていくようなこの現代に、今回のような物語がマッチングする」 ](https://www.steranet.jp/articles/-/4321) - 特集ドラマ「シリーズ横溝正史短編集IV~金田一耕助 悔やむ~」の合同取材会が行われ、主演の池松壮亮さん、共演の月城かなとさん、制作統括の松永真一さん、プロデューサーの淵邉恵美さんが登壇した。池松は、今回のシリーズのテーマとして「想定外」というキーワードを挙げた。取材会の模様をお伝えする。 - [「気になる日本語」“近づく”と“近寄る”はどう違う? NHK放送文化研究所・塩田雄大](https://www.steranet.jp/articles/-/4319) - 『月刊ラジオ深夜便』で連載している、NHK放送文化研究所主任研究員・塩田雄大の「気になる日本語」。今回は「近づく」と「近寄る」の2つの似たことばをどのように使い分けるかを紹介します。 - [プロ野球審判員34年の心得 元NPB審判長・井野修さんインタビュー](https://www.steranet.jp/articles/-/4317) - 華やかなプロ野球の世界で、試合をスムーズに進行する役目を担う審判員。厳正中立が求められ、時にはファンから罵声を浴び、選手や監督からにらまれることもあります。34年間プロ野球の審判員を務めた井野修さん(70歳)は、どんな思いでグラウンドに立ち、どんな名勝負を見てきたのでしょうか。 - [ニュージーランド テカポ湖の星空の魅力 国立天文台 縣秀彦さんインタビュー](https://www.steranet.jp/articles/-/4318) - 星を愛し、その魅力を発信する国立天文台天文情報センター・准教授の縣秀彦さんが、「言うことなし」と太鼓判を押すニュージーランド・テカポの星空について語ります。 - [「ラジオ深夜便」後藤繁榮アンカーエッセー「老いの死角」](https://www.steranet.jp/articles/-/4315) - 「ラジオ深夜便」アンカーのエッセーをステラnetでも。今回は後藤繁榮アンカー。テーマは、老いの死角について。 - [バイオリニスト・千住真理子デビュー50周年 かつての“天才少女”が経験した挫折と最愛の母の存在](https://www.steranet.jp/articles/-/4316) - バイオリニスト・千住真理子さん(63歳)は2歳3か月からバイオリンを始め、12歳でプロデビュー。天才少女といわれながらも、20代ではバイオリンを演奏できない挫折の日々も経験しました。つらい時期を経たからこそ今があるという千住さんに、これまでのバイオリン人生と、母が残してくれた大切な言葉、そしてこれからの思いを伺いました。 - [「ラジオ深夜便」徳田章アンカーエッセー「ハガキが語るそれぞれの思い」](https://www.steranet.jp/articles/-/4314) - 「ラジオ深夜便」アンカーのエッセーをステラnetでも。今回は徳田章アンカー。最新のエッセーは月刊誌『ラジオ深夜便』5月号で。 - [とことん考えさせる村上春樹原作ドラマ「地震のあとで」。朝ドラに続いて「また地震の話?」と侮れない理由](https://www.steranet.jp/articles/-/4296) - テレビ解説者・木村隆志の連載コラム。今回取り上げるのは、「地震のあとで」。村上春樹の連作短編が原作で、映画『ドライブ・マイ・カー』の大江崇允が脚本、山本晃久がプロデュースを担当。さらに「その街のこども」「あまちゃん」「いだてん~東京オリムピック噺~」で震災を描いてきた井上剛が演出を手がけるなど、強力なスタッフで臨む意欲作の魅力を忖度なしで解説 - [主演 本木雅弘×脚本 池端俊策 戦後80年ドラマ「八月の声を運ぶ男」制作開始! 被爆者の「声」を未来へ遺したジャーナリストの物語](https://www.steranet.jp/articles/-/4297) - 戦後80年ドラマ「八月の声を運ぶ男」制作開始。長崎に暮らし、被爆者の声を集め続けたジャーナリスト伊藤明彦の実話を元に、原爆によってもたらされた数奇な出会いの物語を、主演に本木雅弘を迎え、広島に育った池端俊策が描く。 - [2026年 大河ドラマ「豊臣兄弟!」後世に名を残した、豊臣兄弟と深くかかわる人々! 新キャスト発表](https://www.steranet.jp/articles/-/4286) - 2026年放送の大河ドラマ「豊臣兄弟!」。第4弾として、秀長(仲野太賀)と秀吉(池松壮亮)の豊臣兄弟と深くかかわる人々の新キャストが発表されました。藤堂高虎役に佳久創、石田三成役に松本怜生、斎藤龍興役に濱田龍臣、茶々役に井上和(乃木坂46)、まつ役に菅井友香がオーディションで選抜されました。また、番組ロゴもあわせて公開されました。 - [NHKドラマ初主演・窪塚愛流 夜ドラ「あおぞらビール」制作開始! キャンプを楽しむ大学生たちの青春アウトドア・ドラマ](https://www.steranet.jp/articles/-/4278) - 6月16日(月)スタート、夜ドラ「あおぞらビール」の主な出演者のコメントをご紹介。主役の森川を演じるのはNHKドラマ初主演の窪塚愛流。キャンプ仲間に、藤岡真威人、豊嶋花、南出凌嘉。ミステリアスなソロキャンパー役で佐藤江梨子がレギュラー出演。 - [Mrs.GREEN APPLEデビュー10周年特番 放送決定! 10年の歩みを振り返るスタジオパフォーマンスを披露。内村光良とのスペシャルトークも!](https://www.steranet.jp/articles/-/4253) - 今年デビュー10周年を迎えるMrs.GREEN APPLEの特集番組が5月5日(月)に NHK総合で44分にわたって放送される。 - [主演 池松壮亮×脚本・演出 石井裕也 終戦80年ドラマ NHKスペシャル「シミュレーション~昭和16年夏の敗戦~」制作開始!](https://www.steranet.jp/articles/-/4251) - NHKスペシャル 終戦80年ドラマ 「シミュレーション~昭和16年夏の敗戦~」。猪瀬直樹のロングセラー・ノンフィクション『昭和16年夏の敗戦』を原案に、主人公・宇治田洋一(研究員)役に池松壮亮を迎え、日本映画界の旗手・石井裕也監督が初めて戦争ドラマに挑む。 - [アニメ「おじゃる丸」 新エンディングテーマは郷ひろみの「GO!でおじゃる」に決定! 郷ひろみ「新しい曲調に挑戦してみました」](https://www.steranet.jp/articles/-/4243) - 3月31日(月)からはじまるアニメ「おじゃる丸」第28シリーズのエンディングテーマソングが郷ひろみさんが歌う「GO!でおじゃる」に決まりました。曲名に“おじゃる”がはいった、まさに「おじゃる丸」のための書き下ろしオリジナルソング!郷さんの熱い魂のこもった力強い歌声と、ついつい口ずさみたくなる“おじゃる”のワードが頭から離れなくなること間違いなしのダンスミュージックです。 - [アニメ「アン・シャーリー」、いよいよ放送開始! 令和の今だからこそ深く響く『赤毛のアン』のメッセージとは?](https://www.steranet.jp/articles/-/4242) - 作家L・M・モンゴメリが生み出し、世界中で愛され続けている不朽の名作『赤毛のアン』が、再びアニメになり、 4月5日(土)にスタートする。Eテレのアニメ「アン・シャーリー」の見どころを、声優たちが参加して行われたスペシャルトークショーでの発言とともに紹介していく。 - [「べらぼう」 吉田潮レビュー 蔦重(横浜流星)の前に立ちはだかる3つの壁! 松葉屋夫妻の“障壁”っぷりに「悔しいけれど溜飲が下がる思い」あと2つは……](https://www.steranet.jp/articles/-/4238) - 吉田潮さんの連載コラム「べらぼう」第3回。今回は、蔦重こと蔦屋重三郎(横浜流星)の前に立ちはだかる「壁」についてまとめた。一方で、朋誠堂喜三ニ(尾美としのり)などの「味方」を増やす蔦重の「人たらし」ぶりも解説。 - [綾瀬はるか主演 土曜ドラマ「ひとりでしにたい」の新たな出演者 同僚役に佐野勇斗、両親役は國村隼&松坂慶子](https://www.steranet.jp/articles/-/4221) - 「笑って読める終活ギャグマンガ」の『ひとりでしにたい』をNHKでドラマ化。このたび、綾瀬はるかさん演じる主人公・山口鳴海の同僚・那須田優弥役に佐野勇斗さん、父・山口和夫役に國村隼さん、母・山口雅子役に松坂慶子さんの出演が決定しました。 - [「べらぼう」「真田丸」大河ドラマの名曲たちを“本家”NHK交響楽団が演奏! 「N響大河ドラマ&名曲コンサート」観賞リポート](https://www.steranet.jp/articles/-/4220) - 3月7日に東京オペラシティー コンサートホール(東京・西新宿)で「N響大河ドラマ&名曲コンサート」が催された。昨年に続き2回目の開催。NHK財団N響担当の松井治伸による観覧リポートです。 - [どーもくんの「ご当地化計画」進行中! ご当地衣装を着たどーもくんに渋谷で会えるかも!「放送100年超体験NHKフェス」に行ってみよう](https://www.steranet.jp/articles/-/4218) - NHK財団では、これまでデザインのみで立体で製作されていなかった「どーもくんの衣装」39局分の製作を担当しました。「放送100年超体験NHKフェス」(3/1~23)に、そのうちの15局のどーもくんが登場しています。渋谷でどーもくんに出会えるかも。イベントの様子をご紹介します。 - [脚本家・吉田恵里香の連載コラム⑫ 「なに? アサドラーって」息子の一言より](https://www.steranet.jp/articles/-/4211) - 脚本家・吉田恵里香が、テレビやニュース番組、日常生活などで私が出会った「グッときた言葉」について綴ります。今回は「アサドラ―」との闘い、の顛末について。「虎に翼」執筆を終えた家族の物語、です。 - [世界初の試み! ローカル5Gで8K映像を伝送し、大阪にいる医師が東京での手術を遠隔で指導 ](https://www.steranet.jp/articles/-/4209) - 腹腔鏡カメラの8K化によって、腹腔鏡手術における様々な課題が解決する可能性が見えてきました。放送から生まれた8Kと映像伝送の最新技術を用いた医療への取り組みを、シリーズでご紹介しています。その最終回。 - [音無美紀子 乳がんとうつを乗り越えて~逆境を支えた家族の力](https://www.steranet.jp/articles/-/4205) - 俳優の音無美紀子さん。夫の俳優・村井國夫さんとは芸能界きってのおしどり夫婦としても知られています。そんな音無さんをある日襲った、乳がんとうつ。乗り越えることができたのは、家族の力があったからでした。 - [石から読み解く地球の歴史 名古屋城の石垣も、街なかの石材も 愛知大学教授・西本昌司さん](https://www.steranet.jp/articles/-/4204) - 河原の石やビルの石材、城の石垣――。岩石を研究し、あらゆる石から地球の歴史を読み解く西本昌司さん。子どものころから無類の石好きだった西本さんが、石の魅力、そして好きなことを追求する楽しさについて語ります。 - [ナベサダ92歳 「ジャズミュージックによって僕はいかされている」渡辺貞夫・音楽の原点](https://www.steranet.jp/articles/-/4203) - 「ナベサダ」の愛称で知られる渡辺貞夫さん。戦後に進駐軍がもたらしたアメリカンミュージックに出会った渡辺少年は、ジャズの枠にとどまらない独自のスタイルで世界を舞台に活躍。今も現役プレーヤーとして、人々にエネルギッシュな音楽を届けています。 - [“朝ドラ”「あんぱん」脚本家・中園ミホ やなせたかしとの不思議な縁 ヒロインモデルは妻・暢(のぶ)さん](https://www.steranet.jp/articles/-/4202) - 3月31日から放送の連続テレビ小説「あんぱん」では、アンパンマンの生みの親である漫画家・やなせたかしさんと妻の小松暢さんをモデルにした物語を描く中園さん。やなせさんとの出会いや、脚本家としての歩みを語ります。 - [「深夜便のうた」4~5月放送 玉城千春「愛の花」](https://www.steranet.jp/articles/-/4199) - 2025年4~5月放送の「深夜便のうた」は、玉城千春さんが歌う「愛の花」です。玉城さんが歌に込めた思いや、リスナーへのメッセージをご紹介します。 - [「あんぱん」Mrs. GREEN APPLEの大森元貴が作曲家役で朝ドラに初出演! 嵩(北村匠海)とともに名曲を生み出す](https://www.steranet.jp/articles/-/4200) - 「アンパンマン」の生みの親である、やなせたかしと、その妻・小松暢の夫婦をモデルに描く、2025年度前期の連続テレビ小説「あんぱん」。このたび、作曲家のいずみたくさんをモデルにした、いせたくや役としてMrs. GREEN APPLEの大森元貴さんが出演します。 - [NHKの最新技術が詰まった「NHK技術カタログ」2025年版が公開!](https://www.steranet.jp/articles/-/4198) - 放送のために研究・開発した成果を、放送利用だけでなく公益・民間等の事業やビジネスにも利用してもらうために、NHKの技術をまとめた「NHK技術カタログ」を一部更新し、2025年版として2月にNHK財団のホームページにて公開しました。 - [ウクライナの“戦争”とアーカイブス 公共放送支援プログラムで来日した職員が語ったこと](https://www.steranet.jp/articles/-/4196) - NHK財団がJICAから委託を受けて実施している、ウクライナ公共放送局民主化支援プロジェクト。ウクライナから15名のアーカイブス関係者が来日しNHKの映像アーカイブスの管理状況などを学びました。参加者のインタビューをご紹介します。 - [「ラジオ深夜便」森田美由紀アンカーエッセー「ドキドキでした」](https://www.steranet.jp/articles/-/4194) - 「ラジオ深夜便」アンカーのエッセーをステラnetでも。今回は森田美由紀アンカー。ピンチ! でしたが挑戦してよかった。去年11月、NHK札幌放送局の朗読イベント「北の文芸館」に出演しました。 - [「メディア・リテラシーかるた」特別支援学校の授業で使ってみた](https://www.steranet.jp/articles/-/4193) - 「メディア・リテラシーかるた」が誕生して間もなく2年。NHK財団では、ご希望いただいた学校や教育関係者、個人に無料で配布しました。その中から、特別支援学校の授業で学ぶ生徒の様子をご紹介します。 - [「ラジオ深夜便」中村宏アンカーエッセー「歯科治療の進歩」](https://www.steranet.jp/articles/-/4192) - 「ラジオ深夜便」アンカーのエッセーをステラnetでも。今回は中村宏アンカー。2か月に1回、歯医者さんに行って歯のクリーニングをしてもらっているのですが先日、「右下の奥が虫歯になっています。しかも、深いですよ」と言われました。 - [朝ドラ「あんぱん」新たな出演者に妻夫木聡!朝ドラ初出演「何のために生きるのか、人間にとって最大のテーマを優しく強く心に投げかけてくれるのがアンパンマン」](https://www.steranet.jp/articles/-/4191) - 「アンパンマン」の生みの親である、やなせたかしと、その妻・小松暢の夫婦をモデルに描く、2025年度前期の連続テレビ小説「あんぱん」。新たなキャストとして、妻夫木聡の出演が発表された。妻夫木のコメント、起用の裏側を明かす倉崎憲チーフ・プロデューサーのコメントをご紹介。 - [SNSで異なる視点に出会う「きっかけ」を! 第2回インフォメーション・ヘルスAWARD アイデア部門グランプリ受賞 杉本幸大さんインタビュー](https://www.steranet.jp/articles/-/4189) - NHK財団が主催している「第2回インフォメーション・ヘルスAWARD」。情報空間に、「こんなものがあったらいいな」という皆さんのアイデアを募集した「アイデア部門」のグランプリに輝いたのは、追手門学院大学で心理学を専攻する杉本幸大さん。受賞した「きっかけ:異なる視点との出会いをSNSで」というアイディアについてNHK財団の松尾剛アナウンサーが聞きました。 - [「憶えのない殺人」吉田潮レビュー「小林薫がもたらす『亡失』の妙、尾野真千子が魅せる『猛省』の説得力」](https://www.steranet.jp/articles/-/4154) - テレビを愛してやまない、吉田潮さんの不定期コラム「吉田潮の偏愛テレビ評」。今回は、「憶えのない殺人」です。 - [土曜ドラマ「ひとりでしにたい」主演・綾瀬はるか×脚本・大森美香で制作開始! 「笑って読める終活ギャグマンガ」をドラマ化](https://www.steranet.jp/articles/-/4150) - 「笑って読める終活ギャグマンガ」の『ひとりでしにたい』をNHKでドラマ化。綾瀬はるかさん主演で、大森美香さんによる脚本で映像化することが発表されました。 - [「べらぼう」吉田潮レビュー「蔦重の江戸っ子ゼリフが思いのほか楽しい ちらり出てくる八熊コンビも彩りのひとつに」](https://www.steranet.jp/articles/-/4149) - 吉田潮さんの連載コラム「べらぼう」第2回。 - [生成AIを活用して情報リテラシーをお助け! 第2回インフォメーション・ヘルスAWARD 社会実装部門グランプリ 堀川祐生さん、三田地宏哉さんインタビュー](https://www.steranet.jp/articles/-/4146) - NHK財団が主催している「第2回インフォメーション・ヘルスAWARD」。今回から、より現実的なアイデアを募る社会実装部門が新設されました。その初めてのグランプリに輝いたのは「ブラウザ上で動作する情報リテラシー支援ツール」です。受賞者2人に松尾アナがインタビュー。 - [「雲霧仁左衛門ファイナル」で雲霧を追う安部式部 國村隼インタビュー「もしかしたらあの2人は親友になったかもしれない、というイメージで演じていました」](https://www.steranet.jp/articles/-/4147) - 「雲霧仁左衛門」ファイナルシリーズ最終回の放送を前に、安部式部を演じる國村隼さんに話を聞いた。池波正太郎の小説をもとに、雲霧仁左衛門(中井貴一)率いる盗賊一党と、捕縛に挑む安部式部率いる火付盗賊改方との攻防を描くドラマ。ついにファイナルシリーズを迎えていた。 - [災害からペットを守るために必要なこと 防災ワークショップ@つくば](https://www.steranet.jp/articles/-/4127) - 2月8日、茨城県つくば市で、今年度2回目となる防災ワークショップ「災害からペットを守る」(主催:日本動物愛護協会/企画:NHK財団)を開催しました。会場に集まった325人の市民の皆さんと、もしもに備えた対策や、適切な避難行動などを考えました。 - [日本に住む外国人にも やさしく、わかりやすく ~NHKやさしいことばニュースの挑戦~](https://www.steranet.jp/articles/-/4120) - 日本に住んでいる外国人や子どもたち、高齢者まで、誰にもわかりやすく伝えるニュースがラジオで放送されています。「NHKやさしいことばニュース」(NHKラジオ第1、月~金午後6時45分)は、昨年秋にスタートした新番組です。Webでもニュースを聞くことができます。その制作の舞台裏に迫ります。 - [「LIFE!冬2」桜田ひよりがシリーズコントの続編を、水上恒司が非常識な犯罪者を熱演!](https://www.steranet.jp/articles/-/4123) - 2月24日(月)放送の「LIFE!冬2」に桜田ひよりさん、水上恒司さんの出演が発表されました。お2人のコメントをご紹介します。 - [いまさら聞けない?「魔改造の夜」主宰・魔改造倶楽部の関係者に 素朴なギモンをぶつけたら、答えてくれた](https://www.steranet.jp/articles/-/4119) - 日本を代表する超一流企業のエンジニアたちが、身のまわりの「おもちゃ」「家電」「日用品」などを魔改造し、極限のアイデアとテクニックを競い合う番組「魔改造の夜」。一度見たら目が離せない夜会の魅力は何なのか、そして、そもそも魔改造とは何なのかを聞いた。 - [能登の生命力が宿る 輪島塗の魅力 ~漆職人 赤木明登さん](https://www.steranet.jp/articles/-/4117) - 20代半ばで輪島塗に魅了され、編集者から漆職人へ転身した赤木明登さん(62歳)。2024年、たび重なる自然災害に見舞われた石川県輪島市で、能登の伝統工芸品を守っていきたいと、仲間とともに制作を続けています。赤木さんが、能登の自然の豊かさや漆器を通して伝えたいことなどを語ります。 - [「ブタはお尻からも呼吸する」でイグ・ノーベル賞受賞 武部貴則さん(医学博士)](https://www.steranet.jp/articles/-/4116) - 人々を笑わせ、考えさせる優れた研究を顕彰する「イグ・ノーベル賞」。武​部貴則さん(38歳)は「ブタはお尻からも呼吸する」というテーマで昨年生理学賞を受賞しました。そのユニークな研究とはどんなものなのか? 武部さんに、イグ・ノーベル賞の授賞セレモニーの様子や、研究のきっかけとその将来性について語っていただきました。 - [「魔改造の夜」脚立25m走の潜入レポ 後編 それぞれにとって夜会とはどんなものだったのか?](https://www.steranet.jp/articles/-/4115) - 日本を代表する超一流企業のエンジニアたちが、身のまわりの「おもちゃ」「家電」「日用品」などを魔改造し、極限のアイデアとテクニックを競い合う番組「魔改造の夜」。2月11日(火)放送の「脚立25m走」潜入レポ後編! - [宮路オサム「なみだの操」誕生秘話 殿様キングスで一世を風靡 半世紀余りの芸の道を語る](https://www.steranet.jp/articles/-/4114) - 1973(昭和48)年「なみだの操」で一世を風靡した殿さまキングス。宮路オサムさん(82歳)のインタビュー。もとはコミックバンドだった「殿キン」が人気歌謡コーラスグループになった経緯とは? 解散後もソロとして活躍を続ける“オサムちゃん”が、これまでの歩みと今を語ります。 - [由紀さおり 歌手生活55年「新しい何かに挑戦してドキドキワクワクしていたい」](https://www.steranet.jp/articles/-/4113) - 歌手生活55年を迎えた由紀さおりさん(78歳)。小学生のころから童謡歌手として活躍し、1969(昭和44)年に「夜明けのスキャット」でソロデビュー、歌手で姉の安田祥さち子こさんとの童謡コンサートも人気です。由紀さんが、音楽への思いとこれからの夢を語ります。 - [朝ドラ「あんぱん」主題歌はRADWIMPSの「賜物」 主演・今田美桜「聴けば聴くほど『あんぱん』の世界観にぴったりだと感じました」](https://www.steranet.jp/articles/-/4103) - 3月31日(月)より放送がスタートする連続テレビ小説「あんぱん」。このたび、RADWIMPSが主題歌を担当することが発表されました。RADWIMPSの野田洋次郎さん、主演の今田美桜さんからコメントが届きました。 - [猿若祭二月大歌舞伎『きらら浮世伝』で蔦屋重三郎を演じる中村勘九郎「いつかやるしかない! と思っていた。『べらぼう』と同時期に、蔦重を演じられるのはうれしい」](https://www.steranet.jp/articles/-/4099) - 東京・歌舞伎座で公演中の『きらら浮世伝』。江戸文化の仕掛け人蔦屋重三郎が、幕府の弾圧に立ち向かって時代を駆け抜ける青春群像劇だ。蔦重を演じる中村勘九郎に、『きらら浮世伝』、「べらぼう」、そして蔦重への思いを聞いた。 - [「魔改造の夜」に潜入! 目にしたのは、“バカげたお題”に嬉々として取り組む大人たちの真剣な姿!](https://www.steranet.jp/articles/-/4093) - 日本を代表する超一流企業のエンジニアたちが、身のまわりの「おもちゃ」「家電」「日用品」などを魔改造し、極限のアイデアとテクニックを競い合う番組「魔改造の夜」。2月11日(火)放送の「脚立25m走」に編集部が潜入レポ! 目にしたのは、“バカげたお題”に取り組む大人たちの嬉々として戯れる姿!? - [見たことのない刑事ドラマ「東京サラダボウル」 なぜ今、「外国人の事件」に引きつけられるのか](https://www.steranet.jp/articles/-/4092) - テレビ解説者・木村隆志の連載コラム。今回取り上げるのは、「東京サラダボウル」。 - [2026年 大河ドラマ「豊臣兄弟!」新たに豊臣ファミリーを発表!母役に坂井真紀、姉役に宮澤エマ、妹役に倉沢杏菜](https://www.steranet.jp/articles/-/4033) - 2026年放送の大河ドラマ「豊臣兄弟!」。豊臣兄弟の母「なか」、姉「とも」、妹「あさひ」を演じる坂井真紀さん、宮澤エマさん、倉沢杏菜さんからコメントが届きました。豊臣秀長役の仲野太賀さん、秀吉役の池松壮亮さんからのメッセージもご紹介。 - [2026年 大河ドラマ「豊臣兄弟!」織田信長役に小栗旬、お市役に宮﨑あおい。徳川家康役に松下洸平をはじめ“ライバル武将たち”の新キャストが発表](https://www.steranet.jp/articles/-/4026) - 2026年放送の大河ドラマ「豊臣兄弟!」。第3弾として、新たな出演者に、織田信長役に小栗旬、お市役に宮﨑あおい。徳川家康役に松下洸平をはじめ“ライバル武将たち”の新キャストが発表されました。 - [「バニラな毎日」吉田潮レビュー「甘さだけではない、後味はバニラのようにビターなヒューマンドラマ」](https://www.steranet.jp/articles/-/4027) - テレビを愛してやまない、吉田潮さんの不定期コラム「吉田潮の偏愛テレビ評」。今回は、夜ドラ「バニラな毎日」です。 - [かつての『スマスマ』彷彿させる『ワルイコあつまれ』~「新しい地図にとって極めて重要な番組」である理由](https://www.steranet.jp/articles/-/4019) - テレビ解説者・木村隆志の連載コラム。今回取り上げるのは、「ワルイコあつまれ」。 - [朝ドラ「あんぱん」今田美桜演じる主人公・朝田のぶ ビジュアル公開、語りに林田理沙アナ、音楽は井筒昭雄が担当! 放送開始日も決定!](https://www.steranet.jp/articles/-/4004) - 3月31日(月)より放送がスタートする連続テレビ小説「あんぱん」。このたび、今田さん演じる主人公・朝田のぶのビジュアルが先行公開されたました。また、「語り」には林田理沙アナウンサー、ドラマの世界を彩る「音楽」には、ドラマ「民王R」や「ハコヅメ~たたかう!交番女子~」などを手がけた井筒昭雄さんが担当することが決定しました。 - [「べらぼう」吉田潮レビュー 「ビジネスの才能を開花させていく蔦重(横浜流星)は実に生臭くて目が離せない。文化芸術の“妙”を存分に味わえる」](https://www.steranet.jp/articles/-/3984) - 吉田潮さんの連載コラム「べらぼう」第1回。 - [ラジオ深夜便×オールナイトニッポン MUSIC10 ~放送100年に向けて盛り上がっていこう! コラボ~](https://www.steranet.jp/articles/-/3983) - ニッポン放送「オールナイトニッポン MUSIC10」とNHK「ラジオ深夜便」の初のコラボから1年。ラジオ放送が始まり、100年の節目を迎えた今年、4夜連続(2月3日~6日)で同時生放送を実施します。 - [「深夜便のうた」2~3月放送 小柳ゆき「薄氷ノ花」](https://www.steranet.jp/articles/-/3970) - 2025年2~3月放送の「深夜便のうた」は、小柳ゆきさんが歌う「薄氷ノ花」です。小柳さんが歌に込めた思いや、リスナーへのメッセージをご紹介しています。 - [「ラジオ深夜便」石澤典夫アンカーエッセー「人生出会い旅 91 ~映画監督・大森青児さん」](https://www.steranet.jp/articles/-/3969) - 学生のころ舞台俳優を夢みていました。半世紀も前のことです。そんな夢を今年、思わぬ出会いがかなえてくれました。 - [「ラジオ深夜便」須磨佳津江アンカーエッセー「考え込んでいることは?」](https://www.steranet.jp/articles/-/3968) - 人の表情を見て何を考えているのか分からないときって、気になりませんか? - [健康診断の結果を生かして健康長寿! メタボ健診のきっかけとなった保健師・医学博士 野口緑さん](https://www.steranet.jp/articles/-/3965) - メタボリックシンドロームに着目した健康指導で病気の芽を摘み取り、成果を上げた実績を持つ野口緑さんに、これまでの取り組みや健診結果の読み解き方について伺いました。 - [佐野史郎と石川巧が語る、江戸川乱歩の魅力 生誕130年を過ぎてなお](https://www.steranet.jp/articles/-/3963) - 2024(令和6)年は作家・江戸川乱歩生誕130年。現代まで読み継がれる、その作品の魅力は何なのか。乱歩作品へ深く傾倒する佐野史郎さんと、日本近代文学を研究する石川巧さんが、乱歩の人間像とともに語ります。 - [ボニージャックスのリーダー 玉田元康さん90歳でソロデビュー!](https://www.steranet.jp/articles/-/3964) - 男性コーラスグループ・ボニージャックスのリーダー・玉田元康さん(90歳)は、最愛の妻やメンバーとの別れを乗り越えて、今も現役で活躍中です。これまでの歩みやチャレンジの日々を、玉田さんが語ります。 - [追悼・西田敏行さん 多くの人に愛された名優](https://www.steranet.jp/articles/-/3962) - 2024年10月、76歳で亡くなった俳優の西田敏行さんは、およそ半世紀にわたってテレビ・映画・舞台で幅広く活躍してきました。故郷・福島県郡山市の思い出の食べ物やご両親への思い、そして芝居にかけた情熱を語ったインタビューをご紹介します。 - [英語で防災!留学生向けセミナーを熊本で開催しました](https://www.steranet.jp/articles/-/3951) - 留学生の皆さんに防災知識を学んでもらい、いざというときの行動につなげてほしい……NHKの地域局と国際放送局、そして私たちNHK財団が開催している「留学生向けの防災セミナー」。今回は熊本で行われたセミナーの様子をご紹介します。 - [N響の顔、まろさんこと、N響特別コンサートマスター・篠崎史紀さん 3月のN響退団を前に、音楽への思いを熱く語る!](https://www.steranet.jp/articles/-/3952) - N響のまろさん、こと、特別コンサートマスターの篠崎史紀さんが今年3月いっぱいで退団します。長年NHK交響楽団(N響)の顔として活躍を続けてきたまろさんに、音楽、そして若い世代に寄せる思いを伺いました。 - [蓮佛美沙子&永作博美出演の夜ドラ「バニラな毎日」に、土居志央梨、筒井真理子、谷村美月ら出演決定](https://www.steranet.jp/articles/-/3949) - スイーツ・ヒューマンドラマ「バニラな毎日」。新たな出演者に中島ひろ子さん、伊藤修子さん、和合由依さんら6人が発表されました。 - [特集ドラマ「コトコト~おいしい心と出会う旅~富山編」トークショーin富山 古川雄大 濱尾ノリタカ 柴田理恵 富山への愛を語る](https://www.steranet.jp/articles/-/3938) - 特集ドラマ「コトコト」のトークショーが12月22日(日)、富山県民会館で開催。主演の古川雄大、濱尾ノリタカ、柴田理恵、そして堀内裕介チーフ・プロデューサーが登壇、司会はNHK富山放送局の福元まりあアナウンサーが務めた。その模様をリポート。 - [大河ドラマ「べらぼう~蔦重栄華乃夢噺~」の魅力が詰まった展示会に足を運んでみませんか](https://www.steranet.jp/articles/-/3919) - 大河ドラマ「べらぼう~蔦重栄華乃夢噺~」展 “江戸のメディア王”と言われた主人公・蔦屋重三郎の生涯や、彼を取り巻く登場人物、美術セットの話まで、ドラマの魅力をより深く知ることができます。 - [「しろくまピース 命をめぐる25年の物語」とべ動物園の人気者“ピース”と飼育員の2人の日々に密着! ナレーションは俳優の石田ゆり子さん](https://www.steranet.jp/articles/-/3916) - 1999年12月2日、愛媛県立とべ動物園で誕生したホッキョクグマ・ピース。まるでぬいぐるみのように愛くるしいその姿で一躍人気者になったピースも25歳。誰もが逃れられない「老い」という現実に直面する2人の日々に密着。ナレーションは俳優の石田ゆり子さん。 - [宮沢賢治のふるさと・岩手県花巻市で、全国の高校生が創作した童話を発表! 新たに生まれた“高校生の心象スケッチ”の数々](https://www.steranet.jp/articles/-/3918) - 宮沢賢治のふるさと・花巻で実施されている事業「全国高校生童話大賞」は、「人生の中でも最も多感で豊かな創造力をもつ高校生を対象に、“童話”という自由な表現の場を提供する」ことを目的に企画・実施されています。23回目を迎えた今年度は全国各地の高校生から649篇(高校数128校)の童話作品が寄せられました。その表彰式や受賞者の様子を紹介します。 - [奈緒さんと松田龍平さんは、すでに“バディ”としての相性ぴったり? ドラマ10「東京サラダボウル」会見リポート](https://www.steranet.jp/articles/-/3914) - 2025年1月7日(火)スタートのドラマ10「東京サラダボウル」(全9回)。12月10日、放送に先駆けて、第1話の完成披露試写と出演者会見が行われ、主演の2人がこの作品への思い、見どころなどを語った。息のあった2人の楽しいやり取りも合わせて紹介する。 - [8K医療応用の研究現場から 第3回 内視鏡手術でも活躍! 8K小型カメラ開発 ](https://www.steranet.jp/articles/-/3913) - 腹腔鏡カメラの8K化によって、腹腔鏡手術における様々な課題が解決する可能性が見えてきました。放送から生まれた8Kと映像伝送の最新技術を用いた医療への取り組みを、シリーズでご紹介しています。 ## 固定ページ - [トップページ](https://www.steranet.jp/) - 大河ドラマ・朝ドラをはじめ、NHK番組の最新情報をご提供します。撮影裏話や出演者の素顔がわかるインタビュー、専門家の解説、番組レビューなど独自記事を多数掲載。NHK財団の社会貢献活動もご紹介。メディアリテラシー、先端技術、防災、国際交流など、財団の活動がわかります。さらに、月刊誌「ラジオ深夜便」のおすすめ記事が読めます。NHK財団が運営。 - [新・介護百人一首2024](https://www.steranet.jp/poems) - 「新・介護百人一首2023」へのたくさんのご応募ありがとうございました。寄せられた短歌14,196首の中から選定された100首を毎週2首ずつ、ご応募いただいたイラストとともにご紹介します(水曜更新)。掲載内容は2023年の応募時点の情報に基づいています。 - [新・介護百人一首2023](https://www.steranet.jp/poems2023) - 「新・介護百人一首2023」へのたくさんのご応募ありがとうございました。寄せられた短歌14,196首の中から選定された100首を毎週2首ずつ、ご応募いただいたイラストとともにご紹介します(水曜更新)。掲載内容は2023年の応募時点の情報に基づいています。 - [誕生日の花と花ことば](https://www.steranet.jp/flowers) - 08月14日 ホオズキ(実)(ナス科) 自然美 - [連載一覧](https://www.steranet.jp/list/series) - 連載一覧。 - [番組一覧](https://www.steranet.jp/list/programs) - 番組一覧。 - [特集一覧](https://www.steranet.jp/list/features) - 特集一覧。 - [著者一覧](https://www.steranet.jp/list/authors) - 著者一覧。 - [NHK財団](https://www.steranet.jp/list/nhkfdn) - 公共メディアNHKをもっと知って、触れていただくとともに、自治体・企業・学校・地域コミュニティとも連携し、さまざまな社会貢献の実現を支援、推進していく、「NHK財団」の活動を発信します。 - [月刊誌『ラジオ深夜便』](https://www.steranet.jp/shinyabinpromo) - 「ラジオ深夜便」でお馴染み誕生日の花のイラストと花ことばを掲載 - [新・介護百人一首2021](https://www.steranet.jp/poems2021) - 「新・介護百人一首2021」へのたくさんのご応募ありがとうございました。 寄せられた短歌10,038首の中から選定された100首をご紹介します。 掲載内容は2021年の応募時点の情報に基づいています。 - [新・介護百人一首2022](https://www.steranet.jp/poems2022) - 「新・介護百人一首2022」へのたくさんのご応募ありがとうございました。 寄せられた短歌13,036首の中から選定された100首をご紹介します。 掲載内容は2022年の応募時点の情報に基づいています。 - [ステラnetとは](https://www.steranet.jp/about) - 社会貢献を使命とするNHK財団が運営するWEBサイトです。メディアをもっと暮らしに、社会に生かすために、情報を発信しています。 - [ランキング](https://www.steranet.jp/list/ranking) - ランキング。大河ドラマ・朝ドラをはじめ、NHK番組の最新情報をご提供します。撮影裏話や出演者の素顔がわかるインタビュー、専門家の解説、番組レビューなど独自記事を多数掲載。NHK財団の社会貢献活動もご紹介。メディアリテラシー、先端技術、防災、国際交流など、財団の活動がわかります。さらに、月刊誌「ラジオ深夜便」のおすすめ記事が読めます。NHK財団が運営。 - [新着記事一覧](https://www.steranet.jp/list/latest) - 新着記事一覧。大河ドラマ・朝ドラをはじめ、NHK番組の最新情報をご提供します。撮影裏話や出演者の素顔がわかるインタビュー、専門家の解説、番組レビューなど独自記事を多数掲載。NHK財団の社会貢献活動もご紹介。メディアリテラシー、先端技術、防災、国際交流など、財団の活動がわかります。さらに、月刊誌「ラジオ深夜便」のおすすめ記事が読めます。NHK財団が運営。 - [タグ一覧](https://www.steranet.jp/list/tags) - [各種一覧](https://www.steranet.jp/list) ## 誕生日の花と花ことば - [ユウガオ](https://www.steranet.jp/articles/flowers/62393) - [アオキ](https://www.steranet.jp/articles/flowers/62645) - [ベニベンケイ(カランコエ)](https://www.steranet.jp/articles/flowers/62643) - [カトレア](https://www.steranet.jp/articles/flowers/62641) - [ロウバイ](https://www.steranet.jp/articles/flowers/62639) - [ナンテン](https://www.steranet.jp/articles/flowers/62637) - [フユベゴニア(クリスマス・ベゴニア)](https://www.steranet.jp/articles/flowers/62635) - [クリスマスローズ](https://www.steranet.jp/articles/flowers/62633) - [シャコサボテン](https://www.steranet.jp/articles/flowers/62631) - [ユズ](https://www.steranet.jp/articles/flowers/62629) - [ポインセチア(ショウジョウボク)](https://www.steranet.jp/articles/flowers/62627) - [ケヤキ](https://www.steranet.jp/articles/flowers/62625) - [アロエ](https://www.steranet.jp/articles/flowers/62623) - [シクラメン(カガリビバナ)](https://www.steranet.jp/articles/flowers/62621) - [フタバアオイ](https://www.steranet.jp/articles/flowers/62619) - [ビワ](https://www.steranet.jp/articles/flowers/62617) - [カンギク](https://www.steranet.jp/articles/flowers/62615) - [センリョウ](https://www.steranet.jp/articles/flowers/62613) - [フユザクラ](https://www.steranet.jp/articles/flowers/62611) - [ヤツデ](https://www.steranet.jp/articles/flowers/62609) - [マンリョウ](https://www.steranet.jp/articles/flowers/62607) - [ヤドリギ](https://www.steranet.jp/articles/flowers/62605) - [フユサンゴ](https://www.steranet.jp/articles/flowers/62603) - [スイセン](https://www.steranet.jp/articles/flowers/62601) - [チャ](https://www.steranet.jp/articles/flowers/62599) - [セントポーリア(アフリカスミレ)](https://www.steranet.jp/articles/flowers/62597) - [ヒイラギ](https://www.steranet.jp/articles/flowers/62595) - [ツワブキ](https://www.steranet.jp/articles/flowers/62593) - [サザンカ](https://www.steranet.jp/articles/flowers/62591) - [ハボタン](https://www.steranet.jp/articles/flowers/62589) - [マルバノキ(ベニマンサク)](https://www.steranet.jp/articles/flowers/62587) - [エラチオールベゴニア](https://www.steranet.jp/articles/flowers/62585) - [ハナカタバミ](https://www.steranet.jp/articles/flowers/62583) - [イチョウ](https://www.steranet.jp/articles/flowers/62581) - [キチジョウソウ](https://www.steranet.jp/articles/flowers/62579) - [アゼトウナ](https://www.steranet.jp/articles/flowers/62577) - [サフラン](https://www.steranet.jp/articles/flowers/62575) - [カエデ(イロハモミジ)](https://www.steranet.jp/articles/flowers/62573) - [ネリネ](https://www.steranet.jp/articles/flowers/62571) - [ピラカンサ(トキワサンザシ)](https://www.steranet.jp/articles/flowers/62569) - [リンドウ](https://www.steranet.jp/articles/flowers/62567) - [リュウノウギク](https://www.steranet.jp/articles/flowers/62565) - [イワレンゲ](https://www.steranet.jp/articles/flowers/62563) - [ムラサキシキブ](https://www.steranet.jp/articles/flowers/62561) - [ウメバチソウ](https://www.steranet.jp/articles/flowers/62559) - [イソギク](https://www.steranet.jp/articles/flowers/62557) - [ミセバヤ](https://www.steranet.jp/articles/flowers/62555) - [ミゾソバ](https://www.steranet.jp/articles/flowers/62553) - [ダルマギク](https://www.steranet.jp/articles/flowers/62551) - [ヒマラヤスギ](https://www.steranet.jp/articles/flowers/62549) - [ヤクシソウ](https://www.steranet.jp/articles/flowers/62547) - [ミズヒキ](https://www.steranet.jp/articles/flowers/62545) - [ガマ](https://www.steranet.jp/articles/flowers/62543) - [コウヤボウキ](https://www.steranet.jp/articles/flowers/62541) - [ダイモンジソウ](https://www.steranet.jp/articles/flowers/62539) - [シラタマホシクサ](https://www.steranet.jp/articles/flowers/62537) - [ノコンギク](https://www.steranet.jp/articles/flowers/62535) - [マリーゴールド](https://www.steranet.jp/articles/flowers/62533) - [イヌタデ](https://www.steranet.jp/articles/flowers/62531) - [キク](https://www.steranet.jp/articles/flowers/62529) - [アマゾンリリー(エウカリス)](https://www.steranet.jp/articles/flowers/62527) - [サクラタデ](https://www.steranet.jp/articles/flowers/62525) - [オケラ](https://www.steranet.jp/articles/flowers/62523) - [ナギナタコウジュ](https://www.steranet.jp/articles/flowers/62521) - [ウメモドキ](https://www.steranet.jp/articles/flowers/62519) - [センブリ](https://www.steranet.jp/articles/flowers/62517) - [ヨメナ](https://www.steranet.jp/articles/flowers/62515) - [モヨウビユ](https://www.steranet.jp/articles/flowers/62513) - [ダンギク](https://www.steranet.jp/articles/flowers/62511) - [カッコウアザミ](https://www.steranet.jp/articles/flowers/62509) - [シコンノボタン](https://www.steranet.jp/articles/flowers/62507) - [アキチョウジ](https://www.steranet.jp/articles/flowers/62505) - [オヤマリンドウ](https://www.steranet.jp/articles/flowers/62503) - [アキノキリンソウ](https://www.steranet.jp/articles/flowers/62501) - [オオケタデ](https://www.steranet.jp/articles/flowers/62499) - [ホトトギス](https://www.steranet.jp/articles/flowers/62497) - [フジバカマ](https://www.steranet.jp/articles/flowers/62495) - [ヒヨドリバナ](https://www.steranet.jp/articles/flowers/62493) - [シオン](https://www.steranet.jp/articles/flowers/62491) - [ユウゼンギク](https://www.steranet.jp/articles/flowers/62489) - [サルビア(ヒゴロモソウ)](https://www.steranet.jp/articles/flowers/62487) - [シュウメイギク(キブネギク)](https://www.steranet.jp/articles/flowers/62485) - [ダリア](https://www.steranet.jp/articles/flowers/62483) - [ハマギク](https://www.steranet.jp/articles/flowers/62481) - [シュウカイドウ](https://www.steranet.jp/articles/flowers/62479) - [サラシナショウマ](https://www.steranet.jp/articles/flowers/62477) - [コスモス(アキザクラ)](https://www.steranet.jp/articles/flowers/62475) - [ハゲイトウ](https://www.steranet.jp/articles/flowers/62473) - [イタドリ](https://www.steranet.jp/articles/flowers/62471) - [ワレモコウ](https://www.steranet.jp/articles/flowers/62469) - [アシタバ](https://www.steranet.jp/articles/flowers/62467) - [キンモクセイ](https://www.steranet.jp/articles/flowers/62465) - [マツムシソウ](https://www.steranet.jp/articles/flowers/62463) - [サワギキョウ](https://www.steranet.jp/articles/flowers/62461) - [ゲッカビジン](https://www.steranet.jp/articles/flowers/62459) - [トレニア(ハナウリクサ)](https://www.steranet.jp/articles/flowers/62457) - [ハギ](https://www.steranet.jp/articles/flowers/62455) - [ベンケイソウ](https://www.steranet.jp/articles/flowers/62453) - [オトコエシ](https://www.steranet.jp/articles/flowers/62451) - [シラヤマギク](https://www.steranet.jp/articles/flowers/62449) - [ヒガンバナ](https://www.steranet.jp/articles/flowers/62447) - [ナンバンギセル](https://www.steranet.jp/articles/flowers/62445) - [ノハラアザミ](https://www.steranet.jp/articles/flowers/62443) - [ヤブラン](https://www.steranet.jp/articles/flowers/62441) - [オミナエシ](https://www.steranet.jp/articles/flowers/62439) - [ゲンノショウコ](https://www.steranet.jp/articles/flowers/62437) - [ツユクサ](https://www.steranet.jp/articles/flowers/62435) - [アキノタムラソウ](https://www.steranet.jp/articles/flowers/62433) - [ススキ](https://www.steranet.jp/articles/flowers/62431) - [フヨウ](https://www.steranet.jp/articles/flowers/62429) - [キキョウ](https://www.steranet.jp/articles/flowers/62427) - [ツリフネソウ](https://www.steranet.jp/articles/flowers/62425) - [ソバ](https://www.steranet.jp/articles/flowers/62423) - [クズ](https://www.steranet.jp/articles/flowers/62421) - [ハナシュクシャ(ジンジャー)](https://www.steranet.jp/articles/flowers/62419) - [タマスダレ](https://www.steranet.jp/articles/flowers/62417) - [コルチカム(イヌサフラン)](https://www.steranet.jp/articles/flowers/62415) - [ヨルガオ](https://www.steranet.jp/articles/flowers/62413) - [オニバス](https://www.steranet.jp/articles/flowers/62411) - [レンゲショウマ](https://www.steranet.jp/articles/flowers/62409) - [ツルボ](https://www.steranet.jp/articles/flowers/62407) - [ミョウガ](https://www.steranet.jp/articles/flowers/62405) - [オシロイバナ](https://www.steranet.jp/articles/flowers/62403) - [ホウセンカ](https://www.steranet.jp/articles/flowers/62401) - [キツネノカミソリ](https://www.steranet.jp/articles/flowers/62399) - [ミズアオイ](https://www.steranet.jp/articles/flowers/62397) - [ヤマハハコ](https://www.steranet.jp/articles/flowers/62395) - [ケイトウ](https://www.steranet.jp/articles/flowers/62391) - [シシウド](https://www.steranet.jp/articles/flowers/62389) - [カラスウリ(実)](https://www.steranet.jp/articles/flowers/62387) - [ナデシコ](https://www.steranet.jp/articles/flowers/62385) - [ナツズイセン](https://www.steranet.jp/articles/flowers/62383) - [ノリウツギ](https://www.steranet.jp/articles/flowers/62381) - [センニチコウ](https://www.steranet.jp/articles/flowers/62379) - [ナス](https://www.steranet.jp/articles/flowers/62377) - [ヒャクニチソウ](https://www.steranet.jp/articles/flowers/62375) - [ノコギリソウ](https://www.steranet.jp/articles/flowers/62373) - [ヤナギラン](https://www.steranet.jp/articles/flowers/62371) - [ヒオウギ](https://www.steranet.jp/articles/flowers/62369) - [ホオズキ(実)](https://www.steranet.jp/articles/flowers/62367) - [ミソハギ](https://www.steranet.jp/articles/flowers/62365) - [オニユリ](https://www.steranet.jp/articles/flowers/62363) - [オモダカ](https://www.steranet.jp/articles/flowers/62361) - [ヘチマ](https://www.steranet.jp/articles/flowers/62359) - [ユウスゲ(キスゲ)](https://www.steranet.jp/articles/flowers/62357) - [トロロアオイ](https://www.steranet.jp/articles/flowers/62355) - [カノコユリ](https://www.steranet.jp/articles/flowers/62353) - [コウホネ](https://www.steranet.jp/articles/flowers/62351) - [クサキョウチクトウ](https://www.steranet.jp/articles/flowers/62349) - [サルスベリ](https://www.steranet.jp/articles/flowers/62347) - [ニチニチソウ](https://www.steranet.jp/articles/flowers/62345) - [サギソウ](https://www.steranet.jp/articles/flowers/62343) - [アサガオ](https://www.steranet.jp/articles/flowers/62341) - [フシグロセンノウ](https://www.steranet.jp/articles/flowers/62339) - [ハマボウ](https://www.steranet.jp/articles/flowers/62337) - [チングルマ](https://www.steranet.jp/articles/flowers/62335) - [コマクサ](https://www.steranet.jp/articles/flowers/62333) - [マツバボタン](https://www.steranet.jp/articles/flowers/62331) - [ムクゲ](https://www.steranet.jp/articles/flowers/62329) - [ヒマワリ](https://www.steranet.jp/articles/flowers/62327) - [ニッコウキスゲ(ゼンテイカ)](https://www.steranet.jp/articles/flowers/62325) - [ハス](https://www.steranet.jp/articles/flowers/62323) - [ペチュニア(ツクバネアサガオ)](https://www.steranet.jp/articles/flowers/62321) - [ヤマユリ](https://www.steranet.jp/articles/flowers/62319) - [ノウゼンカズラ](https://www.steranet.jp/articles/flowers/62317) - [コバイケイソウ](https://www.steranet.jp/articles/flowers/62315) - [スカシユリ](https://www.steranet.jp/articles/flowers/62313) - [ハマオモト(ハマユウ)](https://www.steranet.jp/articles/flowers/62311) - [トキソウ](https://www.steranet.jp/articles/flowers/62309) - [ネムノキ](https://www.steranet.jp/articles/flowers/62307) - [チダケサシ](https://www.steranet.jp/articles/flowers/62305) - [カライトソウ](https://www.steranet.jp/articles/flowers/62303) - [ヤグルマソウ](https://www.steranet.jp/articles/flowers/62301) - [ブッソウゲ (ハイビスカス)](https://www.steranet.jp/articles/flowers/62299) - [シモツケソウ](https://www.steranet.jp/articles/flowers/62297) - [ギボウシ](https://www.steranet.jp/articles/flowers/62295) - [グラジオラス](https://www.steranet.jp/articles/flowers/62293) - [ヒルガオ](https://www.steranet.jp/articles/flowers/62291) - [イワタバコ](https://www.steranet.jp/articles/flowers/62289) - [ベニバナ](https://www.steranet.jp/articles/flowers/62287) - [ノカンゾウ(ヘメロカリス)](https://www.steranet.jp/articles/flowers/62285) - [アガパンサス](https://www.steranet.jp/articles/flowers/62283) - [タチアオイ](https://www.steranet.jp/articles/flowers/62281) - [ハンゲショウ](https://www.steranet.jp/articles/flowers/62279) - [カンナ](https://www.steranet.jp/articles/flowers/62277) - [クチナシ](https://www.steranet.jp/articles/flowers/62275) - [ササユリ](https://www.steranet.jp/articles/flowers/62273) - [ホタルブクロ](https://www.steranet.jp/articles/flowers/62271) - [ザクロ](https://www.steranet.jp/articles/flowers/62269) - [オカトラノオ](https://www.steranet.jp/articles/flowers/62267) - [レンゲツツジ](https://www.steranet.jp/articles/flowers/62265) - [ヒメサユリ(オトメユリ)](https://www.steranet.jp/articles/flowers/62263) - [シモツケ](https://www.steranet.jp/articles/flowers/62261) - [テッポウユリ](https://www.steranet.jp/articles/flowers/62259) - [ハナショウブ](https://www.steranet.jp/articles/flowers/62257) - [ノアザミ](https://www.steranet.jp/articles/flowers/62255) - [オオマツヨイグサ](https://www.steranet.jp/articles/flowers/62253) - [タイサンボク](https://www.steranet.jp/articles/flowers/62251) - [ウツボグサ](https://www.steranet.jp/articles/flowers/62249) - [アジサイ](https://www.steranet.jp/articles/flowers/62247) - [センダン](https://www.steranet.jp/articles/flowers/62245) - [マイヅルソウ](https://www.steranet.jp/articles/flowers/62243) - [ヤマボウシ](https://www.steranet.jp/articles/flowers/62241) - [スイカズラ](https://www.steranet.jp/articles/flowers/62239) - [ユキノシタ](https://www.steranet.jp/articles/flowers/62237) - [ガーベラ](https://www.steranet.jp/articles/flowers/62235) - [ノイバラ](https://www.steranet.jp/articles/flowers/62233) - [イワカガミ](https://www.steranet.jp/articles/flowers/62231) - [ネジバナ(モジズリ)](https://www.steranet.jp/articles/flowers/62229) - [ハマナス](https://www.steranet.jp/articles/flowers/62227) - [スイレン](https://www.steranet.jp/articles/flowers/62225) - [ツリガネソウ](https://www.steranet.jp/articles/flowers/62223) - [ウツギ(ウノハナ)](https://www.steranet.jp/articles/flowers/62221) - [サツキツツジ](https://www.steranet.jp/articles/flowers/62219) - [タニウツギ](https://www.steranet.jp/articles/flowers/62217) - [フタリシズカ](https://www.steranet.jp/articles/flowers/62215) - [セッコク](https://www.steranet.jp/articles/flowers/62213) - [アマリリス](https://www.steranet.jp/articles/flowers/62211) - [エビネ](https://www.steranet.jp/articles/flowers/62209) - [キンギョソウ](https://www.steranet.jp/articles/flowers/62207) - [カスミソウ](https://www.steranet.jp/articles/flowers/62205) - [シャクヤク](https://www.steranet.jp/articles/flowers/62203) - [アマドコロ](https://www.steranet.jp/articles/flowers/62201) - [ミカン](https://www.steranet.jp/articles/flowers/62199) - [セキチク](https://www.steranet.jp/articles/flowers/62197) - [シラネアオイ](https://www.steranet.jp/articles/flowers/62195) - [ヒナゲシ](https://www.steranet.jp/articles/flowers/62193) - [アヤメ](https://www.steranet.jp/articles/flowers/62191) - [ジャガイモ](https://www.steranet.jp/articles/flowers/62189) - [バラ](https://www.steranet.jp/articles/flowers/62187) - [シキザキベゴニア](https://www.steranet.jp/articles/flowers/62185) - [シラン](https://www.steranet.jp/articles/flowers/62183) - [ドイツアヤメ(ジャーマン・アイリス)](https://www.steranet.jp/articles/flowers/62181) - [カザグルマ(クレマチス)](https://www.steranet.jp/articles/flowers/62179) - [カキツバタ](https://www.steranet.jp/articles/flowers/62177) - [カーネーション](https://www.steranet.jp/articles/flowers/62175) - [キリ](https://www.steranet.jp/articles/flowers/62173) - [ゼラニウム](https://www.steranet.jp/articles/flowers/62171) - [クリンソウ](https://www.steranet.jp/articles/flowers/62169) - [シャクナゲ](https://www.steranet.jp/articles/flowers/62167) - [ショウブ](https://www.steranet.jp/articles/flowers/62165) - [ハナミズキ(アメリカヤマボウシ)](https://www.steranet.jp/articles/flowers/62163) - [ミズバショウ](https://www.steranet.jp/articles/flowers/62161) - [ムシトリナデシコ](https://www.steranet.jp/articles/flowers/62159) - [スズラン](https://www.steranet.jp/articles/flowers/62157) - [ボタン](https://www.steranet.jp/articles/flowers/62155) - [コデマリ](https://www.steranet.jp/articles/flowers/62153) - [スイートピー](https://www.steranet.jp/articles/flowers/62151) - [フジ](https://www.steranet.jp/articles/flowers/62149) - [ケマンソウ](https://www.steranet.jp/articles/flowers/62147) - [ライラック(リラ)](https://www.steranet.jp/articles/flowers/62145) - [ワスレナグサ](https://www.steranet.jp/articles/flowers/62143) - [オダマキ](https://www.steranet.jp/articles/flowers/62141) - [ヤマツツジ](https://www.steranet.jp/articles/flowers/62139) - [サクラソウ](https://www.steranet.jp/articles/flowers/62137) - [ヤマブキ](https://www.steranet.jp/articles/flowers/62135) - [ヤグルマギク](https://www.steranet.jp/articles/flowers/62133) - [キリシマツツジ](https://www.steranet.jp/articles/flowers/62131) - [ハナビシソウ](https://www.steranet.jp/articles/flowers/62129) - [ヤマブキソウ](https://www.steranet.jp/articles/flowers/62127) - [ペラルゴニウム](https://www.steranet.jp/articles/flowers/62125) - [マーガレット](https://www.steranet.jp/articles/flowers/62123) - [モクレン](https://www.steranet.jp/articles/flowers/62121) - [シャガ](https://www.steranet.jp/articles/flowers/62119) - [ミヤコワスレ](https://www.steranet.jp/articles/flowers/62117) - [ヤマザクラ](https://www.steranet.jp/articles/flowers/62115) - [オキナグサ](https://www.steranet.jp/articles/flowers/62113) - [レンゲソウ](https://www.steranet.jp/articles/flowers/62111) - [オドリコソウ](https://www.steranet.jp/articles/flowers/62109) - [イカリソウ](https://www.steranet.jp/articles/flowers/62107) - [キジムシロ](https://www.steranet.jp/articles/flowers/62105) - [ニリンソウ](https://www.steranet.jp/articles/flowers/62103) - [ヒトリシズカ](https://www.steranet.jp/articles/flowers/62101) - [エイザンスミレ](https://www.steranet.jp/articles/flowers/62099) - [カブ](https://www.steranet.jp/articles/flowers/62097) - [アマナ](https://www.steranet.jp/articles/flowers/62095) - [ダイコン](https://www.steranet.jp/articles/flowers/62093) - [カタクリ](https://www.steranet.jp/articles/flowers/62091) - [ソメイヨシノ(サクラ)](https://www.steranet.jp/articles/flowers/62089) - [ヒヤシンス](https://www.steranet.jp/articles/flowers/62087) - [チューリップ](https://www.steranet.jp/articles/flowers/62085) - [レンギョウ](https://www.steranet.jp/articles/flowers/62083) - [ムスカリ](https://www.steranet.jp/articles/flowers/62081) - [ミツバツツジ](https://www.steranet.jp/articles/flowers/62079) - [バイモ](https://www.steranet.jp/articles/flowers/62077) - [ハナノキ](https://www.steranet.jp/articles/flowers/62075) - [スミレ](https://www.steranet.jp/articles/flowers/62073) - [シダレザクラ](https://www.steranet.jp/articles/flowers/62071) - [イワウチワ](https://www.steranet.jp/articles/flowers/62069) - [クサボケ(シドミ)](https://www.steranet.jp/articles/flowers/62067) - [ハルリンドウ](https://www.steranet.jp/articles/flowers/62065) - [ラッパズイセン](https://www.steranet.jp/articles/flowers/62063) - [ムラサキハナナ(ショカツサイ)](https://www.steranet.jp/articles/flowers/62061) - [ユキヤナギ](https://www.steranet.jp/articles/flowers/62059) - [デージー(ヒナギク)](https://www.steranet.jp/articles/flowers/62057) - [キランソウ](https://www.steranet.jp/articles/flowers/62055) - [シュンラン](https://www.steranet.jp/articles/flowers/62053) - [シバザクラ](https://www.steranet.jp/articles/flowers/62051) - [コブシ](https://www.steranet.jp/articles/flowers/62049) - [パンジー(サンシキスミレ)](https://www.steranet.jp/articles/flowers/62047) - [ショウジョウバカマ](https://www.steranet.jp/articles/flowers/62045) - [キブシ](https://www.steranet.jp/articles/flowers/62043) - [ムラサキケマン](https://www.steranet.jp/articles/flowers/62041) - [モモ](https://www.steranet.jp/articles/flowers/62039) - [タチツボスミレ](https://www.steranet.jp/articles/flowers/62037) - [ハハコグサ](https://www.steranet.jp/articles/flowers/62035) - [スギ](https://www.steranet.jp/articles/flowers/62033) - [フリージア](https://www.steranet.jp/articles/flowers/62031) - [クロッカス](https://www.steranet.jp/articles/flowers/62029) - [アズマイチゲ](https://www.steranet.jp/articles/flowers/62027) - [カンヒザクラ](https://www.steranet.jp/articles/flowers/62025) - [オウレン](https://www.steranet.jp/articles/flowers/62023) - [オウバイ](https://www.steranet.jp/articles/flowers/62021) - [カンシロギク(クリサンセマム・パルドサム)](https://www.steranet.jp/articles/flowers/62019) - [ミツマタ](https://www.steranet.jp/articles/flowers/62017) - [ウグイスカグラ](https://www.steranet.jp/articles/flowers/62015) - [アネモネ](https://www.steranet.jp/articles/flowers/62013) - [ジンチョウゲ](https://www.steranet.jp/articles/flowers/62011) - [アキタブキ](https://www.steranet.jp/articles/flowers/62009) - [レンテンローズ](https://www.steranet.jp/articles/flowers/62007) - [ニオイスミレ(バイオレット)](https://www.steranet.jp/articles/flowers/62005) - [サンシュユ](https://www.steranet.jp/articles/flowers/62003) - [キンセンカ](https://www.steranet.jp/articles/flowers/62001) - [アセビ](https://www.steranet.jp/articles/flowers/61999) - [マンサク](https://www.steranet.jp/articles/flowers/61997) - [アザレア( 西洋ツツジ)](https://www.steranet.jp/articles/flowers/61995) - [カンボケ](https://www.steranet.jp/articles/flowers/61993) - [サンガイグサ](https://www.steranet.jp/articles/flowers/61991) - [タンポポ](https://www.steranet.jp/articles/flowers/61989) - [ヒメオドリコソウ](https://www.steranet.jp/articles/flowers/61987) - [ネコヤナギ](https://www.steranet.jp/articles/flowers/61985) - [フキタンポポ](https://www.steranet.jp/articles/flowers/61983) - [ナズナ](https://www.steranet.jp/articles/flowers/61981) - [セツブンソウ](https://www.steranet.jp/articles/flowers/61979) - [ハナナ](https://www.steranet.jp/articles/flowers/61977) - [ギョリュウバイ](https://www.steranet.jp/articles/flowers/61975) - [カルセオラリア(キンチャクソウ)](https://www.steranet.jp/articles/flowers/61973) - [ハナアナナス](https://www.steranet.jp/articles/flowers/61971) - [エンドウ](https://www.steranet.jp/articles/flowers/61969) - [キンカン](https://www.steranet.jp/articles/flowers/61967) - [ミスミソウ](https://www.steranet.jp/articles/flowers/61965) - [フウキギク(シネラリア)](https://www.steranet.jp/articles/flowers/61963) - [エリカ](https://www.steranet.jp/articles/flowers/61961) - [フクジュソウ](https://www.steranet.jp/articles/flowers/61959) - [シンビジウム](https://www.steranet.jp/articles/flowers/61957) - [オンシジウム](https://www.steranet.jp/articles/flowers/61955) - [ストック](https://www.steranet.jp/articles/flowers/61953) - [クンシラン](https://www.steranet.jp/articles/flowers/61951) - [パフィオペジラム](https://www.steranet.jp/articles/flowers/61949) - [フキノトウ](https://www.steranet.jp/articles/flowers/61947) - [カニサボテン](https://www.steranet.jp/articles/flowers/61945) - [セントウソウ](https://www.steranet.jp/articles/flowers/61943) - [ツバキ](https://www.steranet.jp/articles/flowers/61941) - [クリンコザクラ(プリムラ・ポリアンタ)](https://www.steranet.jp/articles/flowers/61939) - [カンザクラ](https://www.steranet.jp/articles/flowers/61937) - [コチョウラン(ファレノプシス)](https://www.steranet.jp/articles/flowers/61935) - [トキワコザクラ(プリムラ・オブコニカ)](https://www.steranet.jp/articles/flowers/61933) - [カンツバキ](https://www.steranet.jp/articles/flowers/61931) - [デンドロビウム](https://www.steranet.jp/articles/flowers/61929) - [ハコベ](https://www.steranet.jp/articles/flowers/61927) - [カンアオイ](https://www.steranet.jp/articles/flowers/61925) - [ウメ](https://www.steranet.jp/articles/flowers/61923) - [オトメコザクラ(プリムラ・マラコイデス)](https://www.steranet.jp/articles/flowers/61921) - [スノードロップ](https://www.steranet.jp/articles/flowers/61919) - [オモト](https://www.steranet.jp/articles/flowers/61917) - [マツ(アカマツ、クロマツ)](https://www.steranet.jp/articles/flowers/61915) ## 介護百人一首 - [特養に 世事離れして 生きる妻 「渋沢栄一」 お初に見せる](https://www.steranet.jp/poems/115935) - 木ノ本 博通:特養に 世事離れして 生きる妻 「渋沢栄一」 お初に見せる - [荒波を いくつ越えしか 百歳の 顔のどかなる 春の海のごと](https://www.steranet.jp/poems/115931) - 北岡 由紀子:荒波を いくつ越えしか 百歳の 顔のどかなる 春の海のごと - [Tシャツの 胸には 「人生は地獄」 学生介護者に 歯を見せる](https://www.steranet.jp/poems/115927) - 貴田 雄介:Tシャツの 胸には 「人生は地獄」 学生介護者に 歯を見せる - [ばあちゃんの イビキがないと 心配で 生きているかと そっと見に行く](https://www.steranet.jp/poems/115924) - 河嶋 詩文:ばあちゃんの イビキがないと 心配で 生きているかと そっと見に行く - [おきまりの病院食を遠ざけて寝返りを打つ夫の抗い](https://www.steranet.jp/poems/114057) - 神村 幸子:おきまりの 病院食を 遠ざけて 寝返りを打つ 夫(つま)の抗(あらが)い - [間断なく来る変化球いなしながらも百歳姑の完封勝利](https://www.steranet.jp/poems/114078) - 川下 田鶴子:間断なく来る 変化球 いなしながらも 百歳姑(はは)の 完封勝利 - [孫の手は認知症の母の呼び出し棒ベッドの柵をゴンゴン叩く](https://www.steranet.jp/poems/114061) - 亀田 由美子:孫の手は 認知症の母の 呼び出し棒 ベッドの柵を ゴンゴン叩(たた)く - [我が母にあらずが故に気軽にも介護と言いて姑といる日々](https://www.steranet.jp/poems/114052) - 金澤 豊子:我(わ)が母に あらずが故に 気軽にも 介護と言いて 姑(はは)といる日々 - [もやもやを紙ふうせんにそっと吐き空にはじけば青さらに青](https://www.steranet.jp/poems/114049) - 加藤 直子:もやもやを 紙ふうせんに そっと吐(つ)き 空にはじけば 青さらに青 - [下の世話子供の頃の恩返し今では母はわが子の如し](https://www.steranet.jp/poems/114041) - 勝見 勉:下の世話 子供の頃の 恩返し 今では母は わが子の如(ごと)し - [夫からは企業戦士の面影が消えて幼の顔となりたり](https://www.steranet.jp/poems/114029) - 片桐 廣惠:夫(つま)からは 企業戦士の 面影が 消えて幼(おさな)の 顔となりたり - [不自由な体を騙し挑戦を続ける内はまだ自由なり](https://www.steranet.jp/poems/114024) - 小場佐 昭吾:不自由な 体を騙(だま)し 挑戦を 続ける内(うち)は まだ自由なり - [古希の春点字習うも読めないよ中途失明指の皮むけ](https://www.steranet.jp/poems/114019) - 奥野 幸子:古希の春 点字習うも 読めないよ 中途失明 指の皮むけ - [老医師に聴診器あてられ胸隠す祖母は九十五才の女です](https://www.steranet.jp/poems/114015) - 岡本 祥子:老医師に 聴診器あてられ 胸隠す 祖母は九十五才の 女です - [お年玉上手に使えと言うけれど渡されてないよおばあちゃん](https://www.steranet.jp/poems/113770) - 岡光 杏実:お年玉 上手に使えと 言うけれど 渡されてないよ おばあちゃん - [手をつなぎうっすら目を開け笑う父学生時代遠ざけていた人](https://www.steranet.jp/poems/113766) - 岡田 明子:手をつなぎ うっすら目を開け 笑う父 学生時代 遠ざけていた人 - [介護するされるどっちがいいですかオレはする方妻もする方](https://www.steranet.jp/poems/113762) - 大橋 誠:介護する されるどっちが いいですか オレはする方 妻もする方 - [夜半の月父の世界のバス停に父の待ちたる石山行きバス](https://www.steranet.jp/poems/113757) - ペンネーム 近江 董花:夜半(よわ)の月 父の世界の バス停に 父の待ちたる 石山行きバス - [一時も待てぬ夫の車椅子押し炎天の病院三廻り](https://www.steranet.jp/poems/113739) - 江崎 慶子:一時も 待てぬ夫(つま)の 車椅子 押し炎天の 病院三(み)廻(まわ)り - [護摩中に倒れし夫が四十年かけ一万座護摩を今日成満す](https://www.steranet.jp/poems/113728) - ペンネーム 浦上 蓮甫:護(※)摩中に 倒れし夫(つま)が 四十年かけ 一万座護摩を 今日成満(じょうまん)す - [母が言う「母さん母さん」母の母そうか母にも母はいるのだ](https://www.steranet.jp/poems/113731) - 内田 美穏:母が言う 「母さん母さん」 母の母 そうか母にも 母はいるのだ - [膝のばしナースに右腕あずけ行く渡り廊下の日差しの中へ](https://www.steranet.jp/poems/113724) - 植手 芳江:膝のばし ナースに右腕 あずけ行く 渡り廊下の 日差しの中へ - [初めての校内実習喀痰吸引人形に対しても強い恐怖心](https://www.steranet.jp/poems/113720) - 上田 妃花:初めての 校内実習 喀痰(かくたん)吸引 人形に対しても 強い恐怖心 - [知識付け介助の力もつけたのに祖母の手引くと泣きだす心](https://www.steranet.jp/poems/113717) - 岩谷 琉那:知識付け 介助の力も つけたのに 祖母の手引くと 泣きだす心 - [あばれたる 父を抱けば 親と子の 骨と骨とが 絡まるごとし](https://www.steranet.jp/poems/112369) - 磯部 剛:あばれたる 父を抱けば 親と子の 骨と骨とが 絡まるごとし - [「テリマカシー」と インドネシアの 介護士に 感謝をすれば 抱擁してくる](https://www.steranet.jp/poems/112355) - 石川 知子:「テリ(※)マカシー」と インドネシアの 介護士に 感謝をすれば 抱擁してくる - [ばあちゃんは 海鮮丼を たいらげて 「ほなさいなら」と 手を振り眠る](https://www.steranet.jp/poems/112352) - 生野 薫:ばあちゃんは 海鮮丼を たいらげて 「ほなさいなら」と 手を振り眠る - [宮崎県 西臼杵郡 高千穂町 出身地を 唱える嫗](https://www.steranet.jp/poems/112340) - 有澤 恒雄:宮崎県 西臼杵(にしうすき)郡 高千穂町 出身地を 唱える嫗(おうな) - [身を屈め 小さき媼の 手を取れば 庭のコスモス 揺れてふれあう](https://www.steranet.jp/poems/112328) - 新井 美千代:身を屈(かが)め 小さき媼(おうな)の 手を取れば 庭のコスモス 揺れてふれあう - [「ゆっくりで いいですよ」など 我は言う 杖で全速力の あなたに](https://www.steranet.jp/poems/112325) - 新井 ひろこ:「ゆっくりで いいですよ」など 我(われ)は言う 杖(つえ)で全速力の あなたに - [転ばない ように一歩を 踏む母も アポロのように 歴史を刻む](https://www.steranet.jp/poems/112319) - 新井 崇史:転ばない ように一歩を 踏む母も アポロのように 歴史を刻む - [手を引いて一、二、一、二と歩いたらたちまちみなが歩きたそう](https://www.steranet.jp/poems/111907) - 阿野 雄大:手を引いて 一、二、一、二と 歩いたら たちまちみなが 歩きたそう - [畑に舞う レジ袋見て 「白鷺や」 母喜べば 春疾風よし](https://www.steranet.jp/poems/111639) - 阿江 美穂:畑(はた)に舞う レジ袋見て 「白(しら)鷺(さぎ)や」 母喜べば 春疾風(はやて)よし - [千羽鶴 折ることでなく 百歳の 人とひたすら 鶴を折りたい](https://www.steranet.jp/poems/111707) - ペンネーム 青林 采里:千羽鶴 折ることでなく 百歳の 人とひたすら 鶴を折りたい - [肛門に 指入れ便を 掻き呉るる 看護の仕事 かくも尊し](https://www.steranet.jp/poems/96536) - 吉田 房子:肛門に 指入れ便を 掻(か)き呉(く)るる 看護の仕事 かくも尊し - [またひとり 影消すごとく 居なくなる ホスピスの灯は 明るくこわい](https://www.steranet.jp/poems/63414) - 渡辺 勇三:またひとり 影消すごとく 居なくなる ホスピスの灯は 明るくこわい - [車椅子に ざぶとん二枚で 夫のせる ますます薄く なりし臀](https://www.steranet.jp/poems/63412) - 渡辺 利子:車椅子に ざぶとん二枚で 夫(つま)のせる ますます薄く なりし臀(いさらい) - [絶対に 湿布をあげたい おばあちゃん 絶対もらえぬ 実習生](https://www.steranet.jp/poems/63410) - 吉村 はるか:絶対に 湿布をあげたい おばあちゃん 絶対もらえぬ 実習生 - [「夢は宇宙」 母の戯言に NASAの服 段ボールで作る 施設のスタッフ](https://www.steranet.jp/poems/63359) - 仁戸 共代:「夢は宇宙」 母の戯言(ざれごと)に NASAの服 段ボールで作る 施設のスタッフ - [「つめを立てて かいてくれ」と 頼まれて 丸い背中を 手のひらでみがく](https://www.steranet.jp/poems/96527) - 山田 知世:「つめを立てて かいてくれ」と 頼まれて 丸い背中を 手のひらでみがく - [腕を組み 歩いた母は 今はなく 右腕まげる くせはのこりて](https://www.steranet.jp/poems/63405) - 山本 容子:腕を組み 歩いた母は 今はなく 右腕まげる くせはのこりて - [母の知らぬ 父が私の 横に居て 時折「かなこ」と 母の名で呼ぶ](https://www.steranet.jp/poems/96525) - 森山 純子:母の知らぬ 父が私の 横に居て 時折「かなこ」と 母の名で呼ぶ - [意思表示 眼でしかかなわぬ 夫なれど 仏の顔して 笑まう時あり](https://www.steranet.jp/poems/96523) - 美馬 和子:意思表示 眼めでしかかなわぬ 夫つまなれど 仏の顔して 笑えまう時あり - [目の動き 身体の動き 受け取れば 声出せずとも 伝わるおもい](https://www.steranet.jp/poems/96519) - 光永 洋平:目の動き 身体の動き 受け取れば 声出せずとも 伝わるおもい - [前立腺がんも 胃がんも 肺がんも すぐに忘れて 夫は笑ひぬ](https://www.steranet.jp/poems/96517) - 水須 ゆき子:前立腺がんも 胃がんも 肺がんも すぐに忘れて 夫つまは笑ひぬ - [病む母の むつきを替える 夜半よわにきく 雨音重く 沈みゆくなり](https://www.steranet.jp/poems/63407) - 横内 弘子:病む母の むつきを替える 夜半よわにきく 雨音重く 沈みゆくなり - [「乾いたよ」 「わたしが畳む」と 争奪戦 まるで若き日の バーゲンセール](https://www.steranet.jp/poems/63400) - 山本 里枝:「乾いたよ」 「わたしが畳む」と 争奪戦 まるで若き日の バーゲンセール - [ネパールや ミャンマーから来た 留学生 一か月たち すでに戦力](https://www.steranet.jp/poems/63396) - ペンネーム 森野 泉:ネパールや ミャンマーから来た 留学生 一か月たち すでに戦力 - [真夜中に 震え止まらぬ 我を抱く 肌の温ぬくもり 孫のやさしさ](https://www.steranet.jp/poems/63394) - 目原 紀世美:真夜中に 震え止まらぬ 我を抱く 肌の温ぬくもり 孫のやさしさ - [三十七年間 介護の仕事 続けても 在宅介護 二年で折れる](https://www.steranet.jp/poems/96513) - 松本 千英:三十七年間 介護の仕事 続けても 在宅介護 二年で折れる - [父の前 裸族のままで お世話する もうそんなこと 気にしてられん!](https://www.steranet.jp/poems/63174) - ペンネーム みやうち あきこ:父の前 裸族のままで お世話する もうそんなこと 気にしてられん! - [心配で 祖母の散歩の 後つける 「何しとんねん」 いつバレたのか](https://www.steranet.jp/poems/63391) - 松田 桃:心配で 祖母の散歩の 後つける 「何しとんねん」 いつバレたのか - [実習で 感謝伝える お婆ばあさん もったいないと 両手合わせる](https://www.steranet.jp/poems/63386) - 松岡 香名:実習で 感謝伝える お婆ばあさん もったいないと 両手合わせる - [「すまんね」に 「いいよ」と応える 夫婦仲 他者が入れぬ 絆のループ](https://www.steranet.jp/poems/63382) - 細江 隆一:「すまんね」に 「いいよ」と応える 夫婦仲 他者が入れぬ 絆のループ - [施設では 仏のような 顔をして 家では母に 鬼の形相](https://www.steranet.jp/poems/63172) - 細井 美登里:施設では 仏のような 顔をして 家では母に 鬼の形相 - [こんにちは 返った言葉 どちらさま 隣の犬は 覚えてるのに](https://www.steranet.jp/poems/63378) - 細井 美涼:こんにちは 返った言葉 どちらさま 隣の犬は 覚えてるのに - [起きぬけに 「友子はどこだ」 いつも言ふ 舅にてありき 姑逝きしより](https://www.steranet.jp/poems/90951) - 服部 範子:起きぬけに 「友子はどこだ」 いつも言ふ 舅(ちち)にてありき 姑(はは)逝きしより - [母の押す カートが少し 去年より 大きく見える 夕暮れの道](https://www.steranet.jp/poems/63375) - 古畑 雄司:母の押す カートが少し 去年より 大きく見える 夕暮れの道 - [日常が 変わった父の 横に立ち 倒れないよう そっと支える](https://www.steranet.jp/poems/63372) - 藤田 由依:日常が 変わった父の 横に立ち 倒れないよう そっと支える - [退職の 白衣の君へ 歌う父 酸素マスクが 白く息して](https://www.steranet.jp/poems/90942) - 野平 佳美:退職の 白衣の君へ 歌う父 酸素マスクが 白く息して - [代わりに旅 して来いと言う 父亡くて 波を視界に おさめるデッキ](https://www.steranet.jp/poems/63170) - 樋口 淳一郎:代わりに旅して 来いと言う 父亡くて 波を視界に おさめるデッキ - [肺炎に 咳せき込むわれの 背を摩さする 妻のその腕 また細くなり](https://www.steranet.jp/poems/63168) - 林 正夫:肺炎に 咳せき込むわれの 背を摩さする 妻のその腕 また細くなり - [無機質な 声を発する 「彼」のこと 祖父は愛する 我が子のように](https://www.steranet.jp/poems/63368) - 濱 ひより:無機質な 声を発する 「彼」のこと 祖父は愛する 我が子のように - [百近き 義母はこのごろ 洗濯機の 仕上がり待てず 洗濯機を急かす](https://www.steranet.jp/poems/63165) - 濱野 みほ:百近き 義母はこのごろ 洗濯機の 仕上がり待てず 洗濯機を急せかす - [彷徨いて夫は束の間の眠り このまま覚めねばと 鬼のささやく](https://www.steranet.jp/poems/63146) - ペンネーム 花野 藍子:彷徨(さまよ)いて 夫は束の間の眠り このまま 覚めねばと 鬼のささやく - [横断は 父の腕取り ゆっくりと 停車の列に 深く礼する](https://www.steranet.jp/poems/63366) - 橋本 加津子:横断は 父の腕取り ゆっくりと 停車の列に 深く礼する - [日に何度 ありがとうって 言うんだろう 母は仏に 近づいてゆく](https://www.steranet.jp/poems/63363) - 野原 つむぎ:日に何度 ありがとうって 言うんだろう 母は仏に 近づいてゆく - [利用者と 子供の頃を 思い出し ゆったりと指す 夕の対局](https://www.steranet.jp/poems/63341) - 堤 航大:利用者と 子供の頃を 思い出し ゆったりと指す 夕の対局 - [今どこを 飛んでいるのと 亡き夫に ラインすれども 既読は付かず](https://www.steranet.jp/poems/63339) - 辻田 早代美:今どこを 飛んでいるのと 亡き夫(つま)に ラインすれども 既読は付かず - [曽祖母に わすれられたと 思ってた 最後に呼んだ 私の名前](https://www.steranet.jp/poems/63335) - 築城 寧音:曽祖母に わすれられたと 思ってた 最後に呼んだ 私の名前 - [歩行器で ゆっくりでてきた おばあちゃん また会えるかと ほほえんだかお](https://www.steranet.jp/poems/63157) - 近田 琳那:歩行器で ゆっくりでてきた おばあちゃん また会えるかと ほほえんだかお - [床上げし 畳の色は そこにだけ 父の時間を まだ留とどめてる](https://www.steranet.jp/poems/63415) - 田村 裕:床上げし 畳の色は そこにだけ 父の時間を まだ留とどめてる - [孫の撒まく 桜吹雪を 夫は見る 十五分間 だけの面会](https://www.steranet.jp/poems/63332) - 玉里 みどり:孫の撒まく 桜吹雪を 夫(つま)は見る 十五分間 だけの面会 - [スマホには たんこぶのある 母の顔 そっと画面を 撫なでてあげたり](https://www.steranet.jp/poems/63329) - 田原 京子:スマホには たんこぶのある 母の顔 そっと画面を 撫なでてあげたり - [「ボール投げ 一番だった」 無口なる 夫がきり出す デイの一日](https://www.steranet.jp/poems/63324) - 棚野 久子:「ボール投げ 一番だった」 無口なる 夫(つま)がきり出す デイの一日 - [難聴の 我に神様は 目で読むを 残してくれき 書くも楽しき](https://www.steranet.jp/poems/63315) - 髙橋 洋子:難聴の 我に神様は 目で読むを 残してくれき 書くも楽しき - [「昔むかし」 聞かせてくれる 過去のこと そのとき私は 時間を旅する](https://www.steranet.jp/poems/63154) - 高橋 愛音:「昔むかし」 聞かせてくれる 過去のこと そのとき私は 時間を旅する - [祖母のとし はるかに越えし 母なれど おばあさんは?と 安否を問えり](https://www.steranet.jp/poems/63176) - 髙島 章子:祖母のとし はるかに越えし 母なれど おばあさんは?と 安否を問えり - [口にした 荒い言葉を 巻き戻し 腹に収める 装置が欲しい](https://www.steranet.jp/poems/63244) - 小島 富美子:口にした 荒い言葉を 巻き戻し 腹に収める 装置が欲しい - [お互いの 介護生活 予行する 痛む手足に 湿布貼りあう](https://www.steranet.jp/poems/63177) - 田中 貴子:お互いの 介護生活 予行する 痛む手足に 湿布貼りあう - [コロナにも 負けずに生きた 翁たち 般若湯のむ 施設の隅で](https://www.steranet.jp/poems/63228) - 浦田 和視:コロナにも 負けずに生きた 翁(おきな)たち 般若湯(はんにゃとう)のむ 施設の隅で - [アンケート 緊急時の 手助けは 借りる名もなし 空欄で出す](https://www.steranet.jp/poems/63197) - 石山 基:アンケート 緊急時の 手助けは 借りる名もなし 空欄で出す - [平行棒に 挟まれ歩む 訓練も たかが五メートル 火の玉の汗](https://www.steranet.jp/poems/63162) - 野口 弘:平行棒に 挟まれ歩む 訓練も たかが五メートル 火の玉の汗 - [「あんばよう やっとるのか」と 父は言い 車椅子乗り 部屋へ戻りぬ](https://www.steranet.jp/poems/63345) - 中村 京子:「あんばよう やっとるのか」と 父は言い 車椅子乗り 部屋へ戻りぬ - [初実習 その日のために 今はまだ クラスメイトの 手をにぎる](https://www.steranet.jp/poems/63159) - 永野 登羽:初実習 その日のために 今はまだ クラスメイトの 手をにぎる - [頬包み 目開けぬ母を 呼ぶ我は 帰らぬ母を 探す幼子](https://www.steranet.jp/poems/63343) - 長野 久美子:頬包み 目開けぬ母を 呼ぶ我は 帰らぬ母を 探す幼子 - [母といふ 字に傾きの あることに ふと気づきたり けふ七回忌](https://www.steranet.jp/poems/63175) - 庭野 治男:母といふ 字に傾きの あることに ふと気づきたり けふ七回忌 - [夜の徘徊 電気つけつつ 回る夫に 消しつつ夜盗の ごとく付きゆく](https://www.steranet.jp/poems/63354) - 西島 敏子:夜の徘徊(はいかい) 電気つけつつ 回る夫(つま)に 消しつつ夜盗の ごとく付きゆく - [旅行誌に 付箋と印 つけたまま あなたは空へと 旅に出た](https://www.steranet.jp/poems/63351) - 成清 莉桜:旅行誌に 付箋と印 つけたまま あなたは空へと 旅に出た - [麻痺の手を 無くなっちまえと 泣く我と 共に泣いてくれた あなた忘れぬ](https://www.steranet.jp/poems/85086) - 中川 ゆう子:麻痺の手を 無くなっちまえと 泣く我と 共に泣いてくれた あなた忘れぬ - [十分な 介護と思いて 母おくる 足らざりしかと 今にし思う](https://www.steranet.jp/poems/63182) - 中川 さか江:十分な 介護と思いて 母おくる 足らざりしかと 今にし思う - [洋服の 着る順番は 忘れても 忘れずにとる じゃがいもの芽](https://www.steranet.jp/poems/63321) - 竹村 萌奈:洋服の 着る順番は 忘れても 忘れずにとる じゃがいもの芽 - [一人部屋に 人の声する テレビ置く 黒い巨人は 字幕も大きい](https://www.steranet.jp/poems/63318) - 竹内 千世子:一人部屋に 人の声する テレビ置く 黒い巨人は 字幕も大きい - [一年に 一度しか来ぬ 叔母が来て 祖父は自分の 余命を知りぬ](https://www.steranet.jp/poems/63145) - 添島 貴美代:一年に 一度しか来ぬ 叔母が来て 祖父は自分の 余命を知りぬ - [闘病の 歌らしき文字 亡き夫の 未完の三首に 思ひめぐらす](https://www.steranet.jp/poems/63313) - 砂賀 久美子:闘病の 歌らしき文字 亡き夫(つま)の 未完の三首に 思ひめぐらす - [介護のため 車を購あがない 姑の元に 六万余キロ 七年通いき](https://www.steranet.jp/poems/63150) - 鈴木 みき:介護のため 車を購あがない 姑(はは)の元に 六万余キロ 七年通いき - [寝たきりの 母の隣で 本を読む 涙で文字が 読めないの](https://www.steranet.jp/poems/63309) - 鈴木 瑠菜:寝たきりの 母の隣で 本を読む 涙で文字が 読めないの - [寝たきりの 祖母が見上げる この天井 変わることない 白き空かな](https://www.steranet.jp/poems/63152) - 清水 颯汰:寝たきりの 祖母が見上げる この天井 変わることない 白き空かな - [「入らない」 入浴前は 断るも お湯につかると 「まだ上がらない」](https://www.steranet.jp/poems/63304) - 佐野 健也:「入らない」 入浴前は 断るも お湯につかると 「まだ上がらない」 - [慶ちゃんを 次の一手で テーブルへ 押す車椅子 桂馬の動き](https://www.steranet.jp/poems/63417) - 佐藤 隆司:慶ちゃんを 次の一手で テーブルへ 押す車椅子 桂馬の動き - [実習で 夜勤の見回り していたら 暗闇の中 たたずむ利用者](https://www.steranet.jp/poems/63301) - 佐藤 未桜:実習で 夜勤の見回り していたら 暗闇の中 たたずむ利用者 - [入居者を 祖母と重ねて 夏すみれ 居室で眺め 笑顔こぼれる](https://www.steranet.jp/poems/63295) - ペンネーム さくら じゅんこ:入居者を 祖母と重ねて 夏すみれ 居室で眺め 笑顔こぼれる - [わが夫の ずしりと重き 尿パック けなげに運ぶ 孫も介護者](https://www.steranet.jp/poems/63148) - 阪野 光子:わが夫(つま)の ずしりと重き 尿パック けなげに運ぶ 孫も介護者 - [だれすまぬ 実家を訪ね 草むしり 父のおしゃれ着 作業着となる](https://www.steranet.jp/poems/63416) - 佐伯 俊典:だれすまぬ 実家を訪ね 草むしり 父のおしゃれ着 作業着となる - [吸い飲みを 買いに寄り道 してる間に あなたをひとりで 死なせてしまった](https://www.steranet.jp/poems/63292) - ペンネーム さいとう すみこ:吸い飲みを 買いに寄り道 してる間に あなたをひとりで 死なせてしまった - [兄さんに 会えたと喜ぶ 我が祖父に 兄を演じる 父の横顔](https://www.steranet.jp/poems/63285) - 古賀 美空:兄さんに 会えたと喜ぶ 我が祖父に 兄を演じる 父の横顔 - [「口開けて、 もう少し食べて」 声掛けする 食べたくない時 自分もあるのに](https://www.steranet.jp/poems/63290) - 齋木 淑子:「口開けて、 もう少し食べて」 声掛けする 食べたくない時 自分もあるのに - [会う度に ひ孫をみたいと いわれるけど 私はまだ 十七歳](https://www.steranet.jp/poems/63144) - 幸村 愛夢:会う度に ひ孫をみたいと いわれるけど 私はまだ 十七歳 - [目を閉じて 寝てると思った 利用者さん ゼリー食べたぞ 起きていたのか](https://www.steranet.jp/poems/63282) - 窪田 淳:目を閉じて 寝てると思った 利用者さん ゼリー食べたぞ 起きていたのか - [吾が腕を 終の枕に 覚むるなき 眠りに就きし 夫のこほしも](https://www.steranet.jp/poems/63279) - 北沢 裕惠:吾(わ)が腕を 終(つひ)の枕に 覚むるなき 眠りに就きし 夫(つま)のこほしも - [おばあちゃん べっちょないで 気にすんな 一緒にしよう できないことは](https://www.steranet.jp/poems/63181) - 木村 愛海:おばあちゃん べ(*)っちょないで 気にすんな 一緒にしよう できないことは - [実習も 終わる日となり Aさんに 向けた笑顔が つーんと涙に](https://www.steranet.jp/poems/63276) - 河野 純也:実習も 終わる日となり Aさんに 向けた笑顔が つーんと涙に - [丁寧な 日本語でベトナムの ワーカーさん 思わず返す そうでございますと](https://www.steranet.jp/poems/63272) - 川井 静子:丁寧な 日本語でベトナムの ワーカーさん 思わず返す そうでございますと - [米とぎを 一時間する 母の背に 夕日さし込む 西角の窓](https://www.steranet.jp/poems/63269) - 神村 幸子:米とぎを 一時間する 母の背に 夕日さし込む 西角の窓 - [なぜだろう 靴履く背中に 話し出す まだいてほしいのか さびしいからか](https://www.steranet.jp/poems/63266) - 金子 朗子:なぜだろう 靴履く背中に 話し出す まだいてほしいのか さびしいからか - [差し入れの すいかがいつしか 梨になり 部屋に居りても 秋が近くに](https://www.steranet.jp/poems/63262) - 門田 通子:差し入れの すいかがいつしか 梨になり 部屋に居りても 秋が近くに - [ほめられたい 認められたい 役立ちたい 三匹のたいが 生きる力に](https://www.steranet.jp/poems/63257) - 加藤 直子:ほめられたい 認められたい 役立ちたい 三匹のたいが 生きる力に - [あやとりで 会話を紡ぐ 宵涼み 川から舟へ 星がきれいだ](https://www.steranet.jp/poems/63251) - 小野 史:あやとりで 会話を紡ぐ 宵涼み 川から舟へ 星がきれいだ - [摘便の プロは俺よと 笑む夫に 背中で謝する 午前二時過ぎ](https://www.steranet.jp/poems/63427) - 押切 圭子:摘便の プロは俺よと 笑む夫(つま)に 背中で謝する 午前二時過ぎ - [車椅子 押されて踊る 盆踊り 手だけ踊るも 心も踊る](https://www.steranet.jp/poems/63239) - 岡部 晋一:車椅子 押されて踊る 盆踊り 手だけ踊るも 心も踊る - [*ALS ここまで来たよ 四肢麻痺の うえしゃべれない まだ先あるの?](https://www.steranet.jp/poems/63230) - 大森 やよゑ:*ALS ここまで来たよ 四肢麻痺(まひ)の うえしゃべれない まだ先あるの? - [夕寝して 外が明るく ならないと もやのかかった 午後九時の父](https://www.steranet.jp/poems/63233) - 岡田 淳吾:夕寝して 外が明るく ならないと もやのかかった 午後九時の父 - [参道の 砂利で進まぬ 車椅子 五歳の吾子が 懸命に押す](https://www.steranet.jp/poems/63225) - 打浪 紘一:参道の 砂利で進まぬ 車椅子 五歳の吾子(あこ)が 懸命に押す - [桜の木 幼いころに 見た目線 車いすから 同じ景色を](https://www.steranet.jp/poems/63217) - 今村 美音:桜の木 幼いころに 見た目線 車いすから 同じ景色を - [大寒の 水は甘いの 一言が 母の最期の 言葉となりぬ](https://www.steranet.jp/poems/63220) - 上田 ちえこ:大寒の 水は甘いの 一言が 母の最期の 言葉となりぬ - [苦労して 来たよ笑顔で 話す九十二歳 老女の指は 九本曲がって](https://www.steranet.jp/poems/63208) - 猪瀬 さと子:苦労して 来たよ笑顔で 話す九十二歳 老女の指は 九本曲がって - [利用者と 話すうちに つく知識 平成生まれ 心は昭和](https://www.steranet.jp/poems/63205) - 井上 実咲:利用者と 話すうちに つく知識 平成生まれ 心は昭和 - [妹が 寝ている隙に 練習し 介護士の気分 味わってみる](https://www.steranet.jp/poems/63200) - 伊藤 鈴奈:妹が 寝ている隙に 練習し 介護士の気分 味わってみる - [「我が妻は 世界一です」 大声で 叫んだ空は なまり色して](https://www.steranet.jp/poems/63426) - 井上 信隆:「我が妻は 世界一です」 大声で 叫んだ空は なまり色して - [曽孫より 届きし俳句を 推敲す 学びし講座が 今役に立ちぬ](https://www.steranet.jp/poems/63179) - 磯貝 幸子:曽孫(ひまご)より 届きし俳句を 推敲す 学びし講座が 今役に立ちぬ - [「流れより 好みを選べ 若人よ」 そう言う貴方が 選べていない](https://www.steranet.jp/poems/63193) - 池谷 明日加:「流れより 好みを選べ 若人よ」 そう言う貴方(あなた)が 選べていない - [ごめんなさい あやまりながら そっと押す 深夜の病室の ナースコール](https://www.steranet.jp/poems/63192) - 阿部 千代子:ごめんなさい あやまりながら そっと押す 深夜の病室(へや)の ナースコール - [利用者と 話せなくても 会話する 縦へ横へと 首振ることで](https://www.steranet.jp/poems/63187) - 青山 凜乃:利用者と 話せなくても 会話する 縦へ横へと 首振ることで - [息子だと 何度喉まで 出たことか 我親切な 職員演ず](https://www.steranet.jp/poems/63420) - 朝岡 剛:息子だと 何度喉まで 出たことか 我(われ)親切な 職員演ず - [駆けつくる 弟と次女を ひたすらに 母は待ち居り かすかなる息に](https://www.steranet.jp/poems/63112) - 砂田 悦子:駆けつくる 弟と次女を ひたすらに 母は待ち居り かすかなる息に - [麻痺の掌が 漸く文字の 書けるまで リハビリ五年 復活をみる](https://www.steranet.jp/poems/63115) - 野口 弘:麻痺(まひ)の掌(て)が 漸(ようや)く文字の 書けるまで リハビリ五年 復活をみる - [もの忘れ 進めど姑縫う 雑布の 一針一針の 縫い目正しき](https://www.steranet.jp/poems/63141) - 西元 静香:もの忘れ 進めど姑(はは)縫う 雑布の 一針一針の 縫い目正しき - [寝返りを 打てない母を 寝返らせ 支援ベッドは 月へ傾く](https://www.steranet.jp/poems/62884) - ペンネーム 近江 菫花:寝返りを 打てない母を 寝返らせ 支援ベッドは 月へ傾く - [みちのべに 義母と菜花と 葱坊主 デイサービスの 車待ちおり](https://www.steranet.jp/poems/62999) - 北村 節子:みちのべに 義母(はは)と菜花と 葱坊主(ねぎぼうず) デイサービスの 車待ちおり - [「認知症に なったら楽よ なんもせんで よか」といふ姉の さびしき眼](https://www.steranet.jp/poems/63114) - 新納 玲子:「認知症に なったら楽よ なんもせんで よか」といふ姉の さびしき眼(まなこ) - [光差す 春のロビーの 真ん中に 介護士さんの みどり子抱く母](https://www.steranet.jp/poems/62896) - 石田 ちづる:光差す 春のロビーの 真ん中に 介護士さんの みどり子抱く母 - [寝たきりの 母が眺むる 空は海 雲は白波 鳥は船なり](https://www.steranet.jp/poems/62914) - 磯村 紀咲子:寝たきりの 母が眺むる 空は海 雲は白波 鳥は船なり - [「ねぇちょっと」 後ろ髪引く 呼び声に 時間過ぎても 「またね」と言えず](https://www.steranet.jp/poems/63113) - 塚田 来夢:「ねぇちょっと」 後ろ髪引く 呼び声に 時間過ぎても 「またね」と言えず - [夫の尿 バルーンの中で 泡立ちて 蝉の鳴声 ひときわ高し](https://www.steranet.jp/poems/63050) - 横田 治子:夫(つま)の尿 バルーンの中で 泡立ちて 蝉(せみ)の鳴声 ひときわ高し - [車椅子に 座り続けて 十五時間 就寝ヘルパー 待つ間の長し](https://www.steranet.jp/poems/63122) - 弘中 光子:車(くるま)椅子(いす)に 座り続けて 十五時間 就寝ヘルパー 待つ間の長し - [左耳 難聴なのに ケアさんは 右耳に頬 寄せ声高に](https://www.steranet.jp/poems/63137) - 渡辺 冨寿子:左耳 難聴なのに ケアさんは 右耳に頬 寄せ声高に - [帰りたいが 妻も持病が ありますと 施設に入った 強い父逝く](https://www.steranet.jp/poems/63049) - 松尾 理佳:帰りたいが 妻も持病が ありますと 施設に入った 強い父逝く - [聞こえない マスク外してと 言われるよ 外したいけど 出来ない世界](https://www.steranet.jp/poems/63134) - 宮坂 茉利子:聞こえない マスク外してと 言われるよ 外したいけど 出来ない世界 - [リモートに 孫三人の 見舞受く パジャマの衿元 ととのえながら](https://www.steranet.jp/poems/63136) - 六車 正子:リモートに 孫三人の 見舞受く パジャマの衿元(えりもと) ととのえながら - [兵たりし 君ぞと夫を 励まして 痩せに痩せたる 背をさするなり](https://www.steranet.jp/poems/63041) - 大塚 常代:兵たりし 君ぞと夫(つま)を 励まして 痩せに痩せたる 背をさするなり - [今日もいい うんちと笑う 介護士さん 孫の彼氏に なってほしいよ](https://www.steranet.jp/poems/63072) - 中澤 ひろみ:今日もいい うんちと笑う 介護士さん 孫の彼氏に なってほしいよ - [辛い時 何も言わずに 寄り添って 頭を撫でる 手が嬉しかった](https://www.steranet.jp/poems/63098) - 髙林 樹璃:辛(つら)い時 何も言わずに 寄り添って 頭を撫(な)でる 手が嬉(うれ)しかった - [おじいちゃんの 作ってくれた オムライス あやってだあれ 名前がちがう](https://www.steranet.jp/poems/63131) - 星野 愛香:おじいちゃんの 作ってくれた オムライス あやってだあれ 名前がちがう - [叶へられし 願ひなれども 夫の世話 手より離せば 広がる空白](https://www.steranet.jp/poems/63045) - 藤井 ふさ子:叶(かな)へられし 願ひなれども 夫(つま)の世話 手より離せば 広がる空白 - [二日分の わが尿たっぷり 臭いごと さっと持ち去る 若き看護師](https://www.steranet.jp/poems/63073) - 横川 美代子:二日分の わが尿たっぷり 臭いごと さっと持ち去る 若き看護師 - [ひとり居の 父の一日は ぷつりぷつりと 刺す運針の 目のごとく過ぐ](https://www.steranet.jp/poems/63104) - 山下 幸子:ひとり居の 父の一日は ぷつりぷつりと 刺す運針の 目のごとく過ぐ - [すべて悟り 別れ告ぐるか オンライン 画面に夫は 幾度も手を振る](https://www.steranet.jp/poems/63111) - 砂賀 久美子:すべて悟り 別れ告ぐるか オンライン 画面に夫(つま)は 幾度も手を振る - [長年の うらみつらみを 聞かされて 介護を受ける 身から出たさび](https://www.steranet.jp/poems/63044) - 中島 正美:長年の うらみつらみを 聞かされて 介護を受ける 身から出たさび - [ひさよです まさよじゃないよ ひさよです みさよでもなく ひさえでもなく](https://www.steranet.jp/poems/63071) - 杉沼 久代:ひさよです まさよじゃないよ ひさよです みさよでもなく ひさえでもなく - [呆けても 震えておらぶ 祖母の声 生きる姿を 全身で伝う](https://www.steranet.jp/poems/63089) - 貴田 雄介:呆けても 震えておらぶ 祖母の声 生きる姿を 全身で伝う - [見えぬ眼が 母の動きを 追っている 気づいた母が それにうなづく](https://www.steranet.jp/poems/63110) - 坂本 孝子:見えぬ眼が 母の動きを 追っている 気づいた母が それにうなづく - [信号を 渡ると見える 病室の 窓にうつるは 母の手の影](https://www.steranet.jp/poems/63034) - 吉田 加代子:信号を 渡ると見える 病室の 窓にうつるは 母の手の影 - [吾に宛てし ただ一行の ラブレター 日帰り介護の 嬉しき成果](https://www.steranet.jp/poems/63052) - 森田 稔:吾(あ)に宛てし ただ一行の ラブレター 日帰り介護の 嬉しき成果 - [なんで又 マスク交換 手をつなぎ 仲良しこよし 言うこと聞かず](https://www.steranet.jp/poems/63056) - 東 廣美:なんで又 マスク交換 手をつなぎ 仲良しこよし 言うこと聞かず - [「返事しろ」 鏡の自分に 大激怒 代わって私が 返事してます](https://www.steranet.jp/poems/63083) - 石原 心雪:「返事しろ」 鏡の自分に 大激怒 代わって私が 返事してます - [ミサンガを 二人で一つ つくったら 沢山聞けた 思い出ばなし](https://www.steranet.jp/poems/63120) - 林 莉央:ミサンガを 二人で一つ つくったら 沢山聞けた 思い出ばなし - [ごめんねと 言われて思う ちがうよと ありがとうって 言ってほしい](https://www.steranet.jp/poems/63017) - 飯塚 妃夏:ごめんねと 言われて思う ちがうよと ありがとうって 言ってほしい - [妻逝きて 電話とだえ 文もなし 遺影に座して 時は止まるや](https://www.steranet.jp/poems/63039) - 植村 貞夫:妻逝きて 電話とだえ 文もなし 遺影に座して 時は止まるや - [九十の姉より 送られし 脳活本 夢中になりて 食事を忘る](https://www.steranet.jp/poems/63068) - 笹古 紝子:九十の姉より 送られし 脳活本 夢中になりて 食事を忘る - [もう全て 忘れちまったと 描く祖父の 絵葉書の色の 美しきこと](https://www.steranet.jp/poems/63088) - 柏木 玲:もう全て 忘れちまったと 描く祖父の 絵葉書の色の 美しきこと - [実習で 記録を毎日 書いてたら 介護より日本語 上達してきた](https://www.steranet.jp/poems/63109) - カイ モー モー ウー:実習で 記録を毎日 書いてたら 介護より日本語 上達してきた - [帰りたき 心はあれど 「でも」と言ふ 嫗の涙 知るや家族は](https://www.steranet.jp/poems/63024) - 田中 安平:帰りたき 心はあれど 「でも」と言ふ 嫗(おうな)の涙 知るや家族は - [盆棚も 迎火もなき 老施設 亡き妻の写真へ 手を合わす](https://www.steranet.jp/poems/63048) - 藤田 與一:盆棚も 迎火もなき 老施設 亡き妻の写真へ 手を合わす - [印刷の 操作忘れた 父よもう 買うな六色 プリンターなど](https://www.steranet.jp/poems/63070) - 佐野 一郎:印刷の 操作忘れた 父よもう 買うな六色 プリンターなど - [離乳食 我に飲ませし 祖母の口に 今は我が手で 匙を運ぶ](https://www.steranet.jp/poems/63079) - 池田 寧音:離乳食 我に飲ませし 祖母の口に 今は我が手で 匙(さじ)を運ぶ - [ありがとう 介護の夢を くれた母 今でも母を 目指しつづける](https://www.steranet.jp/poems/63124) - 藤原 愛優花:ありがとう 介護の夢を くれた母 今でも母を 目指しつづける - [反応は なけれど聴覚 残れると 母の大好きな 歌を聞かせる](https://www.steranet.jp/poems/63023) - 木立 徹:反応は なけれど聴覚 残れると 母の大好きな 歌を聞かせる - [今まさに 投票箱に 落ちんとする 聞き書きの票の 行方確かむ](https://www.steranet.jp/poems/63043) - 坂江 恭子:今まさに 投票箱に 落ちんとする 聞き書きの票の 行方確かむ - [「あっかんべ」 そう言いましたか お義母さん 認知症の今も 失礼ですね](https://www.steranet.jp/poems/63059) - 岡田 弘子:「あっかんべ」 そう言いましたか お義母(かあ)さん 認知症の今も 失礼ですね - [この先は 安泰だと言う 祖父母たち だって私が 介護福祉士](https://www.steranet.jp/poems/63103) - 見竹 菜帆:この先は 安泰だと言う 祖父母たち だって私が 介護福祉士 - [利用者を ありのままにて 受けとめて つらい気持ちを 半分こだよ](https://www.steranet.jp/poems/63032) - 馬場 仁那:利用者を ありのままにて 受けとめて つらい気持ちを 半分こだよ - [さすり座の 男と称し 妻の背を 擦りて紡ぐ 老いの絆を](https://www.steranet.jp/poems/63040) - 大島 士郎:さすり座の 男と称し 妻の背を 擦(さす)りて紡ぐ 老いの絆を - [年金から 引かれる介護 保険料 だれかの役に 立っているのだ](https://www.steranet.jp/poems/63061) - 表 いさお:年金から 引かれる介護 保険料 だれかの役に 立っているのだ - [おばあさん 骨は固まっても 明るく話しかけ 心は絶対に 固まらせない](https://www.steranet.jp/poems/63100) - 本田 朱奈:おばあさん 骨は固まっても 明るく話しかけ 心は絶対に 固まらせない - [「お母ちゃんが 毎晩いるの」 と老母いう 窓に映った 自分を見つつ](https://www.steranet.jp/poems/63026) - 西村 真千子:「お母ちゃんが 毎晩いるの」 と老母いう 窓に映った 自分を見つつ - [隔離終え タバコ一服 カヨさんは 誰より早く 日常に戻る](https://www.steranet.jp/poems/63063) - 北原 俊紀:隔離終え タバコ一服 カヨさんは 誰より早く 日常に戻る - [あの父が 新聞やめた どうしよう 施設に送る ぼくの原稿](https://www.steranet.jp/poems/63075) - 荒尾 洋一:あの父が 新聞やめた どうしよう 施設に送る ぼくの原稿 - [生活史 知れば知る程 利用者と 心の距離が 近くなります](https://www.steranet.jp/poems/62924) - 大毛 陸生:生活史 知れば知る程 利用者と 心の距離が 近くなります - [予期しない 中途失明 運命と あきらめ生きる われ傘寿なり](https://www.steranet.jp/poems/63084) - ペンネーム 大倉 景輝:予期しない 中途失明 運命と あきらめ生きる われ傘寿(さんじゅ)なり - [ホームにて 身はベッドに 委ねても 洒落の上手な 和顔施の人](https://www.steranet.jp/poems/63064) - 小松 紀子:ホームにて 身はベッドに 委ねても 洒落(しゃれ)の上手な 和顔施(わがんせ)の人 - [昭和時代に 看取った親を 思い出す 今生きてれば 手厚い介護を](https://www.steranet.jp/poems/63018) - 金子 恒子:昭和時代に 看取(みと)った親を 思い出す 今生きてれば 手厚い介護を - [病みてのち 杖に頼れる 身となれど 成したきことの 夢多く持つ](https://www.steranet.jp/poems/63035) - 三橋 昭子:病みてのち 杖に頼れる 身となれど 成したきことの 夢多く持つ - [亡き母に 尽くしきれたか 悔いがあり 我還暦の 介護士めざす](https://www.steranet.jp/poems/63029) - 根岸 裕幸:亡き母に 尽くしきれたか 悔いがあり 我還暦の 介護士めざす - [最終日 「また明日ね」と 手を振られ 笑顔で「はい」と 言えぬ夕方](https://www.steranet.jp/poems/62985) - 藤原 羽奈:最終日 「また明日ね」と 手を振られ 笑顔で「はい」と 言えぬ夕方 - [コロナ禍で 面会できず 約2年 祖母の記憶に 私いますか?](https://www.steranet.jp/poems/63004) - 佐藤 優芽:コロナ禍で 面会できず 約2年 祖母の記憶に 私いますか? - [実習中 常に笑顔の 仮面つけ 家に帰ると 表情筋死す](https://www.steranet.jp/poems/62976) - 竹下 愛奏音:実習中 常に笑顔の 仮面つけ 家に帰ると 表情筋死す - [寝る前に じっくり実習 シミュレーション 完璧だったよ 夢の中では](https://www.steranet.jp/poems/62991) - 蓑輪 侑未:寝る前に じっくり実習 シミュレーション 完璧だったよ 夢の中では - [おじいちゃん 若い子見ると スイッチオン 急にどうした やる気を出して](https://www.steranet.jp/poems/63011) - 江頭 未来:おじいちゃん 若い子見ると スイッチオン 急にどうした やる気を出して - [おじいちゃん なんだか今日は 食べづらそう マットの下から 入れ歯見つかる](https://www.steranet.jp/poems/62980) - 福永 実優:おじいちゃん なんだか今日は 食べづらそう マットの下から 入れ歯見つかる - [お婆さん 血圧検査で 痛がるも まさかの演技 冷汗をかく](https://www.steranet.jp/poems/62992) - 森 蒼太:お婆さん 血圧検査で 痛がるも まさかの演技 冷汗をかく - [天命は 百二十歳かも 「子供らよ」 同じ施設で 仲良く暮らそ](https://www.steranet.jp/poems/62968) - 浦田 和視:天命は 百二十歳かも 「子供らよ」 同じ施設で 仲良く暮らそ - [一歳の ひ孫と九五歳の 曾祖母が 会えるんだから 「*アレクサ」お手柄](https://www.steranet.jp/poems/62971) - 菊池 陽:一歳の ひ孫と九五歳の 曾祖母(そうそぼ)が 会えるんだから 「*アレクサ」お手柄 - [ダンディは 寝たきりでも 通します 眉、鼻毛、髭 手鏡を見る](https://www.steranet.jp/poems/63006) - 岩船 真子:ダンディは 寝たきりでも 通します 眉、鼻毛、髭(ひげ) 手鏡を見る - [デイサービス 年寄ばっかで なんか嫌 そういう母は 朝からそわそわ](https://www.steranet.jp/poems/62978) - 角森 玲子:デイサービス 年寄ばっかで なんか嫌 そういう母は 朝からそわそわ - [うとうとと 母のベッドに *うっつぷす 頭なでてた 母の掌](https://www.steranet.jp/poems/62941) - 奥津 博士:うとうとと 母のベッドに *うっつぷす 頭なでてた 母の掌 - [車椅子 押しくるる息子の 白髪の 目立つは言わず 花ふり仰ぐ](https://www.steranet.jp/poems/62952) - 小関 久子:車椅子 押しくるる息子の 白髪(しらがみ)の 目立つは言わず 花ふり仰ぐ - [声高く 「あ」のつく歌から 順番に 母と歌えり 春のドライブ](https://www.steranet.jp/poems/62926) - 森村 貴和子:声高く 「あ」のつく歌から 順番に 母と歌えり 春のドライブ - [「お母さん」 泣いてるあなたを 抱きしめる 泣かせた相手は この私です](https://www.steranet.jp/poems/62963) - 新海 純子:「お母さん」 泣いてるあなたを 抱きしめる 泣かせた相手は この私です - [読みかけた ままの背表紙 並んでる 夕陽が照らす デイルーム隅](https://www.steranet.jp/poems/62903) - 橘 晃弘:読みかけた ままの背表紙 並んでる 夕陽(ゆうひ)が照らす デイルーム隅 - [誰彼に 「ありがとじます」と お辞儀する 壊れしも父は 礼儀正しい](https://www.steranet.jp/poems/62958) - 庄野 悦子:誰彼(だれかれ)に 「ありがとじます」と お辞儀する 壊れしも父は 礼儀正しい - [テレビから 梅雨が明けたの 速報に 施設のみんなで 夏を感じる](https://www.steranet.jp/poems/62905) - 中村 結奈:テレビから 梅雨が明けたの 速報に 施設のみんなで 夏を感じる - [比叡山 千日回峰の 修行だと 施設の父は 廊下を歩く](https://www.steranet.jp/poems/62920) - 八塚 容子:比叡山 千日回峰の 修行だと 施設の父は 廊下を歩く - [算数が 苦手な私が 教えてる その相手は 元校長先生](https://www.steranet.jp/poems/62928) - 行武 心暖:算数が 苦手な私が 教えてる その相手は 元校長先生 - [倒れるまい 強くベルトを つかまれて 父の生への 執念を知る](https://www.steranet.jp/poems/62964) - 樋口 淳一郎:倒れるまい 強くベルトを つかまれて 父の生への 執念を知る - [彗星の しっぽみたいに カニューレを ひけば歩ける どこまでだって](https://www.steranet.jp/poems/62922) - 大江 美典:彗星(すいせい)の しっぽみたいに カニューレを ひけば歩ける どこまでだって - [父親の 足の爪切る 風呂上がり 電柱に登り 踏ん張った足の](https://www.steranet.jp/poems/62953) - 齊藤 敏也:父親の 足の爪切る 風呂上がり 電柱に登り 踏ん張った足の - [食事中 あらゆるフロアで こだまする 食べてほしくて 「あともう一口」](https://www.steranet.jp/poems/62892) - 安田 樹貴:食事中 あらゆるフロアで こだまする 食べてほしくて 「あともう一口」 - [実習を 体験した時 気をつける すぐに使うな 腕の力を](https://www.steranet.jp/poems/62931) - 五十嵐 珠吏:実習を 体験した時 気をつける すぐに使うな 腕の力を - [初めての 校内実習 声掛けを セリフみたいに 話してしまう](https://www.steranet.jp/poems/62898) - 小野 楓奏:初めての 校内実習 声掛けを セリフみたいに 話してしまう - [実習で 移乗介助の 最中に 私が怖いと 相手も怖い](https://www.steranet.jp/poems/62956) - 佐藤 杏美香:実習で 移乗介助の 最中に 私が怖いと 相手も怖い - [介護受くる 妻の記憶の 片隅に せめて残れよ オーロラの襞](https://www.steranet.jp/poems/62888) - 木ノ本 博通:介護受くる 妻の記憶の 片隅に せめて残れよ オーロラの襞(ひだ) - [毎日は 来なくていいよと 言う母の 一日行かねば どうしたのと問う](https://www.steranet.jp/poems/62943) - 加藤 文代:毎日は 来なくていいよと 言う母の 一日(ひとひ)行かねば どうしたのと問う - [祖母の手で 洗われる皿 今三周目 洗われた皿 まるで新品](https://www.steranet.jp/poems/62907) - 拂川 心和:祖母の手で 洗われる皿 今三周目 洗われた皿 まるで新品 - [開かずの間 片す側から 取りよける母 幼い私が 作った人形](https://www.steranet.jp/poems/62933) - 魚住 悦子:開かずの間 片す側(そば)から 取りよける母 幼い私が 作った人形 - [おもしゃいべ いろんな人が いるもんだ 父の言うこと 今ならわかる](https://www.steranet.jp/poems/62889) - 後藤 早紀:おもしゃいべ いろんな人が いるもんだ 父の言うこと 今ならわかる - [ロボット化 したる体を ロボットが 真心持ちて 介護する世くる](https://www.steranet.jp/poems/62900) - 佐藤 春夫:ロボット化 したる体を ロボットが 真心持ちて 介護する世くる - [お食べよと 半分折りし バナナをば 我に差し出す 眼差しは母](https://www.steranet.jp/poems/62891) - 長野 久美子:お食べよと 半分折りし バナナをば 我に差し出す 眼差(まなざ)しは母 - [手は自由 こころも自由 足だけは 自由にならず 車椅子漕ぐ](https://www.steranet.jp/poems/62917) - 毛涯 潤:手は自由 こころも自由 足だけは 自由にならず 車椅子漕(こ)ぐ - [母の居ぬ 家は色が 無いんだと うずくまる父 はげましたる夜](https://www.steranet.jp/poems/62886) - 大山 久喜子:母の居ぬ 家は色が 無いんだと うずくまる父 はげましたる夜 - [カープ勝ち ふと思い出す おじいちゃん 笑顔で新聞 読んでるだろうな](https://www.steranet.jp/poems/62930) - 𠮷田 仁:カープ勝ち ふと思い出す おじいちゃん 笑顔で新聞 読んでるだろうな - [介護士の その一匙が 震えてる 白粥喉に 通る喜び](https://www.steranet.jp/poems/62879) - 伊藤 敦:介護士の その一匙が 震えてる 白粥喉に 通る喜び - [盆の日に 碁石の壺の ふたをあけ 夫の打つ音 聞えるように](https://www.steranet.jp/poems/62899) - 北原 広江:盆の日に 碁石の壺(つぼ)の ふたをあけ 夫(つま)の打つ音 聞(きこ)えるように - [冬の朝 歩けぬ義母が 結露した ガラス窓拭く 伝い歩きで](https://www.steranet.jp/poems/62881) - 打浪 紘一:冬の朝 歩けぬ義母(はは)が 結露した ガラス窓拭く 伝い歩きで - [知人の影 見ゆるたびに 「戻れ」とか 「曲がれ」とか言ふ 車椅子より](https://www.steranet.jp/poems/62908) - ペンネーム 藤田 久美子:知人の影 見ゆるたびに 「戻れ」とか 「曲がれ」とか言ふ 車椅子より - [コロナ禍の 暗き日夜に 点されし 介護百人 一首の募集](https://www.steranet.jp/poems/62863) - 門川幸枝:コロナ禍の 暗き日夜(にちや)に 点(とも)されし 介護百人 一首の募集 - [気分良い という妻の乗る 車椅子を 雪の大山 見ゆる部屋へと](https://www.steranet.jp/poems/62870) - 小谷 世司人:気分良い という妻の乗る 車椅子を 雪の大山(だいせん) 見ゆる部屋へと - [初実習 着衣介助の 靴下で 麻痺した足の 重たさを知る](https://www.steranet.jp/poems/62864) - 黒沢知花:初実習 着衣介助の 靴下で 麻痺した足の 重たさを知る - [あてどなく 義母とドライブ 五十キロ 「痛くて寝れぬ」 午前二時半](https://www.steranet.jp/poems/62871) - 柴田有里:あてどなく 義母(はは)とドライブ 五十キロ 「痛くて寝れぬ」 午前二時半 - [座ってて? それでも私は 席をたつ 帰るのよ必要と されたあの頃に](https://www.steranet.jp/poems/62873) - 高田真紀:座ってて? それでも私は 席をたつ 帰るのよ必要と されたあの頃に - [家中の カーテンスリッパ 取っ払い 歩けぬ貴男の 歩道を作る](https://www.steranet.jp/poems/62678) - 加藤熙子:家中の カーテンスリッパ 取っ払い 歩けぬ貴男(あなた)の 歩道を作る - [そら豆は 五十回 唐揚げは 百回かむとう 九十三歳](https://www.steranet.jp/poems/62766) - 上野眞知子:そら豆は 五十回 唐揚げは 百回かむとう 九十三歳 - [注意せよ パワー介護に ならぬよう 重心低く ボディメカニクス](https://www.steranet.jp/poems/62866) - 幸田雅人:注意せよ パワー介護に ならぬよう 重心低く ボディメカニクス - [コロナのため 面会時間は 十五分 残る夫の 夜は長からむ](https://www.steranet.jp/poems/62872) - 高木富美子:コロナのため 面会時間は 十五分 残る夫の 夜は長からむ - [カレンダーに われの名前を 書き入れて 忘れぬ人に してくれた](https://www.steranet.jp/poems/62878) - 蕨野るか:カレンダーに われの名前を 書き入れて 忘れぬ人に してくれた - [ケアハウス 此処が私の 現住所 窓越しのバラ 真っ赤に咲いた](https://www.steranet.jp/poems/62684) - 藤田與一:ケアハウス 此処(ここ)が私の 現住所 窓越しのバラ 真っ赤に咲いた - [戦場で 孤軍奮闘 夫を叱り 援軍のない 老兵の介護は](https://www.steranet.jp/poems/62874) - 美馬和子:戦場で 孤軍奮闘 夫(つま)を叱り 援軍のない 老兵の介護は - [杖ついて 礼拝帰り ふと浮ぶ 北アルプスを 縦走せし杖](https://www.steranet.jp/poems/62656) - 小西春見:杖(つえ)ついて 礼拝帰り ふと浮(うか)ぶ 北アルプスを 縦走せし杖 - [ヘルパーの 来る日は窓を 開けて待つ 老人臭さを 逃すためにと](https://www.steranet.jp/poems/62861) - 橋本幸子:ヘルパーの 来る日は窓を 開けて待つ 老人臭さを 逃すためにと - [プライドを 保つ父親 介護して パンツ替えようねと オムツを替える](https://www.steranet.jp/poems/62665) - 村上憲市:プライドを 保つ父親 介護して パンツ替えようねと オムツを替える - [真夜中の シーツ交換 手際よく 凹んだ心 パンと膨らむ](https://www.steranet.jp/poems/62676) - 渡辺寛:真夜中の シーツ交換 手際よく 凹(へこ)んだ心 パンと膨らむ - [新聞紙 拡げ真中 穴をあけ 介護床屋の さあ開店だ](https://www.steranet.jp/poems/62744) - 千木良雅一:新聞紙 拡(ひろ)げ真中(まんなか) 穴をあけ 介護床屋の さあ開店だ - [田植えする 農夫のように 腰曲げて ぬけ出す患者 見守る夜勤](https://www.steranet.jp/poems/62662) - 三木德子:田植えする 農夫のように 腰曲げて ぬけ出す患者 見守る夜勤 - [お帰えりと 人感センサーに 迎えられ さりとてさりとて 一人の暮らし](https://www.steranet.jp/poems/62664) - 三好幸子:お帰えりと 人感センサーに 迎えられ さりとてさりとて 一人の暮らし - [「あんたんときは 美味しかねぇ」 食事 介助する手に 喜び走る](https://www.steranet.jp/poems/62730) - タパ マガル ヤム クマリ:「あんたんときは 美味しかねぇ」 食事 介助する手に 喜び走る - [介護ロボ 寄り添えるのは 身体面 心に寄り添う 介護福祉士](https://www.steranet.jp/poems/62672) - 大窪純音:介護ロボ 寄り添えるのは 身体面 心に寄り添う 介護福祉士 - [車椅子 押す手に込める この想い ほんの少し 伝わりますように](https://www.steranet.jp/poems/62800) - 荒田光希:車椅子 押す手に込める この想(おも)い ほんの少し 伝わりますように - [介助では 早さが自慢に ならないぜ 一人一人に 合わせた早さ](https://www.steranet.jp/poems/62673) - 小清水泰聖:介助では 早さが自慢に ならないぜ 一人一人に 合わせた早さ - [コロナ禍で 夫は家族に 会いたいと 乱れた文字が 絶筆となる](https://www.steranet.jp/poems/62802) - 大野一与:コロナ禍で 夫(つま)は家族に 会いたいと 乱れた文字が 絶筆となる - [あなたと お喋り するために 必死で覚えた 温かい方言](https://www.steranet.jp/poems/62824) - 佐久田美玖:あなたと お喋(しゃべ)り するために 必死で覚えた 温かい方言 - [若き日に 護身術とうを 習いけり 今も求める 拳の極意](https://www.steranet.jp/poems/62675) - 佐久間和子:若き日に 護身術とうを 習いけり 今も求める 拳(こぶし)の極意 - [病窓の 夜空の花火に 頷きて 父が生を 終へたのは夏](https://www.steranet.jp/poems/62842) - 小松紀子:病窓の 夜空の花火に 頷(うなず)きて 父が生を 終へたのは夏 - [会いたいと 忍び泣く母 励まして 涙を拭きたい 画面越しにも](https://www.steranet.jp/poems/62859) - 富田加奈子:会いたいと 忍び泣く母 励まして 涙を拭きたい 画面越しにも - [だんだんと 体が壊れて いくと言う 老いたる母の 湿布をかえる](https://www.steranet.jp/poems/62804) - 大野奈美江:だんだんと 体が壊れて いくと言う 老いたる母の 湿布をかえる - [じいちゃんと 毎日豚を 見に行った ホントはいないと 知ってたけれど](https://www.steranet.jp/poems/62822) - 海瀬安紀子:じいちゃんと 毎日豚を 見に行った ホントはいないと 知ってたけれど - [電話口 童謡歌う 我の目に わき出る涙 声をつまらせ](https://www.steranet.jp/poems/62834) - 岡本三陽子:電話口 童謡歌う 我の目に わき出(で)る涙 声をつまらせ - [「顔上げて」 「背筋伸ばして」 はっぱかけ 夫と手つなぎ 湖畔を歩く](https://www.steranet.jp/poems/62653) - 石井千代子:「顔上げて」 「背筋伸ばして」 はっぱかけ 夫(つま)と手つなぎ 湖畔を歩く - [紫陽花を 愛でつつ思ふ 来年は 此の花の名を 問ふ吾かとも](https://www.steranet.jp/poems/62814) - 徳島季美子:紫陽花(あじさい)を 愛(め)でつつ思ふ 来年は 此の花の名を 問ふ吾かとも - [車椅子 使ってみると 気付くこと 道端に咲く 可愛いお花](https://www.steranet.jp/poems/62838) - 加藤鈴音:車椅子 使ってみると 気付くこと 道端に咲く 可愛(かわい)いお花 - [「ふるさと」を 口遊む姑も 老い深む 眼裏に青き 古里あるや](https://www.steranet.jp/poems/62811) - 田中洋子:「ふるさと」を 口遊(くちずさ)む姑(はは)も 老い深む 眼裏(まなうら)に青き 古里あるや - [亡くなりし 子に何回も 電話する 母の記憶に 残る番号](https://www.steranet.jp/poems/62820) - 小田千鶴:亡くなりし 子に何回も 電話する 母の記憶に 残る番号 - [つきあいが 悪くなったと 言う友よ コロナ禍だもの 介護士だもの](https://www.steranet.jp/poems/62847) - 長野隆志:つきあいが 悪くなったと 言う友よ コロナ禍だもの 介護士だもの - [介護する 母の手クリーム 塗る時だけは 優しい娘に 戻れたあの日々](https://www.steranet.jp/poems/62718) - 林摩利子:介護する 母の手クリーム 塗る時だけは 優しい娘に 戻れたあの日々 - [このひとも だれかの大事な 恋人として 若き日を 生きたのだろう](https://www.steranet.jp/poems/62734) - 山本栞:このひとも だれかの大事な 恋人として 若き日を 生きたのだろう - [逝きし母の あかぎれの指 痛ましく ワセリン塗りて 棺に納む](https://www.steranet.jp/poems/62809) - 久保田鶴子:逝きし母の あかぎれの指 痛ましく ワセリン塗りて 棺(ひつぎ)に納む - [入院の 決まりし父の 背をさする そうだよ父さん 洋子の手だよ](https://www.steranet.jp/poems/62807) - 北原俊紀:入院の 決まりし父の 背をさする そうだよ父さん 洋子の手だよ - [あの言葉 寝たきりになっても 口ずさむ 「店番せんば」 祖父は最後まで商売人](https://www.steranet.jp/poems/62828) - 星野茉穂:あの言葉 寝たきりになっても 口ずさむ 「店番せんば」 祖父は最後まで商売人 - [介護の授業で 昭和の歌を 覚えたら 両親よりも 詳しくなった](https://www.steranet.jp/poems/62854) - 山部翔大:介護の授業で 昭和の歌を 覚えたら 両親よりも 詳しくなった - [シャツの背を ズボンに押し込む 隙もなく 廊下を走る 若き介護士](https://www.steranet.jp/poems/62746) - 平良りヱ子:シャツの背を ズボンに押し込む 隙(ひま)もなく 廊下を走る 若き介護士 - [車イス 段差を越えて 室内へ 持ち上げる度に 軽くなる貴方](https://www.steranet.jp/poems/62831) - 山内雄貴:車イス 段差を越えて 室内へ 持ち上げる度に 軽くなる貴方(あなた) - [妻介護 まさに戦場の 兵士なり 戦死はできぬと 仏に祈る](https://www.steranet.jp/poems/62845) - 中小路弥太郎:妻介護 まさに戦場の 兵士なり 戦死はできぬと 仏に祈る - [おばあさん 眼鏡や財布 忘れても あの時のこと 忘れはしない](https://www.steranet.jp/poems/62670) - 村尾姫和:おばあさん 眼鏡や財布 忘れても あの時のこと 忘れはしない - [叔母からの 届きしはがき 千余通 中身は同じ 迎えに来てと](https://www.steranet.jp/poems/62816) - 中村宗一:叔母からの 届きしはがき 千余通 中身は同じ 迎えに来てと - [ドライヤー 熱くないですか そう問うと みな大丈夫と言い 不安になる](https://www.steranet.jp/poems/62851) - 林胡桃:ドライヤー 熱くないですか そう問うと みな大丈夫と言い 不安になる - [実習で 不安な時に 思い出す 遠く離れた ベトナムの家族](https://www.steranet.jp/poems/62754) - ルオン バン バック:実習で 不安な時に 思い出す 遠く離れた ベトナムの家族 - [明日のデイ 弱音を吐けば 娘は笑い 「引きこもり親父」と 親の背を押す](https://www.steranet.jp/poems/62829) - 堀田繁信:明日のデイ 弱音を吐けば 娘(こ)は笑い 「引きこもり親父(おやじ)」と 親の背を押す - [耳澄ます 寝息聞こえぬ 暗闇に 二人同時の 無呼吸となり](https://www.steranet.jp/poems/62855) - 髙栁美恵子:耳澄ます 寝息聞こえぬ 暗闇に 二人同時の 無呼吸となり - [転んだら 骨折り寝たきり 脅し文句 恐くないぞと 畑に精出す](https://www.steranet.jp/poems/62668) - 末上洋美:転んだら 骨折り寝たきり 脅し文句 恐(こわ)くないぞと 畑(はたけ)に精出す - [手の平に 受けし入れ歯の あたたかし 母洗ふごと 愛しみ洗ふ](https://www.steranet.jp/poems/62817) - 林スミ子:手の平に 受けし入れ歯の あたたかし 母洗ふごと 愛(いと)しみ洗ふ - [実習で 別れを惜しむ あの人に 姿見せるぞ 一人前の](https://www.steranet.jp/poems/62852) - 松野楽々:実習で 別れを惜しむ あの人に 姿見せるぞ 一人前の - [この嫁に 介護を受ける かもしれぬ 嫁いびりなど めっそうもない](https://www.steranet.jp/poems/62740) - 中島正美:この嫁に 介護を受ける かもしれぬ 嫁いびりなど めっそうもない - [通院に 同伴される 恥ずかしさ 苛立つ我を 包み込む母](https://www.steranet.jp/poems/62818) - 岩城正英:通院に 同伴される 恥ずかしさ 苛立(いらだ)つ我を 包み込む母 - [商いを 閉じて五年 早経つも 今日の売上 夕べに聞く夫](https://www.steranet.jp/poems/62843) - 對馬葉子:商いを 閉じて五年 早経(た)つも 今日の売上 夕べに聞く夫(つま) - [ケアとは ゲルマン語にて 愛という 言葉がもとと 知りてうれしき](https://www.steranet.jp/poems/62658) - 髙田勇:ケアとは ゲルマン語にて 愛という 言葉がもとと 知りてうれしき - [父の掌に 氷砂糖の 一粒を 載せてあげたり 面会室に](https://www.steranet.jp/poems/62690) - 磯部剛:父の掌(て)に 氷砂糖の 一粒を 載せてあげたり 面会室に - [能面の 顔となりにし 母親の 下の世話する 能面娘](https://www.steranet.jp/poems/62778) - 冨田恵美子:能面の 顔となりにし 母親の 下の世話する 能面娘 - [エンシュアの 缶で溢れる シンクにも 春のひかりは やわやわと差す](https://www.steranet.jp/poems/62700) - 大江美典:エンシュアの 缶で溢(あふ)れる シンクにも 春のひかりは やわやわと差す - [庭いっぱいの 洗濯物が 消え去りぬ 冬に耐えきし 父は逝きたり](https://www.steranet.jp/poems/62753) - 砂田京子:庭いっぱいの 洗濯物が 消え去りぬ 冬に耐えきし 父は逝きたり - [起床介助 始める前の 緊張を 「みんなのうた」で テレビはほぐす](https://www.steranet.jp/poems/62767) - 木村誠:起床介助 始める前の 緊張を 「みんなのうた」で テレビはほぐす - [寅さんと 違いふらりと 旅立てど 帰って来れぬ 父のあと追う](https://www.steranet.jp/poems/62719) - 松本尚樹:寅(とら)さんと 違いふらりと 旅立てど 帰って来れぬ 父のあと追う - [目も耳も 空ろになりし 九十九才 杖つく音の 乱れて淋し](https://www.steranet.jp/poems/62741) - 佐藤清一:目も耳も 空(うつ)ろになりし 九十九才 杖つく音の 乱れて淋し - [ちいとばか 疲れてきたよ この婆も 夜半の尿採り 六回はねえ](https://www.steranet.jp/poems/62774) - 田中早苗:ちいとばか 疲れてきたよ この婆も 夜半(やはん)の尿採り 六回はねえ - [脳活にと 母としりとり しておれば ポンと答える 昨日よりポン](https://www.steranet.jp/poems/62698) - 浦上紀子:脳活にと 母としりとり しておれば ポンと答える 昨日よりポン - [介護職 感極まって 母国語に 日本のお婆ちゃん びっくりします](https://www.steranet.jp/poems/62752) - ビスタ アールズン:介護職 感極まって 母国語に 日本のお婆ちゃん びっくりします - [戦友が 父に言いたり 「命令だ 死んだやつらの 分まで生きよ」](https://www.steranet.jp/poems/62773) - 添島貴美代:戦友が 父に言いたり 「命令だ 死んだやつらの 分まで生きよ」 - [たくさんの 感謝に溢れる 介護職 人との出会いが 自分を変える](https://www.steranet.jp/poems/62686) - 清水友唯:たくさんの 感謝に溢れる 介護職 人との出会いが 自分を変える - [タブレット 画面に映る 病室の 母が薄くて 母より母だ](https://www.steranet.jp/poems/62711) - ペンネーム 高橋泰源:タブレット 画面に映る 病室の 母が薄くて 母より母だ - [出かけよう 杖がだめなら 車椅子 橋の向こうに 和菓子屋がある](https://www.steranet.jp/poems/62728) - 渡辺廣之:出かけよう 杖がだめなら 車椅子 橋の向こうに 和菓子屋がある - [今日は只 夫の一言 「わかっちょる」 抱きて帰る 病院の坂](https://www.steranet.jp/poems/62723) - 山田陽子:今日は只(ただ) 夫(つま)の一言 「わかっちょる」 抱きて帰る 病院の坂 - [枕辺に 置きて眠りし 携帯も 役目終えたり 母旅立ちて](https://www.steranet.jp/poems/62751) - 頭本信代:枕辺に 置きて眠りし 携帯も 役目終えたり 母旅立ちて - [夫の押す 車椅子に見る 青空は 早春の香する 大池公園](https://www.steranet.jp/poems/62795) - 宮川美代子:夫(つま)の押す 車椅子に見る 青空は 早春の香する 大池公園 - [折込みの 施設案内 前にして 自宅介護を 妻と語らう](https://www.steranet.jp/poems/62660) - 金武隆:折込みの 施設案内 前にして 自宅介護を 妻と語らう - [食べながら 白寿の父が 泣いている 子どものような くしゃくしゃ顔で](https://www.steranet.jp/poems/62705) - 黒木直行:食べながら 白寿の父が 泣いている 子どものような くしゃくしゃ顔で - [要介護の 三人寄れば 兵たりし 頃の矛盾に 話題ははずむ](https://www.steranet.jp/poems/62768) - 笹川幸震:要介護の 三人寄れば 兵たりし 頃の矛盾に 話題ははずむ - [なんとなく ではなく固く 決意して 目指しているのは 介護福祉士](https://www.steranet.jp/poems/62667) - 内谷旭陽:なんとなく ではなく固く 決意して 目指しているのは 介護福祉士 - [五分粥は 顔がうつると 嫌ひたり 今日より全粥 箸立つと夫](https://www.steranet.jp/poems/62720) - 室谷益子:五(ご)分(ぶ)粥(がゆ)は 顔がうつると 嫌ひたり 今日より全粥 箸立つと夫(つま) - [ベッドにて 父の背中に 背をあてて 呼吸を感じ 涙あふれる](https://www.steranet.jp/poems/62738) - 杉山泉:ベッドにて 父の背中に 背をあてて 呼吸を感じ 涙あふれる - [絞り出す 声で歌った 「菩提樹」よ 途切れ途切れに 苦しみながら](https://www.steranet.jp/poems/62697) - 上原詩穂子:絞り出す 声で歌った 「菩(ぼ)提(だい)樹(じゅ)」よ 途切れ途切れに 苦しみながら - [イケメンの 介護士の掌に 掌を乗せて 車を降りる 私はレディ](https://www.steranet.jp/poems/62727) - 横川美代子:イケメンの 介護士の掌(て)に 掌を乗せて 車を降りる 私はレディ - [母親の 入浴拒否の 口実は 「毎日家で 入ってますけえ」](https://www.steranet.jp/poems/62761) - 石田信夫:母親の 入浴拒否の 口実は 「毎日家で 入ってますけえ」 - [ローレライ 突然歌う ドイツ語で 幼き頃の きおくのとびら](https://www.steranet.jp/poems/62708) - 鈴木美宰代:ローレライ 突然歌う ドイツ語で 幼き頃の きおくのとびら - [ワクチンを 済ませた後の 面会に 「夢の人やな」と 父は言いたり](https://www.steranet.jp/poems/62739) - 庄野悦子:ワクチンを 済ませた後の 面会に 「夢の人やな」と 父は言いたり - [ひまわりが デイサービスを のぞいてる 空気入れ替え しばし窓あけ](https://www.steranet.jp/poems/62787) - 伊集院浩子:ひまわりが デイサービスを のぞいてる 空気入れ替え しばし窓あけ - [猫が鳴く ように不満を 洩らす母 純白の毛を 細かく揺らし](https://www.steranet.jp/poems/62722) - 森下博史:猫が鳴く ように不満を 洩(も)らす母 純白の毛を 細かく揺らし - [おじいさん 顔赤くして むせこむも 私は顔が 真っ青になり](https://www.steranet.jp/poems/62772) - 佐藤未菜美:おじいさん 顔赤くして むせこむも 私は顔が 真っ青になり - [異国にて 働く私に 利用者は 「あなたえらい」と やさしい顔で](https://www.steranet.jp/poems/62791) - タマン サクンタラ:異国にて 働く私に 利用者は 「あなたえらい」と やさしい顔で - [Web面会 会いたい家族は 画面越し 笑顔変わらねど コロナよ消えろ](https://www.steranet.jp/poems/62650) - 浅沼和貴:Web面会 会いたい家族は 画面越し 笑顔変わらねど コロナよ消えろ - [ひもすがら 微睡む媼の 傍に寄り 亀の甲羅の ごとき爪切る](https://www.steranet.jp/poems/62713) - 角田好弘:ひもすがら 微睡(まどろ)む媼(おうな)の 傍(そば)に寄り 亀の甲羅の ごとき爪切る - [贈られた 幾多のパジャマ 手付かずに 雲の上でも 着せてやりたし](https://www.steranet.jp/poems/62732) - 中野正幸:贈られた 幾多のパジャマ 手付かずに 雲の上でも 着せてやりたし - [炎天へ 漕ぎだしてゆく 車椅子 ゼブラゾーンの 人等掻き分け](https://www.steranet.jp/poems/62703) - 木村弘治:炎天へ 漕(こ)ぎだしてゆく 車椅子 ゼブラゾーンの 人等(ら)掻(か)き分け - [「電気消せ」 トイレのドアに 夫の文字 逝きし後まで 我が家のあるじ](https://www.steranet.jp/poems/62758) - 秋山禮子:「電気消せ」 トイレのドアに 夫(つま)の文字 逝きし後まで 我が家のあるじ - [利用者と 職員一緒に ベランダで 花火待ちわぶ 若戸の夏夜](https://www.steranet.jp/poems/62790) - ペンネーム 井上タカ:利用者と 職員一緒に ベランダで 花火待ちわぶ 若戸の夏夜 - [母眠る 家へと自転車 走らせる オリオンらとの 銀河の時間](https://www.steranet.jp/poems/62696) - 阿部昭子:母眠る 家へと自転車 走らせる オリオンらとの 銀河の時間 - [お箸がね 持てなくなったの てづかみの 冷やし中華が 美味しかったわ](https://www.steranet.jp/poems/62702) - 小川藤代:お箸がね 持てなくなったの てづかみの 冷やし中華が 美味しかったわ - [初めての 食事介助は 手が震え なかなか口に たどり着かない](https://www.steranet.jp/poems/62749) - 澤口茉那:初めての 食事介助は 手が震え なかなか口に たどり着かない ## 誕生日の花カレンダー - [2026年 誕生日の花カレンダー](https://www.steranet.jp/articles/data_calendar/90911) ## 月刊誌『ラジオ深夜便』 - [月刊誌『ラジオ深夜便』8月号](https://www.steranet.jp/articles/data_shinyabin/121262) - [月刊誌『ラジオ深夜便』7月号](https://www.steranet.jp/articles/data_shinyabin/119125) - [月刊誌『ラジオ深夜便』6月号](https://www.steranet.jp/articles/data_shinyabin/117129) - [月刊誌『ラジオ深夜便』5月号](https://www.steranet.jp/articles/data_shinyabin/114795) - [月刊誌『ラジオ深夜便』4月号](https://www.steranet.jp/articles/data_shinyabin/111490) - [月刊誌『ラジオ深夜便』3月号](https://www.steranet.jp/articles/data_shinyabin/108849) - [月刊誌『ラジオ深夜便』2月号](https://www.steranet.jp/articles/data_shinyabin/105669) - [月刊誌『ラジオ深夜便』1月号](https://www.steranet.jp/articles/data_shinyabin/103451) - [月刊誌『ラジオ深夜便』12月号](https://www.steranet.jp/articles/data_shinyabin/99945) - [月刊誌『ラジオ深夜便』11月号](https://www.steranet.jp/articles/data_shinyabin/96627) - [月刊誌『ラジオ深夜便』10月号](https://www.steranet.jp/articles/data_shinyabin/93120) - [月刊誌『ラジオ深夜便』9月号](https://www.steranet.jp/articles/data_shinyabin/89654) - [月刊誌『ラジオ深夜便』8月号](https://www.steranet.jp/articles/data_shinyabin/86165) - [月刊誌『ラジオ深夜便』7月号](https://www.steranet.jp/articles/data_shinyabin/56537) - [月刊誌『ラジオ深夜便』6月号](https://www.steranet.jp/articles/data_shinyabin/27334) ## カテゴリー - [未分類](https://www.steranet.jp/articles/category/uncategorized) - 大河ドラマ「豊臣兄弟!」の専門家コラムの著者は、東京大学史料編纂所准教授の遠藤珠紀先生。専門は朝廷制度を中心とした中世日本史の研究。今回は、信長の死後、織田家重臣4人が先導して開かれた「清須会議」について解説。会議を経て、織田家内でますます増してく秀吉の存在感と、柴田勝家と市の結婚に至るさまざまな伝承などを紹介する。 - [コラム](https://www.steranet.jp/articles/category/column) - 大河ドラマ「豊臣兄弟!」の専門家コラムの著者は、東京大学史料編纂所准教授の遠藤珠紀先生。専門は朝廷制度を中心とした中世日本史の研究。今回は、信長の死後、織田家重臣4人が先導して開かれた「清須会議」について解説。会議を経て、織田家内でますます増してく秀吉の存在感と、柴田勝家と市の結婚に至るさまざまな伝承などを紹介する。 ## コンテンツ - [新・介護百人一首2021](https://www.steranet.jp/poems/poem_category/poem2021) - 大河ドラマ「豊臣兄弟!」の専門家コラムの著者は、東京大学史料編纂所准教授の遠藤珠紀先生。専門は朝廷制度を中心とした中世日本史の研究。今回は、信長の死後、織田家重臣4人が先導して開かれた「清須会議」について解説。会議を経て、織田家内でますます増してく秀吉の存在感と、柴田勝家と市の結婚に至るさまざまな伝承などを紹介する。 - [新・介護百人一首2022](https://www.steranet.jp/poems/poem_category/poem2022) - 大河ドラマ「豊臣兄弟!」の専門家コラムの著者は、東京大学史料編纂所准教授の遠藤珠紀先生。専門は朝廷制度を中心とした中世日本史の研究。今回は、信長の死後、織田家重臣4人が先導して開かれた「清須会議」について解説。会議を経て、織田家内でますます増してく秀吉の存在感と、柴田勝家と市の結婚に至るさまざまな伝承などを紹介する。 - [新・介護百人一首2023](https://www.steranet.jp/poems/poem_category/poem2023) - 大河ドラマ「豊臣兄弟!」の専門家コラムの著者は、東京大学史料編纂所准教授の遠藤珠紀先生。専門は朝廷制度を中心とした中世日本史の研究。今回は、信長の死後、織田家重臣4人が先導して開かれた「清須会議」について解説。会議を経て、織田家内でますます増してく秀吉の存在感と、柴田勝家と市の結婚に至るさまざまな伝承などを紹介する。 - [新・介護百人一首2024](https://www.steranet.jp/poems/poem_category/poem2024) - 大河ドラマ「豊臣兄弟!」の専門家コラムの著者は、東京大学史料編纂所准教授の遠藤珠紀先生。専門は朝廷制度を中心とした中世日本史の研究。今回は、信長の死後、織田家重臣4人が先導して開かれた「清須会議」について解説。会議を経て、織田家内でますます増してく秀吉の存在感と、柴田勝家と市の結婚に至るさまざまな伝承などを紹介する。 ## 著者マスタ - [鈴木みのり](https://www.steranet.jp/list/author/鈴木みのり) - 鈴木みのり。1982年、高知県生まれ。ライター。ジェンダー、セクシュアリティ、フェミニズムの視点から小説、映画、TVドラマの評、論考を執筆。『キネマ旬報』『新潮』『現代思想』『ユリイカ』などに寄稿。近著に『「テレビは見ない」というけれど』(共著/青弓社)。 - [荻上チキ](https://www.steranet.jp/list/author/荻上チキ) - 荻上チキ。1981年、兵庫県生まれ。評論家、ラジオパーソナリティー。NPO法人・ストップいじめ!ナビ代表、社会調査支援機構チキラボ代表。TBSラジオ〈荻上チキ・Session-22〉(現・〈荻上チキ・Session〉)が、2015年度、2016年度ギャラクシー賞(DJパーソナリティ賞、ラジオ部門大賞)を受賞。近著に、『みらいめがね』(暮しの手帖社)、『日本の大問題』(ダイヤモンド社)、『すべての新聞は「偏って」いる』(扶桑社)など。 - [中森広道](https://www.steranet.jp/list/author/中森広道) - 中森広道。日本大学文理学部社会学科教授。専門は、災害社会学、災害情報論、マス・メディア論。災害情報・報道に対する人々の意識や評価、震度情報・津波警報・緊急地震速報などの地震・津波情報の適正化が主な研究テーマ。大学では、テレビ・ラジオの歴史や番組を扱ったマス・メディアに関する授業も担当している。 - [茂木健一郎](https://www.steranet.jp/list/author/茂木健一郎) - 茂木健一郎。1962年、東京生まれ。東京大学理学部、法学部卒業後、同大学大学院理学系研究科物理学専攻課程修了。理学博士。理化学研究所、ケンブリッジ大学を経て、「クオリア」(感覚の持つ質感)をキーワードとして脳と心の関係を研究。文芸評論、美術評論などにも取り組む。NHKでは、〈プロフェッショナル 仕事の流儀〉キャスターほか、多くの番組に出演。 - [永江 朗](https://www.steranet.jp/list/author/永江-朗) - 永江 朗。北海道出身。書評家・フリーライターとして活躍。近著に『私は本屋が好きでした』(太郎次郎社エディタス)。 - [童門冬二](https://www.steranet.jp/list/author/童門冬二) - 童門冬二。1927(昭和2)年、東京生まれ。東京都庁に勤め、広報室長、企画調整局長、政策室長などを歴任。退職後、作家活動に入り、歴史小説家としてあらゆる時代・人物をテーマに作品を発表する。 - [鈴木祐司](https://www.steranet.jp/list/author/鈴木祐司) - 鈴木祐司。愛知県西尾市出身。1982年、東京大学文学部卒業後にNHK入局。番組制作現場にてドキュメンタリーの制作に従事した後、放送文化研究所、解説委員室、編成、Nスペ事務局を経て2014年より現職。デジタル化が進む中で、メディアがどう変貌するかを取材・分析。「次世代メディア研究所」主宰。著作には「放送十五講」(2011年/共著)、「メディアの将来を探る」(2014年/共著)。 - [正木菜々瀬](https://www.steranet.jp/list/author/正木菜々瀬) - 正木菜々瀬。1999年、茨城県生まれ。女子校出身のトランスジェンダー。当事者としての経験をもとに、理解ある社会の実現に向けて当事者から性に悩み戸惑う方、それを支えようとする方への考えを発信する活動に従事する。 - [木下 真](https://www.steranet.jp/list/author/木下-真) - 木下 真。一般社団法人障がい者スポーツ・アート・ミュージック振興協会(HANSAM)ディレクター。福祉ジャーナリスト。NHKハートネットTVの「あがるアート」プロジェクトの番組リサーチやWeb記事を担当。障害者福祉に関心があり、障害のある子どもの発達、障害者雇用や障害者のアート活動に詳しい。1957年長崎県生まれ。日本子ども学会事務局長。 - [オハリユイ](https://www.steranet.jp/list/author/オハリユイ) - オハリユイ。1998年、東京都生まれ。大学院では「狂言に描かれる障がい者像と笑い」について研究。身体性別による差別と、それを取り巻く社会構造についても大きな関心を寄せる。女性の人権活動に多数参加。 - [伊原六花](https://www.steranet.jp/list/author/伊原六花) - 伊原六花。1999年6月2日生まれ、大阪府出身。高校時代にキャプテンを務めたダンス部で「バブリーダンス」を披露し、注目を集める。2018年から芸能活動を始め、俳優・歌手として活躍。NHKでは、連続テレビ小説「なつぞら」、「家康、江戸を建てる」などに出演。 - [asaco](https://www.steranet.jp/list/author/asaco) - asaco。モデル・1978年静岡県浜松市生まれ。2男2女のママ(15歳、13歳、10歳、5歳)。モデルとして雑誌、webやCMなどに出演。夫婦で手がけるフードユニットkatarite(語り手)や、子育てにまつわるコラム執筆など多方面で活動中。2022年よりNPO法人neomuraの広報にも携わる。 - [前田久](https://www.steranet.jp/list/author/前田久) - 前田久。1982年生まれ、愛知県出身。大学在学中から『New type』(KADOKAWA)などのアニメ雑誌で執筆活動を開始。これまで、NHK-FMの「ゆうがたパラダイス三森すずことアニソンパラダイス」などに出演してきた。著書は『オトナアニメCOLLECTIONあかほりさとる全集~“外道”が歩んだメディアミックスの25年』(洋泉社、オトナアニメ編集部との共編著)ほか。 - [ステラnet 編集部](https://www.steranet.jp/list/author/ステラnet-編集部) - ステラnet 編集部。「NHKウイークリーステラ」の後継メディア「ステラnet」。人と社会と公共メディアをつなぐ(netする)ことで、新たな価値の創出を目指します! ”朝ドラ”や大河ドラマの最新情報をはじめ、日々の暮らしにやさしく寄り添う発信を行っていきます。Twitter公式アカウント→https://twitter.com/steranet_nhksc - [吉田恵里香](https://www.steranet.jp/list/author/吉田恵里香) - 吉田恵里香。1987年生まれ、神奈川県出身。脚本家・小説家として活躍。主な執筆作品は、「DASADA」「声春っ!」(日本テレビ系)、「花のち晴れ~花男 Next Season」「Heaven?~ご苦楽レストラン」「君の花になる」(TBS系)、映画『ヒロイン失格』、『センセイ君主』など。NHK「恋せぬふたり」で第40回向田邦子賞を受賞。 - [遠藤珠紀](https://www.steranet.jp/list/author/遠藤珠紀) - 遠藤珠紀。愛知県生まれ。東京大学大学院人文社会系研究科博士課程単位取得退学。博士(文学)。現在、東京大学史料編纂所准教授。朝廷制度を中心とした中世日本史の研究を専門としている。著書・論文に『中世朝廷の官司制度』、『史料纂集 兼見卿記』(共編)、「徳川家康前半生の叙位任官」、「天正十六年『聚楽行幸記』の成立について」、「豊臣秀次事件と金銭問題」などがある。 - [銅本一谷](https://www.steranet.jp/list/author/銅本一谷) - 銅本一谷。カツオ(一本釣り)漁師、長距離航路貨客船の料理人見習い、スキー・インストラクター、脚本家アシスタントとして働いた経験を持つ、元雑誌編集者。番組情報誌『NHKウイークリー ステラ』に長年かかわり、編集・インタビュー・撮影を担当した。趣味は、ライトノベルや漫画を読むこと、アニメ鑑賞。中学・高校時代は吹奏楽部のアルトサックス吹きで、スマホの中にはアニソンがいっぱい。 - [中川翔子](https://www.steranet.jp/list/author/中川翔子) - 中川翔子。5月5日生まれ、東京出身。2004年に開設した公式ブログ「しょこたん☆ぶろぐ」が大評判となり、アニメ・漫画・特撮・カンフーなどの豊富な知識で大きな話題を集める。2006年に歌手デビューして、翌年「空色デイズ」で「第58回NHK紅白歌合戦」に出場。俳優としてのNHKドラマ出演は、連続テレビ小説「まれ」、ドラマ10「デイジー・ラック」ほか。2011年公開のディズニー映画「塔の上のラプンツェル」(日本語吹替版)では、主人公・ラプンツェルの声を担当。4月には中国・上海での音楽ライブ出演、5月には毎年恒例のバースデーライブ開催も決定している。 - [ミズノカホ](https://www.steranet.jp/list/author/ミズノカホ) - ミズノカホ。2001年、東京都生まれ。神話や民話、妖怪等の日本文化に興味を持ち、大学では童謡『サッちゃん』から派生した都市伝説「さっちゃん」について研究している。趣味はカフェ巡りと、小説や漫画を読むこと。 - [朝ドラ見るる](https://www.steranet.jp/list/author/朝ドラ見るる) - 朝ドラ見るる。"朝ドラ"を見るのが日課の覆面ライター、朝ドラ見る子の妹にして、ただいまライター修行中! 20代、いわゆるZ世代。若干(かなり!)オタク気質なところあり。両親(60&70代・シニア夫婦)と姉(30代・本職ライター)と一緒に、朝ドラを見た感想を話し合うのが好き。 - [𠮷川明子](https://www.steranet.jp/list/author/𠮷川明子) - 𠮷川明子。兵庫県生まれ。コンピューター・デザイン系出版社や編集プロダクション等を経て2008年からフリーランスのライター・編集者として活動。旅と食べることと本、雑誌、漫画が好き。ライフスタイル全般、人物インタビュー、カルチャー、トレンドなどを中心に取材、撮影、執筆。主な媒体にanan、BRUTUS、エクラ、婦人公論、週刊朝日(休刊)、アサヒカメラ(休刊、「写真好きのための法律&マナー」シリーズ)、mi-mollet、朝日新聞デジタル「好書好日」「じんぶん堂」など。 - [木村隆志](https://www.steranet.jp/list/author/木村隆志) - 木村隆志。コラムニスト、テレビ・ドラマ解説者、タレント専門インタビュアー。雑誌やウェブに月20本以上のコラムを提供するほか、『週刊フジテレビ批評』『どーも、NHK』などに出演。各局の番組に情報提供も行い、取材歴2000人超のタレント専門インタビュアーでもある。全国放送のドラマは毎クール全作品を視聴。著書に『トップ・インタビュアーの「聴き技」84』など。 - [貴志謙介](https://www.steranet.jp/list/author/貴志謙介) - 貴志謙介。京都大学文学部卒業、1981年にNHKに入局。特集番組の制作に従事。NHK特集「山口組」、ハイビジョン特集「笑う沖縄・百年の物語」、BS特集「革命のサウンドトラック エジプト・闘う若者たちの歌」、最近作にNHKスペシャル「新・映像の世紀」「戦後ゼロ年東京ブラックホール」「東京ブラックホールII破壊と創造の1964年」などがある。ユネスコ賞、バンフ国際映像祭グランプリ、ワールド・メディア・フェスティバル2019インターメディア・グローブ金賞など受賞多数。現在はフリーランスの映像ディレクター・著作家として活動。著書に『戦後ゼロ年東京ブラックホール』『1964東京ブラックホール』がある。2023年3月放送の「ETV特集・ソフィア 百年の記憶」では、ウクライナ百年の歴史リサーチ、映像演出を担当。 - [吉田潮](https://www.steranet.jp/list/author/吉田潮) - 吉田潮。ライター・コラムニスト・イラストレーター1972年生まれ。千葉県船橋市出身。法政大学法学部政治学科卒業。健康誌や女性誌の編集を経て、2001年よりフリーランスライターに。週刊新潮、東京新聞、プレジデントオンライン、kufuraなどで主にテレビコラムを連載・寄稿。NHKの「ドキュメント72時間」の番組紹介イラストコラム「読む72時間」(旧TwitterのX)や、「聴く72時間」(Spotify)を担当。著書に『くさらないイケメン図鑑』、『産まないことは「逃げ」ですか?』『親の介護をしないとダメですか?』、『ふがいないきょうだいに困ってる』など。テレビは1台、ハードディスク2台(全録)、BSも含めて毎クールのドラマを偏執的に視聴している。 - [山本淳子](https://www.steranet.jp/list/author/山本淳子) - 山本淳子。京都先端科学大学人文学部歴史文化学科教授。平安文学研究者。紫式部とその作品、また時代背景を研究している。1960年、石川県金沢市生まれ。京都大学大学院人間・環境学研究科修了。博士(人間・環境学)。2007年、『源氏物語の時代 一条天皇と后たちのものがたり』でサントリー学芸賞受賞。2015年、『平安人(へいあんびと)の心で「源氏物語」を読む』で古代歴史文化賞受賞。著書は受賞作のほか、『紫式部ひとり語り』(2020年)など多数。近著に『道長ものがたり』(2023年)。 - [角田光代](https://www.steranet.jp/list/author/角田光代) - 角田光代。1967(昭和42)年、神奈川県生まれ。小学校1年生で本を読むこと、書くことに夢中になり、早稲田大学卒業の翌1990(平成2)年、「幸福な遊戯」でデビュー。『対岸の彼女』で第132回直木賞を受賞。『紙の月』『八日目の蟬』はNHKでドラマ化もされた。「読書は旅に出るようなもの」という言葉どおり、各地をバックパックで旅するエッセーも好評。14歳の猫トトが大好き。 - [月刊誌『ラジオ深夜便』](https://www.steranet.jp/list/author/月刊誌『ラジオ深夜便』) - 月刊誌『ラジオ深夜便』。購入・定期購読はこちら8月号のおすすめ記事👇▼大いなる背中、志村けんを追いかけて 山崎まさや▼〈風、薫る〉で注目! 看護の礎を築いた女性たち 田中ひかる▼5号連続企画「『深夜便』で読む戦争」❶講談で伝える戦艦「大和」の最後 里見まさと(ザ・ぼんち) ほか - [NHK財団](https://www.steranet.jp/list/author/nhk財団) - NHK財団。「NHK財団」の活動を発信公共メディアNHKをもっと知って、触れていただくとともに、自治体・企業・学校・地域コミュニティとも連携し、さまざまな社会貢献の実現を支援、推進していく、「NHK財団」の活動を発信します。NHK財団の事業の概要については、こちらをクリックしてください。 - [髙木まどか](https://www.steranet.jp/list/author/髙木まどか) - 髙木まどか。成城大学非常勤講師ほか。おもに江戸時代の買売春を研究している。成城大学大学院文学研究科日本常民文化専攻修了。博士(文学)。2022年に第37回女性史 青山なを賞(東京女子大学女性学研究所)を受賞。著書に『近世の遊廓と客』(吉川弘文館)、『吉原遊廓』(新潮新書)など。 - [小林ふみ子](https://www.steranet.jp/list/author/小林ふみ子) - 小林ふみ子。法政大学文学部教授。日本近世文芸、18世紀後半~19世紀はじめの江戸文芸と挿絵文化を研究している。東京大学大学院人文社会系研究科博士課程修了。2003年に第29回日本古典文学会賞、2023年に第17回国際浮世絵学会 学会賞を受賞。著書に『天明狂歌研究』(汲古書院)、『大田南畝 江戸に狂歌の花咲かす』(角川ソフィア文庫)、『へんちくりん江戸挿絵本』(集英社インターナショナル)など。 - [湯浅淑子](https://www.steranet.jp/list/author/湯浅淑子) - 湯浅淑子。たばこと塩の博物館 主任学芸員。日本近世史、風刺画やおもちゃ絵などについて研究している。東京学芸大学教育学部卒。著書・論文に「支配勘定大田直次郎」(『大田南畝の世界』展図録所収)、「江戸のおもちゃ絵」(『書物・印刷・本屋――日中韓をめぐる本の文化史』所収 勉誠社)、「とてつる拳と鯰絵」(『鯰絵のイマジネーション』展図録所収)など。 - [清水光明](https://www.steranet.jp/list/author/清水光明) - 清水光明。東京大学グローバル地域研究機構特任研究員。日本近世史・思想史研究者。政治改革・出版統制やそれらに関与した知識人について研究している。早稲田大学第一文学部卒、東京大学大学院総合文化研究科修了。博士(学術)。著書・論文に『近世日本の政治改革と知識人』(東京大学出版会)、『日本近世史入門』(編著 勉誠社)、『体制危機の到来』(共著 吉川弘文館)など。 - [田辺昌子](https://www.steranet.jp/list/author/田辺昌子) - 田辺昌子。元・千葉市美術館副館長、国際浮世絵学会常任理事。浮世絵史を研究している。学習院大学大学院人文科学研究科博士前期課修了。2018年に第11回国際浮世絵学会 学会賞、2024年に『サムライ、浮世絵師になる! 鳥文斎栄之展』図録で第36回國華賞など受賞歴多数。著書・論文に『浮世絵のことば案内』(小学館)、『浮世絵バイリンガルガイド』(小学館)、『もっと知りたい 蔦屋重三郎』(東京美術)など。 - [日高むつみ](https://www.steranet.jp/list/author/日高むつみ) - 日高むつみ。ライター・エディター。島根県松江市生まれ。小泉八雲(ラフカディオ・ハーン)が「神々の国の首都」と呼んで愛した街で、出雲神話と怪談に親しんで育つ。長じてライターとなってからも、取材先で神社仏閣や遺跡を見つけては立ち寄って土地の歴史や文化に親しむ。食と旅、地域をテーマに『BRUTUS』『Casa BRUTUS』『Hanako』などの雑誌やWEB媒体で執筆。 ## タグ - [ダイバーシティ](https://www.steranet.jp/list/tag/ダイバーシティ) - ダイバーシティ。 - [ジェンダー](https://www.steranet.jp/list/tag/ジェンダー) - ジェンダー。 - [かぞかぞ](https://www.steranet.jp/list/tag/かぞかぞ) - かぞかぞ。 - [デジタルミュージアム](https://www.steranet.jp/list/tag/デジタルミュージアム) - デジタルミュージアム。 - [ドラマ10「宙わたる教室」](https://www.steranet.jp/list/tag/ドラマ10「宙わたる教室」) - ドラマ10「宙わたる教室」。 - [特集ドラマ「コトコト」](https://www.steranet.jp/list/tag/特集ドラマ「コトコト」) - 特集ドラマ「コトコト」。 - [全国高校生童話大賞](https://www.steranet.jp/list/tag/全国高校生童話大賞) - 全国高校生童話大賞。宮沢賢治が生まれたまち、岩手県花巻市の取り組みのひとつとして、人生の中でも最も多感で豊かな創造力をもつ高校生を対象に、“童話”という自由な表現の場を提供することを目的に実施している。「全国高校生童話大賞」実行委員会:富士大学、花巻市、花巻市教育委員会 - [石澤典夫](https://www.steranet.jp/list/tag/石澤典夫) - 石澤典夫。 - [芳野潔](https://www.steranet.jp/list/tag/芳野潔) - 芳野潔。 - [工藤三郎](https://www.steranet.jp/list/tag/工藤三郎) - 工藤三郎。 - [中川緑](https://www.steranet.jp/list/tag/中川緑) - 中川緑。 - [山下信](https://www.steranet.jp/list/tag/山下信) - 山下信。 - [徳田章](https://www.steranet.jp/list/tag/徳田章) - 徳田章。 - [後藤繁榮](https://www.steranet.jp/list/tag/後藤繁榮) - 後藤繁榮。 - [小野塚康之](https://www.steranet.jp/list/tag/小野塚康之) - 小野塚康之。 - [バニラな毎日](https://www.steranet.jp/list/tag/バニラな毎日) - バニラな毎日。 - [デフ・ヴォイス](https://www.steranet.jp/list/tag/デフ・ヴォイス) - デフ・ヴォイス。草彅剛 主演「デフ・ヴォイス 法廷の手話通訳士」20名近いろう者・難聴者のほとんどすべての役を当事者が演じる社会派ミステリードラマ。 - [バタフライエフェクト](https://www.steranet.jp/list/tag/バタフライエフェクト) - バタフライエフェクト。1995年に放送を開始した「映像の世紀」の新シリーズ。蝶の羽ばたきのような、ひとりひとりのささやかな営みが、いかに連鎖し、世界を動かしていくのか?世界各国から収集した貴重なアーカイブス映像をもとに、人類の歴史に秘められた壮大なバタフライエフェクトの世界をお届けする。 - [出演者レビュー](https://www.steranet.jp/list/tag/出演者レビュー) - 出演者レビュー。番組出演者が出演番組のあの人、あのシーンについて振り返ります。 - [NHK財団](https://www.steranet.jp/list/tag/nhk財団) - NHK財団。「NHK財団」の活動を発信!公共メディアNHKをもっと知って、触れていただくとともに、自治体・企業・学校・地域コミュニティとも連携し、さまざまな社会貢献の実現を支援、推進していく、「NHK財団」の活動を発信します。NHK財団の事業の概要については、こちらをクリックしてください。 - [新・介護百人一首](https://www.steranet.jp/list/tag/新・介護百人一首) - 新・介護百人一首。 - [メディア・リテラシーかるた](https://www.steranet.jp/list/tag/メディア・リテラシーかるた) - メディア・リテラシーかるた。 - [インフォメーション・ヘルス](https://www.steranet.jp/list/tag/インフォメーション・ヘルス) - インフォメーション・ヘルス。 - [食で世界を応援](https://www.steranet.jp/list/tag/食で世界を応援) - 食で世界を応援。「食で世界を応援プロジェクト(Recipes for the World)」は、母国を離れ日本で暮らす外国の方々を、食を通じて応援するプロジェクト! - [深夜便のうた](https://www.steranet.jp/list/tag/深夜便のうた) - 深夜便のうた。「深夜便のうた」は、大人が口ずさめる歌を「ラジオ深夜便」から発信しようと、2006年に始まりました。2か月に1曲、新曲をリスナーにお届けしています。 - [イベント](https://www.steranet.jp/list/tag/イベント) - イベント。 - [パリ2024](https://www.steranet.jp/list/tag/パリ2024) - パリ2024。 - [土曜ドラマ「3000万」](https://www.steranet.jp/list/tag/土曜ドラマ「3000万」) - 土曜ドラマ「3000万」。 - [須磨佳津江](https://www.steranet.jp/list/tag/須磨佳津江) - 須磨佳津江。 - [中村宏](https://www.steranet.jp/list/tag/中村宏) - 中村宏。 - [柴田祐規子](https://www.steranet.jp/list/tag/柴田祐規子) - 柴田祐規子。 - [山本哲也](https://www.steranet.jp/list/tag/山本哲也) - 山本哲也。 - [森田美由紀](https://www.steranet.jp/list/tag/森田美由紀) - 森田美由紀。 - [畠山智之](https://www.steranet.jp/list/tag/畠山智之) - 畠山智之。 - [松井治伸](https://www.steranet.jp/list/tag/松井治伸) - 松井治伸。 - [高橋淳之](https://www.steranet.jp/list/tag/高橋淳之) - 高橋淳之。 - [渡邊あゆみ](https://www.steranet.jp/list/tag/渡邊あゆみ) - 渡邊あゆみ。 - [迎康子](https://www.steranet.jp/list/tag/迎康子) - 迎康子。 - [災害からペットを守る](https://www.steranet.jp/list/tag/災害からペットを守る) - 災害からペットを守る。災害が起きた時、ペットの命をどう守るのか。NHK財団は、災害への備えや心構えを学ぶ防災ワークショップ「災害からペットを守る」(主催:日本動物愛護協会)の企画運営に携わっています。 - [住田功一](https://www.steranet.jp/list/tag/住田功一) - 住田功一。 - [宝くじふるさとワクワク劇場](https://www.steranet.jp/list/tag/宝くじふるさとワクワク劇場) - 宝くじふるさとワクワク劇場。 ## ジャンルマスタ - [美術・教養](https://www.steranet.jp/articles/genres/美術・教養) - 大河ドラマ「豊臣兄弟!」の専門家コラムの著者は、東京大学史料編纂所准教授の遠藤珠紀先生。専門は朝廷制度を中心とした中世日本史の研究。今回は、信長の死後、織田家重臣4人が先導して開かれた「清須会議」について解説。会議を経て、織田家内でますます増してく秀吉の存在感と、柴田勝家と市の結婚に至るさまざまな伝承などを紹介する。 - [自然・紀行](https://www.steranet.jp/articles/genres/自然・紀行) - 大河ドラマ「豊臣兄弟!」の専門家コラムの著者は、東京大学史料編纂所准教授の遠藤珠紀先生。専門は朝廷制度を中心とした中世日本史の研究。今回は、信長の死後、織田家重臣4人が先導して開かれた「清須会議」について解説。会議を経て、織田家内でますます増してく秀吉の存在感と、柴田勝家と市の結婚に至るさまざまな伝承などを紹介する。 - [社会・福祉](https://www.steranet.jp/articles/genres/社会・福祉) - 大河ドラマ「豊臣兄弟!」の専門家コラムの著者は、東京大学史料編纂所准教授の遠藤珠紀先生。専門は朝廷制度を中心とした中世日本史の研究。今回は、信長の死後、織田家重臣4人が先導して開かれた「清須会議」について解説。会議を経て、織田家内でますます増してく秀吉の存在感と、柴田勝家と市の結婚に至るさまざまな伝承などを紹介する。 - [ドラマ](https://www.steranet.jp/articles/genres/ドラマ) - 大河ドラマ「豊臣兄弟!」の専門家コラムの著者は、東京大学史料編纂所准教授の遠藤珠紀先生。専門は朝廷制度を中心とした中世日本史の研究。今回は、信長の死後、織田家重臣4人が先導して開かれた「清須会議」について解説。会議を経て、織田家内でますます増してく秀吉の存在感と、柴田勝家と市の結婚に至るさまざまな伝承などを紹介する。 - [暮らし・健康](https://www.steranet.jp/articles/genres/暮らし・健康) - 大河ドラマ「豊臣兄弟!」の専門家コラムの著者は、東京大学史料編纂所准教授の遠藤珠紀先生。専門は朝廷制度を中心とした中世日本史の研究。今回は、信長の死後、織田家重臣4人が先導して開かれた「清須会議」について解説。会議を経て、織田家内でますます増してく秀吉の存在感と、柴田勝家と市の結婚に至るさまざまな伝承などを紹介する。 - [イベント](https://www.steranet.jp/articles/genres/イベント) - 大河ドラマ「豊臣兄弟!」の専門家コラムの著者は、東京大学史料編纂所准教授の遠藤珠紀先生。専門は朝廷制度を中心とした中世日本史の研究。今回は、信長の死後、織田家重臣4人が先導して開かれた「清須会議」について解説。会議を経て、織田家内でますます増してく秀吉の存在感と、柴田勝家と市の結婚に至るさまざまな伝承などを紹介する。 - [アニメ](https://www.steranet.jp/articles/genres/アニメ) - 大河ドラマ「豊臣兄弟!」の専門家コラムの著者は、東京大学史料編纂所准教授の遠藤珠紀先生。専門は朝廷制度を中心とした中世日本史の研究。今回は、信長の死後、織田家重臣4人が先導して開かれた「清須会議」について解説。会議を経て、織田家内でますます増してく秀吉の存在感と、柴田勝家と市の結婚に至るさまざまな伝承などを紹介する。 - [防災・減災](https://www.steranet.jp/articles/genres/防災・減災) - 大河ドラマ「豊臣兄弟!」の専門家コラムの著者は、東京大学史料編纂所准教授の遠藤珠紀先生。専門は朝廷制度を中心とした中世日本史の研究。今回は、信長の死後、織田家重臣4人が先導して開かれた「清須会議」について解説。会議を経て、織田家内でますます増してく秀吉の存在感と、柴田勝家と市の結婚に至るさまざまな伝承などを紹介する。 - [音楽・舞台](https://www.steranet.jp/articles/genres/音楽・舞台) - 大河ドラマ「豊臣兄弟!」の専門家コラムの著者は、東京大学史料編纂所准教授の遠藤珠紀先生。専門は朝廷制度を中心とした中世日本史の研究。今回は、信長の死後、織田家重臣4人が先導して開かれた「清須会議」について解説。会議を経て、織田家内でますます増してく秀吉の存在感と、柴田勝家と市の結婚に至るさまざまな伝承などを紹介する。 - [メディア・リテラシー](https://www.steranet.jp/articles/genres/メディア・リテラシー) - 大河ドラマ「豊臣兄弟!」の専門家コラムの著者は、東京大学史料編纂所准教授の遠藤珠紀先生。専門は朝廷制度を中心とした中世日本史の研究。今回は、信長の死後、織田家重臣4人が先導して開かれた「清須会議」について解説。会議を経て、織田家内でますます増してく秀吉の存在感と、柴田勝家と市の結婚に至るさまざまな伝承などを紹介する。 - [バラエティー](https://www.steranet.jp/articles/genres/バラエティー) - 大河ドラマ「豊臣兄弟!」の専門家コラムの著者は、東京大学史料編纂所准教授の遠藤珠紀先生。専門は朝廷制度を中心とした中世日本史の研究。今回は、信長の死後、織田家重臣4人が先導して開かれた「清須会議」について解説。会議を経て、織田家内でますます増してく秀吉の存在感と、柴田勝家と市の結婚に至るさまざまな伝承などを紹介する。 - [ラジオ](https://www.steranet.jp/articles/genres/ラジオ) - 大河ドラマ「豊臣兄弟!」の専門家コラムの著者は、東京大学史料編纂所准教授の遠藤珠紀先生。専門は朝廷制度を中心とした中世日本史の研究。今回は、信長の死後、織田家重臣4人が先導して開かれた「清須会議」について解説。会議を経て、織田家内でますます増してく秀吉の存在感と、柴田勝家と市の結婚に至るさまざまな伝承などを紹介する。 - [ドキュメンタリー](https://www.steranet.jp/articles/genres/ドキュメンタリー) - 大河ドラマ「豊臣兄弟!」の専門家コラムの著者は、東京大学史料編纂所准教授の遠藤珠紀先生。専門は朝廷制度を中心とした中世日本史の研究。今回は、信長の死後、織田家重臣4人が先導して開かれた「清須会議」について解説。会議を経て、織田家内でますます増してく秀吉の存在感と、柴田勝家と市の結婚に至るさまざまな伝承などを紹介する。 ## 番組マスタ - [連続テレビ小説「カムカムエヴリバディ」](https://www.steranet.jp/list/program/6194d20a77656147de000000) - 連続テレビ小説「カムカムエヴリバディ」。昭和から令和の3つの時代をラジオ英語講座と共に生きた祖母、母、娘の3世代のヒロインの一世紀におよぶ家族の物語。 - [コズミック フロント](https://www.steranet.jp/list/program/61b6f2437765612575090000) - コズミック フロント。解き明かされる秘密 それはロマンあふれる物語 - [大河ドラマ「鎌倉殿の13人」](https://www.steranet.jp/list/program/61d4147e77656124b3000000) - 大河ドラマ「鎌倉殿の13人」。三谷幸喜が贈る予測不能エンターテインメント! 平家隆盛の世、北条義時は伊豆の弱小豪族の次男坊に過ぎなかった。だが流罪人・源頼朝と姉・政子の結婚をきっかけに、運命の歯車は回り始める。 - [ドラマ10「しずかちゃんとパパ」](https://www.steranet.jp/list/program/623d9bf077656158b0000000) - ドラマ10「しずかちゃんとパパ」。舞台は父一人娘一人の父子家庭。父は生まれながらに耳が聞こえないろう者。父の耳代わり口代わりを務めてきた娘が、ひょんなことから出会った男と恋に落ち、結婚するまでの親離れ子離れのてんまつを明るく温かく描くホームコメディ。 - [大河ドラマ「どうする家康」](https://www.steranet.jp/list/program/624c0a1077656132ce010000) - 大河ドラマ「どうする家康」。国を失い、父を亡くし、母と離れた孤独な少年・竹千代が、三河武士の熱意に動かされ、弱小国の主君として生きる運命を受け入れる。織田信長、武田信玄が割拠する乱世のなか、家康はどうやって生き抜くのか…。第62作大河ドラマ。 - [舞妓さんちのまかないさん](https://www.steranet.jp/list/program/62172e497765618d8f000000) - 舞妓さんちのまかないさん。 - [LIFE!](https://www.steranet.jp/list/program/657907b7b5762219a6000000) - LIFE!。人生の“可笑しさ”や“哀しさ”を、さまざまな設定やキャラクターのオムニバスコントでつづります。 - [よるドラ「恋せぬふたり」](https://www.steranet.jp/list/program/61ea5158776561c9c6010000) - よるドラ「恋せぬふたり」。岸井ゆきの×高橋一生 W主演。人を好きになったことがない、なぜキスをするのか分からない、恋愛もセックスも分からず戸惑ってきた女性に訪れた、恋愛もセックスもしたくない男性との出会い。恋人でも、夫婦でも、家族でもない…? アロマンティック・アセクシュアルの2人が始めた同居生活は、両親、上司、元カレ、ご近所さんたちに波紋を広げていく。恋もセックスもしない2人の関係の行方は? - [最後の○○〜日本のレッドデータ〜](https://www.steranet.jp/list/program/6241582d776561decb010000) - 最後の○○〜日本のレッドデータ〜。いま、日本には人知れず消えつつある数多くの「最後の○○」がある。世界で唯一無二の職人の技、その地域だけに伝えられてきた伝統の味・・・いわば“日本のレッドデータ”。番組MCの草彅剛が「最後の○○」に光を当て、不屈の信念や生き様、知られざる価値に迫る。日本の多様性を再発見する知的探求ドキュメンタリー。 - [いないいないばあっ!](https://www.steranet.jp/list/program/6278d77f7765616a36010000) - いないいないばあっ!。0歳~2歳児を対象にした番組です。映像と音で感覚を揺さぶることにより、子どもたちのさまざまな可能性と能力を引き出すことをねらいとしています。親子の豊かな関わりあいのきっかけとなることもめざしています。 - [土曜ドラマ「17才の帝国」](https://www.steranet.jp/list/program/627b4d1f776561c17f000000) - 土曜ドラマ「17才の帝国」。舞台は202X年。日本は深い閉塞感に包まれ、世界からは斜陽国の烙印を押されている。出口のない状況を打破するため、総理・鷲田はあるプロジェクトを立ち上げた。「Utopi-AI」、通称UA(ウーア)構想。全国からリーダーをAIで選抜し、退廃した都市の統治を担わせる実験プロジェクトである。 - [連続テレビ小説「ちむどんどん」](https://www.steranet.jp/list/program/624eca907765611a4c030000) - 連続テレビ小説「ちむどんどん」。ふるさと沖縄の料理に夢をかけたヒロインと、支えあうきょうだいたち。“朝ドラ”第106作は個性豊かな沖縄四兄妹の、本土復帰からの歩みを描く、笑って泣ける朗らかな、50年の物語。 - [100分de名著](https://www.steranet.jp/list/program/62b1886a77656129fe000000) - 100分de名著。一度は読みたいと思いながらも、手に取ることをためらってしまったり、途中で挫折してしまった古今東西の“名著”。この番組では難解な1冊の名著を、25分×4回、つまり100分で読み解いていきます。プレゼン上手なゲストによるわかりやすい解説に加え、アニメーション、イメージ映像、朗読などなど、あの手この手の演出を駆使して、奥深い“名著”の世界に迫ります。 - [ETV特集](https://www.steranet.jp/list/program/62d8e7667765619c8d000000) - ETV特集。「ETV特集」は、さまざまな社会問題を取り上げるドキュメンタリー番組。考えるヒントを提供する「心の図書館」であることを目指しています。 - [特集ドラマ「ももさんと7人のパパゲーノ」](https://www.steranet.jp/list/program/62ec818a77656182d8010000) - 特集ドラマ「ももさんと7人のパパゲーノ」。伊藤沙莉さん、NHKドラマ初主演!ももさんには、これまで誰にも言わなかった言葉がある。「死にたい」。ある夏、ひょんなことから旅に出たももさん。それぞれに生きづらさと折り合う7人と出会い―。「死にたい」自分を肯定していく、1週間の物語。 - [事件は、その周りで起きている](https://www.steranet.jp/list/program/62f0ce6d776561953b010000) - 事件は、その周りで起きている。コント番組「LIFE!」チームが制作するコメディードラマ「事件は、その周りで起きている」。舞台はとある地方の小さな警察署・新月署。刑事ものだけど、事件を一切解決しない。事件のまわりで起きるトラブル、“小事件”にスポットを当てた新感覚の1話15分のコメディードラマ。 - [笑わない数学](https://www.steranet.jp/list/program/6308714f7765614a8f010000) - 笑わない数学。パンサー尾形貴弘が難解な数学の世界を大真面目に解説する異色の知的エンターテインメント番組! 「リーマン予想」「フェルマーの最終定理」「連続体仮説」「四色問題」「ガロア理論」「abc予想」「確率論」「P対NP問題」「カオス理論」「ポアンカレ予想」「暗号理論」「虚数」・・・。天才数学者をも苦しめてきた数々の難問、そして美しくも不思議な知の世界を、1回30分ワンテーマ、ギャグ封印で、トコトン分かりやすく掘り下げる! - [夜ドラ「あなたのブツが、ここに」](https://www.steranet.jp/list/program/63242167a53aef02f9000000) - 夜ドラ「あなたのブツが、ここに」。コロナ禍で激変するニッポンの飲食、物流業界。どこか投げやりだった主人公が、キャバ嬢から宅配ドライバーに転身し、さまざまな困難に立ち向かう中で、自分の人生を肯定できるようになっていくまでの物語。コロナ禍で生きる厳しさを見据えながら、前を向く女性を描く、ポップでハードなヒューマンドラマ。 - [アナウンサー百年百話](https://www.steranet.jp/list/program/637b30b4a53aef649d000001) - アナウンサー百年百話。最前線のアナウンサーの「ことば」をもとに放送の100年を振り返る。れい明期からスポーツ、戦争、エンターテインメント、事件・事故など様々な場面で情報を伝えてきた。その時々でどう向き合ってきたのか振り返る。 - [ドラマ10「大奥」](https://www.steranet.jp/list/program/63b6681f905bd43197000000) - ドラマ10「大奥」。江戸幕府3代将軍・徳川家光の時代、「赤面(あかづら)疱瘡(ほうそう)」と呼ばれる奇妙な病が日本中に広がっていった。この病は“若い男子にのみ”感染し、感染すれば“数日で死に至る”恐ろしい病であった。対処法も治療法も発見されず、結果として男子の人口は女子の1/4にまで激減し、日本の社会構造は激変した。男子は希少な種馬として育てられ、女子はかつての男子の代わりとして労働力の担い手となり、あらゆる家業が女から女へと受け継がれるようになる。江戸城でも3代将軍家光以降、将軍職は女子へと引き継がれ、大奥は将軍の威光の証であるがごとく希少な男子を囲い、俗に美男3千人などと称される男の世界が築かれていくのであった。 - [土曜ドラマ「正義の天秤 Season2」](https://www.steranet.jp/list/program/643cb808905bd47cd8000000) - 土曜ドラマ「正義の天秤 Season2」。医師から転身した天才弁護士・鷹野和也が、ある冤罪事件に巻き込まれた恋人の悲劇に苦しみながら、師団坂法律事務所刑事部門・ルーム1を率いて数々の難事件の真相を暴き、事件に関わる人々の魂を救う珠玉の法廷ミステリー。Season2では、鷹野の活躍はもちろん、ルーム1メンバーの葛藤、想いにも焦点をあててゆく。そして、鷹野にも、向き合わざるを得ない重大な出来事が起きて…。 - [アニメ「青のオーケストラ」](https://www.steranet.jp/list/program/642d0ad0a53aefa208000000) - アニメ「青のオーケストラ」。一度はヴァイオリンを封印した少年が出会った、新たな世界。高校のオーケストラ部を舞台に、個性豊かな仲間たちが情熱を音楽にのせて織りなす、青春のアンサンブルドラマ。©阿久井真/小学館/NHK・NEP・日本アニメーション - [連続テレビ小説「らんまん」](https://www.steranet.jp/list/program/6406d285b57622b378000001) - 連続テレビ小説「らんまん」。連続テレビ小説108作目『らんまん』は高知県出身の植物学者・牧野富太郎の人生をモデルとしたオリジナルストーリー。その喜びと発見に満ちた生命力あふれる人生を、美しい草花の情景とともに描き、日本の朝に癒しと感動のひとときをお届けします。時代は幕末から明治、そして激動の大正・昭和へ ―そんな混乱の時代の渦中で、愛する植物のために一途に情熱的に突き進んだ主人公・槙野万太郎(神木隆之介)とその妻・寿恵子(浜辺美波)の波乱万丈な生涯を描きます。 - [魔改造の夜](https://www.steranet.jp/list/program/651a5451a53aef90e7000001) - 魔改造の夜。超一流のエンジニアたちが極限のアイデアとテクニックを競う技術開発エンタメ番組「魔改造の夜」。「子どものおもちゃ」や「日常使用の家電」がえげつないモンスターへと姿を変える。世界中でここにしかない、興奮と感動の夜会へようこそ! - [夜ドラ「ミワさんなりすます」](https://www.steranet.jp/list/program/6528f195a53aef1b91000001) - 夜ドラ「ミワさんなりすます」。10/16(月)放送スタート!夜ドラ「ミワさんなりすます」。出演:松本穂香・堤真一ほか。バレたら終わりの、サスペンスフル・コメディ開幕。 - [ドラマ10「プリズム」](https://www.steranet.jp/list/program/62df7a9b776561c240010000) - ドラマ10「プリズム」。初めて愛した人には、忘れられない人がいた——。緑豊かな庭園を造りながら、皐月(杉咲花)、陸(藤原季節)、悠磨(森山未來)3人の思いが交錯する優しい関係の物語。 - [ラジオ深夜便 ないとガイド〜やっぱり本が好き。](https://www.steranet.jp/list/program/61aee0d07765616e51030000) - ラジオ深夜便 ないとガイド〜やっぱり本が好き。。 - [日曜美術館](https://www.steranet.jp/list/program/62e38b5a7765618f9f010000) - 日曜美術館。「日曜美術館」は、今年で47年目。古今東西の “美”は、時代ごとに新たな意味を持って立ち上がってくる! そんな“美と時代の出会い”をお届け。司会は作家・小野正嗣さん。深くて、時に難しい美の世界との架け橋を目指します。 - [忍たま乱太郎](https://www.steranet.jp/list/program/6257f2fe7765611e2f000000) - 忍たま乱太郎。ときは戦国時代。忍術学園に入学した乱太郎・きり丸・しんべヱ3人組は、授業も試験も失敗ばかりで、いつもなぜかろくでもないことになってしまう。りっぱな忍者になるには、まだまだ遠い道のりだが、忍たまの毎日は、あかるく・たのしく・ゆかい、なのだ!https://www9.nhk.or.jp/anime/nintama/ - [チョイ住み](https://www.steranet.jp/list/program/6557053ba53aefb0b4000000) - チョイ住み。 - [映像の世紀 バタフライエフェクト](https://www.steranet.jp/list/program/63339d6fb576220c3b000000) - 映像の世紀 バタフライエフェクト。1995年に放送を開始した「映像の世紀」の新シリーズ。蝶の羽ばたきのような、ひとりひとりのささやかな営みが、いかに連鎖し、世界を動かしていくのか?世界各国から収集した貴重なアーカイブス映像をもとに、人類の歴史に秘められた壮大なバタフライエフェクトの世界をお届けする。 - [特集ドラマ「アイドル誕生 輝け昭和歌謡」](https://www.steranet.jp/list/program/65669ab8a53aef9429000000) - 特集ドラマ「アイドル誕生 輝け昭和歌謡」。1970年代初頭。作詞家・阿久悠は、森昌子や桜田淳子などを次々と世に送り出していた。そんな阿久は、音楽プロデューサー・酒井政利が手がけるアイドル山口百恵を強く意識する。そして、まったく新しいアイドルを模索し、ピンク・レディーをデビューさせることに。日本音楽界は空前の黄金時代へと突入する——。極上のエンターテインメント。 - [100カメ](https://www.steranet.jp/list/program/624b99667765617c6b000000) - 100カメ。 - [ラブライブ!スーパースター!!](https://www.steranet.jp/list/program/631ae8fa905bd47505000000) - ラブライブ!スーパースター!!。私立結ヶ丘女子高等学校、表参道と原宿と青山という3つの街のはざまにある新設校に2回目の春が訪れた。スクールアイドルグループ Liella!を結成した澁谷かのんたちは新入生を迎え、新たに4人の少女が"スクールアイドル"として走り出す!! - [ドラマ10「育休刑事」](https://www.steranet.jp/list/program/645c4dbea53aefcbae000000) - ドラマ10「育休刑事」。育休中の男性刑事が事件に巻き込まれ、“赤ちゃんの育児中”だからこそ気付いたヒントをもとに事件を解決していくライトミステリー! - [チキップダンサーズ](https://www.steranet.jp/list/program/650ac84ba53aef0bed000000) - チキップダンサーズ。ちょっぴりチキン(こわがり)だけど、好奇心いっぱいの骨つきチキンの「ほねチキン」。スキップしながら近づいてくるダンスの先生「スキップガエル先生」など、個性あふれるキャラクターたちがダンスで大活躍! - [プレミアムカフェ](https://www.steranet.jp/list/program/62ac4dce776561366f010000) - プレミアムカフェ。 - [ラジオ深夜便](https://www.steranet.jp/list/program/628c516f776561c1c9000000) - ラジオ深夜便。 - [NHKスペシャル](https://www.steranet.jp/list/program/61a62592776561c257020000) - NHKスペシャル。 - [チコちゃんに叱られる!](https://www.steranet.jp/list/program/61d3d3627765610f9b000000) - チコちゃんに叱られる!。 - [DJ日本史](https://www.steranet.jp/list/program/6209f9a97765613e75010000) - DJ日本史。歴史好きが、歴史を熱く語る、歴史エンターテインメント番組。 教科書的な歴史ではなく、歴史に“妄想の翼”を広げ、おもしろく、楽しく、歴史を語っていきます。 - [アニソン・アカデミー](https://www.steranet.jp/list/program/61b88e7c7765616a94000000) - アニソン・アカデミー。中川翔子の「アニソン・アカデミー」世代を超えて楽しめる音楽コンテンツ・アニソン(アニメソング)。リクエストを中心に創成期から現代まで幅広い楽曲を取り上げるNHK-FM初のアニソンレギュラー番組!https://www4.nhk.or.jp/anison-ac/ - [夜ドラ「超人間要塞ヒロシ戦記」](https://www.steranet.jp/list/program/63bfad7fb576228f82000001) - 夜ドラ「超人間要塞ヒロシ戦記」。一見普通の青年“ヒロシ”と母星を失い地球にやってきたスカベリア姫国の人々、女子大生しずかが繰り広げる新感覚のラブコメディー。 - [ウチのどうぶつえん](https://www.steranet.jp/list/program/656d4245a53aefc598000000) - ウチのどうぶつえん。毎回テーマを設けて、色々な動物園から飼育員さんが記録した映像を中心にお伝えします・・・癒やしと感動に、「へ~」という発見も! - [木村多江の、いまさらですが…](https://www.steranet.jp/list/program/65af3b40a53aef616e000000) - 木村多江の、いまさらですが…。番組の舞台は、架空の「大人のための学び直しプロジェクト」。メンバーたちが学び直しのためのアプリを作るという設定で、そこにどんなコンテンツを入れたらよいか話し合います。現在の教科書は、オトナたちが学んだものと内容が違う??知識をアップデートしていきます。 - [連続テレビ小説「舞いあがれ!」](https://www.steranet.jp/list/program/623a999b776561b09b010000) - 連続テレビ小説「舞いあがれ!」。ヒロイン・舞は、ものづくりの町・東大阪で町工場を営む父・浩太と母・めぐみ、そして兄・悠人との4人暮らし。引っ込み思案だった舞ですが、自然豊かな長崎の五島列島にいる祖母・祥子の元を訪れ、五島列島の広い空に風を受けて力強く舞いあがる「ばらもん凧」に魅入られます。あんなふうに空高く飛びたい──空へのあこがれは、パイロットになる夢へとふくらんでいきます。本物のパイロットになるべく努力を重ねる舞ですが、想像以上に厳しい道のりが待ち受けるのでした。東大阪で実感する「ものづくり」の喜びと、自然とともに生きる離島での暮らし。2つの故郷である東大阪と五島、それぞれの土地に暮らすさまざまな人との絆を深めた舞は、やがて新しい形で空への夢を見つけていきます。夢の飛行機作りに情熱を燃やす仲間たちとともに、舞の夢は、みんなの夢をのせた新しい翼となって大空へ飛び立ちます!! - [アナザーストーリーズ 運命の分岐点](https://www.steranet.jp/list/program/62b53abd77656156c8000000) - アナザーストーリーズ 運命の分岐点。ダイアナ妃の事故死、ベルリンの壁崩壊、ビートルズ来日...人々が固唾を飲んで見守った、あの“出来事”。あの日、あの時、そこに関わった人々は何を考えたのか?それぞれの人生はその瞬間、大きく転回し、様々なドラマを紡ぎ出していきます。残された映像や決定的瞬間を捉えた写真を、最新ヴァーチャルで立体的に再構成。事件の“アナザーストーリー”に迫る、マルチアングルドキュメンタリー。 - [ドラマ10「正直不動産2」](https://www.steranet.jp/list/program/656568c3b576221d1c000000) - ドラマ10「正直不動産2」。嘘のつけない不動産営業マン・永瀬財地(山下智久)と、カスタマーファースト命の永瀬の後輩・月下咲良(福原遥)の名コンビが、不動産で悩む人々を救うビジネスコメディードラマの待望の続編! - [土曜ドラマ「デフ・ヴォイス 法廷の手話通訳士」](https://www.steranet.jp/list/program/656e8f80b576220836000002) - 土曜ドラマ「デフ・ヴォイス 法廷の手話通訳士」。仕事と結婚に失敗した荒井尚人。家族や恋人に心を開けないでいるのだが、生活のため唯一の技能を活かして就職活動をはじめる。その技能とは“手話”。彼は耳が聞こえない両親をもつコーダ(Children of Deaf Adults)だったのだ。そして彼は手話通訳士として働くことに。やがて仕事にも慣れ、新たな生活を送りはじめた尚人のもとに届いた依頼は法廷でのろう者の通訳。この仕事をきっかけに、尚人は自身が関わった過去のある事件と対峙することに。現在と過去、二つの事件の謎が複雑に絡みはじめる… - [The Covers](https://www.steranet.jp/list/program/656e9677b57622b85d000000) - The Covers。ジャンルを超えたJ-POPのアーティスト達が、日本の歌謡曲やポップスを中心に、自身が影響を受けた名曲を、それぞれの持ち味でカバーし、新しい命を吹き込んでいきます。 - [ハートネットTV](https://www.steranet.jp/list/program/61a9ee59776561aef9010000) - ハートネットTV。あなたのセーフティネットでありたい。病気や障害、LGBT、貧困状態、死にたいと悩む人、、すべての人々が幸せに暮らせるためのヒントを探る番組。福祉情報サイト「NHKハートネット」にお役立ち情報満載。投稿も募集中。 - [YOASOBI18祭(フェス)](https://www.steranet.jp/list/program/656fe913a53aef4e37000000) - YOASOBI18祭(フェス)。18歳の想いをもとにつくる新曲を、18歳世代1,000人と一緒にパフォーマンスする一度きりのステージ。18祭では、アーティストが18歳の様々な想いを聞いて新曲を制作します。そしてその曲を1,000人の18歳世代と一緒に、一回限りのパフォーマンスで共演します。今年で7回目の開催となる18祭。今回、18歳世代と一緒に歩むのは、 YOASOBIです。 - [みんなの子育て☆深夜便](https://www.steranet.jp/list/program/65729903b5762214cd000000) - みんなの子育て☆深夜便。育児で眠れぬ夜を過ごしているママやパパたちへだいじょうぶ、ひとりじゃないよ。世代や性別を超えてつながる、あたたかい放送を目指します♪ - [クローズアップ現代](https://www.steranet.jp/list/program/62d65037776561ca68000000) - クローズアップ現代。番組では、政治経済の動きから、暮らしに直結する話題や最新トレンドまで、幅広いテーマを徹底した現場取材で掘り下げます。目指すは”心に刺さるジャーナリズム”。 - [映像の世紀を語るラジオ](https://www.steranet.jp/list/program/6588ff73905bd4395c000000) - 映像の世紀を語るラジオ。毎週月曜日の夜10時、総合テレビで放送中の「映像の世紀バタフライエフェクト」がラジオに進出。映像の世紀シリーズをこよなく愛する東野幸治と社会派ブロガーちきりんが、番組プロデューサーと一緒に、その魅力や裏話を語り尽くします。 - [アニメ「ドッグシグナル」](https://www.steranet.jp/list/program/658a61b9b576224fff000000) - アニメ「ドッグシグナル」。元カノから押し付けられた愛犬の世話に手を焼いていた主人公・佐村未祐。そんなある日、犬の散歩中に腕利きドッグトレーナー・丹羽眞一郎と出会ったことで、優柔不断な未祐の人生が大きく動き出す!眞一郎の幼なじみであるトリマーの泉律佳や獣医の久宝鈴之介といった仲間たちとの出会い、そして個性豊かな犬や飼い主とのふれあいのなかで、学び、悩み、成長していく若者の姿を描く。(全20話) - [手話劇!夏の夜の夢](https://www.steranet.jp/list/program/658a7f8ca53aef6209000000) - 手話劇!夏の夜の夢。シェイクスピア作のラブコメディー『夏の夜の夢』を耳のきこえない ろう者の俳優ときこえる俳優が共に演じる「手話劇!」手話と日本語、どちらの言語でも楽しめる名作劇の特別ドラマ! - [プレミアムドラマ「仮想儀礼」](https://www.steranet.jp/list/program/65a61cfba53aef212d000000) - プレミアムドラマ「仮想儀礼」。元・エリート公務員・正彦(青柳翔)と元・ゲーム会社社員・誠(大東駿介)は、ある日突然職を失った。やけっぱちで始めたのは、「宗教」という名の「ビジネス」だった。適当につけた教団名「聖泉真法会(せいせんしんぽうかい)」のホームページを立ち上げ、正彦は「教祖」となる。儀式の作法や、ワインボトルを石膏で固めたハリボテ本尊の用意など、その場しのぎでなんとか切り抜けていた。だが、素人である自分を心の底から信じる信者達の存在や、教団が大きくなっていくことに戸惑いを感じていた。そんな中、信者達が独自の解釈で「教義」を発展させ、教団は思いもよらない災難に巻き込まれていく……。 - [土曜ドラマ「お別れホスピタル」](https://www.steranet.jp/list/program/65b9c07db576225d7d000000) - 土曜ドラマ「お別れホスピタル」。高齢化が進行し、癌が国民病と化した現在の日本。7割以上の人が病院で最期を迎える。そんな病院の中でも 、 末期がんなど重度の医療ケアが必要な人や、在宅の望めない人を受け入れる療養病棟。 そこはまさに医療のセーフティーネット。その最前線に立つ看護師は、 意思表示の難しい患者さんのわずかな変化も見逃さず、 そこでの 日々が最善であるよう努める。「お別れホスピタル」それはー死の一番そばにある病院で繰り広げられる、壮絶で、けれど愛にあふれた人間ドラマです。 - [夜ドラ「作りたい女と食べたい女 シーズン2」](https://www.steranet.jp/list/program/65bb4d4d905bd4a95e000000) - 夜ドラ「作りたい女と食べたい女 シーズン2」。人気漫画「作りたい女と食べたい女」(つくたべ)を原作としたドラマのシーズン2。料理が大好きだが、ひとり暮らしで少食のため、もっとたくさん作りたいと日頃から感じていた野本さん(比嘉愛未)。同じマンションに住む、豪快な食べっぷりの女性・春日さん(西野恵未)との交流が始まり、2人で料理を作って食べることで関係を深めていく。いつしか野本さんは、自身がレズビアンで春日さんへの思いが“恋”だと気づき……。新たな友人たちとの関係や、2人の恋の行方を描く。 - [アニメ「烏は主を選ばない」](https://www.steranet.jp/list/program/65d5576ca53aef29c1000000) - アニメ「烏は主を選ばない」。原作は、阿部智里による人気ファンタジー小説「八咫烏シリーズ」。人の姿をした八咫烏の一族が支配する異世界・山内を舞台にした和風大河ファンタジー。美しくも風変わりな若宮の側仕えに抜擢された少年・雪哉。陰謀渦巻く宮中でさまざまな事件に遭遇するなかで、若宮と奇妙な主従関係を結んでいく。 - [土曜ドラマ「パーセント」](https://www.steranet.jp/list/program/65dc3ad6b576227e7e000000) - 土曜ドラマ「パーセント」。ローカルテレビ局「P テレ」で、バラエティー班のアシスタント・プロデューサーとして多忙な日々を送る吉澤未来(伊藤万理華)は、障害者を主演にしたドラマを制作することになる。戸惑いながらも取材を進めるうち、車椅子に乗った俳優を目指す女子高校生・宮島ハル(和合由依)と出会う。ハルに不思議な魅力を感じ、出演を打診する未来だったが、ハルは「障害を利用されるんは嫌や」と拒否し――。障害のある方への取材で得たエピソードを反映。これからのテレビ局が「どうあるべきか」という自戒と、「こうしていきたい」という希望を込めて制作された、実録ドラマ。 - [夜ドラ「ユーミンストーリーズ」](https://www.steranet.jp/list/program/65de9716905bd414d9000000) - 夜ドラ「ユーミンストーリーズ」。幅広い層に愛される松任谷由実の名曲からインスピレーションを得て、3人の小説家が生み出した3つの物語。ドラマ化をするために、映画、ドラマ、ミュージックビデオなどで活躍する3人の監督、3人の気鋭脚本家、豪華出演者たち、トップクリエイターが集結。それぞれの創造力が掛け合わされたストーリーは、郷愁の念を抱かせ、切ない気持ちへと誘い、一歩前に踏み出す勇気を与えます。一日の終わりの15分、ユーミンの名曲に思いはせながらホッと一息つけるオムニバスドラマを3週に渡って放送。 - [連続テレビ小説「虎に翼」](https://www.steranet.jp/list/program/653a06aca53aef8213000001) - 連続テレビ小説「虎に翼」。日本初の女性弁護士で後に裁判官となったひとりの女性。彼女とその仲間たちは困難な時代に道なき道を切り開き、迷える子どもや追いつめられた女性たちを救っていく──情熱あふれる法曹たちの物語を、極上のリーガルエンターテインメントとして贈る。 - [夜ドラ「VRおじさんの初恋」](https://www.steranet.jp/list/program/65fbe7aeb57622c2fa000000) - 夜ドラ「VRおじさんの初恋」。「現実世界」と「バーチャル世界」。2つの世界を行き交いながら、中年サラリーマンの初恋を描く新しい形のヒューマンドラマ人生において成功体験と言えるものが無い、中年の独身男性・直樹(野間口徹)。年下の上司から生活態度について叱られ、大した実績を上げることも出来ない。そんな直樹の生きがいは、VRの世界で制服姿の女の子・ナオキ(倉沢杏菜)となり1人で過ごすこと。直樹の愛するVRゲーム「トワイライト」は人気がなくなり過疎化の一途を辿っており、残り半年でサービスが終了予定。しかし、直樹には寂しい世界で1人過ごす時間が癒しであり、その終えんを見届けようとしていた。そんなある日、天真爛漫(てんしんらんまん)な美少女アバター「ホナミ」(井桁弘恵)と出会う。現実でも人付き合いが苦手な直樹=ナオキは、戸惑いを覚えつつもホナミと過ごす中で次第に心惹かれていく。ナオキの、そして直樹の初恋だった。しかし、突然、ホナミから「もうVR世界で会うことは出来ない」と別れを告げられることに。その真意とは?そして、直樹の初恋の行方は――?※VR=「Virtual Reality」の略で「仮想現実」とも。ゴーグルをつけ360°の映像を見ることで、その空間にいるような感覚を得られる。現在は、空間を移動したり、ものを動かしたり没入感の高い体験も可能で、世界中の人とのコミュニケーションも出来る。 - [ドラマ10「燕は戻ってこない」](https://www.steranet.jp/list/program/66286884b5762279b8000001) - ドラマ10「燕は戻ってこない」。お金も夢もない、29歳のリキ。元トップバレエダンサーで、自らの遺伝子を継ぐ子を望む、基。その妻で、不妊治療をあきらめた、悠子。それぞれの欲望が、「代理出産」を通じて交差する、ノンストップ・エンターテイメント!桐野夏生による小説『燕は戻ってこない』。「命は誰のものか」という重要なテーマを、鮮烈なエンターテイメントに仕上げ、第57回吉川英治文学賞・第64回毎日芸術賞をW受賞した原作を、ドラマ10で映像化。 - [新プロジェクトX〜挑戦者たち〜](https://www.steranet.jp/list/program/66824a5fa53aefb3c0000000) - 新プロジェクトX〜挑戦者たち〜。「プロジェクトX」が18年ぶりに復活。新シリーズではバブル崩壊以降の「失われた時代」が主戦場です。どんな時代にも挑戦者は必ずいる。人に讃えられなくても、光が当たらなくても、ひたむきな仕事がある。情熱と勇気をまっすぐに届ける群像ドキュメンタリーです。 - [あさイチ](https://www.steranet.jp/list/program/61b807e17765612400010000) - あさイチ。毎朝、いちばん欲しい情報を元気に生放送でお伝えします。すぐに役立つ生活実用情報はもちろん、身近な社会問題からエンターテインメントまで、旬の話題をとことん掘り下げます。番組が大切にしているのは、みなさんの声。放送中にメールやFAXで寄せられる疑問・質問に、時間の限りお答えします。生活がちょっと楽しくなる、気持ちがちょっと軽くなる…あさイチはみなさんと一緒に作る、みなさんの番組です。 - [土曜ドラマ 「Shrink(シュリンク)―精神科医ヨワイ―」](https://www.steranet.jp/list/program/66b41c27a53aefa872000000) - 土曜ドラマ 「Shrink(シュリンク)―精神科医ヨワイ―」。のんびり屋だが優秀な精神科医・弱井幸之助(中村倫也)と、ひょんなことから弱井の病院「新宿ひだまりクリニック」で働くことになった看護師・雨宮有里(土屋太鳳)。妄想で大きくなった患者の脳を小さくシュリンクする(=縮める)ことが精神科医の仕事だと考える弱井が、さまざまな症状に苦しむ患者たちと向き合っていく。 - [SONGS](https://www.steranet.jp/list/program/62d546e77765615d72000000) - SONGS。「SONGS」は大泉洋が番組責任者をつとめるクオリティの高いサウンドと映像でJ-POPの名曲をお届けする音楽番組です。 - [大河ドラマ「べらぼう~蔦重栄華乃夢噺~」](https://www.steranet.jp/list/program/taiga_unbound) - 大河ドラマ「べらぼう~蔦重栄華乃夢噺~」。江戸時代、歌麿や北斎といった浮世絵師や作家など個性豊かな才能を見いだして次々に世に送り出した出版人、“蔦重”こと蔦屋重​三郎(横浜流星)の生涯を描きます。 - [NHK紅白歌合戦](https://www.steranet.jp/list/program/65532129a53aefc377000000) - NHK紅白歌合戦。第75回NHK紅白歌合戦のテーマは「あなたへの歌」12月31日(火) 総合/BSP4K/BS8K/ラジオ第1 午後7:20~11:45※中断ニュースあり※NHKプラス、らじる★らじるでの配信あり(ステラnetを離れます) - [ドラマ10「東京サラダボウル」](https://www.steranet.jp/list/program/6764ed16a53aef3cd1000000) - ドラマ10「東京サラダボウル」。ぐいぐい人への興味を示すミドリ髪の国際捜査の警察官・鴻田麻里(奈緒)と、できるだけ他人との距離を置きたい警視庁の中国語通訳人・有木野了(松田龍平)。タイプの異なる者同士が、さまざまな捜査の合間、各国の食をともに食べるうちに、“胃”の合う絶妙コンビに変化していく。そして、2人は、オーバーステイになった在日外国人を狙う「ボランティア」なる組織と対峙することに。それによって“パンドラの箱”は開き、鴻田は有木野が過去に抱えていた衝撃の出来事を知り始める……。 - [「プロフェッショナル 仕事の流儀」](https://www.steranet.jp/list/program/676d24f7a53aef3a39000000) - 「プロフェッショナル 仕事の流儀」。仕事の流儀には、その人の生き方が表れる。「プロフェッショナル 仕事の流儀」は、超一流のプロフェッショナルに密着し、その仕事を徹底的に掘り下げるドキュメンタリー番組です。2006年1月の放送開始以来、イチローさん(メジャーリーガー)、吉永小百合さん(映画俳優)、新津春子さん(清掃員)、高倉健さん(映画俳優)、石川佳純さん(卓球選手)、宇多田ヒカルさん(シンガーソングライター)、くまモンさん(地方公務員)、羽生善治さん(棋士)など、時代の最先端で格闘する姿を見つめてきました。 - [連続テレビ小説「ばけばけ」](https://www.steranet.jp/list/program/asadora_bakebake) - 連続テレビ小説「ばけばけ」。第113作目の連続テレビ小説は、松江の没落士族の娘・小泉セツがモデルの物語。外国人の夫・ラフカディオ・ハーン(小泉八雲)と共に、「怪談」を愛し、急速に西洋化が進む明治の日本の中で埋もれてきた名も無き人々の心の物語に光をあて、代弁者として語り紡いだ夫婦の物語をお届けします。※実在の人物である小泉セツ(1868-1932)をモデルとしますが、大胆に再構成し、登場人物名や団体名などは一部改称してフィクションとして描きます。原作はありません。 - [連続テレビ小説「風、薫る」](https://www.steranet.jp/list/program/asadora_kazekaoru) - 連続テレビ小説「風、薫る」。「風、薫る」は連続テレビ小説の第114作。明治時代に日本で初めて近代看護学を学んだ大関和と鈴木雅をモチーフに、二人の生きざまをフィクションとして再構成します。主人公は、栃木県那須地域の町で元家老の家に生まれた一ノ瀬りん(見上愛)と、生後間もなく親に捨てられてキリスト教の牧師に育てられた大家直美(上坂樹里)。ドラマは、同じ看護婦養成所を卒業した二人が、医療現場で悩み、ぶつかり合う中で成長。やがて“最強のバディ”になっていく姿を描きます。 - [大河ドラマ「豊臣兄弟!」](https://www.steranet.jp/list/program/taiga_toyotomi-bros) - 大河ドラマ「豊臣兄弟!」。大河ドラマ第65作の主人公は天下人の弟・豊臣秀長。「秀長が長生きしていれば豊臣家の天下は安泰だった」とまで言わしめた天下一の補佐役・秀長の目線で戦国時代をダイナミックに描く、夢と希望の下克上サクセスストーリー。強い絆で天下統一という偉業を成し遂げた豊臣兄弟の奇跡! - [連続テレビ小説「あんぱん」](https://www.steranet.jp/list/program/asadora_anpan) - 連続テレビ小説「あんぱん」。戦後80年を迎える2025年、第112作目の連続テレビ小説は、『アンパンマン』を生み出したやなせたかしと小松暢の夫婦をモデルにした人間ドラマ。生きる意味も失っていた苦悩の日々と、それでも夢を忘れなかった2人が、あらゆる荒波を乗り越え、“逆転しない正義”を体現した『アンパンマン』にたどりつくまでを描きます。生きる喜びが全身から湧いてくるような、愛と勇気の物語です。 - [大河ドラマ「光る君へ」](https://www.steranet.jp/list/program/65601bd2905bd4202b000000) - 大河ドラマ「光る君へ」。大河ドラマ「光る君へ」(2024年)。主人公は紫式部(吉高由里子)。 平安時代に、千年の時を超えるベストセラー『源氏物語』を書き上げた女性。彼女は藤原道長(柄本佑)への思い、そして秘めた情熱とたぐいまれな想像力で、光源氏=光る君のストーリーを紡いでゆく。変わりゆく世を、変わらぬ愛を胸に懸命に生きた女性の物語。 - [大河ドラマ「逆賊の幕臣」](https://www.steranet.jp/list/program/taiga_gyakuzoku) - 大河ドラマ「逆賊の幕臣」。2027年放送の大河ドラマ「逆賊の幕臣」。“勝海舟のライバル”と言われた小栗忠順を主人公に、幕臣の知られざる活躍を描く。日本初の遣米使節となった小栗は、江戸幕府の中枢で新しい国のかたちをデザインしたが、明治新政府によって「逆賊」とされ、歴史の闇に葬られた。主演は松坂桃李。 - [連続テレビ小説「ブラッサム」](https://www.steranet.jp/list/program/asadora_blossom) - 連続テレビ小説「ブラッサム」。115作目となる連続テレビ小説「ブラッサム」。明治、大正、昭和と、自由を求めて駆け抜けた作家・宇野千代をモデルに、彼女の生きざまを大胆に再構成。フィクションとして描くオリジナルの物語。ヒロインは、石橋静河。 - [ドラマ10「シバのおきて」](https://www.steranet.jp/list/program/drama10_shiba) - ドラマ10「シバのおきて」。出版社で雑誌編集長を務める相楽(大東駿介)は、エゴを通してばかりいたため職場で孤立。寄り添うのは柴犬の福助だけに。そんな相楽がふと思いついたのは、柴犬専門の雑誌を立ち上げることだった——。だが、編集部に集まってきたのは、犬が苦手な石森(飯豊まりえ)をはじめ、はみ出し者や変わり者ばかり。ギスギスする編集者たちを福助が結びつけ、新たな企画とともに、もつれた人々の心を解きほぐしてゆく……。殺伐とした人間関係を優しく導く、人と犬との愛すべき物語! - [夜ドラ「いつか、無重力の宙で」](https://www.steranet.jp/list/program/yorudra_mujuryoku) - 夜ドラ「いつか、無重力の宙で」。主人公は、大阪の広告代理店で働く望月飛鳥30歳。13年ぶりに高校時代の天文部の同級生・日比野ひかりと再会したことで、「一緒に宇宙に行こう」というかつての夢を思い出す。そして、元天文部の女子4人組が再結集、“人工衛星を作る”という夢を追いかけ始める——。ごく普通の30代女性が、いつの間にか手放した夢を、仲間と共に拾い直す、二度目の青春物語。 - [大河ドラマ](https://www.steranet.jp/list/program/大河ドラマ) - 大河ドラマ。 - [連続テレビ小説(朝ドラ)](https://www.steranet.jp/list/program/朝ドラ) - 連続テレビ小説(朝ドラ)。 - [連続テレビ小説「巡るスワン」](https://www.steranet.jp/list/program/asadora_mawaruswan) - 連続テレビ小説「巡るスワン」。2027年前期連続テレビ小説。主人公は生活安全課に配属された女性警察官。「事件が起こらないこと」が使命とされる部署で防犯のための演劇を披露したり、市民からの相談に乗ったりと、地味な仕事に不満を感じる日々。長野県の架空の町・佐和市を舞台に、主人公が“何も起こらない日常を守る”道を見つけるまでのヒューマンコメディー。作:バカリズム 主演:森田望智 - [大河ドラマ「ジョン万」](https://www.steranet.jp/list/program/taiga_john-mung) - 大河ドラマ「ジョン万」。2028年放送の大河ドラマ「ジョン万」。「ジョン万次郎」こと中濱万次郎を主人公に、19世紀の日米と太平洋を舞台に命がけのサバイバルの連続と遥かなる再会のロマンを描く。歴史に名が残るはずなどなかった貧しき漁師・万次郎。漂流の悲劇の末、救出されてアメリカに渡り、日本を救う“知と技”を得た一流の船乗りとなる。異国の友は、彼を John Mung(ジョン マン) と呼んだ。主演は山﨑賢人。 - [土曜ドラマ「ムショラン三ツ星」](https://www.steranet.jp/list/program/saturdaydrama_musyoran) - 土曜ドラマ「ムショラン三ツ星」。高級イタリアン店の超一流シェフ・葉子(小池栄子)。店の閉店に追い込まれた彼女の新たな就職先は、まさかの地元の刑務所だった。限られた食材と予算、そして料理初心者の受刑者たちとの奮闘の日々。笑って、ぶつかって、時に心を通わせながら、“食”を通して人は変われるのかに向き合っていく。かつてミシュランを目指した葉子の、“ムショラン三ツ星”への新たな挑戦が始まる! - [夜ドラ「ミッドナイトタクシー」](https://www.steranet.jp/list/program/yorudra_midnighttaxi) - 夜ドラ「ミッドナイトタクシー」。夜の東京を走る一台のタクシー。ハンドルを握るのは、29歳の運転手・蘭象子(古川琴音)。饒舌でも特別気が利くわけでもないが、乗客たちはなぜかその夜の風景を忘れられない。それぞれの抱える思いがタクシーの中で静かに揺れ動く。象子自身もまた、自分の“探しもの”に向き合い始めていく――。人の心をそっと照らす、ヒューマンドラマ。 ## 財団マスタ - [NHK放送博物館](https://www.steranet.jp/list/nhkfdn/museum) - NHK放送博物館。1956年に世界最初の放送専門のミュージアムとして、日本の放送発祥の地・愛宕山に開館。放送機器や番組の台本をはじめとした関連文書などの貴重な資料約35,000件を保存・展示し、放送の歴史を今に伝えています。“放送のふるさと”愛宕山で、ぜひ「放送」の世界を体感してください。 - [NHKプラスクロス](https://www.steranet.jp/list/nhkfdn/plusx) - NHKプラスクロス。テレビやラジオ放送を生かしたデジタルコンテンツ、没入感あふれる8K映像など、近未来のメディアを先取りした最先端テクノロジーが体感できる「NHKプラスクロスSHIBUYA」。渋谷駅直結の複合施設「渋谷スクランブルスクエア」の14階にありますので、渋谷にお越しの際はぜひお立ち寄りください! - [NHK交響楽団](https://www.steranet.jp/list/nhkfdn/nhkso) - NHK交響楽団。NHK交響楽団は日本を代表するオーケストラとして活動を続け、2023年4月には、NHK財団グループの一員として新たな歩みを開始しました。2026年には創立100周年を迎えます。これからも最高水準の演奏を追求するとともに、様々な場所、様々な人たちにも美しい音色をお届けし、広く社会に貢献することを目指します。 - [国際事業](https://www.steranet.jp/list/nhkfdn/international) - 国際事業。NHKが公共メディアとして培った経験や知識を生かし、国際交流に貢献しています。開発途上国の放送局向けの研修や人材育成の支援、NHK国際放送や国際コンクール向けの多言語版制作、NHK番組素材の海外提供や海外放送機関等への取材協力、在留外国人への支援など、様々な活動を通じてNHKの国際貢献を支えています。 - [NHKホール](https://www.steranet.jp/list/nhkfdn/nhk_hall) - NHKホール。東京渋谷にあるNHKホールは、2023年6月に開館50周年を迎えました。 年末恒例の「NHK紅白歌合戦」などの公開番組や公開イベント、NHK交響楽団の定期公演、オペラやバレエ、多彩なアーティストによるコンサートを行う客席数3601席の大型多目的ホールです。国内最大級のパイプオルガンも魅力のひとつです。 - [技術事業](https://www.steranet.jp/list/nhkfdn/technology) - 技術事業。NHKの研究開発成果の周知・広報・普及、社会貢献事業への展開等を推進しています。NHKの技術調査・研究開発の機能の一端を担いながら、AIや高精細画像の教育現場への活用など、最先端技術の研究開発、技術調査等による新たなメディアの創造やユニバーサルサービスの充実に取り組んでいます。 - [社会貢献事業](https://www.steranet.jp/list/nhkfdn/society) - 社会貢献事業。「障がい者アート展」や「防災シンポジウム」など、広報広聴、技術開発、国際貢献、放送研修、さらにはNHK交響楽団との連携事業を通し、NHKグループの「社会貢献事業」を推進しています。各部の相互協力により、新たな社会貢献事業の開発にも取り組んでいます。 - [展開・広報事業](https://www.steranet.jp/list/nhkfdn/audience) - 展開・広報事業。公共メディアにもっと触れて、役立てていただく…NHKコンテンツの広報活動を行っています。その中で培ったノウハウを社会に還元することを目的に、自治体をはじめとする公的機関・団体の広報活動の支援を行っています。 - [研修・セミナー](https://www.steranet.jp/list/nhkfdn/cti) - 研修・セミナー。NHKとともに培ってきた放送と研修のノウハウを活かして、民間放送局、ケーブルテレビ局、制作プロダクションなど放送界の人材育成に取り組んでいます。 また、放送で培った「ことば」のノウハウを広く社会に還元するため、経験豊富なアナウンサーが講師となり、ビジネス向け、企業・自治体向け、教育現場向けのセミナーや、音訳ボランティア養成、就職活動に役立つ講座などを実施しています。 ## 記事タイプマスタ - [次回予告](https://www.steranet.jp/list/atype/preview) - 次回予告記事一覧 - [インタビュー](https://www.steranet.jp/list/atype/interview) - インタビュー記事一覧 - [レビュー](https://www.steranet.jp/list/atype/revue) - レビュー記事一覧 - [解説](https://www.steranet.jp/list/atype/commentary) - 解説記事一覧 - [コラム](https://www.steranet.jp/list/atype/column) - コラム記事一覧 - [トピック](https://www.steranet.jp/list/atype/topic) - トピック記事一覧 - [お知らせ](https://www.steranet.jp/list/atype/info) - お知らせ記事一覧 - [その他](https://www.steranet.jp/list/atype/other) - その他記事一覧 - [アンカーエッセー](https://www.steranet.jp/list/atype/anchoressay) - アンカーエッセー記事一覧 ## カテゴリー - [お知らせ](https://www.steranet.jp/list/category/information) - お知らせ記事一覧 - [番組情報](https://www.steranet.jp/list/category/programs) - 番組情報記事一覧 - [NHK財団](https://www.steranet.jp/list/category/foundations) - NHK財団記事一覧 ## 連載マスタ - [モギケン流 こう見るともっとオモシロイ! NHKの歩き方](https://www.steranet.jp/list/series/arukikata) - モギケン流 こう見るともっとオモシロイ! NHKの歩き方。脳科学者の茂木健一郎が、NHKの楽しみ方や活用法を独自の視点で解説する特別連載コラム。関連イベントなども随時実施予定です! - [メディアをウォッチし続ける識者がそのポイントを深掘り](https://www.steranet.jp/list/series/imasoko) - メディアをウォッチし続ける識者がそのポイントを深掘り。視聴者はどのような姿勢で、さまざまなメディアとつきあっていけばいいのか。メディアをウォッチし続ける識者がそのポイントを深掘り! - [NHKドラマ](https://www.steranet.jp/list/series/drama) - NHKドラマ。 - [ふるさとを遠く離れたあなたへ贈る、懐かしいあの風景](https://www.steranet.jp/list/series/furusato) - ふるさとを遠く離れたあなたへ贈る、懐かしいあの風景。月刊『ラジオ深夜便』より、人気のコーナー「ふるさとの風景」を厳選してご紹介していきます! - [こう見ればもっとよくわかる!NHKの使い方](https://www.steranet.jp/list/series/rashinban) - こう見ればもっとよくわかる!NHKの使い方。災害社会学とメディア論を専門とする中森広道が、NHKの活用法について独自の視点で語る連載コラム! - [ちょっと気になる “大河” の続き!(ネタバレあり)](https://www.steranet.jp/list/series/series_taiga) - ちょっと気になる “大河” の続き!(ネタバレあり)。大河ドラマの今後の見どころや注目ポイントなどを紹介していきます! ぜひ、ご注目ください。 - [ちょっと気になる “朝ドラ” の続き!(ネタバレあり)](https://www.steranet.jp/list/series/series_asadora) - ちょっと気になる “朝ドラ” の続き!(ネタバレあり)。連続テレビ小説の今後の見どころや注目ポイントなどを随時紹介していきます。 - [あなたにオススメ! 永江朗のブックレビュー](https://www.steranet.jp/list/series/nagae-book) - あなたにオススメ! 永江朗のブックレビュー。著作家であり書評家の永江朗によるブックレビュー。ラジオで取り上げられた本の中から厳選してご紹介していきます! - [童門冬二のメディア瓦版](https://www.steranet.jp/list/series/kiyomori) - 童門冬二のメディア瓦版。2012年に放送された大河ドラマ「平清盛」関連コラムを復刻掲載! 作家・童門冬二が、平家一門の隆盛を語ります。2022年大河ドラマ「鎌倉殿の13人」と同じ時代背景なので、比較して読むのもオススメです。 - [メディアアナリスト・鈴木祐司が激変するメディアを斬る!](https://www.steranet.jp/list/series/suzuki_yuuji) - メディアアナリスト・鈴木祐司が激変するメディアを斬る!。「次世代メディア研究所」を主宰するアナリスト・鈴木祐司が、激変するメディアのいまを一刀両断。刻一刻と変容する時代のなかで、メディアのどこにフォーカスすれば真の姿が見えるのか。 - [中川翔子のアニメdeアカデミー](https://www.steranet.jp/list/series/anime_de) - 中川翔子のアニメdeアカデミー。世代を超えて楽しめる音楽コンテンツ・アニソンを取り上げる番組「アニソン・アカデミー」の生徒会長(パーソナリティー)・しょこたんによる連載コラム!(ステラ本誌2020年4月から順次に掲載中) - [真夜中の子育て応援団「みんなの子育て☆深夜便」](https://www.steranet.jp/list/series/mamashinyabin) - 真夜中の子育て応援団「みんなの子育て☆深夜便」。 - [Z世代がNHK番組を語る!](https://www.steranet.jp/list/series/zsedai) - Z世代がNHK番組を語る!。 - [TVウォッチャー・照美見太郎の見逃せない!このNHK番組](https://www.steranet.jp/list/series/terebikoramu) - TVウォッチャー・照美見太郎の見逃せない!このNHK番組。 - [4児の母 モデル・asacoさんが語る! 「みんなの子育て☆深夜便」](https://www.steranet.jp/list/series/mamashinyabinkoramu) - 4児の母 モデル・asacoさんが語る! 「みんなの子育て☆深夜便」。 - [亡命ウクラニアン百年の物語](https://www.steranet.jp/list/series/ukraine) - 亡命ウクラニアン百年の物語。フリーランスの映像ディレクター・著作家として活動する貴志謙介氏が、ウクライナの歴史・文化をひもとく連載コラム。 - [渡辺俊雄の映画が教えてくれたこと](https://www.steranet.jp/list/series/watanabemovie) - 渡辺俊雄の映画が教えてくれたこと。 - [前Qの“アニメって、ホントにいいもんですね!”](https://www.steranet.jp/list/series/maeq_anime) - 前Qの“アニメって、ホントにいいもんですね!”。アニメライター・前田久さんの寄稿で、NHKアニメの魅力をとことん深掘りします。 - [朝ドラ「虎に翼」執筆!脚本家・吉田恵里香の「グッときた日記」](https://www.steranet.jp/list/series/yoshidaerika) - 朝ドラ「虎に翼」執筆!脚本家・吉田恵里香の「グッときた日記」。脚本家・吉田恵里香がテレビやニュース番組、日常生活などでが出会った「グッときた言葉」についてつづる特別連載コラム! - [中川翔子の 新・アニメ de アカデミー](https://www.steranet.jp/list/series/shin_anime_de) - 中川翔子の 新・アニメ de アカデミー。NHK-FMの人気番組「アニソン・アカデミー」で生徒会長(番組MC)を務めている“しょこたん”こと中川翔子さんの連載コラムが、ステラnetにて新装開店! 毎月最初の「アニソン・アカデミー」の放送と同時に連載予定。 - [ステラnetアニメ研究会「アニメが世界を救う(仮)」](https://www.steranet.jp/list/series/stera_aniken) - ステラnetアニメ研究会「アニメが世界を救う(仮)」。アニメLOVEライターの銅本一谷が、NHKアニメ作品をレコメンド。その魅力をググっと掘り下げてご紹介します。 - [テレビ解説者・木村隆志の「忖度ゼロ」番組レビュー](https://www.steranet.jp/list/series/kimurareview) - テレビ解説者・木村隆志の「忖度ゼロ」番組レビュー。テレビ解説者・木村隆志が、NHKをはじめとしたテレビ・ラジオ番組を「忖度ゼロ」で語り尽くす不定期連載コラム。 - [吉田潮の偏愛テレビ評](https://www.steranet.jp/list/series/ushio_column) - 吉田潮の偏愛テレビ評。吉田潮(ライター・コラムニスト・イラストレーター)が、NHKをはじめとしたテレビ・ラジオ番組を「偏愛」たっぷりに語る不定期連載コラム。 - [茂木健一郎のメディアAI探訪](https://www.steranet.jp/list/series/ai_tanbo) - 茂木健一郎のメディアAI探訪。脳科学者の茂木健一郎氏(ソニーコンピューターサイエンス社 シニアリサーチャー)が NHK 放送技術研究所(以下、NHK 技研)の AI エキスパート・河合吉彦シニア・リードの案内で潜入し、技術の神髄に迫るシリーズ企画。 - [山本淳子の平安ドラマチック](https://www.steranet.jp/list/series/heian_dramatic) - 山本淳子の平安ドラマチック。紫式部を研究して30年、平安文学研究者の山本淳子が、大河ドラマ「光る君へ」をより豊かに見ていただくために役に立つ、ミニ知識や歴史的な出来事などを、わかりやすく解説。 - [「虎に翼」見るるに教えて!](https://www.steranet.jp/list/series/toratsuba_miruru) - 「虎に翼」見るるに教えて!。「三度の飯より朝ドラが好き」、ギリギリZ世代の朝ドラファンライターの「朝ドラ見るる」が、2024年4月から放送の「虎に翼」に関する素朴な疑問、気になるトピックスを、専門家の先生方に解説してもらいます。 - [「べらぼう」の時代がわかる! リレーコラム](https://www.steranet.jp/list/series/berabou_relaycolumn) - 「べらぼう」の時代がわかる! リレーコラム。2025年の大河ドラマ「べらぼう〜蔦重栄華乃夢噺〜」の連載コラム。5人の専門家がそれぞれの研究分野から解説するリレー形式です。江戸文芸については小林ふみ子さん(法政大学教授)、幕府の政治・政策については清水光明さん(東京大学グローバル地域研究機構特任研究員)、遊女・遊郭については髙木まどかさん(成城大学非常勤講師)、浮世絵については田辺昌子さん(元・千葉市美術館副館長)、江戸時代の出版については湯浅淑子さん(たばこと塩の博物館主任学芸員)が担当します。5つの視点から”蔦重の時代”を眺めることで、ドラマをより豊かに、より深く楽しんでいただけるはずです。 - [シリーズ「べらぼう」の地を歩く](https://www.steranet.jp/list/series/berabouaruku) - シリーズ「べらぼう」の地を歩く。NHK財団の担当者が、蔦重ゆかりの地を歩き、時代の痕跡を探します。確かにそこで生きていた江戸の人々に思いを馳はせていただければと思います。どうぞお付き合いのほど、よろしくお願いいたします。 - [もっと知りたい「あんぱん」やなせたかしさんのこと](https://www.steranet.jp/list/series/anpan_column) - もっと知りたい「あんぱん」やなせたかしさんのこと。連続テレビ小説「あんぱん」のモデルで、「アンパンマン」の生みの親・やなせたかしさんとその妻・暢さん。「やなせたかし」さんご夫妻をもっと身近に感じていただくための連載コラムです。やなせご夫妻のお人柄などを知っていただくことで、より一層「あんぱん」を楽しめるはず! やなせたかしさんの元秘書で20年以上にわたりそばで支えた越尾正子さんのインタビューをはじめ、巡回展「やなせたかし展」の模様や、やなせ先生の作品をご紹介していきます。 - [セツと八雲 ゆかりの地を歩く](https://www.steranet.jp/list/series/setsutoyakumo) - セツと八雲 ゆかりの地を歩く。連続テレビ小説「ばけばけ」は、松江の下級武士の娘・小泉セツとその夫・ラフカディオ・ハーン(小泉八雲)をモデルにしています。この連載では、セツとハーンが出会い暮らした松江を中心に、松江在住のライター・日高むつみが、“ゆかりの地”をたどります。 - [もっと知りたい「豊臣兄弟!」](https://www.steranet.jp/list/series/motto_toyotomi-bros) - もっと知りたい「豊臣兄弟!」。2026年大河ドラマ「豊臣兄弟!」をより深く楽しむための連載コラム。中世日本史が専門の遠藤珠紀さん(東京大学史料編纂所准教授)が、権力の座へと駆け上がる豊臣兄弟と、その波乱の時代を解説します。 ## 特集マスタ - [コズミック フロント 地球科学者の草分け・猿橋勝子](https://www.steranet.jp/list/features/cosmic) - コズミック フロント 地球科学者の草分け・猿橋勝子。〈コズミック フロント〉BSP・BS4K 木曜よる10時 ほか地球温暖化や核実験による放射能汚染など、深刻な環境問題に取り組んだ女性科学者の草分け・猿橋勝子に注目した放送回を特集。戦後すぐから活躍し、世界的な研究成果を残した激動の生涯に迫る番組の見どころと、猿橋勝子を演じた水原希子のインタビュー。 - [障害者がつくる“元気が出るアート作品”](https://www.steranet.jp/list/features/agaruart) - 障害者がつくる“元気が出るアート作品”。「ハートネットTV」のシリーズ企画 “あがるアート”は、人々の気持ちや地域の魅力を“アゲる”全国の福祉や医療現場などから生み出されたアート作品。社会の新たなつながりを創出する障がい者アートの魅力と可能性を紹介します! - [連続テレビ小説](https://www.steranet.jp/list/features/t_asadora) - 連続テレビ小説。「連続テレビ小説」を楽しむうえで欠かせない出演者インタビューや制作舞台裏などを紹介する記事をまとめています。 - [もっと!あさイチ](https://www.steranet.jp/list/features/asaichi) - もっと!あさイチ。すぐに役立つ生活実用情報から、身近な社会問題からエンターテインメントまで、旬の話題を取り上げる「あさイチ」から、オススメ情報を厳選してご紹介します! - [チコちゃんに叱られる! Repeat](https://www.steranet.jp/list/features/chikocyan) - チコちゃんに叱られる! Repeat。 - [新・介護百人一首](https://www.steranet.jp/list/features/kaigohyaku) - 新・介護百人一首。 - [「大河ドラマ」に関する情報総ざらい](https://www.steranet.jp/list/features/tokusyutaiga) - 「大河ドラマ」に関する情報総ざらい。 - [舞妓さんちのまかないさん](https://www.steranet.jp/list/features/maikosan) - 舞妓さんちのまかないさん。 - [「アニ×パラ キャラバン」で一緒に考えよう、共生社会! ](https://www.steranet.jp/list/features/aniparacaraban) - 「アニ×パラ キャラバン」で一緒に考えよう、共生社会! 。 - [「DJ日本史」で歴史を楽しく学ぼう!](https://www.steranet.jp/list/features/djnihonshi) - 「DJ日本史」で歴史を楽しく学ぼう!。「DJ日本史」ラジオ第1 毎週日曜午後4時5分歴史好きが、歴史を熱く語る、歴史エンターテインメント番組。 日曜日の夕方、50分間にわたってお届けする歴史トーク、お楽しみください! - [ようがみらいかいぎ](https://www.steranet.jp/list/features/yougamiraikaigi) - ようがみらいかいぎ。 - [気仙沼市 東日本大震災 追悼と防災のつどい](https://www.steranet.jp/list/features/kesennumabosai) - 気仙沼市 東日本大震災 追悼と防災のつどい。 - [「ちむどんどん」特集](https://www.steranet.jp/list/features/chimdondon) - 「ちむどんどん」特集。個性豊かな沖縄四兄妹の、本土復帰からの歩みを描く“朝ドラ”「ちむどんどん」。出演者のインタビューや特集記事をお届けします。 - [NHKアニメを大特集!](https://www.steranet.jp/list/features/anime) - NHKアニメを大特集!。 - [東京ブラックホール](https://www.steranet.jp/list/features/tokyoblackhole) - 東京ブラックホール。 - [NHK for School](https://www.steranet.jp/list/features/nhkforschool) - NHK for School。 - [ラジオ深夜便](https://www.steranet.jp/list/features/radiosinyabin) - ラジオ深夜便。 - [恋せぬふたりトークイベント](https://www.steranet.jp/list/features/koisenuibent) - 恋せぬふたりトークイベント。 - [防災について考えてみませんか?](https://www.steranet.jp/list/features/bosai) - 防災について考えてみませんか?。大切な命と暮らしを守ることにつながる「防災」に関する情報をお届けします。 - [東京レインボープライド](https://www.steranet.jp/list/features/tokyorainbow) - 東京レインボープライド。 - [SDGsを考えよう!](https://www.steranet.jp/list/features/sdgs) - SDGsを考えよう!。 - [義経のスマホ](https://www.steranet.jp/list/features/yositsune) - 義経のスマホ。 - [技研公開](https://www.steranet.jp/list/features/gikenkokai) - 技研公開。NHK放送技術研究所が、最新の研究開発成果を一般公開する「技研公開」に関する記事を紹介します。 - [NHKプラスを活用しよう!](https://www.steranet.jp/list/features/nhkplus) - NHKプラスを活用しよう!。 - [100分de名著](https://www.steranet.jp/list/features/100fundemeicyo) - 100分de名著。 - [「どうする家康」特集](https://www.steranet.jp/list/features/dosuruieyasu) - 「どうする家康」特集。2023年大河ドラマ「どうする家康」に関する情報をお伝えします。 - [「食」で世界を応援プロジェクト](https://www.steranet.jp/list/features/syokudesakai) - 「食」で世界を応援プロジェクト。「食」で世界を応援プロジェクトは、日本の家庭料理の普及を通じて、国境を越えた交流の輪を広げていきたい。そんな思いを込めたプロジェクトです。 - [ドラマ「プリズム」特集](https://www.steranet.jp/list/features/prism) - ドラマ「プリズム」特集。 - [音楽番組「SONGS」特集](https://www.steranet.jp/list/features/songs) - 音楽番組「SONGS」特集。毎週木曜総合 午後10:00~10:45再放送 毎週月曜 総合 深夜0:50~1:3 - [「クローズアップ現代」特集](https://www.steranet.jp/list/features/kurogen) - 「クローズアップ現代」特集。政治経済の動きから、暮らしに直結する話題や最新トレンドまで、幅広いテーマを徹底した現場取材で掘り下げる「クローズアップ現代」。この番組に関連する記事を紹介。 - [「海の日アートフェス」特集](https://www.steranet.jp/list/features/uminohiart) - 「海の日アートフェス」特集。2022年7⽉18⽇に、流通経済⼤学・新松⼾キャンパスで開催された、『アート=表現』をテーマにした「海の⽇アートフェス〜みんなでつながる・あなたとつながる〜」に関する記事です。 - [「4K8K」特集](https://www.steranet.jp/list/features/4k8k) - 「4K8K」特集。高精細な映像を見ることができる4K8Kの魅力などを紹介します。 - [特集ドラマ「ももさんと7人のパパゲーノ」](https://www.steranet.jp/list/features/momosan) - 特集ドラマ「ももさんと7人のパパゲーノ」。伊藤沙莉さん、NHKドラマ初主演! ももさんには、これまで誰にも言わなかった言葉がある。 「死にたい」。 ある夏、ひょんなことから旅に出たももさん。 それぞれに生きづらさと折り合う7人と出会い―。 「死にたい」自分を肯定していく、1週間の物語。 - [「アニ×パラ〜あなたのヒーローは誰ですか〜」特集 ](https://www.steranet.jp/list/features/anipara) - 「アニ×パラ〜あなたのヒーローは誰ですか〜」特集 。著名な漫画家たちがパラスポーツの魅力を描いた5分間のオリジナルアニメの魅力を深掘りする。 - [NHKアーカイブス](https://www.steranet.jp/list/features/nhkarchives) - NHKアーカイブス。NHKアーカイブス(https://www.nhk.or.jp/archives/)に関する情報を発信します。 - [ドラマ「しずかちゃんとパパ」](https://www.steranet.jp/list/features/shizukapapa) - ドラマ「しずかちゃんとパパ」。父1人娘1人の父子家庭で、ろう者である父の耳代わり口代わりを務めてきた娘が、ふとしたきっかけで出会った男性と恋に落ち、結婚するまでの親離れ子離れの物語を明るく温かく描くホームコメディドラマ。 - [「舞いあがれ!」特集](https://www.steranet.jp/list/features/maiagare) - 「舞いあがれ!」特集。空を見上げて飛ぶことをあきらめないヒロイン・舞(福原遥)の物語を描く“朝ドラ”「舞いあがれ!」。出演者のインタビューや特集記事をお届けします。 - [「不可避研究中」特集](https://www.steranet.jp/list/features/fukahi) - 「不可避研究中」特集。誰もが避けて通れない「不可避」なテーマについて、ディレクターが独自の視点で研究! 稲垣吾郎さん、ファーストサマーウイカさんがMCを務める実験ジャーナリズム番組「不可避研究中」。その見どころや魅力に迫ります。 - [「ハングルッ!ナビ」特集](https://www.steranet.jp/list/features/hanguru) - 「ハングルッ!ナビ」特集。河野純喜さん(JO1)と一緒に基礎から学習。K-POPインタビューや古家正亨さんのエンタメ紹介、栗原はるみさんの料理など、さまざまなKカルチャーも楽しめます! - [NHKスペシャル](https://www.steranet.jp/list/features/nhkspecial) - NHKスペシャル。ドキュメンタリー番組「NHKスペシャル」の放送内容を総特集! - [出演者インタビュー](https://www.steranet.jp/list/features/interview) - 出演者インタビュー。番組の見どころや、気になる今後の展開などを出演者にインタビュー! - [「カラフルな魔女〜角野栄子の物語が生まれる暮らし」特集](https://www.steranet.jp/list/features/colorfulmajyo) - 「カラフルな魔女〜角野栄子の物語が生まれる暮らし」特集。 - [「忍たま乱太郎」特集](https://www.steranet.jp/list/features/nintama) - 「忍たま乱太郎」特集。 - [NHK番組で活躍するアナウンサーの「話し方アドバイス」講座](https://www.steranet.jp/list/features/hanashikata) - NHK番組で活躍するアナウンサーの「話し方アドバイス」講座。NHKのベテランアナウンサーによる「話し方アドバイス」講座。わかりやすく話すためのポイントなどを解説! - [「全国高校生童話大賞」](https://www.steranet.jp/list/features/douwataishou) - 「全国高校生童話大賞」。宮沢賢治が生まれたまち、岩手県花巻市の取り組みのひとつとして、人生の中でも最も多感で豊かな創造力をもつ高校生を対象に、“童話”という自由な表現の場を提供することを目的に実施している。「全国高校生童話大賞」実行委員会:富士大学、花巻市、花巻市教育委員会 - [ドラマ10「大奥」特集](https://www.steranet.jp/list/features/dramaooku) - ドラマ10「大奥」特集。2023年1月10日(火)放送スタート、ドラマ10「大奥」に関する情報をお伝えします。 - [“朝ドラ”「らんまん」特集](https://www.steranet.jp/list/features/ranman) - “朝ドラ”「らんまん」特集。春らんまんの明治の世を 天真らんまんに駆け抜けた──天才植物学者・槙野万太郎(神木隆之介)とその妻・寿恵子(浜辺美波)の波乱万丈な生涯を描く物語。出演者のインタビューや特集記事をお届けします。 - [テレビ70年](https://www.steranet.jp/list/features/tv70nen) - テレビ70年。2023年2月1日、日本でテレビ放送が始まって70年を迎えます。大勢の市民が街頭テレビを見守ったれい明期。そしてお茶の間のシンボルになった高度経済成長期。昭和から平成、令和と時代が変わっても、テレビは「時代を映す鏡」として視聴者の皆様と歩んできました。テレビの歴史的な節目に、NHKでは「テレビ70年」キャンペーンを展開します。 - [「NHK財団」の活動を発信!](https://www.steranet.jp/list/features/nhkfdn) - 「NHK財団」の活動を発信!。公共メディアNHKをもっと知って、触れていただくとともに、自治体・企業・学校・地域コミュニティとも連携し、さまざまな社会貢献の実現を支援、推進していく、「NHK財団」の活動を発信します。 - [アニメ「青のオーケストラ」特集 ](https://www.steranet.jp/list/features/aooke) - アニメ「青のオーケストラ」特集 。高校のオーケストラ部を舞台に、個性豊かな仲間たちが情熱を音楽にのせて織りなす、青春のアンサンブルドラマ、アニメ「青のオーケストラ」を深掘り! - [ドラマ10「育休刑事」](https://www.steranet.jp/list/features/ikukyudeka) - ドラマ10「育休刑事」。2023年4月18日(火)放送スタート、ドラマ10「育休刑事」に関する情報をお伝えします。 - [夜ドラ特集](https://www.steranet.jp/list/features/yorudora) - 夜ドラ特集。NHK夜ドラ枠で放送されているドラマの情報をお届けします。 - [インフォメーション・ヘルスを考える](https://www.steranet.jp/list/features/infohealth) - インフォメーション・ヘルスを考える。NHK財団では、「インフォメーション・ヘルス」にまつわる様々な話題を、識者のみなさんへのインタビューも交えながらご紹介していきます。 - [コラム「豊臣秀長の時代を歩く」](https://www.steranet.jp/list/features/toyotomi-brosaruku) - コラム「豊臣秀長の時代を歩く」。NHK財団の担当者が大河ドラマ「豊臣兄弟!」に登場する場所を訪ねます。ゆかりの地にはいくつもの発見が待っています。ショートムービーも。戦国ファンはもちろん、歴史の教科書で見たことがあるかも、という方も是非、のぞいてみてください。