新・介護百人一首
千葉県岡田 淳吾 (69歳)
母が入院して父ひとりで生活していました。疲れて夕方から熟睡し、目覚めた時にもう朝だと勘違いしたのですが、まだ夜九時でした。疲れと生活のリズムの崩れ、そして老化のため、ぼうっとした状態になってしまい、助けを求めて私に電話してきたのでした。故郷を離れ、そばにいてやれず申し訳ない気持ちでした。
「災害からペットを守る」in 安城市 2/21(土)開催! ゲスト:須田亜香里