大人が口ずさめる歌を「ラジオ深夜便」から発信しようと、2006年に始まった「深夜便のうた」。2か月に1曲、新曲をリスナーにお届けしています。2022年8〜9月は、河口恭吾さんが歌う『バラと東京』に決定しました。

「深夜便のうた」では、2020年8〜9月藤井フミヤさんが歌う「手のなるほうへ」の作詞・作曲を担当。今回は、ご自身による歌唱での登場です。

月刊誌『ラジオ深夜便』8月号(7月15日金曜 書店発売)では、河口さんのインタビューを掲載します。

購入・定期購読はこちら
10月号のおすすめ記事👇

▼大作家・佐藤愛子の素顔は“お嬢さん育ちのジャイアン” 杉山響子

▼「落語って何なんだ」を探し求めて 立川志の輔

▼5号連続企画「『深夜便』で読む戦争」❸

今も聞こえる「殺してくれ」の声 ほか