環(山田詩子)が女学校へ入学し、美津(水野美紀)はりん(見上愛)にねぎらいの言葉をかける。時は流れて、明治32年、環(瀧七海)は女学校の最上級生へと成長。派出看護の依頼は増え、恵風看護婦会の仕事は順調だったが、ある日、りんは佳枝(相田翔子)からある話を聞いて……。
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9/1(火)の「風、薫る」環(山田詩子)は女学校へ! 美津(水野美紀)はりん(見上愛)にねぎらいの言葉をかける。明治32年、りんは佳枝(相田翔子)からある話を聞いて――
第23週「歩々清風」第112回の注目ポイント